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---- [[全般にわたっての攻略>#zenpan]]|[[高難易度曲紹介&攻略法>#hardsong]]│[[コメント>#comment]] ---- *全般にわたっての攻略&aname(zenpan) **クリアのコツ まずは曲を覚えよう!大体歌詞にあわせて打てば問題ないよ ノーマルがクリアできないなら無理せずイージーで挑戦してみよう! 使用ボタンは、イージーは○のみ、ノーマルは2種類(○と×または○と△。曲によって異なる)、ハード以降は4種類。スクラッチは全難易度出てくる。 ただし、今作は「カゲロウデイズ」のみ、HARD以上も△と□が出てこない。 今作でも「テクニカルゾーンの成功」と「チャンスタイムの成功」がランクポイントに大きく影響するので(クリアゲージの8%または11%)、 どうしても完奏してもランクポイントが足りずにクリアできない曲は、まずテクニカルゾーンやチャンスタイムを成功できるように練習してみよう **タイミングのコツ COOLのタイミングは -ターゲットのタイミングバーが上を向いた時 -メロディアイコンがターゲットアイコンに重なったとき -ターゲットの並びの間隔 の三つで判断できるよ。 タイミングバー(針)が上を向いた時に目押しするよりは、 降ってくるメロディアイコンがターゲットにピッタリ重なった時に押すようにするといいかも! 基本はターゲットの並びを見て撃つべきボタンとつながりを意識してリズムにあわせてたたいて リズムがとり辛い所はアイコンをみてボタンを押すようにするといいかも。 今回判定がほんの少し遅れ気味かも? あまり意識する事ではないけど、念頭に。 **同時押しのコツ 連続した同時押しは片方のボタンを押しっぱなしにし もう片方のボタンをタイミングよく押すだけでもおk また、○⇒○⇒○⇒のように同時押しと交互に流れてくる場合にも有効。 ただし、この場合は同時押しに付く+200のボーナスが入らなくなる。でもコンボを切るよりは断然マシ。 **連打のコツ 前作に引き続き矢印キーも○×△□と同じように使えるので、 △△△△△△・・・と沢山来た場合に、△↑△↑△↑と押すことによって、片手の連打速度を半分にすることができます。 片手で捌ききれない連打が来た場合、コレを使うことによって比較的簡単に抜けることができます。 両手で連打する場合は、ボタン(右手)からの開始を推奨。 **長押し色々 長押しはボタンから離す際にも判定があるためアーケードから入った人は注意。 **スクラッチ VITA版では、その他→オプション内にて、「スクリーン」「背面パット」「両方」「右・左スティック」が選べる。PS3版は右・左スティック固定。 スクラッチの判定は前作と異なり、COOL、FINE、&bold(){SAFE}、WORSTになり、スクラッチのタイミングが大きく(他のアイコンでのSAD相当)ずれるとSAFEを取られる。 つまり前作のようにひたすらスクラッチをし続けて、スクラッチゾーンを乗り切る、という方法ではSAFEを量産してしまうのでちゃんとやろう。 「ノ」のように曲線を描くように擦るのではなく、真っすぐ直線にスクラッチすると空振りし辛いとのこと(要検証)。 どうしても指の滑りが悪い場合は、プレイ前にスクラッチに使う指をギュッと数秒間握った後にプレイするとよくなるかもしれない。 今回は「右・左スティック」にスクラッチを割り振ることが出来るので、「画面のタッチ反応悪すぎ!これじゃスクラッチ無理だよ!」という人はこちらで練習しよう。 ただし、設定でスクラッチを「右・左スティック」に設定すると、リズムゲーム中は画面のスクラッチは反応しないので、間違って画面をスクラッチしないように注意。 今作ではリンクスクラッチとダブルスクラッチが追加された。 リンクスクラッチはリンクスクラッチの始点に☆アイコンが飛んできた後、線で繋がれた次の☆マーカーに滑るように☆アイコンが移動する。 この線を移動してる時のタイミングはリンクごとに設定されており、同じ曲の同じ難易度であっても、☆アイコンの滑る速度は変わってくる。 このため、初見殺し的要素が強いため、初めてプレイする曲(と難易度)で出てきた時は注意。逆を言えばタイミングを覚えてしまえば問題ない。 ダブルスクラッチはNORMAL以上のみ登場する、☆アイコン版の同時押し。 画面の2箇所以上を同時にスクラッチ(VITA版)、または左と右のスティックを同時に入力する(PS3版、及びVITA版で「右・左スティック」設定にしている場合)で成立する。 通常の同時押しと違い、片方を入力した状態でもう片方をタイミングよく入力、では成立しないので注意しよう。 **ボーダーライン&aname(borderline) |CHEAP|ランクポイント80%未満|ゲージの色が紫| |Standard|ランクポイント80%|ゲージの色が青| |Great|ランクポイント90%|ゲージの色が黄緑| |Excellent|ランクポイント95%|ゲージの色が水色| |Perfect|ランクポイント100%|ゲージが虹色に輝く| ランクポイントはチャンスタイム成功で+5、テクニカルゾーン成功で各+3(曲と難易度によって回数が異なる)、 100からチャンスタイムとテクニカルゾーンで得られるポイントを引いた残りを従来のCOOL+FINE率が占める ようするに、チャンスタイムを失敗、またはテクニカルゾーン2回を失敗するとGreat以下確定、 チャンスタイムとテクニカルゾーン2回を失敗するとStandard以下が確定するので頑張ろう。 **雑多なコト 叩いたときの音の有無は完全に好みです。 音アリだと一定のリズムを刻みやすい代わりに、ズレた分もダイレクトに聞こえてしまいます。 無しだと逆に、ちょっと押すタイミングがズレてもリズムをきちんと取っていれば自然と修正出来ます。 とりあえず両方でやってみて、自分のやりやすい方をどうぞ イヤホンやヘッドホン等を使うと生活雑音等がほぼ聞こえなくなるのでリズムを取りやすい PSVita本体のスピーカーはそれほど性能が良くないので、綺麗な曲を聴きたいだけでも断然オススメ。 同じ曲を繰り返しプレイする、速い曲をクリアーしてみる等、ペースパターンを掴む速さに慣らしてしまう等、プレイを重ねていけば慣れていきます。 無理そうなら諦めて他をクリアーして行く事も結果的には手です。 ニコニコなどにあるプレイ動画をmp3化して聞き、配置を覚えてもいいかも **両手/片手 何方でプレイするのがやりやすいかは、プレイヤーや曲によってまちまちで、一概には言えません。 前々作の「いろは唄」や前作の「アンハッピーリフレイン」、今作の「なりすましゲンガー」のように単一連打の多い曲は両手、 また前作の「ネガポジ*コンティニューズ」のような複合譜面は慣れるまでは気合で片手プレイ、 体が覚えてからは単一連打の箇所のみ両手での交互押しにするのが最も安定すると思われます。 参考までに、 両手での交互押しに特化したいなら「太鼓の達人」、 片手での連打に特化したいなら「大合奏!バンドブラザーズDX」などで修行を積むのもいいかもです。 特に両手での交互押しが苦手な場合、DIVAのみをやりこむよりも早く上達できることでしょう。 #co(){**超初心者向け 初心者向けということで BPMのリズム=4分 4分の倍の早さ=8分 8分の倍の早さ=16分ということを知っておくと、重なりあったターゲットが楽になるかも。 音で表すと 4分:てん てん てん てん 8分:てんてんてんてんてんてんてんてん 16分:てててててててて…といった感じ} **リズムゲームアイテムについて リズムゲームプレイ前にセットして使用する。大まかにヘルプアイテムとチャレンジアイテムに分類される。 今作では同じ分類のリズムゲームアイテムを最大3種類まで同時に使用でき、使用個数に応じてリザルト画面で貰えるDPが変化する。 ・プレイアシスト シリーズおなじみの「SAD以下の評価が全てSAFEになる代わりにクリア評価が必ずCHEAP(未クリア扱い)になる」アイテム。 たとえSAFEを出さなくても問答無用でCHEAPになってしまうので、完全に譜面確認+練習と割り切る場合のみしか使えない。 ・リカバリー こちらもお馴染みのソングエナジーが0になってしまった時に一度だけ全回復する蘇生アイテム。 ライフを削られてどうしても閉店してしまう、という曲に使うのが無難。 しかし、必然的にこれに頼るとなると、大抵の場合ライフが0になるくらいにノートを落としているということなので、 テクニカルゾーンやチャンスタイムを成功させるなどして挽回を図らないと結局CHEAPになってしまう場合が多い。 ・セーフティジャッジ 初登場のヘルプアイテム。ほんの少しだけ、COOL・FINE・SAFEの判定(猶予)が甘くなる。 体感的にそこまで余裕は増えないが、判定関係を弄れる唯一のアイテムなので、SAFEを量産してクリアできない、という場合に重宝する。 ・ダブルキラー 前作から存在する「同時押しを単押しに変換する」ヘルプアイテム。今作ではダブルスクラッチも通常スクラッチに変換される。 今作でも同時押しのラッシュによる難所がある曲は少なくないので、曲によってはかなり重宝する。 同時押し自体がなくなるので、同時押しを同時入力した際のボーナス(+200)は貰えなくなる。 また、同時押しとダブルスクラッチが出てこないEASYで使っても意味がないので注意しよう。DPが勿体無いだけである。 ・スターチェンジャー スクラッチの☆アイコンを「L・Rボタン」で行えるようになるヘルプアイテム。 前作に存在したヘルプアイテム「スターキラー」とは異なり、L・Rボタンでないと反応しない。 今作はスクラッチの判定にSAFEが追加されたこともあり、スクラッチの難所がある曲に使うと効果的……なのだが、 &bold(){このアイテムを使うと、スクラッチはL・Rでしか行えなくなる}。 つまり、このアイテムを使用している際、L・Rで行うスクラッチをいつもの癖で本来の操作によって行うと、反応せずにWORSTになる。 正直ヘルプアイテムじゃなくてオプションのスクラッチ設定で使う仕様にしてくれれば……と思うアイテム。 勿論、れっきとしたヘルプアイテム扱いなのでちゃんとDP消費・入手DP減少・ヘルプアイテム使用のマークが付いて回る。 ・シャイターゲット ターゲットの表示されるタイミングがいつもより遅くなるチャレンジアイテム。 マーカーは通常通り飛んでくるが、急にターゲットが出現するように見える。 非常に厳しくなるので、初見時は勿論、よほど慣れた曲でも使用する際は注意が必要。 特にリンクスクラッチに対しては、☆ターゲット同士を繋ぐ線が見えなくなるのでかなり厄介(線上に移動する☆アイコンは見える)。 ターゲットを見て判断するのはまず不可能なので、飛んでくるノートのみを頑張って確認していこう。 ・COOLマスターS 前作でもあった「FINE・SAFEでもソングエナジーが減少する」チャレンジアイテム。