カオスフレアSCログ 決戦

決戦

GM:では再開しよう、クライマックスシーン!

みか:コレヲBGMニスルトヨイ(某北斗神拳のテーマ)
クスタル騎士団のテーマ It's a Good Day to Die (Starship Troopers 3)
テオスのテーマ Imperial March (Sutar Wars)
カオスフレアのテーマ Beat Hit!(デジモンアドベンチャー02)

GM:クーゲル暗黒卿が予告していた時が来た。時刻は正午ジャスト。青かった空が不快な航空機の音と共に見る見る黒く染まっていく
GM:クスタル兵「敵襲ー!!テオス軍だー!!」
みか:「よっしゃあー!」
サラ:「お客様のお出ましだ。皆、手厚く出迎えて差し上げろ!!」
GM:空中、地上を塗りつぶすテオスの軍勢。巨大な艦隊に囲まれて飛ぶ青紫の光に包まれた刀を持つ少女。そしてその背後には巨大な怪獣
リュミナ:クスタル兵「なんという数だ・・・」「恐れるな!!我らが恐れれば誰がこの国を守る」
クーゲル暗黒卿:「・・・愚かな。助かるチャンスを自ら捨ててしまおうとは」
みか:「あ、誘拐犯だ!お姫様をかえせー!」
クーゲル暗黒卿:「その様子では降服の意思はないようだな?」
リュミナ:「なかなか壮観な眺めですね・・・しかしこの程度、かの大戦にくらぶれば・・・」
リュミナ:「あらあら、この様子を見て降服という言葉が出ると思うのはいささか楽観が過ぎるのでは?」
イリス・北沢:「ふふん。おんしが与えた猶予。ありがたく有効活用させてもらったからな」
サラ:「降伏を選択するならば、この場に立ってなどいない」
クーゲル暗黒卿:「無駄な事を・・・貴様ら如きではこのドガスドゴンの闇の壁を破る事などできぬわ」
リュミナ:「随分と口数が多いのですね・・・怖いのですか?」
みか:「やーいびびりびびりー」
クーゲル暗黒卿:「己の愚かさを悔いながら死ぬがいい」
超怪獣ドガスゴドン:「GWAAAAAAA!!!」
みか:ワアアアア
GM:とドガスゴドンは闇の霧ブレスを吐くが・・・
サラ:「良き夢の守護者よ! 助けてくれとは言わぬ。ただ、我らに進むべき道を照らす小さき光を授けてほしい!」
リュミナ:「竜よ、古き同胞よ、今一度並びて戦に望む時、夕闇の絶望を共に並びて退ける時」
ドリームドラゴン:「了。汝らに一筋の光明を。彼の悪しき夢に終焉を」
GM:ドリームドラゴンがブレスを吹いて反撃する。ドリームドラゴンはブレスを受け地上へと落ちていくが、ドガスゴドンもまたダメージを受ける。闇の衣が剥げ、有機質の肉体が露になる
ドリームドラゴン:「行け、小さき者達よ」
みか:「よーし、みんなやるぞー!あいつをやっつけてギャフンといわせてやるのだ!」
リュミナ:「応、同胞よ」
イリス・北沢:「おお・・・・これがあの巨大怪獣に対抗するパワーかァ」
クーゲル暗黒卿:「・・何・・だと・・」
サラ:「いくぞ、我らは絶望を吹き払う西風となる!」
リュミナ:「貴方から頂いた時間、大変ありがたく使わせて頂きましたよ、暗黒卿」
クーゲル暗黒卿:「面白い。面白いぞ」
イリス・北沢:「これで無敵の大怪獣ってワケにいかなくなったなクーゲル!うちらがおんしの野望を打ち砕いて・・・おんしを助けちゃるからな!」
クーゲル暗黒卿:「どうやら貴様らを過小評価していたようだ。貴様らは確かに英雄たる人物かもしれぬ。故に」
クーゲル暗黒卿:黒いプロミネンスが噴き出す 「我が刃の糧となるに相応しい!」
サラ:「そういう台詞は、我らの陣形を突き崩してから言うのだな!! 盾を上げよ! 槍を構えよ!」と神装歩兵軍に号令をかけるが同時、構えが完了する
クーゲル暗黒卿:「さて・・・人質の意味も無くなったか。アイツは野獣のエサにくれてやるとしよう」
みか:「そうはいかんぞ、ええと…悪いやつめ!」

現れたのはドガスゴドン、クーゲル暗黒卿、戦艦、MT、キャリオンクローラー、そして透明の箱に閉じ込められた姫

GM:クーゲルがパチンと指を鳴らすと、地面からむくむくとキャリオンさんがわいて出てきて
GM:姫の捕えられている簡易牢へと向かう
イリス・北沢:姫を助けるにはどうしたらいいのかな
GM:キャリオンさんはラウンド終了後のクリナップに、隣のエンゲージに移動する
GM:姫のいるエンゲージまで2ラウンド。3ラウンド目のクリナップに「いただきまーす」する
みか:な、なんだってー
GM:3ラウンド終了それまでにクーゲルさんを沈めるか、キャリオンさんを撃破する必要がある
アゼリア姫inBOX:「私はどうなっても構いません・・勇者様、ご武運を」
みか:「たすけるたすけるー!」

GM:では1ラウンド目セットアップ
みか:しんせいけんげーん
サラ:移動したい人いる?
イリス・北沢:とりあえず根源化をおたのみもうす
みか:いどうしといたほうがいいんかなー
イリス・北沢:移動はするなら皆まとまって動かないとダスクにねらいうちにされる
サラ:うむ。遠距離カバーは私できないからね
リュミナ:とりあえず移動はしないようにしてる
イリス・北沢:遠距離攻撃できない人っていないよね
サラ:一人くらいなら担いで動いてあげられるが
イリス・北沢:乗り物があればマイナーを使ってその人に同乗状態になれる
リュミナ:とりあえず夜明けの星つかうね
リュミナ:イリスとサラをとりあえず根源化させるか、二体できるし
リュミナ:「プロパテールよ!!守護の騎士と天駆ける銃手にその力を!!」

