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用語集/か行



【カオス】

混沌に満ちた、つまりはDM祭りとなってしまった部屋のこと。
主にDMを最初に送った奴が原因でこうなる。
勝てないからDM送るぜ→DM返し→ターゲット間違える→感染
といった具合で、惑星によってはまともに全消しすることさえままならない。
ヒートアップすると列柱や流星も交じってくる。
DM前提のカオス部屋では初心者お断り級の地獄が待っているそうだ。

【稼ぎ部屋】(かせ―べや)

特定の素材を稼ぐための部屋。主に「鉄稼ぎ」「電気集め」などの部屋名がつく。
ルールは惑星が若干限定される以外は【なかよくプレイ!】の部屋と同じ。
だが、列柱やDM、アイテムには、部屋の性質上非常に大きな報復を受ける。
流星は大目に見てもらえるが、苦手な人や苦手な惑星だったらやらないほうがいいだろう。
また、集めている素材が出ないか非常に少ない星を使うという場違いさんも集中攻撃を受ける。
例)火集め部屋でフリーザムを使うなど。
それを避けるためにも迷惑をかけないためにも、部屋名はしっかり見るように。
もし該当素材が出る星を持っていないのなら【ください部屋】を立てるべし。

【ガチャプレイ】

適当に上下左右高速移動をして点火させること。
運が良ければ滅亡を回避できる。
だが、冷静に点火した方が回避しやすいこともよくある。
また、浮いているカタマリのメテオを適当に動かすことを指す。
カタマリを飛ばすのが速くなり、余分に点火できるので得点が高くなる。
初心者がピンチに陥ったときの救済手段のはずがいつのまにやら外道な
得点稼ぎの方法として使われているのはどうかという意見もある。

【還元】(かんげん)

攻撃メテオ(燃えカス)が一定時間を過ぎて普通のメテオに戻ること。
また、カタマリが地面に着き普通の状態に戻ること。
惑星によって還元時間が異なり、基本的に時間が経つほど短くなる。ジャゴンボでその傾向が顕著。
積もったカスが還元するとダメージを受け始めるため、
素材を送ってもらう時などは注意。
ブビットレイヤーゼロなどが特に短い例。
リモチューブダウナス(未実装)などが特に長い例。

【還元後点火】(かんげんごてんか)

攻撃メテオをあえて還元させてから打ち上げることで、大きな攻撃を繰り出すテクニック。
相手からの攻撃をそのまま受けることになるため、失敗すると直接滅亡に繋がりかねない。
ハイリスク・ハイリターンという言葉どおりのテクニックである。

【ギガントぬるぽ】

ギガントガッシュのこと
ぬるぽ→ガッなのでギガント”ガッ”シュ

【逆高速移動】(ぎゃくこうそくいどう)

高速移動をするとそのメテオの軌道上にあるメテオが全て逆向きに1マス移動する。
これを利用すると多数のメテオを一度に動かしたり、
特定のメテオを特定の方向に1マス確実に動かすのに使える。
それゆえ、上級者が正確な操作をするのに使われたり、
逆にガチャプレイに使われたりと、両極端な使われ方をする。
ただし思わぬところで誤爆が起こりやすい。

【救急箱】(きゅうきゅうばこ)

HPリカバリーのこと。
相手を妨害するわけでもないので、
使っても空気が悪くなったりすることはない(はず)。
ベテランはチームメイトに使ってあげよう。
一発滅亡部屋やハイスコア更新部屋での延命にもよく使われる。

【凝視】(ぎょうし)

対戦中に相手のフィールドを覗き見ること。
特定のタイミングで攻撃メテオを送れなくなったメテオンでは重要度は低いかも。
なお、この名称は有名落ちものパズルゲーム「ぷよぷよ」において、相手のフィールドを覗き見ることを「凝視」と呼ぶことに由来。

【強制カタマリ還元装置】(きょうせい―かんげんそうち)

カタマリキャンセラーのこと。
元より名前が長いので略して【強制還元装置】とでも呼ぶのがよい!
【おもり】ことヘビーメタルと同じくピストン惑星の天敵であることはしっかり頭に叩き込むように。
ここテストにでますよ(嘘)