今回は更にライフが半分(初期値)以上増えない。 COOLを出せば回復するので、COOLを安定して出せれば問題ない、が、逆を言えばFINE・SAFEでもソングエナジーが減少するので、 FINEを量産するとあっという間にピンチに陥る。 たとえフルコンボ状態(COOLとFINEしか出してない状態)であっても、ソングエナジーがなくなれば問答無用でMISS×TAKEになるので、 PEAFECT狙いの際の使用には注意が必要。前作と異なり、ライフが半分以上増えないので、FINEを連続で出してしまうと意外と余裕がない。 なお、今回も押し間違いによる赤COOLではソングエナジーが減少しない。COOLならいいらしい。 ・ハイスピード ノートの飛んでくるスピードが早くなるチャレンジアイテム。 あくまでノートが飛んでくるスピードが早くなるだけなので、押すタイミング自体は変わらない。 ノートが早く飛んでくる曲においては瞬時に飛んでくるようになるため、さながらシューティングゲームのようになる。 特にパニックと併用した場合は画面端近くに置かれたターゲットに対して外側から高速でノートが飛んできたりする。 リズムに乗って打っている最中ならともかく、無音からいきなりターゲットが出現する場合や、 リズムによらない長押しの終了などを正確に捉えるのはかなり困難。 「ノートが飛んでくるスピードが早くなる」ことを利用して、 ノートがゆっくり飛んでくるため目押しによるリズム調整、リズム修正が難しい 「桜ノ雨」「soundless voice」などに敢えて使用するという方法もあり。 なおあくまでチャレンジアイテムなので、ヘルプアイテムと併用はできない。 ・ミクロノーツ 飛んでくるノートとターゲットが半分くらいの大きさになるチャレンジアイテム。 純粋に小さくなるだけと思いきや、ノートが小さくなった影響で、若干ノートが飛んでくるスピードが上がっている。 このため、ハイスピードと併用すると予想以上にノートスピードが早くなる場合があるので注意。(特に開発者も挑戦した&bold(){Blackjack}) また、一部PVにおいて、ただでさえノートとターゲットが見辛い状況に拍車を掛けてしまうことがある。 しかし、慣れれば目押しによるリズム調整がしやすくなる、といった声もある。敢えて使ってみるというのもありかもしれない。 ・パニック ノートが飛んでくる方向がランダムになるチャレンジアイテム。 ターゲット自体はいつも通りの位置に出現するが、例えば画面右寄りのターゲットに画面右から急にノートが飛んでくる、 ターゲットの真上を素通りして別のターゲットに着く、といった視覚的に非常にいやらしいパターンが発生しやすくなる。 ノートに惑わされず、いかにいつも通りのリズムを刻めるかがポイントになる。このため初見での使用はやめておいたほうがいい。 なお、元々ノートの飛び方がややこしい曲に使うと、元々の軌跡が影響してか一層カオスになることがある(結んで開いて羅刹と骸の終盤長押しなど)。 *高難易度曲紹介&攻略法&aname(hardsong) **Blackjack F2ndからの新規曲であり、Exの難易度は☆8.5 独特のシャッフルリズムがあり、SAFEを連発してクリアラインに届かないことがある。 VITA版の場合、スクラッチ推奨。フリックだと、2回目のテクニカルゾーンの高速☆連打に対応しにくい。 ***攻略のポイント(難易度EXTREME) ■シャッフルリズムについて まずは曲を覚えましょう。この曲は独特のシャッフルリズムがあり、曲を覚えないと厳しいです。 こーれかーらやーめるーはもーいっかい タン タタン  タタン タタン  タタン タン タン ■1番サビ前の同時押しについて。 一番サビ前の同時押し、「狂いましょう」の部分でコンボが切れやすい。ここは床か机にPSVITA本体をおいて、タイミングよくタンタンタンタンタンタンと叩いていきましょう 同時押し:←↓→↑←↓→ ■間奏の高速スクラッチについて。 間奏の最後にある高速スクラッチですが、ここはギターの音にあわせてキュキュキュキュキュッとスクラッチすれば問題ないと思われます。 **エンヴィキャットウォーク 今作の難易度EXTREMEにおける最高ノーツ保有曲。その数なんと&bold(){932}ノーツになる。難易度は☆9となっているが、どう考えても☆10クラス。 BPM160だが、チャンスタイムとその後の間奏はBPM190。 終始連打が襲ってくるため、連打の応酬をいかに切り抜けるかが鍵となる。 VITA版の場合、スクラッチではなくフリックの方がボタン感覚でリズムが取れて、最初のテクニカルゾーンが取りやすい。 ***攻略のポイント(難易度EXTREME) ■まずは連打に慣れよう 譜面自体は曲に忠実なのだが、忠実すぎて鬼のような連打譜面になっているのがこの曲のEXTREME。 曲自体がかなり癖があるので、まずは曲を聞き込み、連打が途切れるタイミング、連打に入るタイミングをしっかりと覚えよう。 連打速度・総ノーツの多さ共に片手連打では非常に厳しいので、両手連打推奨。せめて十字キーとボタンで上手く分担し、片方の手に疲労が蓄積しないようにしたい。 ■チャンスタイムが鬼門。テクニカルゾーン2つを成功させよう チャンスタイムは交互連打などが絡む嫌らしい譜面な上に、やや短めなので☆ゲージが足りなくなりがちで成功させ辛い。 クリア狙いの場合はテクニカルゾーン2つを必ず成功させよう。 