Mission1


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アフリカ某国/首都市街地[1993年]
チュートリアル
   ↓
ダルトン大佐 「あのエリアは 熱い状況になりそうだ。直ちに作戦を中断し 部隊を撤収させる。上層部は フィリップ・クライド という名のやり手の傭兵を雇った。我々の代わりにモウ・リアムを始末する。あの男の腕はトップクラスだが やや情緒不安定らしい。古いコンチネンタルホテルで奴と合流するのだ。奴がモウ・リアムを始末するのを確認するのだぞ」

クライドと接触しろ $4000
「SSC」という民間軍事企業から来た、フィリップ・クライドという男と落ち合え。この国の勢力部隊の長である、エイブドラヒ・モウ・リアムを 抹殺するため国防総省に雇われた人間だ。可能な限りクライドに手を貸しサポートするのがお前たちのミッションだ。

モウ・リアム抹殺作戦 $4500
クライドの姿が見当たらないため、お前たちだけで、モウ・リアムを始末するしかない。
モウ・リアムとその一味は、多くの仲間のレンジャー部 隊員を殺してきた腕のたつ戦闘兵達だぞ。気を付けるのだ!

リオス 「待て、あそこで敵が動いてるようだ。持ち上げてやるから奴らを始末しろ」
セーレム 「ヨシいいぜ ここで止めろ」

セーレム 「あの男とはどこで会うんだ?」
リオス 「古いコンチネンタルホテルだ」
セーレム 「一体どこだよ?」
リオス 「この先にある」
セーレム 「よく分かるな、スゴイぞ。俺には全部同じに見えるぜ」

(狙撃されて)
リオス 「「危ない!クソッ釘付けにされちまったな」
セーレム 「アア、これじゃあ撃てねえぜ」
(クライドが狙撃兵を倒す)
セーレム 「今のは超ヤバかったな!あんなワザやってみたいぜ!」
リオス 「私はUSレンジャー部隊所属 タイソン・リオス、こちらはエリオット・セーレム。あなたがフィリップ・クライドですか?」
クライド 「だったら何だってんだ?」
セーレム 「俺らはお前がモウ・リアムを殺るのを助けに来たんだよ」
クライド 「まず第一に オマエは馴れ馴れしいんだよ・・・次にオマエらが俺に指図するな 俺がオマエらに命令をする。最後に もし俺にオマエらの助けが必要だと思うならオマエらは本物の愚か者だぜ。分かったら大人しく黙ってろ。プロの戦闘をよく見ておけ 少しは学べよ」
リオス 「はい、教授。まずは モウ・リアムがどこに隠れてるのかご指導願えるか?」
クライド 「奴はここ コンチネンタルホテルにいる。なぜ 俺に会ったのか考えろ?」

(コンチネンタルホテル)
セーレム 「なんて敵の数なんだ 身を隠さないと」
クライド 「ちょっとしたコツを教えてやるぜ。あの車両に付いたドアを剥ぎ取れよ」
セーレム 「何?」
クライド 「聞えただろ」
セーレム 「こりゃいいぜ よく考えたな」
クライド 「俺はオマエらの友達じゃないぜ。どうせなら可愛いアダ名でも考えて呼び合うか?」

リオス 「クライドはどこだ?」
セーレム 「オレが知るかよっ!」
リオス 「アイツは気味悪いから居場所を知っておきたいんだ」

モウ・リアム 「ワーッハッハッハ!誰かと思えばジョニー・アメリカンじゃないか!?君らはこの世界を自分か支配してるつもりのようだが・・・行きたいところへ行き、欲しい物を奪う。だがな ここはお前の国ではない。私たちの国なのだ!そしてこれがこの国の挨拶の仕方なんだぁ!」
(バックトゥバック)

セーレム 「クライドの野郎は?奴を始末するのに大金もらったんじゃねぇのか?」
リオス 「知らん!オレたちでどうにかする!」
セーレム 「ここからじゃ無理だ。何とかしてあのバルコニーに行くぞ」
リオス 「どうすれば?」
セーレム 「わからねぇが道はあるはずだ」

セーレム 「おい、バルコニーをこっちまであのチェーンで引っ張ろうぜ」

(モウ・リアム抹殺完了)
クライド 「リチャード・ダルトン、こちらクライドだ。ミッション完了。残りの半分の金額を俺の口座に振り込め。ああ、奴らもここにいる。脱出の際は一緒に連れて行くぞ。オマエたち 急げよ!」
(爆発)
セーレム 「あああ!くそっ!」
リオス 「おい 大丈夫か?」
クライド 「ハハハハッー」
セーレム 「笑うんじゃねぇ!」
クライド 「泣き言はやめてこの建物の反対側へ行け。脱出用ヘリが着陸できるようマーケットを確保してこい」

脱出ポイントヘ! $3000
脱出ポイントへ向かうのだ!司令官である、リチャード・ダルトン大佐がお前たちとフィリップ・クライドを脱出させようと待機している。今回のミッションは遂行できた。あとは、その地獄絵巻的な環境からお前達が生きて脱出するだけだ!

(マーケット)
セーレム 「ダルトンと話す必要がある。アイツじゃ話にならねぇ」
リオス 「分かってる、さっき話そうとしたが全く聞く耳を持たなかった」
セーレム 「軍のいやなところはミッションはもちろん一緒に働く仲間も選べないことだ。とにかく命令に従うしかないんだな・・・」
リオス 「今さら分かったのか?」

クライド 「2人同時にあのガスタンクを狙い打つんだよ。その爆発であの見張りどもを殺れる」
セーレム 「それについては学習済みさ」
クライド 「アドバイスの礼なら結構」

セーレム 「奴は一体何様のつもりだよ?
リオス 「多分、弾薬をムダ使いしたくないんだろ」
セーレム 「サイコ野郎め!俺らの苦痛を見たいんだよ!」
リオス 「こちらリオス、ダルトン聞えるか?」
ダルトン大佐 「ああ聞えるぞ。状況は?どうぞ」
リオス 「我々はマーケットにいます。救護の到着予定時刻は?どうぞ」
ダルトン大佐 「無理だ、そこから立ち退け。ヘリを持ち込むには危険だ。どうぞ」

クライド 「そこのバルコニーに上がり銃座につけ!」
リオス 「何?なぜだ?」
クライド 「ダルトンがそのエリアを確保しろと言ってたのを思い出した。オマエのクソにたいな豆鉄砲で大丈夫か?」
セーレム 「とことん胸クソ悪い野郎だ」
リオス 「ああ、だが奴の言う通りあそこへ上るしかない」

クライド 「何をグズグズしてる?上がってその場所を確保しろよ!難しくはないぞ!一人が片方をそのバルコニーへ押し上げ今度は上の奴が下の奴を引っ張れよ」

クライド 「俺の犬の方が覚えがいいぞ!オマエがバルコニーへ押し上げてもらえ。そして下にいる奴を引っ張りあげるんだよ!」

銃座を使用して敵を倒せ $3500
そのエリアは敵だらけで、ダルトン大佐がヘリを着陸できずにいる。銃座を使ってヘリが着陸できるまで敵を近づけるな。

リオス 「クソッ 敵だらけだ!」
セーレム 「ダーッ!敵が多すぎる!」
クライド 「兵士諸君、戦場へようこそ!」

リオス 「ダルトン、エリアは確保した!繰り返す。エリア確保完了!脱出準備を進めてくれ。どうぞ・・・」
ダルトン大佐 「リオス、了解だ。そちらへ直ぐ向かう。どうぞ」


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