AHのポジション


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注:旧サフィ邸の記事

07年1月 アタッカーハーフの翼

アタッカーハーフというのは、最近思うにサポーターがいるときの「第二支援(サブサポーター)」として
パーティに位置するのが一番うまく機能するのではないか。

これを読む皆さんのまわりに、どれだけ必死になって回復弾を撃つ人がいるかわかりません。
まして、パーティに回復弾撃ちが2人もいてグラともなれば緑色の十字砲火……という状況なんて、
まれだといえましょう。ですからメインサポーターの前に立ってサブサポーターを
させてもらうというのが希少な経験です。しかしこれ面白いんです。

さて、アタッカーハーフはアタッカーにとってはサポーターと大差ない存在、といえますが
支援者にとっては珍しい、支援を支援してくれる存在になります。
またアタッカーハーフにとってサポーターは支援者であり同業者。
支援戦術を二人で担い、実行することで速度、確度ともに高まり
支援1人では同時性などで手に余る攻撃支援と防御支援の隙間を見事に埋めることができるのです。
これにより、アタッカーハーフ1人では不十分なサポート能力が
サポーターとの協業で2人分以上のちからを発揮することが可能なのです。
基本的な方針としてはサポーターと同じことをするだけ、
それでも補助を中心にその能力を補完することができます。
そのうえ麻痺の間の回復、その逆、支援者の体力管理、
拘束解除や陽動などの分担。第二支援のすることも多々。
「早いが力はない」「遅いが力はある」
個性の逆になった二人のサポーターがおのおの支援戦術を選ぶのですが
アタッカーハーフとは「援ける(手伝う)」「助ける(保全する)」両面で
サポーターをカバーする役割が可能です。
なんで同じサポーターじゃないのかといえば
きちんと攻撃することがサポーターへの第一の支援だからです。

なんだかんだ言って、やっぱり火力は大事です。
さふぃ自身も、「攻撃力は3人分」って前述しましたしね。
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