1つ目のテクニカルゾーンはスクラッチメイン、2つ目は若干嫌らしいが覚えてしまえば問題ない。下で解説する。 ■後半のテクニカルゾーン 理屈としては○と→で折り返す、と覚えておけばほぼ問題ないはず。 #aa{{ 双 生 相 愛 独 占 欲 潜 在 的 順 応 ○ ↑ □ ↓ ○ ↓ □ ↑ ○ ↑ □ ↓ Smoke &  Love & Love ←←  ←  ↑ ↑ ↑↑ 盲 信 癖 逸 楽 感 染 症 → × ← △ → △ ← × どうかしあわせで。 ×××○○△△□← }} **初音ミクの激唱 DIVA2nd、DIVAextend、及びDIVAACで猛威を振るっている難関曲。DIVAF2ndでも☆10を引っさげて登場。 ……が、今回は前回までの理不尽な単押し連打はなく、テクニカルな譜面になっているので敷居は下がっている。 DIVA2nd、DIVAextendでクリアできなかったプレイヤーも、是非ともDIVAF2ndでリベンジを決めて欲しい。 ***攻略のポイント(難易度EXTREME) ■クリアを目指すなら 出来ればチャンスタイム突入直前まではノーミスでコンボを繋げるようにしたい。途中低速が入るが、素直なタイミングなので聞き込めば問題ないはず。 サビ部分は終盤に進むに連れて難しくなり、特にラスト付近の連打と最後のテクニカルゾーンがやや理不尽なので前半のテクニカルゾーンと、出来ればチャンスタイムをしっかり取るようにしたい。 前半のテクニカルゾーンはやや早めのスクラッチ連打が絡むが、おおよそ問題ないはず。 チャンスタイムは早めの連打→同時押しのパターンが多く、ここで崩れると厳しいので、最悪連打終わり際の同時押しを捨ててでも連打部分に集中しよう。 ■連打について かつての譜面のような理不尽な長さの単押し連打はなくなったが、それでもチャンスタイムの連打や終盤付近に出てくる連打は結構な早さなので、片手連打では少々厳しい。 (この曲に限っていえば)必須、というほどではなくなったので一概には言えないが、どうしても連打が間にあわないのなら、両手連打の練習も視野に入れておこう。 ■終盤のテクニカルゾーン 取れなくはない、が最後の最後が混乱してミスしやすい。ボタンごとに同じリズムを刻むと思いきや、最後の○ボタンのセットのみ同時押し二回ではなく、短い長押しの後に同時押しとなる。 **二次元ドリームフィーバー 苦手な人は苦手といったF2ndのラスボス曲。 全体的に早めで単一押し同時押しの切り替えも多く、連打も多い。それでいて途中さらに早くなるといった鬼難易度。 EXに限っては2つのテクニカルゾーンは愚か、チャンスタイムでさえ生半可なプレイヤーでは取れない難易度となっている。 目隠しアイマスクはCOOLマスターS使用してクリアとのことだが、HARDでも途中の間奏でFine連発で即閉店することも多い。 また、次作のXでは終曲メドレーのチャンスタイムでのディメンション獲得におけるトラウマ曲ともなっている。 ■クリアを目指すなら(EXTREME) 連打→同時押しが苦手って方はFの千本桜を、そもそも連打が苦手って方は裏表ラバーズ(EXTREME)や次作Xのウミユリ海底譚(EXTREME)なんかで慣らしておくといい。 正直な所、テクニカルゾーンやチャンスタイムは取れる気がしないって方はゴリ押しでSTANDARDラインを超えるしかない。 少し、ズルい方法になるが実はコンシューマー版はアーケード版と違って単一押しの時に同時押ししても単一押しで判定されるので、例えば□←△↑といった所を←←↑↑みたいに打てば楽にコンボ数が稼げる。 それでも途中のテンポアップは片手だけだと苦しい部分があるので両手打ちは練習しておこう。 **チュートリアルEX ***攻略のポイント(EXTREME) ■クリアを目指すなら 16分切り替え連打ができるようになりましょう。この曲は前半は単色の連打ですが、後半からチュートリアルレベルではなくなってきます。ラストは2-2-2-2-2-2なども登場するのでしっかり練習しましょう。 ■連打について 十字ボタンを使って交互に押しましょう。切り替え連打は床など平べったい場所にPSVITAをおいて、片手で押すといいかもしれません。 ■終盤のテクニカルゾーン ここからが鬼門です。4-2-3など16分切り替え連打がガンガン登場してWORSTや赤COOLが多発しやすくなります。ここは慣れるまで数回リトライして頑張りましょう。 //曲攻略テンプレ↓ // //**(曲名) //(簡単な解説) // //***攻略のポイント(難易度HARDorEXTREME) //■ポイントとなる場所 *コメント&aname(comment) #comment_num2(num=20,size=50,noname)
