◆戯画公式アンソロジー V.G. 姫神 (1995年)

  ◎追憶のバレエ少女(8ページ)

  ・メイン登場キャラ:優香・真奈美
  ・ギャグ←☆☆★☆☆→シリアス
  ・健全 ←☆☆☆★☆→エロ(パンモロ・シャワー上がりの優香おっぱい)

★は『傾向』を独断で表したもので、『評価』ではありません。

  優香が小学校高学年?くらいの頃、ゴロツキ2人に犯されそうになっている真奈美を発見。
  ぶちのめすが、油断により手痛い反撃を受けてしまう。
  しかしピンチになった時、必死の真奈美がトゥシューズをゴムで伸ばしてゴロツキをKOする。

  真奈美は優香を「にーちゃん」と思ったまま去り、優香は彼女が落としていった写真を拾う。


  月日は流れ、シャワー上がりの優香の胸をねころけっとぱんちでぶっ飛ばして怒られる真奈美。
  お互いが気付いていないようだが、優香が持っていた写真には幼き日の真奈美が写っていた。
  (あんまり変わってないようですがw)

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