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沓掛山

嵐山、松尾山の南、R9老ノ坂峠の北、唐櫃越えの西にある山。
いのしし、鹿、猿などが出る。

峠位置 西京区
所在地 西京区~亀岡市
距離
路面距離
(計算値)
標高 415m
高低差
平均勾配
スタート
ゴール
地図
ルート地図
仮参考レベル
ルートが不明確なためデータなし。

山頂にある掛札。
地面には三角点?の石がある。
唐櫃越えからのアプローチの場合、山頂手前で二股に分岐している。
左に行くとすぐに山頂に出る。
右に行くとそのまま下る。
DHの準備をする人や、休憩する場合は、山頂が多少広くなっているのでそちらで。

コース感

ST。
黄土?で、岩や根の露出が多い。
基本的にちょっと脆い。
小石や砂で構成されているところなど、地面がゆるいところもある。
半分もしくはほとんど崩れているような箇所も少しある。
枯葉などは場所によりけり。
尾根道もあり、大抵根が横たわっている。
基本的に片側もしくは両側ががけになっている。
滑落すると数十m落ちることになりそうなところが多い。
全体的に広葉樹が多く、下のほうは竹林。
竹林の下は墓地で、激坂の舗装路。
ハイカーがそこそこいる。
MTBerも少しいる。
出会った人には挨拶。
今回の印象からは、この辺りのハイカーと自転車乗りの仲はよさそうに見えた。
自転車乗りは少なくなったという話をしている人が1人いた。
オフロードバイクは見かけなかったが、上記の話をしていた人によると近くに集団で現れるらしい。

  • 上桂へのダウンヒルについて
道を間違えるとフルサスで山を走っているMTBerでもきついと感じる激坂?に行き当たるらしいので注意。
ハイカーもいるので、注意。

上り走行ルート

  • 唐櫃越えから

上り未走行ルート

  • 上桂側からなど、他全て。

山頂にあるもうひとつの掛札。

上桂へ下っている最中に在った展望台?からの景色。
絶景とはいえないが、なかなかのもの。