---- [[全般にわたっての攻略>#zenpan]]|[[高難易度曲紹介&攻略法>#hardsong]]│[[コメント>#comment]] ---- *全般にわたっての攻略&aname(zenpan) **クリアのコツ まずは曲を覚えよう!大体歌詞にあわせて打てば問題ないよ ノーマルがクリアできないなら無理せずイージーで挑戦してみよう! 使用ボタンは、イージーは○のみ、ノーマルは2種類(○と×または○と△。曲によって異なる)、ハード以降は4種類。スクラッチは全難易度出てくる。 ただし、今作は「カゲロウデイズ」のみ、HARD以上も△と□が出てこない。 今作でも「テクニカルゾーンの成功」と「チャンスタイムの成功」がランクポイントに大きく影響するので(クリアゲージの8%または11%)、 どうしても完奏してもランクポイントが足りずにクリアできない曲は、まずテクニカルゾーンやチャンスタイムを成功できるように練習してみよう **タイミングのコツ COOLのタイミングは -ターゲットのタイミングバーが上を向いた時 -メロディアイコンがターゲットアイコンに重なったとき -ターゲットの並びの間隔 の三つで判断できるよ。 タイミングバー(針)が上を向いた時に目押しするよりは、 降ってくるメロディアイコンがターゲットにピッタリ重なった時に押すようにするといいかも! 基本はターゲットの並びを見て撃つべきボタンとつながりを意識してリズムにあわせてたたいて リズムがとり辛い所はアイコンをみてボタンを押すようにするといいかも。 今回判定がほんの少し遅れ気味かも? あまり意識する事ではないけど、念頭に。 **同時押しのコツ 連続した同時押しは片方のボタンを押しっぱなしにし もう片方のボタンをタイミングよく押すだけでもおk また、○⇒○⇒○⇒のように同時押しと交互に流れてくる場合にも有効。 ただし、この場合は同時押しに付く+200のボーナスが入らなくなる。でもコンボを切るよりは断然マシ。 **連打のコツ 前作に引き続き矢印キーも○×△□と同じように使えるので、 △△△△△△・・・と沢山来た場合に、△↑△↑△↑と押すことによって、片手の連打速度を半分にすることができます。 片手で捌ききれない連打が来た場合、コレを使うことによって比較的簡単に抜けることができます。 両手で連打する場合は、ボタン(右手)からの開始を推奨。 **長押し色々 長押しはボタンから離す際にも判定があるためアーケードから入った人は注意。 **スクラッチ VITA版では、その他→オプション内にて、「スクリーン」「背面パット」「両方」「右・左スティック」が選べる。PS3版は右・左スティック固定。 スクラッチの判定は前作と異なり、COOL、FINE、&bold(){SAFE}、WORSTになり、スクラッチのタイミングが大きく(他のアイコンでのSAD相当)ずれるとSAFEを取られる。 つまり前作のようにひたすらスクラッチをし続けて、スクラッチゾーンを乗り切る、という方法ではSAFEを量産してしまうのでちゃんとやろう。 「ノ」のように曲線を描くように擦るのではなく、真っすぐ直線にスクラッチすると空振りし辛いとのこと(要検証)。 どうしても指の滑りが悪い場合は、プレイ前にスクラッチに使う指をギュッと数秒間握った後にプレイするとよくなるかもしれない。 今回は「右・左スティック」にスクラッチを割り振ることが出来るので、「画面のタッチ反応悪すぎ!これじゃスクラッチ無理だよ!」という人はこちらで練習しよう。 ただし、設定でスクラッチを「右・左スティック」に設定すると、リズムゲーム中は画面のスクラッチは反応しないので、間違って画面をスクラッチしないように注意。 今作ではリンクスクラッチとダブルスクラッチが追加された。 リンクスクラッチはリンクスクラッチの始点に☆アイコンが飛んできた後、線で繋がれた次の☆マーカーに滑るように☆アイコンが移動する。 この線を移動してる時のタイミングはリンクごとに設定されており、同じ曲の同じ難易度であっても、☆アイコンの滑る速度は変わってくる。 このため、初見殺し的要素が強いため、初めてプレイする曲(と難易度)で出てきた時は注意。逆を言えばタイミングを覚えてしまえば問題ない。 ダブルスクラッチはNORMAL以上のみ登場する、☆アイコン版の同時押し。 画面の2箇所以上を同時にスクラッチ(VITA版)、または左と右のスティックを同時に入力する(PS3版、及びVITA版で「右・左スティック」設定にしている場合)で成立する。 通常の同時押しと違い、片方を入力した状態でもう片方をタイミングよく入力、では成立しないので注意しよう。 **ボーダーライン&aname(borderline) |CHEAP|ランクポイント80%未満|ゲージの色が紫| |Standard|ランクポイント80%|ゲージの色が青| |Great|ランクポイント90%|ゲージの色が黄緑| |Excellent|ランクポイント95%|ゲージの色が水色| |Perfect|ランクポイント100%|ゲージが虹色に輝く| ランクポイントはチャンスタイム成功で+5、テクニカルゾーン成功で各+3(曲と難易度によって回数が異なる)、 100からチャンスタイムとテクニカルゾーンで得られるポイントを引いた残りを従来のCOOL+FINE率が占める ようするに、チャンスタイムを失敗、またはテクニカルゾーン2回を失敗するとGreat以下確定、 チャンスタイムとテクニカルゾーン2回を失敗するとStandard以下が確定するので頑張ろう。 **雑多なコト 叩いたときの音の有無は完全に好みです。 音アリだと一定のリズムを刻みやすい代わりに、ズレた分もダイレクトに聞こえてしまいます。 無しだと逆に、ちょっと押すタイミングがズレてもリズムをきちんと取っていれば自然と修正出来ます。 とりあえず両方でやってみて、自分のやりやすい方をどうぞ イヤホンやヘッドホン等を使うと生活雑音等がほぼ聞こえなくなるのでリズムを取りやすい PSVita本体のスピーカーはそれほど性能が良くないので、綺麗な曲を聴きたいだけでも断然オススメ。 同じ曲を繰り返しプレイする、速い曲をクリアーしてみる等、ペースパターンを掴む速さに慣らしてしまう等、プレイを重ねていけば慣れていきます。 無理そうなら諦めて他をクリアーして行く事も結果的には手です。 