既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 交代編・その3

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一方弟 一時間目終わり
A[どう弟君?」
弟「休憩時間は確かに問題なさそう。二人と一緒にいたら、話しかけられることはあまりないし
  二人がフォローしてくれるから。けど授業の方が問題もともと数学の成績よくないのに
  3年の問題なんかわからない上、さっき当てられるんだもんぁ」
B「先生もびっくりしてたもんね。普段の姉は何時もカンペキに答えるから」
弟「そんなこんなでもう疲れたよ。えっと次の授業は何?」
A「えっとね、体育ね。今日はしかも女子が水泳の日」
弟「そっか体育か・・・って、え?す、水泳?」
B「そうよ?どうかしたの?」
弟「どうかしたも何も、つ、つまりはそ、そのは、はだ・・か・・・にならないといけないんだよね?」
A「そうよ?裸にならないと水着切れないじゃない」
弟「えっと、けど俺はその・・・男だし・・・」
B「今はどう見ても外見は女の子よ?」
弟「けど、大勢の女のこの裸をみるわけで・・・それはつまりその・・・・・・それに二人の裸もみるわけで・・・」
A「昨日お風呂のときとか、トイレ行くときに姉の裸見たんでしょ?」
B「今は非常事態なんだから、ずべこべ言わずに着替えればいいの。ほら更衣室に行きましょ」
弟「ああちょっと!それに今日水着なんて持ってきてないよ!」
A「この前中止になったとき、姉そのままおいてきてあるから大丈夫」
B「それにこの学校は男女別でプール行うし、更衣室は絶対覗き見できない様になってるから安心しなさい」
弟「おれ、更衣室で正気保てるかな…)

弟(うう、緊張するなぁ・・・)
B「ほら、そんなに緊張していたら、怪しまれるわよ。)
弟「う、うん」(そうだ平常心だ。よく考えたら普段立ち入りうことの出来ない聖域に入るんだ
        こ、これはしかと目に焼き付けておかないと(*´д`*))
A「ちょっと今度はいやらしい事考えてるでしょ。言っておくけど女の子の着替え、じろじろ見ちゃダメよ!?」
弟「Σ (゚Д゚;)ご、ごめん!」
B「ほらついたよ。」
弟「こ、ここが・・・」
A「さ、今は女の子なんだから堂々と入りなさい」
弟「よ、よし。いざ!!」
がちゃ!
弟「………うわぁ///////////////」
きゃぴきゃぴ!ぬぎぬぎ!しゅる・・・
弟(くぁwせdrftgyふじこlpppppppppp!!!!こ、これはすごい!!
  いきなり女の子のおpっぱいがたくさん!!!!!)
A「ひそひそ(こら、弟君!鼻の下伸ばさない!)
B「ひそひそ(もう!ほらこっちよ!) ぐいい

弟(ああ、すご過ぎる・・・全裸の女の子、脱ぎかけの女の子、水着着ている途中の女の子、パンティだけの女の子
  貧乳の女の子、巨乳の女の子、美乳の女の子、おっぱい!マンコ!!)
A(まだいやらしい顔して!!ほらさっさと着替えて!)
弟(ご、ごめん!!つい!)
……しゅる・・・ぱさ/・・・・・・
弟(いくら女子だけしかいないとはいえ、やはり脱ぐのはちょっと抵抗あるな・・・)
先輩1「ああ!無駄毛処理するの忘れてたぁ!」
先輩2「どこ?脇?」
先輩1「うん。どうしよう・・・」
先輩3「どうしようにも誰も処理どうぐなんて持ってないし、男いないんだから気にしなくて良いよ」
先輩4「そんなこと無いって!あたしなんて彼氏とこの前海行ったとき、マン毛処理し忘れてて毛はみ出したまま
     更衣室でちゃったんだもん。それで彼氏ひいちゃって、気まずくなって即効帰っちゃったんだから!」
先輩5「毛の処理は重要よね。あたしだってこの前脛毛処理し忘れてて、彼氏とエッチしようとしたとき
     彼氏、なえちゃったんだから・・・毛の処理は普段から気をつけておかないと、あたし達みたいに
     いざってとき酷い目にあうから、舐めちゃダメよ。
     ま、今は男いないからいいようなものの、今度から気をつけなさいよね」
弟(ふ、普段姉ちゃんがウンコネタや下ネタやら聞いてるから免疫はかなりあると思ってたが……
  そ、それでも生々しい……け、毛の話は男には刺激が強すぎる。
  初めて女の子の腋毛をたまたま見たときはショックだったけど、それが未だに糸を引いてる・・・)