サラ:セットアップでスタンニアの戦い方。白兵値を使用した判定の達成値に+【社会】する。ただし、ターン中行動値は0として扱う。代償フレア1

サラ:こっちは袖つきとかが来てくれないと手が出せないんだw
イリス・北沢:「よォし。全てを貫く銃弾をお見舞いしてやるッ」
サラ:「我らの戦い方は引かぬ事、そして敵を通さぬことに有り!」
リュミナ:スタンニア兵「「「「「「「「「ウィーアー、スタンニアン」」」」」」」」」
GM:300すぎる(飛ぶフレア)

GM:では、リュミナから行動
リュミナ:じゃあ待機を選択、まだ動くべき時ではない・・・
GM:オッス、ではイリス
イリス・北沢:「よっしゃァ!蜂の巣にしてやるぞ!」
イリス・北沢:MTエンゲージに範囲攻撃
GM:よしこい
イリス・北沢:2d6+12 diceBot : (2D6+12) → 4[3,1]+12 → 16
イリス・北沢:低いな。フレア使おう
イリス・北沢:10の札を出して26
イリス・北沢:おー
GM:2d6+6 MT1 16
GM:2d6+6 MT2 11
GM:2d6+6 MT3 16
GM:ほい前段命中
イリス・北沢: 76
イリス・北沢:76根源
GM:うむ。高いな
リュミナ:クスタル兵「なんという一撃・・・」「見ろ、まるで敵に吸い込まれていくようだ」
イリス・北沢:「邪魔だ邪魔だァーー!」くるくる飛び回りながら次々に敵機を撃墜していく
みか:ドヴァヴァヴァヴァー
GM:全滅!好き勝手に俺ロールしてよし
リュミナ:おお板野サーカス
サラ:「流石だな。……奮い立てよ、スタンニアン! 我らの見せ場も近いぞ!!」
リュミナ:MT兵「ふん、このMTは旧型とは違うのだよ旧型とは・・・ウボォー」
イリス・北沢:「よっしゃあ!前は開いたで!この調子で行くんじゃ!」

GM:ではドガスドゴンさん
超怪獣ドガスゴドン:「ANGYAAAA!!!」
GM:マイナーで<範囲攻撃>、メジャーでブレス攻撃。対象は4人
サラ:きらめきの壁!
イリス・北沢:「きよったか、大怪獣!皆、サラの護りの後ろへ隠れるんじゃ!」
サラ:「来たぞ! これを背後に通せば末代までの恥としれ!!」
リュミナ:「背をお借りしますよ」
GM:18+5d6 射撃! 黒い炎の塊が君達を襲う diceBot : (18+5D6) → 18+11[3,1,4,2,1] → 29
イリス・北沢:回避型でしたっけ?
サラ:神装重璧陣でリアクション。それはまず当たらないといわせてもらおう!!
サラ:14+14+10+2+2d6 避け 49
リュミナ:スタンニア兵「「「「おお、我が名誉こそ我が命、共に戦う仲間の為ならば死して果てるも悔いは無し!!!」」」」
GM:SUGEEEE
リュミナ:さすがの防御
GM:では無数の兵士の壁に食い止められた
サラ:「どうした、悪しき夢!! 我らに絶望は届かんぞ!!」
イリス・北沢:隙間無く並び立つシールドの波によって攻撃は弾かれた!

クーゲル暗黒卿:「面白い。ならば」
リュミナ:白い悪魔が来るぞ
GM:続いてクーゲルさん。マイナーで《※大魔王》、メジャーで蒼き深淵よ
GM:対象は君達のいるエンゲージ全部。範囲攻撃カッコイイ
サラ:それはまたもやきらめきの壁だ!
サラ:きらめきの壁の代償フレア1がデカイ! 連発すると盾が薄らぐーー
GM:6d6+18+35 強大な魔力で地面が割れ濁流が流れ出す 73
イリス・北沢:「ウチらの盾は伊達じゃないで!とはいえ少々荷が重そうじゃ。援護する!」大いなる力!
サラ:イリスがA切ってくれるのなら53か。これならいける!
イリス・北沢:さっき回避で出した数字からしてサラの出目次第でリュミナが援護入れれば回避可能っ
みか:どきどきだなー!
サラ:そいじゃいくぜ
サラ:14+14+10+2+2d6 神装重璧陣de避け 46
サラ:7点以上の札を!
イリス・北沢:「弾をぶちこんで力を殺ぐ!うおおおおお!」
リュミナ:祝福、9を切る
リュミナ:「私も守られてばかりでは居ませんよ」対抗魔法で威力を殺ぐ
みか:おおー!
サラ:「さぁ、戦友にここまで支えてもらって、引くわけに行かないだろう!!」と押し寄せる波濤を神装歩兵軍の持てるフレアとイリス、リュミナのフレアとで押さえ込み
イリス・北沢:「どうじゃ!これが仲間の絆じゃ!導かれたカオスフレアの力じゃ!」
リュミナ:「貴様らには無い力だ、せよ、ダスクフレア」
クーゲル暗黒卿:「ほう・・・だが、その威勢がいつまで続くかな」
リュミナ:「あなた方らを倒すまでですよ」(飛ぶフレア)
サラ:「何時までも続ける必要も、ない! 我らには護りの力しかない。だが、ここに貴様を倒す希望がある」

GM:つーわけでみか
リュミナ:頼みますよメンイバッター
イリス・北沢:「よし、みか!先にあっちの気持ち悪いのをぶちかましちゃれ!」
みか:きゃりおーんさんか
イリス・北沢:姫様リミット的にキャリオン
イリス・北沢:動いてダスクのエンゲージに入ると面倒がありそうだし