ニコニコなどにあるプレイ動画をmp3化して聞き、配置を覚えてもいいかも **両手/片手 何方でプレイするのがやりやすいかは、プレイヤーや曲によってまちまちで、一概には言えません。 前々作の「いろは唄」や前作の「アンハッピーリフレイン」、今作の「なりすましゲンガー」のように単一連打の多い曲は両手、 また前作の「ネガポジ*コンティニューズ」のような複合譜面は慣れるまでは気合で片手プレイ、 体が覚えてからは単一連打の箇所のみ両手での交互押しにするのが最も安定すると思われます。 参考までに、 両手での交互押しに特化したいなら「太鼓の達人」、 片手での連打に特化したいなら「大合奏!バンドブラザーズDX」などで修行を積むのもいいかもです。 特に両手での交互押しが苦手な場合、DIVAのみをやりこむよりも早く上達できることでしょう。 #co(){**超初心者向け 初心者向けということで BPMのリズム=4分 4分の倍の早さ=8分 8分の倍の早さ=16分ということを知っておくと、重なりあったターゲットが楽になるかも。 音で表すと 4分:てん てん てん てん 8分:てんてんてんてんてんてんてんてん 16分:てててててててて…といった感じ} **リズムゲームアイテムについて リズムゲームプレイ前にセットして使用する。大まかにヘルプアイテムとチャレンジアイテムに分類される。 今作では同じ分類のリズムゲームアイテムを最大3種類まで同時に使用でき、使用個数に応じてリザルト画面で貰えるDPが変化する。 ・プレイアシスト シリーズおなじみの「SAD以下の評価が全てSAFEになる代わりにクリア評価が必ずCHEAP(未クリア扱い)になる」アイテム。 たとえSAFEを出さなくても問答無用でCHEAPになってしまうので、完全に譜面確認+練習と割り切る場合のみしか使えない。 ・リカバリー こちらもお馴染みのソングエナジーが0になってしまった時に一度だけ全回復する蘇生アイテム。 ライフを削られてどうしても閉店してしまう、という曲に使うのが無難。 しかし、必然的にこれに頼るとなると、大抵の場合ライフが0になるくらいにノートを落としているということなので、 テクニカルゾーンやチャンスタイムを成功させるなどして挽回を図らないと結局CHEAPになってしまう場合が多い。 ・セーフティジャッジ 初登場のヘルプアイテム。ほんの少しだけ、COOL・FINE・SAFEの判定(猶予)が甘くなる。 体感的にそこまで余裕は増えないが、判定関係を弄れる唯一のアイテムなので、SAFEを量産してクリアできない、という場合に重宝する。 ・ダブルキラー 前作から存在する「同時押しを単押しに変換する」ヘルプアイテム。今作ではダブルスクラッチも通常スクラッチに変換される。 今作でも同時押しのラッシュによる難所がある曲は少なくないので、曲によってはかなり重宝する。 同時押し自体がなくなるので、同時押しを同時入力した際のボーナス(+200)は貰えなくなる。 また、同時押しとダブルスクラッチが出てこないEASYで使っても意味がないので注意しよう。DPが勿体無いだけである。 ・スターチェンジャー スクラッチの☆アイコンを「L・Rボタン」で行えるようになるヘルプアイテム。 前作に存在したヘルプアイテム「スターキラー」とは異なり、L・Rボタンでないと反応しない。 今作はスクラッチの判定にSAFEが追加されたこともあり、スクラッチの難所がある曲に使うと効果的……なのだが、 &bold(){このアイテムを使うと、スクラッチはL・Rでしか行えなくなる}。 つまり、このアイテムを使用している際、L・Rで行うスクラッチをいつもの癖で本来の操作によって行うと、反応せずにWORSTになる。 正直ヘルプアイテムじゃなくてオプションのスクラッチ設定で使う仕様にしてくれれば……と思うアイテム。 勿論、れっきとしたヘルプアイテム扱いなのでちゃんとDP消費・入手DP減少・ヘルプアイテム使用のマークが付いて回る。 ・シャイターゲット ターゲットの表示されるタイミングがいつもより遅くなるチャレンジアイテム。 マーカーは通常通り飛んでくるが、急にターゲットが出現するように見える。 非常に厳しくなるので、初見時は勿論、よほど慣れた曲でも使用する際は注意が必要。 特にリンクスクラッチに対しては、☆ターゲット同士を繋ぐ線が見えなくなるのでかなり厄介(線上に移動する☆アイコンは見える)。 ターゲットを見て判断するのはまず不可能なので、飛んでくるノートのみを頑張って確認していこう。 ・COOLマスターS 前作でもあった「FINE・SAFEでもソングエナジーが減少する」チャレンジアイテム。今回は更にライフが半分(初期値)以上増えない。 COOLを出せば回復するので、COOLを安定して出せれば問題ない、が、逆を言えばFINE・SAFEでもソングエナジーが減少するので、 FINEを量産するとあっという間にピンチに陥る。 たとえフルコンボ状態(COOLとFINEしか出してない状態)であっても、ソングエナジーがなくなれば問答無用でMISS×TAKEになるので、 PEAFECT狙いの際の使用には注意が必要。前作と異なり、ライフが半分以上増えないので、FINEを連続で出してしまうと意外と余裕がない。 なお、今回も押し間違いによる赤COOLではソングエナジーが減少しない。COOLならいいらしい。 ・ハイスピード ノートの飛んでくるスピードが早くなるチャレンジアイテム。 あくまでノートが飛んでくるスピードが早くなるだけなので、押すタイミング自体は変わらない。 