ヨネの大冒険


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昔々あるところに
おじ様とおば様がいました
おば様は見た目が21歳だが
おじ様の年はその見た目通りの52歳であった。
が、実は中身は21歳だった。
見た目は援交だが、
ちゃんと結婚しているのだった。
そして二人は・・・・
いつもの店にいくのだった、その店の名は
ホテル農村だった。そのとき!!!
なんと、その日は定休日。路頭に迷った二人は
ホテル農村が定休日によく行くホテル王将に向かった。が向かう途中で
隣の家のおばさんが話しかけてきた。
おじ様が隣のおばさんと話をしていると、いつのまにかおば様がいなくなってた。
おじ様が妻のヨネを捜して夜の畑に入っていった
おじ様は無我夢中になりなぜかズボンをどこかにおいていってしまった・・
褌をぱたぱたとなびかせながら、必死にヨネを探していると。
どこからかおじ様の名前を呼ぶ声が聞こえる
が空耳だった
数時間探しては見たもののヨネを見つけることができず
畑を出て、家にもどってみようとしたその時!向こうから誰かが歩いてくる。
前から来たヨネの妹のイネが一言「あら、タゴサクさん」
ヨネがいないけどいーヨネ」などだしゃれをいったタゴサクにイネが一言
「ヨネちゃんならあっちにいたよっ☆」とまぶしいぐらいの笑顔でスルーされてしまった
一方ヨネは1人でホテル農村の開店待ちをしていたのだった。
すぐにでも行ってやりたいタゴサクだが、
さすがに褌のままで行くこともできず、イネに着るもの借りようと一言。
タゴサク「ちょっと待って!、お前の、そ、その・・・
イネの家にはいりたいんだけど」といった
タゴサクはイネの手をひっぱり
下半身を膨らませていった。
俺はお前のその豊満な
おpp「ヨネちゃんならあっちにいたよっ☆」」と
言いかけた言葉をイネはまぶしいぐらいの笑顔で言葉を遮った
。そんなタゴサクは負けずに
「俺はお前のその豊満な(ry」と言いかけたその時!遠くから声が聞こえた。
「タゴサクさぁ~んズボン落ちてたよ~どこ~?」と外でヨネが叫んでいた。
するとタゴサクはイネの手をひっぱりホテル王将へ向かった
タゴサクとイネはホテル王将のフロントにつく
ホテル王将の店長(孫正義)はフロントに立っていた
店長(孫正義)は営業スマイルで一言
303号室のカギになりま~す♪
カギを渡されたタゴサクはその部屋に向かうことにした。
その途中何かおもちゃ的なものが売っていたため立ち寄った。
タゴサクがどれにしよっかなぁ~っと考えてると、
店員が「あれ、タゴサクさん・・・ですよね?」
タゴ「この新しいオモチャの名前なんて読むの?」
店員「こけし将軍ですね♪」
そのおもちゃを手に取り303号室へ向かうタゴサクだった
303号室についた二人は中に入ってびっくり、なんと部屋の中には
3軒隣に住んでいるイナゾウとウメが激しく
今後について語り合っていた。座っている布団のシーツにはシミがついていた。
その2人に隠れて入り口からは見えにくいが、部屋の奥にまだ2人ほどいるようだ・・・
なんとヨネとタゴサクの
[1:11:10] じろー: ヨネ母とタゴ父()だったのだ
その部屋の号室をみてびっくり・・・なんと
その部屋は302号室、二人は部屋を間違えていたのだった
302号室は村でも有名な
大人数でもヤれる!で好評価の広い部屋だった。
特にタゴサクは、ここの常連のため間違って入ってしまった。だがそのミスが命取りとなり
イネが帰宅。タゴサク一人部屋の前にいると階段を上ってくる足音が聞こえる
耳を澄ませていると外が気になり、窓の外をみた
すると川からどんぶらこーどんぶらこーと何かが流れてくるのがみえた
振り向くと足音の正体は般若のような顔をしたヨネで、あたかも今まで一緒にいたかのように
タゴサクは「ヨネ!川からなんか流れてきたべ!!」とヨネに喋りかけた
ヨネ「あ~イネが来週行われるカヌー大会の練習してる」
そうこうしているうちに部屋にいた人はイッパツ終えてさっさと帰っていった。
そして残された二人。タゴサクの右手にはこけし将軍。
タゴサクがヨネの方に振り向くと、ヨネの右手には給料日に買ったこけし大将が・・・
ヨネはタゴサクの持っているこけし将軍をうばうとヨネは一人で家に
帰ったと思いきや
そこからヨネの大冒険が始まったのであった
装備欄 「右手 こけし将軍 袋の中 こけし大将」
ヨネの大冒険 完