1930年当時の上大岡、和田山から弘明寺・最戸耕地方面を望む(小林鉱治)

左手山の裾に京急(当時は湘南電鉄)の線路(架線をはった鉄柱)が見えます。
手前が大久保地域です。当時はこの辺り(千手院、慰霊堂の山)で亜炭が掘り出されていました。
その産出した亜炭を運び出す為のトロッコの線路が見られます。
辺り一面水田です。

この写真の右側に次の0060写真が続きます。














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