一葉高校


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登場人物>一葉高校

一葉高校野球部


  • 御園直哉 (みその なおや)
一葉高校編主人公。
自身の実力に自信を持っており、口だけでなく実力はしっかりある。
だが、練習試合、対一葉星陵高校戦に先発した朝倉渚のスクリューに完全敗北。
それ以来少しずつチームの皆とも和解し始める……のかどうかは山鳥マオ様の気分次第。
走・攻・守と完璧に三拍子整った三塁手。右投右打。

  • 朝倉渚 (あさくら なぎさ)
一葉高校編ヒロイン。
元は名門一葉星陵高校のエースピッチャーだったが、ケガにより一葉高校に転入してくる。
一葉ではマネージャーとなるが、チームの和を乱す御園にあまり良い印象を抱いていなかった。
だが後に和解、恋慕の情を抱くまでになる。
左投げ左打ちのサイドスローで、106kmのストレートと、シュート、そして対御園用のスクリューが武器だった。

  • 渋沢 拓杜 (しぶさわ たくと)
投手。一年目夏で球速120キロ。
持ち球はカットボールとフォーク。
三年目の夏、最終兵器としてシンカーを導入。
努力の人。影は薄い。右投右打。

  • 広川 海斗 (ひろかわ かいと)
肩もフットワークも平均。右投げ両打ちの捕手。
サインを十秒程で丸暗記出来るほど頭は良い。
普段は明るく喋りまくるものの、試合中は冷静だったりする。
相手の嫌がるコースを要求しまくる鬼畜。直哉に懐いている。女顔だけど正真正銘男。

  • 高嶺 文紀 (たかみね ふみき)
渚たん萌え萌え、な人
体の柔らかさを活かしてファーストの守備につく。
練習が嫌いで割とサボりだったのだが、渚たんに嫌われかけたので練習を頑張る。
単純馬鹿。右投げ右打ち。

  • 七梨 和雅 (しちり かずま)
超ポジティブ。
パワーよりテクニックタイプ。
ポジティブなので桐島と仲が悪い……と、思いきや親友という訳のわからない図式。
「僕なら絶対打てる!」と豪語しては三振。
その内、口だけの自分を恥じて自主トレを始めたりもする。左投げ左打ちの二塁手。

  • 桐島 亠臾 (きりしま とうき)
超ネガティブ。
実力はかなり高いものの自分をかなり低く見る。
名前を一度見ただけで読めた人がいない。
烏丸君と幼なじみ。右投げ右打ち遊撃手。

  • 日向 涼 (ひなた りょう)
バント=野球人生。
バントの上手さは異常と言っても良いくらいなのだが、スイングした場合ボールに掠りもしないことが多い。
物語後半ではスイングの練習もしたが、結局バントのブラインド代わりに使った。
顔が良い事を除けば一般的な高校生。右投げ左打ちの左翼手。

  • 立川 遥 (たちかわ はるか)
実は女の子というありがちな展開。
びっくりするぐらいペタンコ。一人称は俺。
ツンデレ。直哉にだけ女であることを告げる。
恐らく1番練習熱心かもしれない。左投げ左打ちの中堅手。

  • 武藤 蓮 (むとう れん)
二年目夏で球速140キロ。
持ち球はスライダーとツーシーム(変化量は小さい
皮肉屋、直哉嫌い、渚たん萌え。
右投げ右打ちで投手と右翼手をこなす。

  • 一葉高校基本オーダー

一番 立河 左投左打
二番 日向 右投左打
三番 広川 右投両打
四番 御園 右投右打
五番 桐島 右投右打
六番 高嶺 右投右打
七番 七梨 左投左打
八番 武藤 右投右打
九番 渋沢 右投右打

  • クラス編成
A組 直哉・渚・海斗
B組 渋沢・桐島・七梨
C組 高嶺・武藤
D組 日向
E組 立河


by山鳥マオ様  
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