みか:とりあえず普通に打ってみよう
みか:いであ誓約できゃりおんさんをうつよー
みか:いくよー
GM:ウッス
みか:2d6+5+3、17
GM:祝福とかないね?
みか:すぺ4つかって21
GM:うい
みか:大いなる力のじゅんびおながいしまーす
GM:2d6+5 回避 diceBot : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
イリス・北沢:まあトロそうだが
みか:いらなかった
イリス・北沢:みかけキャリオンさんでちょうすばしこいとかないよねー

みか:48+2d6 → 53
みか:53てんべちーん
みか:じゃあここで少しロールプレイをいれるよ!
GM:イターイ
リュミナ:ゴー
みか:顕現器であるキーを虚空にある、自分にしか見えない鍵穴に差し込んで、最初使ったときは90度まわしてた鍵を180度回すのだ!
イリス・北沢:ほうほう
リュミナ:うむ?
GM:大型モンスターの召還だろう
みか:「見せてあげるね、あたしの超すごいアヴァタール!」金色の禍々しくも神々しい光が虚空を撃つと、空がまるでガラスか何かのように割れ、極彩色の空間から何か巨大なものが現れる!
リュミナ:超獣バキシム登場
GM:クスタル兵「なんと・・・禍々しい・・・」
サラ:颯爽登場
GM:テオス兵「直視するな!精神を持っていかれるぞ!!」
GM:テオス兵「グワーッ!」
みか:ウミユリに似た放射状のそれは星形の頭、樽を立てたような胴体、多様な触手、5つの翼を持っているのだ!人間の耳には音としか聞こえない叫び声を上げながら、その触手をのばしがっしとキャリオンクロウラーを押さえ込む! そしてその触手の先端から混沌の根源である滅びを相手に直接与えていくのだ!
イリス・北沢:「力ってもんはその本質がどうあれ、最終的には使う者の意志次第なんじゃなぁ・・・」
リュミナ:「GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA」ドカスゴドンが怯えている、格がちがう、本能でそう悟っているのだ!!(ノリノリである)
GM:敵だこれ
リュミナ:古のもの!?
(飛ぶフレア)
みか:「これがあたしの”アマツミカボシ”!戦いじゃあ絶対負けない、さいきょーの神様だからね!」
イリス・北沢:「みかがダスクフレアでなくカオスフレアで助かったわ。流石にアレとはやりあいとうない」
サラ:「敵の士気を下げるにはこれ以上のものはそうはあるまい。まぁ。味方の士気も下げかねないのがネックか・・・・・・」
リュミナ:「・・・・・・・・・」色々な意味で固まるリュミナ

みか:「やっちゃえアマツミカボシ、ウルトラファイトだ!」
リュミナ:ヤプ○ル「やれい、バ○シム」
みか:ばきしむだこれ

GM:キャリオンさんとアマツミカボシのウルトラ触手ファイト
リュミナ:誰得の限りすぎる・・・

GM:ではサラの番

サラ:ともあれ、敵がエンゲージしに着てくれない以上手を出せない。待機でおま
GM:キャリオンさんはやることが無いのでパス
リュミナ:おお死んでない
GM:で、待機組でサラからか
みか:次のターンまでまって、きゃりおんさんと怪獣とくーげるさんをイリスさんが範囲でうって
みか:再行動してもらってもっかいうつってのはどうかな
リュミナ:つーかキャリオン移動しないのか
GM:クリナップで移動する
イリス・北沢:たぶんサーベル持ちだから射撃に突き返しはないとおもうんだよなー
サラ:キャリオンはクリンナップに移動だからね
リュミナ:ああなるほど
サラ:こちらからは特段アクションを起こすあれこれは現状ないな。行動放棄!
イリス・北沢:あれ
サラ:あぁ、いや。
イリス・北沢:ああ、まあそうすね
サラ:俺が担いで移動、リュミナが移動しつつ戦乙女→残った人が際行動で合流もありではあるが。しないよね?
みか:しなくていいとおもうー
リュミナ:ですよね
イリス・北沢:まあ・・・なくてもいいかな?もう敵の数あんまりいないし
サラ:うむ、待機である
イリス・北沢:とりあえずキャリオンさんぶちころしておくか
GM:ではリュミナ
リュミナ:じゃあ戦乙女の声、イリスに
リュミナ:らーららら~~~(なにか違う)
イリス・北沢:「おおっ、力がわいて来るぞ。更に高く飛べそうじゃ!」
イリス・北沢:では未行動状態になって、キャリオンさんに向かってばりばり射撃
イリス・北沢:2d6+12 diceBot : (2D6+12) → 7[2,5]+12 → 19
GM:2d6+5 回避→ 8
GM:ブブー
イリス・北沢:50+8d6 ちねーー→ 83
GM:でけー
イリス・北沢:「ハラワタをぶちまけやがれ!バカヤロウ!」
リュミナ:さすがすぎる
GM:危うく死ぬところだった
イリス・北沢:まだ生きてた
GM:悪臭のする体液を撒き散らしつつずるずると動くキャリオンさん
イリス・北沢:「ちっ、脳の足りなさそうな生きモンだけあってしぶといな!」
リュミナ:よし星屑行きます
リュミナ:+12点
リュミナ:「天に輝く星達は、死して散りゆきし英雄達の墓標、星よ、魂よ、夕闇の絶望を撃つ力を我らに!!」
イリス・北沢:無数の弾丸のうちの一発がリュミナの魔力を纏って醜悪な化け物を貫く!
みか:「おおー!」
GM:し、死ぬ
GM:残り○○だぜ
リュミナ:「ジャンクポット・・・ですかね?」
イリス・北沢:ま、まだ生きてた
サラ:「闇を払うは強い太陽の光だけではない!! 星屑のごとき小さき光でも集め、固めれば闇は

