初回の活動をどうしましょう??


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さて、当番幹事を(口は災いの素で)拝命しました松原です。
いきなり「京機会の若手の会を立ち上げて、大人数を集めよう」としても、ムリがあります。
きちんとした計画が必要だと思っており、それには私1人の力では、到底及びません。
みなさんの、ご協力が必要です。



さて、勝手ながら考えてることは

  1. 文科的な会合の後に、懇親会をやる
  2. 参加人数を増やすために、神戸女学院のOB会と合同でやる(先方にはまだアプローチすらしてません)
  3. 企画を上手にやるために、「学士会の若手昼食会」などを事前に何人かで視察する


です。
ご意見を、ぜひぜひお願いします。2009/01/26:松原



(使い方がイマイチよく分かっていませんので、不適切なら訂正してください)
まず、今後の進め方ですが、
  • wikiやメール中心で進める、のか
  • 定期的に集まって打合せをする、のか
それ以外か、どういう風に進めますか?
とりあえずは先日ご提案があったように、2月21日(でしたっけ?)の京機会のイベントにあわせて打合せをするのかどうかを告知していただけると助かります。

学士会の視察はよいと思いますが、私は今回都合がつかないので、行ける方の報告をお待ちしております。
他のOB会との合同という案は面白いですし、効果的であろうと思いますが、手段として適切かどうかはよく分かりません。
つまり、他のOB会と合同イベントを行うことが、「若手の会」の目的に合致しないのであれば、参加者だけ多くても意味がないのでは?と思います。
(結局、私がまだ「若手の会」の内容や目的、行動方針がはっきりと分かっていないのが問題なのですが、この辺は十分議論されているのでしょうか?)
多分、もう一つプラスアルファが必要なんじゃないかな、と思います。

あまり建設的な意見がなくてすみません。

2009/01/28:苗村


苗村さん、さっそくのご意見ありがとうございます。

①今後の進め方について
 京機会の関西支部やKMC(京機サロンMOTセンター)などでは、メールで毎日のように議論を重ねており、
更には月に1回程度の運営委員会で会議を持っています。
 そんな形にできれば、と思い、このwikiを作ってみました。

②若手の会の目的について
 よくよく思い返すと、この会は「京機会関西支部副支部長のNさん」の発案です。
 つまり、若手が「こんな会が必要だ」と考えて、立ち上げたものではないんですね。
 京機会では、そんなこともよくあると思います(SMILEも、そうだったのではないですかね?⇒I君)

 つまりは、前回支部長まで交えて、せっかく集まる機会があったのですから、一旦はwikiでこうした議論が
盛んになることで、若手が向かいたい方向性が、自然的に明示されるとも思うのですが・・・

 無責任ですかね(笑)

2009.02.01 Matsubara