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灼熱の谷 - (2010/12/14 (火) 13:30:17) の編集履歴(バックアップ)


英名:The Burning Canyon

 レアリティ:C 絵師:小林裕也 番号:BS06-073 収録:ブースター06-爆神

 コスト:3 軽減:1 シンボル:赤 種類:ネクサス

 0-LV1-2:『自分のドローステップ』
  ドローの枚数を+1枚する。ドロー後、手札1枚を破棄する。

 1-LV2:『自分のアタックステップ』
  自分のスピリットすべてをBP+1000する。

  • フレーバー
  虚神の降臨でできてしまった谷。
  まだできたてホヤホヤなので、
  新しい発見があるかもしれない。
  ―放浪者ロロ「異界見聞録」名所千選513―

備考/性能

  • 墓地肥やし/ハンドブースト:ドローソース/ディスカード/デッキ圧縮/手札循環
    • 参照/互換:百識の谷ハンドブースト
    • シナジー:『このスピリットの召喚時』効果/『このブレイヴの召喚時』効果/捨て札回収各種
  軽くなった百識の谷。
  百識と違って必ず手札を捨てるので単独では手札は増やせないが、墓地肥やしを利用してドラグノ祈祷師で回収したり、
  デッキ圧縮を利用してエクストラドローなどのドローソースを手札に加えやすくすることはできる。
  コアの少ない序盤はコストの重いスピリットを捨てて軽めのスピリットを残し、コアの増えてきた後半戦で祈祷師を使って
  捨てておいた重コストスピリットを釣り上げる流れが墓地肥やしとしての主用途になるだろう。
  転召持ちなどの重いスピリットを使うデッキでは手札事故防止の観点から特に有効に働く。
  配置しっ放しにするとデッキ切れで自滅する可能性も出てくるためストッパーとしてドラグサウルスが活躍してくれる。  

  アタックステップ中ずっとBP上がりっぱなしになった戦場、系統を限定しなくなった空域。
  BPの上昇値は戦場と同じく1000なので空域よりも低いが、全ての味方に対して効果を発揮するので汎用性は高い。
  アタックステップ中は常にBPアップした状態なのでヴィクトリーファイア
  トライデントフレアでの迎撃を防ぎやすくなっている。


公式Q&A/ルール

公式Q1/ルール:091205:ドロー後、手札1枚を破棄する。
自分で選択して破棄します。

公式Q2/ルール:091205:灼熱の谷を2枚配置している場合LV1
3枚ドローしてから2枚破棄します。

公式Q3/ルール:091205:灼熱の谷を2枚配置している場合LV2
効果は重複します。
BP+2000になります。



エピソード/キャラクター