払えるのだ!! クスタルの民よ、心に刻み込め!!」
イリス・北沢:「ちっ・・・たらふく弾を食わせてやったのにこれでも足りんかよ!」
リュミナ:「力不足を痛感いたしますわ」
みか:「そんならもっとたたけばいいんだよ!」
イリス・北沢:「おう!みかの言う通りじゃな!」
サラ:「真理だな」

GM:既に満身創痍のキャリオン。しかし獲物をめがけてずるずると動く
GM:1ラウンド目クリナップ


GM:そして2ラウンド目セットアップ
リュミナ:夜明けの星
サラ:同じく、スタンニアの戦い方を宣言いたします!!
クーゲル暗黒卿:「どれどれ、少しホンキを見せてやろう。イリス、貴様は覚えているだろう。空の

女王と称されたこの娘の力をな」
イリス・北沢:GMに「かわいい私に渡すものがあるでしょう?」って言うんだ
みか:いまだりゅみなんてきとうなことをいうよい
クーゲル暗黒卿:セットアップでナユタの一瞬を宣言。行動いっくぜー
みか:あれーちあー?
イリス・北沢:いや、これに使うのは惜しい
サラ:星を落とすものとか持ってたらきついからねぇ
リュミナ:「所詮人の技術を盗む輩、心魂こめた人の技の前には無力です、それがまだわからないの

ですかブルーゲイル」
イリス・北沢:「何!あの機動はっ・・・うちがいつも追いつけんかったあのッ・・・!くそォ!」
クーゲル暗黒卿:視界からクーゲル暗黒卿の姿が消える。そして君達の頭上に現われ
クーゲル暗黒卿:「死ね」 ※星を落とすもの
イリス・北沢:それにアレーティアだ!
クーゲル暗黒卿:消えた
イリス・北沢:「だがそれだけはさせん!うちにもあれから積み重ねて来たもんがある!」弾をばら

まいて動きを牽制する!
クーゲル暗黒卿:銃を向けるが 「・・!先読みされているだと!?」
リュミナ:きっとスローモーションの中で二人だけが動いてるような演出入るんだろうな
クーゲル暗黒卿:「そうか・・・いつも見ていたというわけか」
イリス・北沢:「あんたの背中を追っていただけのうちとは違う!あんたを超えることが恩返しなんじゃ!」(飛ぶフレア)

GM:ということでセットアップ終了。通常の行動処理に移ります
GM:リュミナから
リュミナ:もう一度行動落とすよ
GM:そのまえにボスの行動を処理します
GM:落とすものはオートだからマイナー使えるな。マイナーで大魔王、メジャーで白き絶望よ。対象はイリス
サラ:それは銀の守護者だ
クーゲル暗黒卿:「受けるがよい、我が吹雪の太刀」
サラ:イリス飛行だから、転倒させるわけにはいかん
イリス・北沢:「うぬっ・・・!刀で来るっ・・・!?」
サラ:「我らの護りを忘れたか!!」
GM:空を切る鋭い斬撃、一瞬遅れて強烈な冷気の波がイリスを襲う。だが、それをサラが庇いに行く
イリス・北沢:「サラ!助かるわ!」間に割って入るようにするサラの動き
サラ:スタンニア兵「やらせはしません!!」とイリスをサラの部隊から飛び出した兵が庇い
GM:8d6+18+35 さっき間違えてたんだよね。射撃 → 82
リュミナ:スタンニア兵「戦友の盾となれ、傷無き友こそ我らの勲章」
イリス・北沢:コレはどうするか
イリス・北沢:通して軽減させる?
サラ:だな。差分乗らないから大いなるは要らない
イリス・北沢:よし。頼んだっ
サラ:14+14+10+2+2d6 神装重璧陣de避け 48
GM:34命中と
サラ:現在138点軽減予定!!
GM:では古の支配者
イリス・北沢:まあ大魔王持ってるんだから絶対持ってはいるんだよな
みか:ぐぬぬ
サラ:あぁ、そういえばそうか。さっき乗せなかったから油断した
イリス・北沢:でもフレア二枚の代償だからちょろっと削れた
GM:105+34+3d6 <邪炎>、転倒のオマケつき→ 154
サラ:まぁ、しかたあるまい、ダメージをください
リュミナ:てんかす(天井の霞)居る?
サラ:んー、ほしい
イリス・北沢:そーね。またクーゲルとかの手番が挟まるもんね
サラ:138軽減なので16点通し
みか:すっげえ…
イリス・北沢:めちゃめちゃかてえ
リュミナ:じゃあてんかす
リュミナ:「その様な不浄なる炎、我が息吹で消し去るのみ」
リュミナ:で邪炎打消しね
イリス・北沢:「おおう!あのクーゲルの一刀をあれだけのダメージで防ぐとは!」
みか:「一人ひとりにフレアが宿ってるのがあたしには見える!アレは超堅いなー」
イリス・北沢:「サラが兵士たちのフレアを纏め上げてるんじゃな!まさに百人力!いや、千人力じゃ!」
サラ:「身を挺しての護り、見事! お前はいま世界を救ったのだ!!」とスタンニア兵に賞賛を送り
サラ:「私は、私たちは一人では困難に立ち向かえなどしない。共に肩を並べて戦える友がいるからこそ、奮い立てることができるのよ」

