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カリスマ株大変動 ◆wgfucd.0Rw





「千何百年も前の中国の人や、ローゼンメイデンなんていう意志を持つ人形なんて……」
「私達の言う事が信じられないですかぁ!?」
「落ち着くのだ、翠星石。
だが、こちらとしてもそちらの言うクリムゾンなる物や仮面ライダーなる物は俄には信じ難い。
あまつさえ未来の倭国の住人とは……」
「まあ、実際ある物は信じないとなぁ、現に俺だって現物をこの目で見てなかったらクリムゾンなんて信じられなかっただろうし」

 病院の待合室。そこには深刻そうな顔で話し合う剣崎と越前、そして賀斉と翠星石の4人がいた。
 危険人物との遭遇を避ける為に南下した賀斉達と、医者である越前が万が一の為にと医療品の回収を提案した剣崎達は偶然にも病院前で遭遇したのだった。
 お互い警戒こそしたが剣崎が真っ先に自分の武器を捨て、話し合おうと提案した為、特にこじれる事もなく手を組む事となった。
 そして、消毒液や包帯などを回収し、お互いの出身や情報交換をしていた。
 そこで剣崎と越前が驚いたのは賀斉が三国時代、日本で言う弥生時代辺りから来た人間という事であった。
 だが、その事が4人にある確証を抱かせた。
 自分達はそれぞれ別の世界から連れてこられたのでは?
 剣崎と越前も、事前に互いが言っていたバトルファイトやKOT症候群等を相手が知らない事に疑問を持っていた。
 だがそれぞれが別の世界から連れてこられたというのならば説明がつく。時代まで超えた賀斉が何よりの証拠だった。

「しかし、中央部にはそんな危険な奴が……、それにアンデッドのような怪物まで……」

 今まで誰とも接触していなかった剣崎達は、賀斉の話す化け物とホテルの方角にいた危険人物の話しを聞いて顔を曇らせる。
 賀斉の言う化け物という単語から、剣崎はここに呼ばれるまでに戦っていたアンデッドの存在を思い浮かべる。
 優れた身体能力だけではなく様々な特殊能力を用い、剣崎達を苦しめた異形の怪物達。
 タランチュラアンデッドの様に友好的なアンデッドもいたが、件の怪物はどうみても危険な存在である。
 なににしろ、その化け物が剣崎にとって捨て置けない存在である事には変わりない。
 剣崎が決意を固め口を開こうとしたその時だった。

 病院の入り口に、タクシーが物凄いスピードで突っ込んできたのは。

 黎明、DIOはタクシーに乗り、一人中心部を目指していた。ちなみに運転に邪魔だったので斉藤のマスクはしまっている。
 ここで一つ読者の方々に思い出して欲しい。
 このDIOという男。はたして車の運転ができるのであろうか?
 第三部以降、プッチと会う為に外出する事もあったが、DIOは余程の事が無い限り館の外には出てこない、ある意味引きこもりの様な男である。
 少なくとも免許証を持っていない事は確実であり、車に乗ったといっても他人に運転させていた。
 そう、つまり今のDIOは数回だけ見た他人の運転の見様見真似でタクシーを運転しているのだった。

 運転開始。

「ぬぅ……! ハンドルを回しているだけだというのに車が言う事を聞かん。
ええい! 何故ぐねぐね蛇行しながら走行するのだ!」

 1時間後。

「フハハハハハハ! ハンドルは既に克服した!
後はこのまま最高速度で突っ切ってェーッ!
……何!? 急カーブだとう!?
ま、まずい! 早く曲がらねば! ぬぅぅぅ! このままでは曲がりきれん!
衝突してしまう! ザ、ザ・ワールドォォォ!!!!」

