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数々の作品中で片岡春香が語尾につけているコトヴァ。かなり古くから作品には使われていて、『多好焼倶楽部』第三号(1999年08月11日発行)掲載の『マール最中でティーブレイク』(氷厘亭氷泉)の中で「氷泉先生、桃鉄やろうっプー」と使ってるあたりが「プー」というコトヴァの使われハジメ。(それ以前の作品ではほとんど使われてません)けれど実際に片岡春香が会話で「‐プー」を多用してるかと言えば、そうでもないので誤解の無きように。

ex)「この話は95%ノンフィクションだっプー」