NW森林組合(仮) スタッフマニュアル案

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#現行では通常の森林管理も遺跡の森林管理もごちゃ混ぜ状態です。
#マニュアル清書時に分けて記載する予定


雇用関係
・設定国民を雇う意義
1:単純に全ての藩国の全ての森林の管理はPCの手に余るため
2:機械任せに出来ず手間のかかる林業に従事する事で、各藩国の雇用対策とできるため
3:直接森林管理に携わる事で、環境保護の意識を持ってもらいたいため
4:設定国民ならば、各藩国にも色々な理由から触って欲しくない自然などに配慮できると思われる事から

・雇用の方法
1:各藩国にある支部に履歴書を送付・持込をしてもらい、藩国側で身元などをチェック
2:身元の確認後、支部の方で面接を行ってもらい、雇用する場合は仮採用する。
#仮採用期間を設けるのは『その設定国民が仕事に対応できるか』『森林組合のニーズに合っているか』『下記の3、4が終わるまでの猶予期間が欲しい』と言う理由から。
#仮とは言え採用期間ではあるので、給料は普通に支払う予定。
3:支部で仮採用した人物の採用理由などの情報を本部に送ってもらい、本部でもチェックを行う。
#遺跡の森林管理スタッフの場合、本部側でも面接などをしたいと考えています
4:本部経由で大統領府or宰相府に履歴書を送り、文殊などで身元がハッキリしているかなどをチェックしてもらいます。
#林業なので大丈夫かとは思いますが、一応セプテントリオン対策を兼ねています。
#遺跡の森林管理スタッフの場合、雇用予定の面子を通知しておく意味もあります。
5:仮採用期間終了後、上記3と4を含めて雇用に問題がない場合は本採用とする。

・危険性の問題で雇用ができない(遺跡封印のための森林管理スタッフ限定)
1:根源力が15万未満
#危険なのは根源力10万以下だが、ギリギリでも怖いので念のため
2:一度でもなりそこないになった事がある
#設定国民になりそこなって回復した人がいるのか不明だが念のため
3:オーマ、もしくはそれに準じる
#設定国民が覚醒するのか不明だが、強い方は強いので一応念のため

・給料支払い
1:ルールや特殊の関係上、毎ターンの生産フェイズに支払う予定
2:給料は各藩国から森林管理や保険として毎ターン支払われる資金から支払う。
#保険支払いがない場合の活動も含めて、支払いがなかった場合どうするのか要質疑
3:間伐した木々(生物資源)の回収はその際に行う
#輸送問題もあるので、その辺の扱いがどうなるのか要質疑

・定期的な健康チェックの実施
1:操られての事件や遺跡そのものの危険性の問題から
2:マンイーターの件もあるので、そう言うものの感染防止に
3:ターンが進むと何らかの要因でオーマに近い状態になっている可能性もあるため
4:単純に元気に仕事をしてもらいたいのと雇用する側の義務のような気もするため
#身体・健康チェックを宰相府や大統領府などで請け負ってもらえるか要質疑


業務関係
・森林管理の方法
基本的にはリアルと同じような手作業を中心として行う。
1:特殊な技術を利用すると暴走の危険性があるため
2:人力による手作業なら、技術レベルに関係なくどの藩国でも行う事ができるため
3:自然の自然な力で森林を増やしたいため
4:商用のための大量伐採ではないため、手作業で充分と思われるため
5:森林管理の方法は各藩国の環境で異なるため

・毎日の森林管理業務報告の義務化
#作成してもらった日報は組合側から宰相府と大統領府などにも渡す予定
1:遺跡の森林管理は、遺跡封印とその監視を兼ねるので日々の状態を記録してもらう
2:それらを超越技術管理機構などに提供する事により、情報を役立ててもらうため
3:情報を集めておく事で、事前に手を打てるかもしれないということから
4:毎日の業務日報でそれぞれの藩国の状態を把握できるため
5:単純に業務日報を作ってもらいたいから
6:設定国民から森林管理への何らかの思惑やアプローチがあるのなら教えて欲しいから

・遺跡封印及び監視を兼ねた森林管理業務
#設定国民には森林管理と監視のみ行ってもらい、異常に対する対処はプレイヤーで行う。
1:基本的には普通に遺跡周りの森林管理を行ってもらう(それが本来の仕事なので)
2:現状では遺跡の調査は仕事ではないので、遺跡内部には踏み込まない
3:遺跡に何か異常を発見したら連絡をしてもらう。
4:何かが出現している場合、機材を破棄してでも即座にその場を離れてもらう。

・遺跡に異常が発生していた場合の連絡先
1:ISS
#状況への即時対応ができるため。ただし、それが可能か要質疑
2:宰相府及び大統領府
#部隊派遣も含めたNW全体での対処をしてもらう必要がある可能性があるため
3:該当藩国の政庁、あるいは藩王以下の華族
#国民の避難などの対処をしてもらうため
4:森林組合(仮)本部及び組合長
#状況次第では、遺跡封印のための臨時冒険イベント発動の必要があるため