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  ◆公式ムック V.G. ~最強美少女伝説~ (1994年)

  ◎V.G.症候群〔ヴァージン・シンドローム〕(6ページ)

  ・メイン登場キャラ:優香・かおり
  ・ギャグ←★☆☆☆☆→シリアス
  ・健全 ←☆☆☆☆★→エロ(優香ヌード・かおりセルフペナ)

★は『傾向』を独断で表したもので、『評価』ではありません。

  優香がVG登録書を書いている時、
  「純潔を守りたければ参加してはダメ!」と突如かおりが乱入。

  諭しても参加しようとする優香に、
  「VGのペナがどんなものか教えてあげる!」と一瞬で優香を裸に。

  優香の貞操の危機・・・と思いきや、
  かおり自身が全キャラのペナを複合したような痴態を次々と見せる。

  わかりましたよ~と泣く優香であったが、
  「素敵なヒトにあげてから参加します(はぁと)」と言い、
  かおりに「わかってねーじゃんよ!」とツッコまれる。

  しかしかおりは「本当はくせになった」と参加会場に来たのであった。



◎ライアンから一言

  VGのペナはゲーム内での公式設定があったわけではなく、
  あくまで限られた情報からの空想が主でした。

  例えばこの漫画の場合、八雲ひろし さんの漫画と非常に近い状況。

◆道具などを使われてるが、あくまで男は出ない
◆ペナは裏で行われ、基本的に一般人(初参加者)が知る事は無い ※1

  それに加え、 ◆多くの人が見る前で恥辱を受ける という説明がプラス。

  これと※1が矛盾しないには、
  「いわゆる裏の招待客がいる」とか「参加者は見る事ができる」とか色々ありますな。

  VG2のプロローグと合わせると、もう少し想像にひねりが加わってきますが、
  この時点ではこういう考え方でもおかしくないと思います。

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