サラ:残りHP83!
GM:これは切り札を使うしかないねえ

GM:ではリュミナから
リュミナ:行動遅らせるます
GM:リュミナが行動遅らせたので次はイリス
イリス・北沢:うい
イリス・北沢:「よっしゃ。まとめてぶちかましたる!」
イリス・北沢:三体のエンゲージに範囲攻撃
イリス・北沢:2d6+12→ 19
イリス・北沢:A出して39点
GM:+20で39
サラ:キャリオンさんはほぼ確定で落とせると信じて
サラ:クーゲルが8d基準だからなー
リュミナ:三体居るなら絵札切るか・・・
リュミナ:うむ・・・絵札切って祝福
イリス・北沢:「くらえクーゲル!おんしの狂った野望を止めて見せる!」
サラ:私のは盾の固さに直結してるんだけどねw
GM:49だね
GM:では回避を
リュミナ:「ブルーゲイル!!貴様との因縁もそろそろ終わりにしましょう」
GM:8d6+12 クーゲル→ 36
GM:5d6+10 ドガス → 34
イリス・北沢:出目も味方だ!
GM:2d6+5キャリオン→ 11
イリス・北沢:50+8d6 根源の78
GM:全員命中
クーゲル暗黒卿:「クッ・・!この輝き・・!カオスフレアめ・・・!」
イリス・北沢:「銃身が焼け付くまでぶちこんだるッ!うおおおおおおお!」巨大な蒸気機関銃から白い蒸気を吹き上げながら弾をばらまき避けようのない弾幕を張る!
GM:そしてキャリオンさんがひっそりと生の幕を下ろした
リュミナ:路傍の石の如き扱いだったな

イリス・北沢:「よっしゃあ!あの気持ち悪い奴もようやく黙りおった!」
みか:ちょっとおもしろかったからこころのふれあをあげよう
みか:「みんなー、はやくお姫様を助けるんだー!」
サラ:「さぁ、残るはお前たちだけだな。夕闇よ」
GM:ではクーゲルさん。先ほどと同じ大魔王+蒼き深淵よ イリスには聞かないけれど範囲攻撃
サラ:うおー、キラッ☆めきの壁ーー!
GM:飛行状態には効果が無いので対象は、リュミナ、みか、サラ
イリス・北沢:ああ、なるほど
GM:18+35+8d6 命中 diceBot : (18+35+8D6) → 18+35+27[5,3,1,3,4,4,1,6] → 80
サラ:差分乗せてくるだろうな。まぁいい。私はいつものあれで避けを行うのみだ!
イリス・北沢:差分値を考えて大いなる力ッ
サラ:14+14+10+2+2d6 神装重璧陣de避け 60ならば圏内!! → 44
GM:命中60
イリス・北沢:「うち1人をフリーにしてええんか!?それが隙になるんじゃっ!」
サラ:自前9を切るのでリュミナ、たのんでもいいかい?
クーゲル暗黒卿:「・・・小癪な」
リュミナ:女神の祝福、8で良い?
サラ:自分のフレアで53!リュミナの8で61、これがみなの力の結晶ダー
GM:回避と
サラ:「通さないと言ったはずだ!!」
リュミナ:「どうしたダスクフレア、貴様の高言ほどに我らを傷つけられてはいないようだぞ」
サラ:しかし今回のリアクションで20点も盾の防御力ががが
クーゲル暗黒卿:「ではこれはどうかな? やれ!ドガスドゴン!」
GM:ドガスドゴンはマイナーで範囲攻撃、メジャーでやっぱりブレス。対象は君達のいるエンゲージ
GM:5d6+18 射撃→ 43
サラ:「私も、私の兵も、イリスもリュミナもみかも、そしてクスタルの民も。絶望には屈しない!!」(飛ぶフレア)
リュミナ:クスタル兵「サラ様・・・」「あの方々はあんなにも巨大な敵に立ち向かっている」
サラ:「あぁ、そうさ。ここクスタルは第二の故郷!! もはや滅びなどさせるわけにはいかない!! そうだろう、我が頼もしき神装歩兵たちよ!!」
リュミナ:スタンニア兵「「「「「応!!応!!!応!!!!応!!!!」」」」

イリス・北沢:これは素でも避けそうだな
サラ:ここで、ミドルで買ったみんなでとった写真を使用!
サラ:で、貰ったフレアできらめきの壁ー
サラ:14+14+10+2+2d6 神装重璧陣de避け→ 49
GM:弾いた
サラ:しゃーおらー!
リュミナ:まさに鉄壁
イリス・北沢:「もはやその怪獣の力。うちらには通じんようやな!」
みか:「次はあいつやっつけるかー?」
GM:んー、もう少し強めでもよかったかなあ
GM:ではお待たせ。みかの出番です
リュミナ:いったれー
イリス・北沢:みかの誓約はもともと差分値がつくらしいぞ!
みか:やるぞやるぞー
みか:誰なぐろうか
イリス・北沢:怪獣からかなー?
GM:こういう時に聖戦士に範囲攻撃があると便利
みか:じゃあかいじゅうをやっつけような!
GM:こいよ怪獣大決戦
みか:いくぞ!いであ誓約!
みか:2d6+5+3→ 17
みか:7をつかって24
イリス・北沢:「出るで!みかのアレが・・・!」
リュミナ:女神の祝福、絵札つかうぞ
みか:じゃあここで敵のダイスだなー
GM:5d6+6 回避ー→ 31
GM:惜しかった
リュミナ:うし
イリス・北沢:出目たけえ!
GM:3差命中
みか:2d6+48+3→ 61
みか:あ、あくあらいと!
みか:つかっちゃおう!
GM:うい
サラ:ダメージ+根源だから、+12かな?
みか:「うなれあたしのアマツミカボシー!」気合を入れるとアクアライトが自分のフレアと共振・増幅する的な!
イリス・北沢:「ええぞ!この際、味方ならどんな化けモンでもかまいやせんで!」
みか:「ドラドラドララ裁くのはぁぁぁーッ!!あたしのアヴァタールだー!」(数十本もの触手でオラオララッシュを怪獣に叩き込むアマツミカボシ)
(飛ぶフレア)
GM:ドガスドゴンは現われたアヴァタールと格闘を始める。逞しい筋肉のぶつかり合い。飛び散り輝く液体
リュミナ:美しくない
イリス・北沢:そこに美しさを求めるほうが間違っていると思うんだ!
リュミナ:正気度減りそうだな・・・
みか:(くみあってごろごろがけを転がる怪獣とアマツミカボシ)
GM:両陣営ともに被害が甚大かもしれない
リュミナ:特撮のような街中の謎スペースで戦ってるから問題ない
GM:テオス兵「ギャー!変な液が目に、目にー!」
リュミナ:テオス兵「潰れるーギャー(プチン」
みか:「いまだ!目を狙え!腹だ!」
リュミナ:ミラーマン?ミラーナイフが宙を切る~
GM:悶えつつ暴れまわるドガスゴドン。打撃は確実に効いている様だ
GM:そして最後はサラのターン
サラ:うむ、至近にしか攻撃できない私は攻撃面においては打つ手無し
サラ:待機待機

