◆戯画公式アンソロジー V.G.-MAX (1994年)

  ◎AFTER-V.G.(12ページ)

  ・メイン登場キャラ:潤・レイミ
  ・ギャグ←☆☆☆★☆→シリアス
  ・健全 ←☆☆☆☆★→エロ(レズ行為)

★は『傾向』を独断で表したもので、『評価』ではありません。

  レイミに敗北し準優勝に終わった潤。
  閉店後のレストランで遅くまで働いていたところをレイミが訪れる。

  レイミは潤にずっとローターを付けている事を命じたようであり、
  それを使ったり、さらにはレズ行為で攻めて楽しむ。

  またこっそり覗いていた同僚を捕まえ一緒にいじめようとするが、
  怒った潤により全裸バトルに発展。

  それは潤が制し、同僚に次回の優勝を誓うのであった。



◎ライアンから一言

  「道具ペナ」「レイミレズ(サド)」という、割かし多い想像のあわせ技。
  原作の潤ペナとも合致しますし、やっぱりこういう想像がいいのう。
  (もちろんVG1終了後は改心?する方向で)


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