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「メモリ交換」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

メモリ交換」の最新版変更点

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 公式には最大1GBとなっており、BTOでも1GBしか選べません(Ubuntu版は512MB)が、チップセットは最大2GBまでサポートしており、実際2GBのメモリを挿して認識している方が多くいらっしゃいます。
 1GBのままでも大抵のアプリは問題なく動作しますが、特にRAMDiscやEWFを検討している方は余裕を持たせるため2GB挿した方がいいかもしれません。
 増設することで発熱が増えるとの情報がありますが、2ちゃんねる等では、消費電力の測定値は増設前後でほとんど変わらないとの報告もあります。
 
 **規格
 DDR2 S.O.DIMM 200pin 800 / 667 / 533 が使用可能。
 **動作確認
 -トランセンド JM800QSU-2G
 -トランセンド JM667QSU-2G
 -UMAX DDR2-800 2G
 -キングストン R800D2S5/2G
+-キングストン R667D2S5/2G
 -SAMSUNG 2G
 -IO DATA SDX667-2G(DDR2 667)
 -IO DATA AP-SDX800-2G(DDR2 800, Mac用)
 -Samsung M470T5663QZ3-CF7(DDR2 SODIMM 6400 2GB)
 -A-DATA DDR2 800 SO-DIMM 2GB
 -A-DATA DDR2 667 SO-DIMM 2GB
 -SUNMAX SMD-N2G88NUP-6E SUNMAX(Elpida Chip)SO-DIMM 2GB
 -BUFFALO D2/N800-2G
 **不具合報告
 今のところ報告はありません。
 
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