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ゼミテンとの思い出(学業以外) その1 (新タ卓)


みなさんこんにちは、ゼミテン紹介文にあるようにユニクロ命の8期生新タです。
しかし全身ユニクロなわけではありません。
むしろユニクロの割合は低いので悪しからず。

さて今回は、ゼミテンとの思い出(学業以外)というテーマについて書かせていただきます。
この一年を思い返して見るとたくさんの出来事がありました。
本当に色々ありましたが、その中で一番の思い出といえば・・・
というかこういう括りとして書いていいのかは分かりませんが、
日々のたわいないゼミテンとの会話が一番の思い出だと思います。

一緒にゼミをやる同期のゼミテンとは多くの時間を共有します。
下手したらそこらの彼氏彼女との接触時間(編集者ツッコミ:接触時間って・・・?)
よりも多いのではないかと思うぐらいです(笑)
その中での会話・・・ゼミに関することはもちろんですが、多くの時間を共有するわけですから
ゼミテンのプライベートなことまでを深く知ることが出来ます。
大学以前はどういう人間だったのかとか、家族のこととかです。
時には恋愛話もします。
伊藤と黒ちゃんとで、兼松講堂前で秋の夜に二、三時間飲みながらそういった類の話をしました(笑)
具体的に言えば、どういうタイプが好きかとかですが・・・。
今思えば、よくあんなくだらないことであそこまで長く語れたとつくづく思います(笑)

その過程(編集者注:「恋愛話の過程」として読んでみてください)でゼミテンそれぞれの魅力がわかってきます。
こいつは分析力がすごいとか(編集者ツッコミ:恋愛話でどんな分析をしたのだろう?笑)、
あいつはプレゼンうまい(編集者ツッコミ:恋愛話でどんなプレゼンをしたのだろう?笑)、
はたまたこいつはドMだとか(笑)(編集者ツッコミ:どんなことをしたのだろう?笑;詳しくは4月の飲み会で聞いてみよう!)
こういう十人十色のゼミテンに囲まれて、多くの時間を共にするということそのものが一番の思い出だといえます。

最初の回に西尾も言っていますが、同期のゼミテンがどういうメンバーになるかという
ある程度の不確定要因があることは確かです。
しかし加賀谷ゼミでは、どういうメンバーであろうとも確実に深い関係になれることも確かと言えます(笑)
そういった面も加賀谷ゼミの一つの魅力だといえます。

以上くだけた感じでお届けしましたが、ゼミ選びの参考になれば幸いです。





































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