待機していたリュミナが一応攻撃するが当たらず

GM:2ラウンド目クリナップ。ないね
サラ:ないね
イリス・北沢:ない
リュミナ:「むぅやはりこの程度では・・・」(薄れつつあるフレア)
イリス・北沢:「そろそろ仕掛けんとまずいか?」
GM:3ラウンド目セットアップ。本来ならこのラウンドの最後にアゼリア姫がキャリオンにパクパクされて死ぬはずだった
サラ:「いかん。みなの心が折れ掛かっている、か・・・・・・?」
みか:「リュミこさんの元気がない!」
リュミナ:夜明けの星、根源化はサラとイリスで
GM:みか、励ましてあげなさい
サラ:皆、光翼の盾の守護はちと薄れるがガマンしておくんなまし
みか:待つんだりゅみこさん、これをつかえー!
リュミナ:「力が薄れる・・・されど我が心は折れぬ、屈せぬ」
イリス・北沢:「はぁ・・・はぁ・・・流石にしんどいな。じゃが諦めるわけにはいかん!戦闘脚がオーバーヒートしても飛んじゃる!」
サラ:「・・・・・・姫の身をひとまずは大丈夫だ。皆、今こそ正念場だ!!」
サラ:スタンニアの戦い方を宣言
みか:「おー!やっつけるぞー!」

GM:では3ラウンド目
GM:リュミナから
リュミナ:一応行動落として落としておきます
GM:うい
GM:お次はイリス
リュミナ:あーそういえば根源化はサラとイリスで
イリス・北沢:ここで勝負をかけるか?
みか:いっとくかー!
イリス・北沢:みかが勇気ある誓いをダスクにぶちかますターンかどうか
サラ:分の悪い賭け、嫌いじゃないわ
リュミナ:いいね
みか:多めにつかっておいて、つぎのあいてのこうげきで覚醒して
みか:かよわせしこころで21dふえるからそれで
イリス・北沢:「長丁場だとじり貧じゃな・・・ここは一気に行く!」
イリス・北沢:ヨフィエル!
サラ:みかは反動技ないからね
リュミナ:いざとなれば「古の支配者」か「エンノイア」が飛び出すよ
イリス・北沢:味方全員に次に出すダメージに+差分値
GM:来たな

イリス・北沢:エンノイアもみかの攻撃にあわせてぶちこもう
イリス・北沢:では射撃するぞっ
イリス・北沢:範囲攻撃
サラ:とりあえず、もはや怪獣は捨て置け。クーゲルの命取ったれぃ
イリス・北沢:2d6+12→ 15
イリス・北沢:あぶねえ!
イリス・北沢:K出して25
リュミナ:よしAだして祝福
イリス・北沢:45-
イリス・北沢:怪獣あたりはコレでうまく打撃すれば落ちる可能性もありそうなんだよな
サラ:「もはや、守りのフレアは今となっては不要か! すべてを攻撃に回せ!!」
GM:これで45かな?
サラ:45だね
GM:8d6+12 クーゲル回避→ 37、8差命中
GM:5d6+6 怪獣回避→ 23、22差命中
イリス・北沢:50+8d6→ 89
イリス・北沢:大いなるは使わない。相手が分散するし
イリス・北沢:+差分値で
GM:うむ。怪獣が落ちる
イリス・北沢:「うおおおおッ!弾を撃ちつくすまで引き金を引いたるっ!くらええええええ!」
みか:「うおおおー!あと一匹…あいつだけだ!」
リュミナ:それを魔法で援護「砕け散れ、絶望の先触れよ」
イリス・北沢:加熱して赤くなりかけた銃身から陽炎を揺らめかせながら、怪獣が沈んだのを見て空高く舞い上がる
クーゲル暗黒卿:「何!?ドガスゴドンを!?
みか:「これでこの国のひとあの怪獣におびえなくていいんだね!」
サラ:「悪しき夢は倒れた! ならばもはや夜明けはすぐそこだぞ、夕闇よ!!」
イリス・北沢:「次はおんしじゃ!クーゲル!悪い夢から覚めろーーー!」
クーゲル暗黒卿:「おのれェ・・・!」
リュミナ:「夜は明ける、冬は終わる、貴様の思いとおりに成るものは何一つとしてない」。
GM:彼女の持つ刀が禍々しい光を放つ。ブルーゲイルのプロミネンスの強さが益々増している
GM:で、クーゲルさんの反撃。イリスに当てられないのが痛いが・・・マイナーで大魔王、メジャーで金色の死よ
GM:攻撃範囲は君達のいるエンゲージ
(悲鳴を上げるPC達)
イリス・北沢:かばうだ!かばうを使うんだ!
サラ:食らうとやばいのはだれだ。銀守護飛ばすから
サラ:みかはそろそろ覚醒させる必要ああるので食らってもらおう
みか:うむ!
イリス・北沢:じゃあサラがリュミナをガードする感じだね
イリス・北沢:うちには飛んできてないので問題なしお
サラ:うむ、リュミナを銀守護。ダメージはスヴァーリンのルーンで1倍ですし
クーゲル暗黒卿:「全員纏めて死の淵に落ちるがいい!!」 激しく光を放ち大地に刀を突き刺す。大地が隆起し、君達を飲み込む
クーゲル暗黒卿:さて、ではいこうか
イリス・北沢:「くっ、空の高さで競うのをやめ、地に歩くものをいたぶるとはッ・・・!おんし、シルフィードの誇りも忘れたか!」
クーゲル暗黒卿:18+35+8d6+50 絶望の一撃を乗っける → 133
(再び上がる悲鳴)
サラ:14+14+10+2+2d6 神装重璧陣de避け→ 50
クーゲル暗黒卿:「ハハハ・・!勝てばいいのよォ!」 刀が人の顔を象り厭らしく語る
みか:「うわーなんだあれきめえ!」
リュミナ:「勝てれば・・・ですけどね」と嘲笑う
GM:えーと、みかは・・・回避ふっとく?
サラ:「大地を!? さすがにコラプサーの魔力というべきか!! 皆、盾を構え円陣を組め!! 近くのものを護るのだ!!」
GM:サラに83差命中
リュミナ:「申し訳ありませんが・・・守護を頼みます」
サラ:「リュミナ、お前には傷一つ負わせぬよ」
GM:105+3d6 これにいにしえの支配者をのっけて+差分→121
GM:サラに204ダメージ
GM:みかは計算するまでも無い
イリス・北沢:「大丈夫か・・・!?」高空から地上にかかる砂煙を見つつ
サラ:それは軽減して104点か。あー、みんなからハートとジョーカーくれ、っていいながらロールして集めてれば生き延びていたかw ともあれ、イグザクト!!
みか:「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」っていいながら金色のオーラとキーブレードで覚醒シャキーン
クーゲル暗黒卿:「ほう、まだ立ち上がるか」
サラ:「くっ・・・・・・鎧は砕けたか・・・・・・だが、私たちのこころはまだまだ砕けんぞ!!」
クーゲル暗黒卿:「見上げた根性だ。だが、次の一撃で貴様らの命も終わる」
サラ:「そうだろう、お前たち!! スタンニアの兵の底力を見せ付けてやれ!!」
リュミナ:スタンニア兵「我らはまだまだ行けます」「盾が砕けようと・・・誇りは砕けん」
リュミナ:「ならば・・・それまでに」みかを見て「貴方を倒せばいいことです」
イリス・北沢:「・・・その一撃の前にみかの一撃を貰っていけっ!」