弟(さて、時間もないし早いとこ着替えよ)
わいわいきゃぴきゃぴ
先輩6「むーー、あたしって相変わらず胸がないなぁ・・・これでも毎日もんでるんだけどなぁ」
先輩7「揉むにしたって男の子にしてもらわないとだめらしいよ?」
先輩8「小さくったって良いじゃない。そういう需要だってあるらしいよ?」
先輩6「うう、それでももう少し大きくしたいの!出来れば姉さんたちのような巨乳になりたいの!」
弟(ぴく!何か嫌な予感)
先輩7「あんた、それ神への挑戦だよ・・・」
先輩6「ねぇねぇ!姉さん!どうしたらそんなにおっぱいでかくなるの!?牛乳飲んでる?自分で揉んでる?
     オナニーの回数は?男の人とのエッチは週にどれくらい!!ねっ!?ねっ!?」
姉「え!!?お、おrじゃなぁった。あ、あたし…そ、そそんなこと聞かれても…」
A「こら6.姉が困るような質問しないの」
B「姉は一度も彼氏を作ったことすらないのよ。普段の姉がそんな不純行為すると思う?」
先輩6「う・・・そうだよね。姉さん何時も上品だからそんなことするはず無いよね・・・」
先輩7「人間は誰しも遺伝子の呪縛からは逃れられないの。」
先輩8「そうそう。姉はおしとやかなんだから、いきなり生々しい話はしちゃだめでしょ」
B「そうそう時間ないんだから、早く着替えましょ」
先輩6「うう、じゃあAとBはどうやってそんなに大きくなったの?」
A「あたし彼氏いない暦=年齢」
B「同じく」
先輩7「やはりDNAね。それにあたしぐらいの大きさでもちょっと肩こるし、運動のじゃまになるときあるし。」
先輩8「大きかったら大きいで、男のいやらしい目線に常にさらされるのよ。
    あたしぐらいの大きさでも、結構いやらしい目で見てくるんだから」
先輩6「うう。貧乳には貧乳の悩みがあるのですよぉ…それと7、8の裏切りものぉ……」
弟(もし姉ちゃんの体じゃなかったら、おっぱいなんて関係ないのにって慰めてあげるのに)

弟(た、助かった。ありがとA,B)
A(どういたしまして。ね、あたしたちといれば何とかなるでしょ?)
弟(うん、それにしてもさっきの会話……姉ちゃん本当に世間では猫かぶっておしとやかでいるんだな
  毎日見てる身から言えばとても信じられないよ)
B(学校での姉は、成績優秀、品行方正、清純おしとやかだけど媚びない性格だから
  男のみならず女にも受けが良い。もちろん先生の評価も高い。今の生徒会長よりも器があると言われてるけど
  そんなことには興味ないというところが、また人気。まさに学校のアイドル。
  入学当初男女不問のファンクラブが出来たぐらいよ)
弟(そういえば、何かそんなこと言ってたな。今は無いんでしょ?)

A(うん。最初から嫌がっていたし、ある日隠し撮り写真とって美女名鑑に送るっていう計画を立てたバカがいて
  その会話をたまたま聞いたから、逆に罠にはめて隠し取ろうってなったの。
  姉を尾行してる奴をあたし達が尾行したのよ。携帯で連絡取りつつ、頃合を見て姉がいきなり気付いたふりして
  大声で叫んだ後、あたしとBがすぐさまそいつらを取り押さえたのよ)
B(その後警察の取調べで、本人たちはただ写真取るだけだといったけど、姉は絶妙の演技で泣きながら
  『後から付けられていたの気がついていた。あと少しで家だったけどストーカーがいつ襲ってくるかわからないから
  だんだん怖くなってパニックになった。そして我慢できずに叫び声を上げた。』
  と言ったおかげで、そいつらの言い分は正しいけど姉に著しい誤解を与えた罪は重いってことになった」
A「その後学校中に知れ渡り、姉は「今回の事件はファンクラブの人が起こした。他のファンクラブの人も怖い」
  といって技と休んだから、あえなくファンクラブは解散となったのよ」
弟(普段の姉ちゃんからは想像も出来ないような、アイドル扱いだな……
  いまどきギャルゲの女の子でも、こんな設定の女の子なんて中々いないって……)
B(そうよねぇ、休んだ日一応急遽私達が見舞いにいくってことになったんだけど、
  ぱんつ一丁で、お尻ぼりぼりかいて、屁コキながら「いいとも」みてたのよね。どこの親父かとおもったよ」
A(あの時は、姉は見かけと違って結構上品じゃないとは解ってたけど、あれでいよいよ姉本性知ったわ。)
弟「姉ちゃんの本性を知ったら、学校中の人卒倒するだろうなぁ)