 5分後。

「さっきのは些か危なかった…。
だが! もはやこのDIOに油断は無い!
ここから先は安全運転でゆっくりと中央部を目指すだけだ!」

 かくしてなんだかんだで付け焼き刃な運転方法を会得したDIO。
 運転して数分、幾分か余裕の出てきたDIOは退屈そうに欠伸を噛み殺していた。


「ふむ、安全運転というのも暇で仕方ないな。何か暇を潰せる物は……」

 そんな彼の視界に映ったのは取り付けられているラジオのスイッチ。
 何か曲が流れているかもしれないと気まぐれにDIOはラジオのスイッチを押した。

 ♪シャバダディァットゥーラッタッタパラミヤ♪

 ラジオから流れるのはカジノの曲を思わせる軽快なメロディー。
 音楽が流れる事に驚いたDIOではあるが、目的であった暇潰しを見つけた事で、上機嫌に車を走らせ続けた。

数十分後

「♪ロイヤルストレートフラッシュ! YEAH♪」

 どうやらこのラジオ、一定数の曲をループ再生しているだけのようであり、何回目かのロイヤルストレートフラッシュが流れた時には、DIOは既に歌詞を完全に覚えていた。
 時を忘れてDIOは歌を歌いながらのドライブを満喫する。
 そう、時が流れるのも、自分が吸血鬼である事も、忘れて……。

「見渡す限りの大草原、音楽を聞きながらながらまったりドライブ。
このDIOが堪能した事はなかった物だが……、なかなかいい物だな。
……ん?」

 ドライブを満喫していたDIOは不意に気づく、夜の闇が段々と白み始めて来た事に。
 そう、明けない夜はない。段々と夜が明けていく。
 吸血鬼の滅びる時間が一歩一歩確実に迫ってくる。

「……っ!! ま、まずい! 早く隠れる場所を……」

 だがしかし、ここは大草原。周りに隠れる事ができそうな民家は一つもない。
 DIOは自らの血の気が引いていく音を聞いた気がした。

「う、うおおおおぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉおおぉお!!!!!!」

 生への渇望を雄叫びに込め、DIOはアクセルをフルスロットルにして駆け抜ける。
 今まで修得した運転技術も頭から吹き飛び、ひたすらに隠れる場所を探す。
 遠目にモールが見え始めるがそこに行くまでに日は出てしまう。
 空の色は殆ど黒から青に変わってしまった。日が昇るまであと少し。

(ふざけるな!! この帝王DIOがこのようなところで……、こんな無様な死に方をする訳には……)

 万事休す。焦るDIO。
 そんな彼の視界に別の建物が目に入る。
 白い外壁に赤の十字、病院である。
 あそこならば、僅かな希望と共にDIOはタクシーを走らせる。

「間ぁぁぁぁにぃぃぃぃぃ合ぁぁぁぁぁえぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

 絶叫と共に、間一髪タクシーはドアを破壊しながら病院へと滑り込む。
 DIOが後ろを振り返ると、日の光が辺りを照らし始めていた。
 ほっと、一息着いてDIOが正面を見る。
 目の前には柱。
 ザ・ワールドを使う暇もなく。タクシーは柱に直撃し、停止した。


「い、いきなり、何ですぅ!?」
「翠星石、下がっておれ!」
「誰か乗っていたみたいだけど、一体……」
「中から来るぞ! 気をつけろ!」

 突然の乱入車に越前達は即座に身構える。
 全員の注意を一身に受けるタクシー。その扉が開いた。
 そのタクシーから現れたのは、青いツナギを着、首に便座カバー、額と耳にハートをあしらったアクセサリーを装着した、やたらと濃い顔をした金髪の男。

((((……うわぁ))))

 その場にいるDIO以外の人間が一斉に引いた。

「……成る程、DIO殿は吸血鬼というだけで襲われた。
何とか退け、協力してくれる仲間を求めて車に乗っている最中に太陽が昇ってきたので、急いで車を走らせていたらここに突撃してきたと」
「……そういう事になる」

 DIO加えて改めて情報交換を行う五人。
 奇妙な格好で引かれたDIOは、真っ先に便座カバーを指摘され、顔を真っ赤にしながら床に叩き付けた。
 吹き出す翠星石に対して怒鳴りつけるDIOという滑稽な光景が繰り広げられ、それが剣崎達の警戒心を緩める事になったのだった。
 現状、剣崎達のDIOに対する認識は常識を知らない、あるいは便座カバーの無い時代から来た、危険ではない吸血鬼といった所である。
 そしてDIOから新たにもたらされた危険人物の情報。その事に剣崎は憤った。