ノートが早く飛んでくる曲においては瞬時に飛んでくるようになるため、さながらシューティングゲームのようになる。 特にパニックと併用した場合は画面端近くに置かれたターゲットに対して外側から高速でノートが飛んできたりする。 リズムに乗って打っている最中ならともかく、無音からいきなりターゲットが出現する場合や、 リズムによらない長押しの終了などを正確に捉えるのはかなり困難。 「ノートが飛んでくるスピードが早くなる」ことを利用して、 ノートがゆっくり飛んでくるため目押しによるリズム調整、リズム修正が難しい 「桜ノ雨」「soundless voice」などに敢えて使用するという方法もあり。 なおあくまでチャレンジアイテムなので、ヘルプアイテムと併用はできない。 ・ミクロノーツ 飛んでくるノートとターゲットが半分くらいの大きさになるチャレンジアイテム。 純粋に小さくなるだけと思いきや、ノートが小さくなった影響で、若干ノートが飛んでくるスピードが上がっている。 このため、ハイスピードと併用すると予想以上にノートスピードが早くなる場合があるので注意。(特に開発者も挑戦した&bold(){Blackjack}) また、一部PVにおいて、ただでさえノートとターゲットが見辛い状況に拍車を掛けてしまうことがある。 しかし、慣れれば目押しによるリズム調整がしやすくなる、といった声もある。敢えて使ってみるというのもありかもしれない。 ・パニック ノートが飛んでくる方向がランダムになるチャレンジアイテム。 ターゲット自体はいつも通りの位置に出現するが、例えば画面右寄りのターゲットに画面右から急にノートが飛んでくる、 ターゲットの真上を素通りして別のターゲットに着く、といった視覚的に非常にいやらしいパターンが発生しやすくなる。 ノートに惑わされず、いかにいつも通りのリズムを刻めるかがポイントになる。このため初見での使用はやめておいたほうがいい。 なお、元々ノートの飛び方がややこしい曲に使うと、元々の軌跡が影響してか一層カオスになることがある(結んで開いて羅刹と骸の終盤長押しなど)。 *高難易度曲紹介&攻略法&aname(hardsong) **メテオ F2ndからの新規曲。Exの難易度は☆7 下記の曲に比べればかなり低いのだが、中盤に登場する8分単押し長連打が鬼門。Ex難易度最低だからと言って侮ると危険。 またその手間にある☆地帯はエフェクトがかかり、PVと合わさって最初は視認しにくい。 ***攻略のポイント(難易度EXTREME) ■長連打について BPM140と比較的遅めではあるが、歌詞に合わせて長連打が続き、サビの手前でテクニカルゾーンに入る。 「僕はただ立ち尽くし」からはボタンの切り替え手前に同時が配置されるが、切り替えの合図だと思って片方押しっぱなしで処理しないほうがよい。 またこの地帯はCOOLマスターSをつけている場合、一度ずれると''立て直しが困難''に近い。 連打順(記号の後ろは連打数) ●5×5■7△6、●5、×6●5△7■7×4、●5△5●7、×6■5△6 「僕らはただ立ち尽くし」以降、「」はテクニカルゾーン ●4→△4↑■5←×6↓,△3↑■3←△3↑●2→×5↓●→、△5↑■4←×3↓■4←△3↑「→3、↓2←3、↑9」 ■チャンスタイムについて ''ここのみに配置されているリンクスクラッチ/フリップは全難易度共通配置''。違うのは他のフリップのリズムやフリップ地帯の後だけで、一度覚えてしまえばフリップ地帯はたやすく突破しやすい。その後は同時の位置に気をつける。 ■テクニカルゾーン2について 最初に8分21連スクラッチ、直後にチャンスタイムに出てきた譜面と似た配列。クリアであれば、最悪スクラッチで1ミスは出てもかまわない。Excellent以上を狙う場合はほぼすべて拾うつもりで。 **Blackjack F2ndからの新規曲であり、Exの難易度は☆8.5 独特のシャッフルリズムがあり、SAFEを連発してクリアラインに届かないことがある。 VITA版の場合、スクラッチ推奨。フリックだと、2回目のテクニカルゾーンの高速☆連打に対応しにくい。 ***攻略のポイント(難易度EXTREME) ■シャッフルリズムについて まずは曲を覚えましょう。この曲は独特のシャッフルリズムがあり、曲を覚えないと厳しいです。 こーれかーらやーめるーはもーいっかい タン タタン  タタン タタン  タタン タン タン ■1番サビ前の同時押しについて。 一番サビ前の同時押し、「狂いましょう」の部分でコンボが切れやすい。ここは床か机にPSVITA本体をおいて、タイミングよくタンタンタンタンタンタンと叩いていきましょう 同時押し:←↓→↑←↓→ ■間奏の高速スクラッチについて。 間奏の最後にある高速スクラッチですが、ここはギターの音にあわせてキュキュキュキュキュッとスクラッチすれば問題ないと思われます。 **エンヴィキャットウォーク 今作の難易度EXTREMEにおける最高ノーツ保有曲。その数なんと&bold(){932}ノーツになる。難易度は☆9となっているが、どう考えても☆10クラス。 BPM160だが、チャンスタイムとその後の間奏はBPM190。 終始連打が襲ってくるため、連打の応酬をいかに切り抜けるかが鍵となる。 VITA版の場合、スクラッチではなくフリックの方がボタン感覚でリズムが取れて、最初のテクニカルゾーンが取りやすい。 ***攻略のポイント(難易度EXTREME) ■まずは連打に慣れよう 譜面自体は曲に忠実なのだが、忠実すぎて鬼のような連打譜面になっているのがこの曲のEXTREME。 