みか:(バースの物まねでキーブレードをバットみたいに振り回すみか)
イリス・北沢:なぜバース
みか:かけふのほうがよかったかな(そういう問題ではない)
GM:85年の大阪に帰れw(だからそういう問題ではない)
みか:親戚の関西人のおじさんがこれやったら絶対受けるって…
イリス・北沢:お兄さん以外にも教育に悪い人にかこまれてるな


GM:ではみかのターン
みか:いくぜいくぜいくぜえー!
リュミナ:いけー
イリス・北沢:「いよっしゃあ!ぶちかましたれ!」
みか:どうせ相手も覚醒するから、この回はフレアだけでさぶんち頼みしようとおもう
イリス・北沢:たぶんHPは600ちょいくらいじゃないかと思うんだ
みか:ドドドドドって触手が怪獣を塵にした後、5つの瞳がクーゲルやんをみやるわけなのだ
みか:「やい!つぎはお前だぞー!あたしのちょう強いアヴァタールはあんたの切れ味なんかじゃやられないから覚悟しとけ!」
リュミナ:気の弱いテオス兵が、否、歴戦の兵すらその禍々しさに怯え、算を乱して逃げていく
イリス・北沢:「クーゲルを操る闇の意識をおんしの力で打ち砕くんじゃ!いけ!みか!」
みか:いくぞー!勇気ある誓いからのイデア誓約!
みか:2d6+5+3 まずはんてい → 15
リュミナ:テオス兵(超☆逃亡)「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁ」「たすけてくれぇぇぇぇぇぇぇぇ」「怖いよこわいよおおおおおおお」
みか:これで!
クーゲル暗黒卿:「ぬうう、!死に底無いの小娘のどこにこんな力が!」
みか:30+20+20かな?
みか:ちがうな、30+30+20+20=100か!
イリス・北沢:ん?
サラ:場に出ている札は80点分だな
みか:80だった!
イリス・北沢:だね
サラ:現在達成値95
みか:「アマツミカボシは戦いで負けない神様なんだよー!そのアヴァタールをもつあたしは絶対に負けないのだ! ギブアップせい!」
イリス・北沢:「よし、みか!間合いを詰めろ!押せ押せじゃ!」
みか:「うおー、サイバトロン軍団アターック!」

リュミナ:よしジョーカーいっちゃう

サラ:「みか、取り込んだサンブレードの力を!!」
リュミナ:「みか、今こそ貴方の光を、絶望の闇を終わらせる一撃を!!!」
イリス・北沢:「フレアの輝きを合わせて闇を切り開け!」
みか:「おー!」しゃきーん。キーブレードひかる!
サラ:「夜闇を引き裂くは陽光!」


