※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

長坂峠

結構な勾配の住宅地の道を登った先から始まる峠道。
住宅地の道の一部は、頼政道の一部と重なっている。
長坂峠には、旧道がある。

峠位置 宇治市木幡
コース所在地 宇治市木幡~宇治市炭山
距離 木幡側:1.57km
炭山側:830m
路面距離
(計算値)
木幡側:1.58km
炭山側:839m
標高 259m
高低差 木幡側:173m
炭山側:92m
平均勾配 木幡側:11%
炭山側:11.1%
スタート 木幡側:橋
炭山側:橋
ゴール 峠位置
地図 Yahoo!地図
ルート地図 木幡側
炭山側

峠付近(木幡側から撮影)

木幡側

住宅地の麓から上り続けなので、少し長く感じる。
そのせいか、妙にきつい。
ヘアピンカーブにたどり着けば後少し。
交通量は結構ある。
路面状況は一部を除いてそれほど悪くないが、縦溝が掘られている所がある。
堆積物がたまに散らばってることがある。
MTBerなら峠から道を反れてトレイルライドを楽しめる。

炭山側

距離は短く、コース全体が蛇行していて急勾配なイメージ。
最初のヘアピンカーブのイン側は角度がきつすぎる。
最初のヘアピンカーブ以外は堆積物がそこそこある。
交通量は結構ある。
路面状況は良好。

登坂走行ルート

  • 木幡側(○)
  • 炭山側(○)

登坂未走行ルート

  • なし

木幡側新道スタート位置。
橋の手前に電光掲示温度計がある。

炭山集落側スタート地点の橋。
養老橋?(名前失念)。
画像の奥へうねりながら登っていく道がコース。

炭山側スタート直後の交差点。
オレンジゼブラのついている道を進むと長坂峠。
手前で右折すると炭山&醍醐山。
後ろor左折(左にも道がある)すると、笠取やら、旧道のスタート位置に行く。