※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ゲルゲル:灼熱と粘質の星


概要


直径 4000km
人口 32人
宇宙人くんサイズ 40cm~70m
惑星列幅 9列
音楽 恐怖の館

粘りの強い溶岩が循環する惑星。
ゲルゲル星人と言えば一人ぼっち。
DSでは通信対戦すれば「もう一人じゃない!」と手に入る惑星でした。
一人ぼっちって事はメテオに対しても一人で立ち向かったのでしょう。
メテオを飛ばすのも惑星を守るという意識より、
遊びの一部だったのかもしれませんね。

体力が半分ぐらいになると手前のゲルゲル星人が巨大化して
メテオが見にくくなるという落とし穴が。

音楽は、洋風のホラー風味。
寂しいオルゴールの音と、
打ち上げ時の扉を叩く音や笑い声がとても怖い。
一言でいうなら「ションボリ」といった感じで、
ゲルゲルの「ひとりぼっち」というイメージを強くしている。
滅亡時は罪悪感に苛まれることだろう。

合成条件

風   :15000
火   :25000
大地 :18000
鉄   :15500
電気 :10000
闇   :1000

性能詳細

上級者向け

オレアナのように、尻上がりに打ち上げ力が増す。
第8点火あたりで大気圏外に飛んでいく。
このため、点の伸びがものすごく高く70万突破も可能なほど。
だが、重いカタマリは持ち上がりにくく、
還元してしまうと一気に窮地に追い込まれてしまうので、扱いには注意が必要。

打ち上げるメテオの数が増えるほど上昇量が下がる、重さに弱い惑星。
故に素早いステップジャンプが可能。
だが、浮遊惑星ゆえステップジャンプは隙が多く危険度が高い。
狙うならば空中ドッキングを多用する方が確実である。
普段の塊の降下はかなり遅い。 還元は後半がかなり早めといったところ。

基本的には、全列打ち上げ→点火を繰り返して全消しといったスタイル。
全消しまでには7,8回程度の点火が必要で、
最初のうちは(特にカタマリが大きいとき)上がらない。
このときアクセルを踏んでいるとすぐにカタマリが落ちてしまい、
そこから点火できなければ還元→危険になってしまうので、
慣れない内は空中にあるときは無理してアクセルを踏まないのが無難。

そして、上級者によくあるパターンとして、タイムアクセルの使いすぎで
カタマリが還元して滅亡(自滅)してしまうことが多い。
無理をせず熱くならず、初心に帰って冷静なプレイを試みることが大事。
上級者でも、タイムアクセルの使い方には充分気を付けなければならない。

防衛力はかなり低いため、敵の攻撃には常に敏感で居るように。
全列打ち上げの最中ならカウンターも狙えるが、押し下げられて還元させないように。
高い攻撃力を出すには横点火で、ほんの少し間をおいて点火するとよい。
ただし得点力は無論下がる。

出てくるメテオの割合


100 |||||||||||||||||||| 33.2%
50 |||||||||| 16.7%
電気 50 |||||||||| 16.7%
50 |||||||||| 16.7%
50 |||||||||| 16.7%
レア |

得点別階級分け


初心者 ~99999
初級者 100000~
中級者 250000~
上級者 400000~
超上級者 550000~
玄人 700000~
800000~

メテオ一覧


大地
電気 植物 生物
カス

攻撃メテオ一覧


1P 2P
3P 4P
5P 6P