開発環境


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開発環境設定

  • 実行環境設定
まずはJavaScriptの実行環境を整えます。
FireFoxをインストール後、
FireFoxを起動し、そこからFireBugのサイトを開き、FireBugをインストールしてください。
  • ソース編集
    • ソース編集:Aptana Studio
    • Aptana Studioのインストール方法
Aptana Studioダウンロード(http://www.aptana.com/studio/download)より
   ・Installation Type:StandAlone
   ・Operating System:Windows
   ・Download Type:FullInstarrer
を選択し、ダウンロード後、セットアップを実行する
  • Aptana Studioの日本語化方法
1.「pleiades_x.x.x.zip」を解凍し、「plugins」「features」のフォルダの中身をAptana Studioが格納されたフォルダにある同名のフォルダ内にコピーする。
2.Aptana Studioのインストール先のフォルダ内にある「AptanaStudio.ini」の最終行に次の1行を追加する。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar=default.splash
2009年3月30日現在ExtJS2.2.1SDKがダウンロードできます。
    • ダウンロード後の作業
public_htmlというフォルダを作成し、そちらへ解凍したファイルを格納してください。
格納後、extx.x.xとなっているフォルダ名をextへ変更してください。
※参考:http://www.ext-japan.org/index.php?option=com_content&view=article&id=53:extjs&catid=37:extjs&Itemid=59
    • 雛形hmtlファイルの作成<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!DOCTYPE html PUBLIC '-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN' 'http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd'>
<html>
<head>
    <title>雛形</title>

    <!-- ext/adapter/ext/ext-base.js 読み込み -->
    <script type="text/javascript" src="/ext/adapter/ext/ext-base.js"></script>

    <!-- ext/ext-all.js 読み込み -->
    <script type="text/javascript" src="/ext/ext-all.js"></script>

    <!-- ext/ext-lang-ja.js 読み込み -->
    <script type="text/javascript" src="../ext/source/locale/ext-lang-ja.js"></script>

    <!-- ext/resources/css/ext-all.css 読み込み -->
    <link href="/ext/resources/css/ext-all.css" rel="stylesheet" type="text/css" />
    
    <!-- 自社標準化部品js 読み込み -->
    <script type="text/javascript" src="../script/ctlIndex.js"></script> 

    <!-- 自作Ext呼び出しJs 読み込み(ファイル名は任意) -->
    <script type="text/javascript" src="../script/jisaku.js"></script>
</head>
<body>
</body>
</html>

今後自社の標準化部品に関してはctlIndex.jsに
それらの標準化部品を呼び出して使用するjsファイルは個別に記載していくとする。