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シロ先生のパーフェクト保健室


リオ「みんなー、白先生のほけん教室始まるよ~」

白 「なんだ?急に。保健室で遊ぶんじゃない!」

リオ「アタイみたいな名医目指してがんばっていってね!!」

白 「因幡、なんでわたしの白衣を勝手に着てるんだ」

リオ「ジャブジャブ オキシドール
   輝く星のように
   栄光 医学部 なんとかして入ろう
   バチスタ 医龍 BJ目指して GO!GO!」

白 「別にわたしは医学部出身でもないし、目指してもないぞ」

リオ「ちょっ、ちがっ、ババアじゃないもん!
   ババアって言うほうがババアなのよ!
   なによ うるさいわね このババア!」

   キリキリ…(オキシドールの瓶を開ける音)

リオ「四年通ってた 大学をでて
   はじめに一人 振られました
   勇気を出して デートに誘って
   半時間後に 逃げられました
   友達たちは とっくに結婚して
   結局先生今 何才だ
   答えは 答えは はたち はたち
   何故なら 何故ならそれは
   佳望学園に ババアいない」

白 「因幡、ちょっと来い。心身ともに白く塗りつぶしてやる」

リオ「山 落ち 意味など無いわ
   とうが立てばいいのよ
   キャリアがあれば な ん で も
   ① ② 三十路!!

   ババアババア!
   ババアババア!!
   もうババアでいいわよ!知らない!

   …って、ちょ、白せんせー」


ttp://www.youtube.com/watch?v=nt5RuhhIUFs