弟(さてそんなことより早く着替えないと)
しゅる・・・ぱさ・・・
弟(相変わらず姉ちゃん胸でかいなぁ・・・えっとこれがスク水か・・・・
  やべぇ、何か異様に興奮してきた・・・心は男だから女物の水着着るなんて変態ってイメージだもんな
  ま、制服着るのも結構勇気要ったもんなぁ・・・)
弟(うんしょ、うんしょ・・・よしこれえいいのかな・・・っておおっ(゚∀゚)!!)
ぷしぷち・・・しゅる・・ぱさ!
弟(Aがまさに制服を脱いでってる!!!はぁはぁ///こう、一枚一枚脱いでいく様子はたまんねぇ!)
弟(おお!Bも正しく!!体は女でも心は男!見るなといっても、ここで見ない男は漢じゃない!!)
  (ば、ばれないように凝視せず、チラ見で、けど重要そうなシーンが来そうなときは凝視で!
弟(おおおお!!!Aがついに、ついにブラに手をかけた!!!)
ぷち・・・ぶるん!!!
弟(すげ!すげ!すげぇ!!さすが桁違いの巨乳!!はずした瞬間胸が躍った!!!
  し、しかし微妙に角度のあれで乳首が見えん!!)
弟(っておおーーっと!?今度はBがブラを!!おお、やはりゆれた!!こ、今度はついにパンティですか!!
  か、かがんだ!屈んだおっぱいも良い!!!!うぉおおおおおおお!!!一気に脱いだ!!
  すっげぇ!!形のいい引き締まったお尻!!!
  おっとAも屈んだ!!おっぱいが相変わらず踊ってる!!大きいけど形も良いおっぱいだ!
  おっおおお、ついに!!パンティ脱いだ!こっちはおどよい肉付きのお尻!!ああどっちのお尻も捨てがたい!!
  そ、それに二人とも、ぜ、全裸!!ああ、二人ともこっちを向いてほs……

A(むっ!)
B(きっ!)(二人とも弟に背を向け顔だけ弟に向ける)
弟(ああ!!ば、ばれてしまった!!!あ、後が怖い)
2分後
弟「あぅ~……両ほほがいひたひぃ~~」
B「あたし達の体をただでいやらしく見た罰よ」
A「もう、油断も隙もあったものじゃないわ。」
弟「けど男だもん。見るなって方が刻だよ。それに今までエッチな誘いとかやってきたときあったじゃん
  家庭教師してくれたときとか。あと俺入院したとき、素っ裸にされたうえ恥ずかしい子とされたんだよ
  ちょっとぐらい見たっていいじゃん。減るもんじゃないしさ」
A「……黙っておこうかと思ったけど、これは姉に報告ね」
弟「そ、そんな!ひどいよ!」
B「何いってるの。いい?女の子はデリケートなのよ?同じエッチな行為でも
  その場の雰囲気が違えばただの痴漢行為なのよ。そこら辺が解らないと
  女の子に嫌われちゃうよ!てことで、姉にはすべて報告しまーす!」
弟「ごめん、姉ちゃんに言うのだけは勘弁して・・・何されるかわからないから・・・」
A「そこまでいうなら、今度新しく出来たケーキ屋さんに弟君のおごりで行きましょ!それで手を打ってあげるわ」
弟「ううう・・・そうさせてもらいます」
B「交渉成立ね!」
弟「ううう、女の人ってずるい」