【切り離し点火】(き―はな―てんか)

カタマリの中で二次点火をしたときに、点火したメテオによって
カタマリの上下や左右が完全に分断されたときに起こる。
カタマリが急に軽くなるため多くの場合において非常に上昇力が高く、
カタマリの上半分だけがすっ飛んでいって下半分はそのまま落ちて還元したり、
せっかく全列打ち上げに成功したのに左右分断されてやり直しということもよくある。
逆に切り離してもあまり飛ばない状況では、
わざと上下切り離して下半分を空中ドッキングのネタにすることもできる。
メテオスオンラインでは切り離し条件がDS版とは若干異なる。

【空中ドッキング】(くうちゅう―)

メテオを、打ちあがったカタマリの下に残しておき
その下から更に打ち上げ、カタマリを合体・大きくするテクニック。
着地を待たずにできるため、還元の早い惑星なんかでは重宝する。
http://www.meteosonline.jp/gamesystem/index5-1-6.html
愛の空中ドッキングと言われることもある。

【ください部屋】(―べや)

欲しい素材が出る惑星を持っていない人が、その素材を集めるために作る部屋。
おもに「毒ください」「闇募集」「大地ほしい」などの部屋名がつく。
部屋に入る側は該当素材が出る星で部屋主を攻撃する。
部屋主は全員からの攻撃を受けるため、人数は慎重に設定しよう。
【稼ぎ部屋】と違うのは、素材を集める人が部屋主一人である点。
そのため、部屋主以外への攻撃や、該当素材が出ない星を使うなどは避けよう。
また、こちらでは還元が早いという理由で流星が主に使われるが、この辺は部屋主に確認をしておくべきだろう。
部屋主はビリがほぼ確定なので、順位や腕を理由に抜けないように。
部屋主が抜けたら、部屋はすぐに消すのが望ましい。

【警戒態勢】(けいかいたいせい)

HPを減らさないために敵からの攻撃メテオを還元する前にすぐさま打ち上げるテクニック。
通常時の状態からする場合と、全列打ち上げ状態で受け止める場合とがある。
全列打ち上げからでは、すぐに飛ばさず攻撃メテオが降るのを待つのが基本。
こちらからの攻撃メテオの数は少なくなる(カスだらけのため)が、
還元速度に余裕がある惑星(特に序盤)では積極的に活用していきたい。
連続で攻撃されない限り全消し後が比較的安全になる。

【幻影】(げんえい)

レイヤーゼロのこと。
DS版のスタートリップモードのマルチで「幻影」チームがあった。
そこが由来。

【ゴキブリ】

ダークマターのこと。
「黒い嫌われ者」からの異称であることは言うまでもない。

【こける】

普段滅亡しないような簡単なミスで序盤にいきなり滅亡してしまう事。
主に一発滅亡で起こる時に使われる。いくら上級者だってたまには失敗する。

【こま送り】(―おく―)

小さいノーマル攻撃を連続して送ること。
攻撃メテオが10~60が理想と思う。
初心者がよく行う攻撃方法。これはこれで上級者にも
状況によっては効くこともある。

【誤爆】(ごばく)

メテオの移動中に途中で並んで飛んでいってしまうこと。
これが起きると慌てて滅亡しがち。
特に最下段での縦誤爆は多くの惑星において非常に危険。
冷静に対処できれば上級者。

または、アイテムの対象を間違えること。
ダークマター消そうと思って相手に爆弾なんてよくある話。
もう一つの用法としてガチャプレイ中に攻撃方法が変化してしまうこと。
ミスでDMを落としてしまったなら終了後謝ったほうがよい。
初期のキー配置では起こりやすいため配置換えも手。

【牛歩戦術】(ぎゅうほせんじゅつ)

打ちあげが遅い=上昇時間が長い惑星で、落下直前に打ち上げること。
ブビットやウドーで可能。
おもに【警戒態勢】などと組み合わせ、滅亡0を目指すために使われることが多い。