リローヴ・ラケルス


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第五期:BS19~


備考/エピソード

  • 初登場:第9話~
  • 初バトル:第9話/紫の闇、黒き骸王バルトアンデルス
  • りろーヴ・らけるす/ストークの錬金術師
  バトルスピリッツソードアイズで登場する闇の紫のソードアイズで、地下都市ストークの錬金術師。デッキは無魔をそろえた闇の紫で構成。
  ナルシストで完全主義者であり、穏やかな顔をしているものの、バトルでは本性を現している。同じストーク出身の骨人形のスオウを常に追っており、アトランティアの技術を完全否定。そのため一度ガルドス・ランダルによって王宮にお招きされたものの、断固拒否する。しかし17話にて、名誉挽回という形で連行するよう任されたゴーディ・ダーインによって再び王宮にお招き、白夜王との王位をかけたバトルに敗北、彼の家臣となった。なお白夜王が強大な力を欲しているにも関わらす、裁きの神剣を手に入れるかに興味を抱いている。
  バトル勝利時の台詞はなく、バラの香りをかぎながら投げる演出となっている。

  リローヴの切り札で、運が良ければ何度でも復活する能力をもち、キザクラを圧倒したが、能力を見切られた空にはあまり通用しなかった。
  『前門の三つ首竜、後門の大蛇!黒き骸王バルトアンデルスを召喚』
  なお10話のみ、このセリフに『我が友』というセリフがあったが、これはバトルスピリッツブレイヴで登場した月光のバローネのリスペクトだと思われる。

  闇の紫のソードブレイヴ。ソラ同様、初登場時からすでに持っていた。
  ブレイヴ史上初の不死の効果を持つ。
  『冥界をさまよう剣。咎人の骨剣エグゼキューショナーズ、戦いの大地にその紫の神秘を突き立てろ!』


  モブ。



通算戦績

2勝2敗