弟(そ、それにしてもふたりともすっげぇな・・・
  今の俺もそうなんだけど、巨乳がスク水着ると大変なことになるな
  こう体のラインが・・・ビキニも結構大胆だけどスク水も大胆になるな。スク水こそ
  貧乳じゃなくて、巨乳に着せるべきだろ。グラビアアイドルがスク水きたら、爆発的に売れるんじゃないか!?
  ああそれにしても二人とも反則だわ。AもBもこう胸が盛り上がって強調されててエロい
  特にAはおっぱいが水着からは、は、はみ出てる!!
  そりゃこんな人がいたら、男女混合で水泳なんか出来んわ)
A「まーたいやらしい目で見てる・・・」
B「やっぱ姉に報告しよっかなーー?」
弟「ごめんごめん!!」
A「でもしかたないっか、あたしなんてもうサイズ合うのがもうこれしかないのよね。
  胸がこれ以上大きいのは無いのよね。ああ男子と一緒じゃなくて本当に良かった」
B「ホントにね。絶対じろじろ見られるわ。特にAなんておっぱいはみ出てるもんね。」
弟「ううう、すごく反省してます・・・」
A「けど弟君なら別に見られてもいいけどね」
B「うんうん!」
弟「ほ、本当!?」
A「あっ、ほらすぐそうやっていやらしい目で見てくる!」
弟「いま見られても良いっていったじゃん!」
B「そこが女の子の複雑なところなの。見ても良いけど見ちゃダメなの」
弟「ど、どんな理屈だよ。」
A「さっきも言ったけど、その場の雰囲気よ。」
B「あ、もうすぐチャイムなりそうだから急ぎましょ」

先生「はいじゃあ今日はクロールを行います。目標は50m、最低25mは泳げるようにしましょう!」
……
弟(む、胸があるせいか、ちょっと泳ぎづらい・・・けど何とかなりそう)
じーーーー
弟(うん?何か視線感じるな?気のせいか)
……
先生「はい、では次背泳ぎクロールをしてもらいます。」
先輩1「えっー?」
先生「どうしたの?何か問題でもあるの」
先輩1「え、えっと」
先生「ふふん。どうせ腋毛処理するの忘れてたんでしょ。別にいま野郎がいないんだから気にするな」
姉(実はここにいるんですけどね)
先輩1「ううう・・・」
先生「さ、腋毛だからといって授業内容が覆るわけじゃないんだから、みんなやること良いわね!?」
……
弟(さて俺の番だな。……む、胸が重いな・・・ちょっと感覚がつかめん・・・
  よし慣れてきた……やはり視線を感じ・・・ってあれは6先輩!?うわぁすっげぇ俺の胸を凝視してる・・・)
……
弟(次はAとBの番か……うわぁスク水で背泳ぎは巨乳がはえるなぁ・・・こんどぜひともビキニでも拝みt
  ……6先輩、また凝視してる・・・よほど胸にコンプレックスがあるみたいだ……)

先輩6「じーーーー」
弟(うわ、またこっちみた)「え、えっとね6さん・・・何かな・・?」
先輩6「ううう、姉さんはやっぱり化け物だよぉ。AもBも……日本人の体じゃないよぉ」
姉「い、いや、あたし日本人だから」
先輩6「いいよなぁ巨乳は・・・ビキニはもちろんのこと、全身を覆おうスク水でさえ体のラインを強調するんだから
    逆に貧乳はスク水でも、ビキニでもからだの貧弱さを強調するだけ・・・」
A「6、世の中には貧乳のスク水が良いっていう人種が大勢いるらしいよ?へたしたら巨乳より需要があるかも」
先輩6「そんなこと!スク水からおっぱいがはみ出てる人に言われたくないよぉ!
    それにそういう需要は所謂「二次元オタク」って呼ばれる人種だもん!
    あたしは貧乳で慎重が150しかなくて童顔、所謂ロリだもん!正しくアキバ系オタクが好む属性だよ!
    その点姉さんとかAとBの属性は巨乳、美人、お姉さん系だもん。普通のかっこいい男の人が好む属性だもん!
    貧乳でロリだと、目がねかけたデブで不潔そうな男から危ない目で見られることがしばしばあるんだよ!?
    それにロリで貧乳だとバイトしようにも、小学生はだめとか言われちゃうんだよ!」
弟(うわぁ・・・6先輩今までたまっていたものがあるのか、爆発しちゃった・・・)

