※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

Have a chat !!


ここは、いわゆる雑談掲示板です。
気軽に書き込んでくださいね。

名前:
タイトル:
本文:

定例総会 -- 大谷(92) 2011-06-16 12:25:16


お久しぶりです 大災害が起きて大変な世の中になりましたが、少しずつ良くなってゆけば、と思います
総会の案内が届きました 久しく参加できませんでしたが、今回は出席したいと思います よろしくお願いします では! 


名前:
コメント:

ワンゲルの会費 -- 平山(72) 2011-05-11 23:28:57


私、思うところあって、シニア掲示板に書き込みしました。
若いかたは、どう思われるか、意見を聞かせて下さい。


名前:
コメント:

もう12月ですね -- 高橋(79) 2010-12-13 11:47:07


79年度高橋です。
現役の活動を日ごろ支えていただいているOBOGの方々、本当にご苦労様です。思いはあっても、なかなかできないことです。

ついこのあいだ自分が現役だったような気がしますが、いつのまにか自分の子供たちが現役の皆さんと同じ世代になってきました。年月のたつのは早いものです(いつまでも気持ちはあの頃と同じなんですよ(^○^))。

同じ世代の子供たちを持つ身として、現役の保護者の方々のご心配はよくわかります。そして今思えば、自分の両親はよくぞ何も言わずに4年間活動を続けさせてくれたなと・・・(現在もしつこく登っていますが)。

今ほど情報網が発達していなかったせいか、一度山に行ってしまうと、2週間以上も音信不通。合宿が終わってからも電話も入れずにただそのまま帰宅。もう少し家のことを考えるべきでした。

先輩の皆さんは余裕のない下級生の面倒を見てあげることが安全への道ですね。

そして下級生の皆さんは体力を付けて自分の身は自分で守らないと。高尾山だって丹沢だって、がけで足を滑らせてしまったら充分?危ないです。どんなに気をつけても自然の中で人間のする行為に危険はつき物です。

私自身、反射神経の鈍くなってきた今日この頃。自然の中ではもちろん、日常生活でも心身ともに油断のできない日本社会の中で、がんばって生きていこうと思っています。

みなさま良いお年を。





名前:
コメント:

2010年 夏合宿ご報告 -- 前原(93) 2010-08-18 22:35:53


監督の前原です。
現役は2010年8月12日(木)~17日(火)まで、北アルプス表銀座方面にて夏合宿を行いました。

天候不良や部員の体調不良などもあり、行程の一部をカットすることになりましたが、燕岳のピークから北アルプスの雄大な景色を堪能することができ、昨日17日に現役15名(2年生6名・1年生9名)、0B3名の合計18名全員が小梨平キャンプ場で元気に解散式を行うことができました。

また、新宿駅に見送りに来ていただいたOB・OGの皆さまにはこの場をかりて御礼申し上げます。今後ともご指導、ご助力の程お願い申し上げます。




  • 明治学院大学 ワンダーフォーゲル部 OBの皆様へ -- 1年の母 (2010-08-20 01:09:38)
  • 先程はOBの皆様へ、と入力しただけで送信してしまい、失礼いたしました。わが子が「ワンゲルに入部した」と聞いたときには、心底驚きました。危険なところへ行くのでは?体力もないのに皆さんの足を引っ張るのでは?等々、親はいつまでも子どものことが心配です。おそるおそるホームページを開くとOBの方々の万全のバックアップと細やかな御配慮、ご指導等をいただいていることが分かり、安心しました。お忙しい中、後輩に心を配っていただきお時間を割いて一緒に行動していただき、大変ありがたく思っております。他大学のワンゲルの遭難事故などに接すると心が痛みます。今後とも事故のないようご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。お見送りにも来ていただけるなど、最近の大学の部活動にもこんな素敵な関係が続いているのかとほっといたします。皆様のますますのご健勝をお祈りいたします。母としてお礼の気持ちをお伝えしたく、メールを送らせていただきます。 -- 1年の母 (2010-08-20 01:30:21)
名前:
コメント:

皆さん、お元気ですか~? -- 坂上(77) 2010-08-18 14:14:01


先輩、後輩の皆さん、暑中お見舞い申し上げます。
今年は例年にない暑さで皆さん、グッタリしているのでは?
熱中症にお気をつけ下さいね。

さて、残念なことに東京理科大ワンゲル部員の若者3人が
北海道日高山脈で遭難死しました。
山は素晴らしいけれども、時に厳しい一面を見せる。
特に沢筋は慣れていないと厳しい。
未来ある若者達の命を奪われたご家族の心中は察して余りあります。
心からのご冥福をお祈り致します。

そしてMGWVの現役諸君の安全を心から願っています。
OBとしての関わりにすっかりご無沙汰していて申し訳ないのですが、
遠い越後からは祈るしかありません。
我が子を見守る気持ちと一緒ですね。
祈るしかありません。

私達の青春時代を鮮やかに彩ってくれた明学ワンゲル。
自然を敬愛する心、厳しい山行やトレーニングで培った体力、
そして何よりも同じ釜の飯を食った生涯の仲間達・・・。
全てがワンゲル活動で得た人生の宝物です。
MGWVはいつまでも様々な若者達を受け入れ、
ここで育ち、巣立ってくれるような
そんなクラブ活動を受け継いでいってもらいたいと思います。

今週末、会社の仲間と裏銀座方面へ3泊4日の山行です。
社会人となって当然、山小屋どまりです(笑)。
皆さんもどうぞお元気で。
またお会いできる日を楽しみにしています。


名前:
コメント:
添付ファイル