「何て奴だ……、吸血鬼だからって理由で人を殺そうとするなんて!」
「……君は化け物である私の言う事を信じるのかね?」
「当たり前ディス! 俺の戦ったアンデッドの中にだっていい人はいたんだ。
あなただってそうだと俺は思う。
……そう、思いたい。」

 剣崎の仲間である睦月を助ける為、自ら封印されたタランチュラアンデッドやタイガーアンデッド、そしてジョーカーアンデッドであり友人でもある相川始の姿が剣崎の脳裏に浮かぶ。
 アンデッドであっても分かり合えた存在だっているのだ、ならばそれが吸血鬼に適用されない訳がない。それが剣崎の考えであった。

「いや、すまない。
何分因果な身の上だ。無条件で信じて貰うというのは虫が良く思えてしまってね」

 フ、とDIOは口元に寂しげな笑顔を浮かべた。無論、内心目の前のお人好しにほくそ笑みながら。
 タクシーが柱に衝突した後、DIOはタクシーから出る前に周囲にいる人物を確認した。
 成人男性が三人にやけに小さい女が一人。更に女には首輪が着いていない事を確認し、その女をDIOは首輪を外したのか、あるいは主催者側の人間であると推察した。
 前者ならば、外し方を聞き出す必要があり、後者であるならば、秘密裏に手を組むなり利用できる。
 衝突の際に新たな傷を負い、手駒を欲していたDIOは、下手に殺害して回る事は下策と判断し、殺し合いには乗ってないと偽ったのだった。

(しかし、自立稼動する人形が支給品とはな)

 情報交換の際に翠星石が支給品であるという事を聞かされ、DIOは少し落胆した。
 だがその代わりに剣崎というお人好しを仲間に引き込む事が出来た事は大きかった。
 剣崎は人外の者とも何人か親交があるらしく、無条件でDIOを信じてくれた。サンレッドに対して明確な敵意を持つというおまけつきだ。
 ここで御しやすい手駒を得たのはDIOにとって僥倖と言えるだろう。
 後は、ジョースター家の養子になった時の様に期が来るまで猫を被っていればいい。数年間の間ジョースター家を騙していたのだ。演技にはそれなりの自身がある。
 実際、DIOの演じるいい人を見て、賀斉と越前も殆どDIOに対しての警戒を解いていた

「……俺、行きます。
怪物にしろ、危険人物にしろ、サンレッドという人物にしろこのまま放ってはおけません。
こうしている間にも誰かが襲われているかもしれない」
「待たれよ剣崎殿。貴殿一人で行くなど無謀がすぎるぞ!」
「だけど!」

一人病院から出ようとする剣崎を賀斉が止める、それに対して反論しようとした剣崎を越前が手で制した。

「まあ落ち着けって。計画もなしにがむしゃらに言った所でどうにかなる訳でもないぞぉ?」
「……私も越前君に賛成だな。
私の事で怒りを感じてくれるのはありがたいが、だからと言ってそれで君が危険な目に会っては私の立つ瀬が無い」
「そうですぅ、せめてちゃんと計画を立ててからにすべきですぅ!」

 越前の意見に追従する形でDIOと翠星石で賛同する。
 それに対して不満を顔に表しながら、剣崎は席に着いた。

「とりあえず、DIO殿が日中動けないという事も考慮して、この病院を拠点にしてはどうか?
この施設の特性上、この殺し合いに乗っていない怪我人なども仲間に引き込めるかもしれぬ」
「問題はそういう怪我人を狙う為に、乗った参加者が来る危険性があるって事だなぁ」
「それに関しては問題ないだろう。
腐っても吸血鬼だ。そこらの人間には負けない自負もある」
「なら、病院待機組と退治組に別れる感じディスか?
それなら俺はもちろん退治組ディス!」
「確かに現状戦闘能力が一番高いのは剣崎殿、ではもう一人は……」
「賀斉さんに頼んでもらってもいいかい?
銃が無いんじゃあ俺はあまり役に立ちそうにないからなぁ」
「……承知」
「あの~」