先輩7「こら6。アンタが小学生っぽいのは、言動のせいもあるでしょ。」
先輩9「そうそう、そんあんだから弟君に何時までも姉として扱ってもらえないんでしょ」
先輩8「そうそう。第一なんでスク水の名前が「ひらがな」なのよ。それこそアキバ系キモオタが好みそうなシチュエーションよ」
先輩「そういやこの前海いったとき、スク水着てきたときは本当にびっくりしたわ」
弟(本当だ……なまえが「3のA、『せんぱいろく』」って書いてある。しかも可愛らしい丸字で……)
  しかも弟がいたのか・・・どう見ても妹キャラなのに・・・)
先輩6「だってだって弟が『姉ちゃんの見かけで男落とすなら、スク水がネームはひらがなが一番!
    これなら姉ちゃんでも男を落とせる!』っていうんだもん!」
弟(その弟の趣味じゃないだろうな・・・)
先輩7「そんなのを信じるところが、またお子様ネェ・・・」
先輩6「ううう!」
先生「こら、そこ。グダグダ喋ってないで、さっさと次泳ぎなさい」
B「ほら6、せめて25m泳げるように練習しましょ」
先生「6は背泳ぎは出来なくても良いから、いい加減浮き輪無しで授業参加できるようになれ」
先輩6「はぁ~~い・・・」
弟(しかも泳げなかったのか・・・そりゃどう見たって巨乳にはなれんわ)
先輩6「ばしゃばしゃばしゃばしゃ!!ぷあ!!!げほっ!げほっ!」
弟(ビート版使って5mか・・・道は長いな・・・)

授業終わり
姉(ふぅ~~プールって体力使うなぁ使うなぁ……さあまた秘密の花園が拝むとするか!)
わいわいきゃぴきゃぴ
先輩10「この前彼氏に初めてクンニしてもらったんだけど、かれし咽ちゃったのよ」
先輩11「うっそ?きちんと洗ってたんでしょ?」
先輩10「それがやっぱりぱっくり開いて中まで洗わないとダメなのよ。この前丁寧に洗ったら
     すっごい量のマンカスが出てきてびっくりしちゃった」
先輩11「そうなんだぁ。じゃあ今度から気をつけないといけないね」
弟「相変わらず、生々しい会話だ・・・)
先輩6「むぅ・・・せめて7ぐらいの胸はほしいよぉ」
弟(また同じ会話やってるの・・・・!!!!!????)
先輩7「そらそんなツルペタじゃ無理よ。」
先輩8「そいうそう。おまけにお毛毛もないし♪」
弟(うわぁ!!3人ともオールヌード!6先輩確かに胸無いけど、この可愛らしい胸もいいじゃん!
  乳首がホント可愛らしくてたまらん!そ、それにあそこに毛がないから、お、おおマンコも!
  やべぇ、何だか危ない住人の仲間入りしそうだ・・・)
先輩6「こうやって毎日もんでるんだけどな」もみもみ
先輩7「6にはこれぐらいになるのだって無理よ」もみもみ
弟(うわぁどのおっぱいもいいなぁ(*´д`*)」
先輩6「うう一度でいいから巨乳になって揉んでみたい・・・・ねえ7、ちょっと揉ませて」
先輩7「いやよ。」
先輩8「先に言っておくけど、あたしもダメ」
先輩6「先手打たれた・・・(どうしようあと揉めそうなのは隣にいる姉さんか・・よしここは不意打ちでもませてもらお!)

