島の原住民

既にヒマリ以外は流行病によって全滅している、もしくはヒマリのように大陸に避難し、
本編に直接かかわってくるのはヒマリとヒマリの母のみ。
「流行り病」には大量の墓がある。
島の名前でもある大地の神・ゼイネスを信仰していた。
大陸の住人とははっきりとした違いがあるらしい。