クーゲル暗黒卿:8d6+12 回避 「その光・・!まさかサンブレード!!」→ 30
クーゲル暗黒卿:出目まで悪い
イリス・北沢:大いなる力
リュミナ:それにエンノイア
リュミナ:低い札二枚使う
イリス・北沢:差分値4倍に
GM:差分だけで+420・・
サラ:4倍なら輝く闇に持っていけるだろうから、こっちの差分追加は温存しようか
イリス・北沢:うん
イリス・北沢:サラもつづけて次にアタックできるしね!
みか:んでだめーじがー
みか:48+2d6→ 56
リュミナ:「これぞカオスフレアの力、受けよ、砕けよ絶望の魔人」
みか:476
サラ:56+420で476点ダメージ根源属性!
みか:「いくぞ、サンブレードの力をアヴァタールに!いいですとも!(ひとりしばい)」
みか:金色のフレアがドドドドドってアヴァタールの目に集まったかと思うと、すさまじい破壊力を持つフレアの奔流となってドヴァーってくーげるさんに降り注ぐっていうかぶつかる
GM:クーゲル暗黒卿「グワーッ!」
リュミナ:台詞が三下っぽいぞクーゲル
GM:黄金のフレアが少女を貫く・・・そして
ブルーゲイル:「ハァ・・ハァ・・まさかここまでやってくれるとはな
イリス・北沢:「いよいよ本性を現しおったな!ダスクフレア!」
サラ:「それが貴様の本質か。夕闇よ」
みか:「本体だー!いっきにたたくぞー!」
ブルーゲイル:「この娘はもはや不要。神の力、今こそ見せてくれよう」


サラ:マイナーで移動、メジャーで神装歩兵で攻撃を仕掛ける!!
イリス・北沢:「よし、ダスクフレアの邪念がクーゲルから離れた!今じゃ!サラ!」
サラ:「夕闇よ、よく見ておけ! これが、人々の希望だ!!」とサリッサを振り回す。
サラ:14+14+10+2d6 命中判定→ 42
サラ:Aを出して達成値今62!
リュミナ:女神の祝福
サラ:72!
GM:8d6+12 か、回避ー → 41
イリス・北沢:大いなる力!
サラ:振り回すたびに雷鳴を帯びるサリッサ
GM:41差命中
イリス・北沢:Qを出して31に低下
リュミナ:「いままで守られて頂いた借りを返しますよ」といってスタンニア兵の槍に魔法の光がともる
イリス・北沢:「砕け散れ!妖刀!」
サラ:「ディース、イーズ、クスタル!!(これがクスタルだ!)」と天に雷鳴を帯びた槍を投げるとそれを合図にクスタルの兵からも魔法や矢など無数の攻撃がブルーゲイルを襲う!
サラ:ダメージロールに名声を使用!
GM:だー!
サラ:72+2d6+24+41 差分込み!根源ダメージ!→ 142
GM:ブーッ
イリス・北沢:ウヒョー
リュミナ:ぐっど、光翼のダメージじゃない
ブルーゲイル:「バ・・バカな・・・ワシがこんなところで・・・」
イリス・北沢:「護るだけがスタンニアじゃないのう!」
みか:「すげー!あれはきいたなー!」
リュミナ:クスタル兵「おおっ、なんという一撃・・・」「さすがサラ様だ」
サラ:「この力は、スタンニアがどうだというものじゃない。ただ、護りたいものを護る。そういうときに人は全力を超えた力を発揮できる……」と慣れぬ雷鳴を用いたせいで腕が灼けており

ブルーゲイル:「まだだ・・まだ体があれば・・乗っ取れる体・・・」
GM:よろよろとアゼリア姫のところへ這って行こうとする
リュミナ:「!!いけない、姫を守らねば」
みか:「あいつ、まだいきてる!」
GM:さて、みか
みか:おう!
GM:アレを使って終わらせるんだ
サラ:「あとは、まかせる……ぞ」
みか:このおきしじぇんデストロイヤーですね!
みか:もといキーブレード!
リュミナ:うん・・・ちげーよ
イリス・北沢:「よくやった!あとはみか!おんしの仕事じゃ!そっちは頼んだぞ!」そう言って湖に落ちたクーゲルのほうへ飛んでいく
リュミナ:じゃあ一応姫の方に向かいましょう
みか:「みんな頑張った!よーし、あたしも最後の一仕事!」触手の上に立ってキーブレードに触れると、それは元の家の鍵とサンブレードに分かれるのだ
みか:鍵をポケットにしまってから、サンブレードをしっかりと両手で保持してー
みか:「あたしは人を殺さない!その怨念だけを殺す! もとい、みんなを困らせたお前は、こうだーっ!」触手からぴょーんとジャンプして、そのまま落下の勢いに任せてサンブレードでドスー!ってやる!
ブルーゲイル:「グアア・・!ワシが・・ワシが消える・・・!!」
リュミナ:「さようならブルーゲイル・・・貴方との因縁もようやく終わるようですね・・・」
GM:そしてサンブレードは強烈な光を放ち、ブルーゲイルの闇と共に消えていった
GM:というところでシーンエンド 遣り残したロールがあれば今のうちに
イリス・北沢:うちは飛んでいったとこでOK
サラ:こちらもOK

リュミナ:では姫の囚われた箱を魔法で解除
リュミナ:「姫様、終わりましたよ」と微笑みかけます
アゼリア姫:「ありがとう・・・怖かった・・・!」
リュミナ:「よくぞ頑張られましたね、国は守られましたよ」
みか:「怪獣もやっつけたもんね!やっぱりとらわれのお姫様は助けられないとなー」
リュミナ:「貴方と、貴方の国の民、その勇気と諦めぬ心がこの国を守ったのですよ」
アゼリア姫:「すみません。取り乱してしまいました。本当に何とお礼を申し上げたらいいのやら」
リュミナ:「いいえ、お礼など要りません」
アゼリア姫:きょとんとする
リュミナ:「なぜなら礼を言うのはこちらなのだから」と小さく呟きます
アゼリア姫:「?」
みか:「よくわかんないけどええと、ええと、終わりよければすべてよし!」
GM:そうして彼方此方で戦勝の声があがる
リュミナ:あなた達を見るたび、絶望に抗い戦う人々を見るたび私達の、アイオーンと竜たちと英雄達の戦いが無駄でなかった、そう思えるのですから
リュミナ:歓声を上げる民の方に姫に肩を貸して歩きながら笑顔を浮かべて歩いていきます
リュミナ:あ~これがやりたかった
GM:うむ。いい演出だった
GM:ではこんなところでシーンエンド
ツールボックス

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