トントン拍子にチーム分けが決まって行く病院メンバー。
 そんな中、不意に翠星石が恐る恐る手を挙げた。

「どうかしたか? 翠星石」
「私は、ここに残ってもいいですか?」

翠星石の発言に賀斉は目を丸くした。

「む、まぁ、それは構わんが……、何故だ?」
「その……、万が一の為の保険です!
翠星石は支給品扱いの上人形ですし、病院に何かあった時に抜け出して連絡しに行けるです。
だから……」
「……確かに、病院が禁止エリアにでもなって拠点を移す場合などの連絡役にもいいかもしれないな」
「駄目、ですか?」

 些か名残惜しそうにしている賀斉ではあったが、翠星石が上目づかいに頼むのを見て、溜め息を一つ吐いた。


「そういうことならば仕方ないだろう。翠星石よ。しっかりやるのだぞ」

その言葉に、一瞬だけ嬉しそうな顔をする翠星石であったが、慌ててすぐにそっぽを向いて応える。

「あ、当たり前ですぅ! 私を誰だと思っているですか髭人間!
誇り高きローゼンメイデンが第3ドール、翠星石ですよ!」
「はっはっは、そうだったな」

 話はまとまり、粉砕した病院のゲートの前、出発する剣崎達を越前達は見送る。

「それじゃあ夕方になったら必ず戻ってこい
剣崎、まだビーフンを奢ってもらってないんだからなぁ、死ぬんじゃないぞ!」
「君達が無事帰ってくるのを待っているよ」
「こっちはこの翠星石にどーんと任せておくですぅ!」
「皆さん、ありがとうございます。俺達、必ず生きて帰ってきますから」
「では参ろうか、剣崎殿」

守るべき人達を守るという意志を胸に二人の男達は病院を後にした。

【C-4 病院前/一日目 早朝】

【剣崎一真@仮面ライダー剣】
[状態]:健康
[装備]:ブレイバックル@仮面ライダー剣
[道具]:支給品一式、ブレイバックルの説明書、未確認支給品1~3(但し銃器類は無い)、医療品一式(包帯、消毒液など)
[思考・状況]
1:このゲームを破滅へとミチ☆ビクッ!
2:コンバット越前と協力する。
3:賀斉と共にサンレッド、化け物(スプー)、ホテルの危険人物(ブロリー)を倒す。
4:夕方になったら病院に戻り越前達と合流
4:知人、友人と合流する。
5:民間人の保護。
6:ブレイバックルのお礼にクリムゾンを取り戻してあげたい。
7:主催者及び統制者に関係するものに注意。
8:ラウズアブゾーバーをできれば手に入れたい。
9:ブレイバックルをできれば元に戻したい。

※備考
  • ブレイバックルの制限を理解しています。
  • 感情が高ぶると、日本語が若干オンドゥル語ぎみになります。
  • 先輩=橘さんは実は生きてますが、時間軸上死んでいると思っています。

【賀斉@101匹阿斗ちゃん】
[状態]:健康
[装備]:MEIKOの剣@人柱アリス
[道具]:基本支給品、包丁@現実、医療品一式(包帯、消毒液など)
[思考・状況]
1:主催を倒し、ゲームから脱出する。
2:仲間を増やす。
3:剣崎と共にサンレッド、化け物(スプー)、ホテルの危険人物(ブロリー)を倒す。
4:夕方になったら病院に戻り越前達と合流する。
5:翠星石のような娘が欲しい。

※備考
  • 剣からでる花びらは視界を遮る恐れがあるようです。
  • 賀斉はどこかの明治時代の人と違って普通に日本語が読めるようです。
 101のほうで普通に日本語をしゃべっているので。
 でも新しいもの(携帯)などについては分からないはずです。

 ……なんとかばれずに済んだみたいですぅ。
 私、翠星石がここに残ったのには訳があるのです。
 それはDIOとかいうあの男。
 公苗達の前では猫を被っていたみたいですが、翠星石はそう簡単に騙されないですぅ。
 猫被ってた水銀燈という姉がいるからよくわかるです。こいつは臭ぇーッ! ゲロ以下の臭いがプンプンするぜって奴ですぅ!
 今の所、何もする気はない見たいですが、だからといって油断しちゃ駄目です。
 お人好しな公苗達を守る為にもがんばるですぅ!