曲自体がかなり癖があるので、まずは曲を聞き込み、連打が途切れるタイミング、連打に入るタイミングをしっかりと覚えよう。 連打速度・総ノーツの多さ共に片手連打では非常に厳しいので、両手連打推奨。せめて十字キーとボタンで上手く分担し、片方の手に疲労が蓄積しないようにしたい。 ■チャンスタイムが鬼門。テクニカルゾーン2つを成功させよう チャンスタイムは交互連打などが絡む嫌らしい譜面な上に、やや短めなので☆ゲージが足りなくなりがちで成功させ辛い。 クリア狙いの場合はテクニカルゾーン2つを必ず成功させよう。 1つ目のテクニカルゾーンはスクラッチメイン、2つ目は若干嫌らしいが覚えてしまえば問題ない。下で解説する。 ■後半のテクニカルゾーン 理屈としては○と→で折り返す、と覚えておけばほぼ問題ないはず。 #aa{{ 双 生 相 愛 独 占 欲 潜 在 的 順 応 ○ ↑ □ ↓ ○ ↓ □ ↑ ○ ↑ □ ↓ Smoke &  Love & Love ←←  ←  ↑ ↑ ↑↑ 盲 信 癖 逸 楽 感 染 症 → × ← △ → △ ← × どうかしあわせで。 ×××○○△△□← }} **初音ミクの激唱 DIVA2nd、DIVAextend、及びDIVAACで猛威を振るっている難関曲。DIVAF2ndでも☆10を引っさげて登場。 ……が、今回は前回までの理不尽な単押し連打はなく、テクニカルな譜面になっているので敷居は下がっている。 DIVA2nd、DIVAextendでクリアできなかったプレイヤーも、是非ともDIVAF2ndでリベンジを決めて欲しい。 ***攻略のポイント(難易度EXTREME) ■クリアを目指すなら 出来ればチャンスタイム突入直前まではノーミスでコンボを繋げるようにしたい。途中低速が入るが、素直なタイミングなので聞き込めば問題ないはず。 サビ部分は終盤に進むに連れて難しくなり、特にラスト付近の連打と最後のテクニカルゾーンがやや理不尽なので前半のテクニカルゾーンと、出来ればチャンスタイムをしっかり取るようにしたい。 前半のテクニカルゾーンはやや早めのスクラッチ連打が絡むが、おおよそ問題ないはず。 チャンスタイムは早めの連打→同時押しのパターンが多く、ここで崩れると厳しいので、最悪連打終わり際の同時押しを捨ててでも連打部分に集中しよう。 ■連打について かつての譜面のような理不尽な長さの単押し連打はなくなったが、それでもチャンスタイムの連打や終盤付近に出てくる連打は結構な早さなので、片手連打では少々厳しい。 (この曲に限っていえば)必須、というほどではなくなったので一概には言えないが、どうしても連打が間にあわないのなら、両手連打の練習も視野に入れておこう。 ■終盤のテクニカルゾーン 取れなくはない、が最後の最後が混乱してミスしやすい。ボタンごとに同じリズムを刻むと思いきや、最後の○ボタンのセットのみ同時押し二回ではなく、短い長押しの後に同時押しとなる。 **二次元ドリームフィーバー 苦手な人は苦手といったF2ndのラスボス曲。 全体的に早めで単一押し同時押しの切り替えも多く、連打も多い。それでいて途中さらに早くなるといった鬼難易度。 EXに限っては2つのテクニカルゾーンは愚か、チャンスタイムでさえ生半可なプレイヤーでは取れない難易度となっている。 目隠しアイマスクはCOOLマスターS使用してクリアとのことだが、HARDでも途中の間奏でFine連発で即閉店することも多い。 また、次作のXでは終曲メドレーのチャンスタイムでのディメンション獲得におけるトラウマ曲ともなっている。 ■クリアを目指すなら(EXTREME) 連打→同時押しが苦手って方はFの千本桜を、そもそも連打が苦手って方は裏表ラバーズ(EXTREME)や次作Xのウミユリ海底譚(EXTREME)なんかで慣らしておくといい。 正直な所、テクニカルゾーンやチャンスタイムは取れる気がしないって方はゴリ押しでSTANDARDラインを超えるしかない。 少し、ズルい方法になるが実はコンシューマー版はアーケード版と違って単一押しの時に同時押ししても単一押しで判定されるので、例えば□←△↑といった所を←←↑↑みたいに打てば楽にコンボ数が稼げる。 それでも途中のテンポアップは片手だけだと苦しい部分があるので両手打ちは練習しておこう。 **チュートリアルEX ***攻略のポイント(EXTREME) ■クリアを目指すなら 16分切り替え連打ができるようになりましょう。この曲は前半は単色の連打ですが、後半からチュートリアルレベルではなくなってきます。ラストは2-2-2-2-2-2なども登場するのでしっかり練習しましょう。 ■連打について 十字ボタンを使って交互に押しましょう。切り替え連打は床など平べったい場所にPSVITAをおいて、片手で押すといいかもしれません。 ■終盤のテクニカルゾーン ここからが鬼門です。4-2-3など16分切り替え連打がガンガン登場してWORSTや赤COOLが多発しやすくなります。ここは慣れるまで数回リトライして頑張りましょう。 //曲攻略テンプレ↓ // //**(曲名) //(簡単な解説) // //***攻略のポイント(難易度HARDorEXTREME) //■ポイントとなる場所 *コメント&aname(comment) #comment_num2(num=20,size=50,noname)

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