対ガンナー支援


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注:旧サフィ邸の記事

07年2月 ガンナー支援2

ガンナーの支援とは誘導であろう、という話。

とはいえガンナーの「支援」であるから自分は攻撃しないとなると、
前述もしましたけど防御支援と麻痺の拘束が効果を比較的発揮できない以上
することは近接3人のお世話よりも大分少なくなります。
で、考えることとなると「息を合わせる」こと、それによって1+1を2以上に増やす工夫です。
パスを上手く出すことでコンビプレーの確立を目指す。
それはたとえば前に述べた誘導だったり転倒の誘発だったりという攻撃量の確保だったり。
サフィ自身、誘導という方法しか答えを出していないしまだガンナー支援法のイメージはおぼろげなのです。

ただ、ここで大事なことはこれ
「味方のことを考えて行動した時点でそれは 攻撃量や支援の種別に関わらず支援である」ということ。
攻撃と支援は相反する事項ではありません。
だから転倒の効果やヒット数によるヘイトコントロールを支援として見ることもできるでしょ?
たとえばメインアタッカーがその攻撃力を生かして速く敵を倒せば
それはそれで他の味方の生存率に対する支援だということだってできるのです。
またそうなれば怯みも多く発生するでしょうからそれこそまさに拘束効果。

ガンにとってありがたいのはサポート(防御支援)よりアシスト(攻撃支援)ですから、
支援に有効な「方法」もまああるにはあるかもしれませんが
「有効な共闘」ということを念頭に置く とりあえず邪魔をしない、
ということで研究中なのでありました。
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