 ……うまく騙せたと思っていたが、一人騙されなかったか。
 やれやれ、そうあからさまに警戒していては自分は騙されていません、疑っています。と言っているような物じゃないか。
 切り札としてザ・ワールドについては一切説明していない。
 始末などいつでもできるが、今ここで越前を殺しては、もう何時間かで流れる放送を聞き、奴らが戻ってきてしまう。
 あの人形にしろ越前にしろどうするかは放送後、と言った所か。
 特にあの人形はこちらを疑っている分、早急になんとかせねばなるまい。恨むなら、中途半端に良い自分の頭を恨む事だな。
 ククク、この帝王DIO、このような場所で朽ちる気など毛頭ない。覚悟していろ、モンキーどもが!!

【C-4 病院1F待合室/1日目 早朝】

【コンバット越前(越前康介)@デスクリムゾン】
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:支給品一式、翠星石@ローゼンメイデン、未確認支給品0~2(但し銃器の類は無い)、医療品一式(包帯、消毒液など)
[思考・状況]
1:このゲームを破滅へとミチ☆ビクッ!
2:剣崎ブレイドと協力する。
3:知人、友人と合流する。
4:民間人の保護。
5:夕方まで病院で待機
6:クリムゾンを回収する。
7:主催者及び統制者に関係するものに注意。
8:この茶番にデスゾルトスは関わっているのかぁ?

※備考
  • あくまで原作準拠です。
  • ブレイバックル以外のランダム支給品は確認していません、次の書き手さんにおまかせします。

【DIO@MUGEN、ジョジョの奇妙な冒険】
[状態]軽傷(自然治癒力によってマシになった)、去勢
[装備]ライトセイバー@外人が想像したとてつもない日本が出てくるゲーム(RedAlart3)、阿倍さんのツナギ@くそみそテクニック
[道具]支給品一式、マスクザ斉藤のマスク@ニコニコRPG、便座カバー@現実、医療品一式(包帯、消毒液など)
[思考・状況]
基本思考:殺し合いの参加者はもちろん、あの主催者どもも全て殺す。
1:放送が流れるまで殺しはやらない
2:翠星石を早急にどうにかする。
3:サンレッドを殺す、そのためなら手段は問わない。

※備考
  • 自身の能力が制限されている可能性を理解しました。
  • 剣崎達にはザ・ワールドの存在を教えていません。

【翠星石@ローゼンメイデン】
[状態]健康
[思考・状況]
1:主催を倒しゲームから脱出するですぅ。
2:仲間を増やすですぅ。
3:DIOには最大限警戒ですぅ。
4:夕方まで公苗達を待つですぅ。

※備考
  • 賀斉と翠星石は短時間でとても仲良くなったので今後翠星石は賀斉を公苗と呼ぶことがあるかもです。

※共通備考
  • 病院の玄関ドアは完全に破壊されました。
  • 病院に入ってすぐの柱に大破したタクシーがあります
  • ラジオではニコニコ縁の曲が一定数ループしながら流されているようです。



sm70:Fujisaki.knows... 時系列順 sm72:デス様の殺人クラブ
sm70:Fujisaki.knows... 投下順 sm72:デス様の殺人クラブ
sm07:日本語でおk 剣崎一真 sm93:ニコニコβBR~ベジータ様が行く~
sm39:ツンデレストーリー 賀斉 sm93:ニコニコβBR~ベジータ様が行く~
sm07:日本語でおk コンバット越前 sm121:DIO様は本当に頭の良いお方
sm35:F線上の帝王 DIO sm121:DIO様は本当に頭の良いお方






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