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氷厘亭氷春の持ちギャグ言葉。言う時は、かなりの無理目のハイキーで、早口に言います。発生したのは割りと古くて、1998年ごろのこと、「ばけかたつむり」というおばけのサンプリングヴォイス用として考案されましたが、その後、ひとり歩きしてしまい、今でもたまに、ひとくちギャグとして飛び出します。