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ゼミ選びの基準 その2 (舘祐太朗)


どうもこんにちは、経済学部3年の舘祐太朗と申します。
えっ?あ、はい、そうです経済学部です。
いわゆる一つのトンネルというやつです。
ということで、今回は経済学部の僕が何故このゼミを選んだのかということをお話させていただきたいと思います。

当時ゼミ選びの際に基準としていたのは、「社会でも役に立つような力を身につけられる」と
「先生のコミットが高い」という2点です。

前者に関しては、加賀谷先生がおっしゃるように、「数値の読み取り→分析→打ち手の考察」というプロセスを
こなすための計数能力・分析力・問題解決能力なんかを身につけることの重要性を感じてました。
2年生の当時、「大学のゼミでなければ学べないこととは何ぞや???」と悶々と思いを巡らせ、
その結果、「やっぱり知識だけやったら社会に出てからでも独学で身に付くから、その知識の受け皿となる
『考える力』が大事!」という結論に辿り着いたというわけです。
まあ何だかんだ言いながらも、社会人の方の話を色々と聞いてみて、社会に出て「会計」は避けて通れないだろうと感じ、
「よろしい、ならば会計だ」と短絡的に考えていた部分もあります(笑)

後者に関しては、せっかく大学まで来たんやから先生から直々に色々教えて欲しいと思ったし、
同期や先輩・後輩だけでなく大学の先生とも大学生の間だけでは終わらないような繋がりを持ちたいと考えていました。
勉強や遊びなんかを、先生とゼミ生みんなでワイワイやりたかったわけです。OPゼミ(特に懇親会)にきて頂いた2年生には、
こういった先生の熱さはイワズモガナですよね☆

というわけで、以上のように考えていった結果このゼミを選びました。

加賀谷ゼミは2年生までの成績や知識なんかは一切関係なしです。
転学部の金子やトンネルの僕でもやっていけてます。
やる気があれば大丈夫!
もし、これを読んでいる中にトンネルを考えている経済学部の2年生がいれば、
何でも相談に乗るので新歓ページのトップにあるアドレスに連絡して下さい。
釣り船で穴子丼(編集者注:穴子丼と言わず一番高い定食でも頼んじゃいましょう!
いや、釣り船の前のステーキハウスの方がいいかも!!)でも食べながら話しましょう。
ぶっちゃけ加賀谷ゼミが第一志望でなくても、トンネルの件だけでも相談乗りま…ゲフンゲフン。



































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