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Ⅰ広報部の仕事とその評価・反省

1. web系

            i.        HP作成 

デジタル・インターコネクション展と学生展の二つ作ったのだが、こう少し早めに作成すべきだった。DMなどがお客さんの手元に届く頃には完成していなければならないと思う。

デジタル・インターコネクション展/更新することができずに、ずっと開催中のところを変えれなかった。

学生展/背景が動かないことなど、見づらいところがあった。学校ごとの作品紹介ページをパンフレットデータから作らずに、新しいデータから行うべきだった。

          ii.        ブログ作成・更新

担当である白川が行けない日の写真を誰かに撮ってもらい、更新すべきだった。誰にでも簡単にコメントを書き込んでもらえるようにするべきだった。

2. 営業系

            i.        DM/フライヤー作成

おおむねうまく行ったと思う。比嘉さんに感謝!

          ii.        DMの住所リストの作成

美術館側の住所リストとかぶらせないようにする配慮が必要だった。事前にその作業ができれば、宛名シール作成などの作業効率があげることができた。

         iii.        宛名シール作成・封筒への貼付け

シール作成に手間取って手書きになってしまった。手書きで作成するのもいいかもしれないが、美術館側のものと合わせてシールで作るべきだった。

        iv.        ポスター(A3、A4)作成

これは事前に作って業者に頼むべきだった。これを住所リストのところに送れれば、もっと来場者が増えるかもしれない。

          v.        名札作成

来ない人の分も作ってしまった。メーリングリストでもう少し確認すればよかった。もう少しレイアウトをよくして、大学名と氏名を見やすくすべきだった。

3. その他

           i.        wiki作成

使いやすくして、みんなに使ってもらうようにすればよかった。もう少し情報の集約場所として活用できるようにすべきだった。



Ⅱ感想

 おおむねうまく行ったと思います。ただシフトを守っていない人がいたので、それが大変でした。あとシフトは確認した方がいいと思いました。来るかこないかわかるのが当日というのがとても不安でした。あとメーリスがたまに来なかったので、重要なことが書いてあったらどうしよう…と不安になりました。メーリスはパソコンアドレスにすべきだと思いました。



まぁ、何はともあれとても面白かったしうまく行ったので上出来だと思います。来年も就職が決まっていれば参加したいです。あとはウェブアルバムがうまく行けばいいなぁと思います。箕輪さんのデータが重すぎて、データがもういっぱいです。泣きそうです。どうしよう…。