先輩6「・・・(よし、水着脱ぎだした!)姉さん!ごめんなさい!」
がば!
弟「な、なに!?(咄嗟によける)わわわわぁあ!!!」
ずってーーーん!むにゅう!
先輩6「いたたぁ、失敗」
先輩7「何やってんのばか!」
先輩8「だ、大丈夫!?Aさんまでこけたじゃない!」
B「ふ、二人とも大丈夫!?」
A「ちょっと!おとうt・・・じゃなかった姉!早くのきなさい!」
弟「ちょっとまって・・・なんか顔と右手にやわらかいものg」
A[あ、ちょ!やっぱ起きちゃだめ!右手やめて!」
弟「そ、そんなこと言った・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 (い、今おれはすごい光景を目にしている。全裸のAがそこにいる。先ほどのおれはAの胸に埋もれ、
  その豊満すぎる胸をもみしだいていたのだ。そして状態だけ起こした今、右乳は惜しみなく俺の前にさらされている
  これまで薄い布越し、ブラ越しでみたあの憧れの巨乳がいまついに念願かなって見ることが出来た。
  右手はもちろん、男の本能に従いいまだ揉み続けている」
A「ちょっと何時までもんでるのぉ!はやくのきなさぉ!」

げし!!げしげしげし!げし!!
弟「あいた!!」(ほ、本気でけられた!けど最後の瞬間、ま、マンコ丸見えしちゃった!(*´д`*)」
ふらふらふら
弟(ああ、あしがつれ)・・・わわわ!」
?「きゃーーーー!!」ずってーーん
弟「いたた・・・またコケちゃった・・・(あれなにやら顔に暖かいものが)
B「おとうt・・・じゃなkった姉!目を開けちゃダメ!」
弟「もうあけちゃっt…!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
  (ま、またすごい光景を目にしている!!さっき見たAのマンコとは違う、毛がいっさいない綺麗なマンコが
   眼前にある。そのひくひくとした様子から目を引くことの出来る男はこの世にはいないだろう)
B「あ、姉…いい加減見るのやめてくれるかしら」
弟「え、うん・・・!!!(おお!!顔を上げたら今度はBのおっぱいも見れた!!今日は何て良い日!!)
弟「ああ、もうだめ」ぶっ・・・ばた!
先輩6「ああ!姉さんが鼻血だして倒れちゃった!」
先輩8「ほ、保健室にはこばなきゃ!」
A(あああ、弟君に全部見られちゃった・・・)
B(こんな形でなんて、夢にも思わなかったわ)
A(うん、けど半分うれしかったりする・・・かな?)
B(あたしも・・・そんな感じね。複雑だけど)

3時間目
弟「……う、うーーん?……こ、ここは?」
A「気がついた弟君。」
B「大丈夫?」
弟「ここは・・・保健室?……そっか俺倒れたんだっけ……」
A「そうよ・・・あたし達の大事な部分を見てね」
B「そうそう。鼻血出して………」
弟「うっ……あ、あれはひ、非常にいいものをみたせいで・・・」
B「何か言った?姉に逐一報告しても良いんだよ?」
弟「な、何も言ってないです!・・・それより他の子たちには・・・」
A「大丈夫、水泳で疲れてて6が押し倒したせいってことになってるから」
弟「ほっ、良かった」
A「あたし達はよくないわよ。あたし達は見られ損よ、まったく」
B「すべて見られちゃったもんね・・・お嫁に行けなくなっちゃったじゃない」
弟「ご、ごめん!本当にごめん!姉ちゃんには絶対黙ってて!」
B「どうしよっかなー?あたし達の大事な部分をただで見たんだから、それなりの代償は払ってもらわないとねぇ」
A「そうそう、そうだなー弟君にはもし体が元に戻ったら、いろいろしてもらおうっかなー?」
弟「うう、二人ともお手柔らかに・・・」
がら!
3人「??」
姉「「失礼しまーす。ちょっと急に気分が悪くなったんで休ませて・・・ってあれ?」
弟「ね、姉ちゃん?どうしたの?」(やばい、悪いタイミングだ・・・)
姉「そっちこそどうしたの・・・」
A「色々あってね・・・それより姉、あんた本当にどうしたの?」
B「そうよ、あんた泣いてたでしょ。その後ついてるわ」
姉「うん・・・実はね……うう、ひっく!」
弟(とりあえず話題をそらせれたけど・・・な、何があったんだ姉ちゃん?)

姉「じ、実わね……(友とその仲間のえげつないエロ会話に耐え切れなくなったことを話す)
A「そ、そうなの・・・確かにそれはいくら姉でも、女の子にはきついわね。」
弟「あ、あいつら……」
B「ホント、男って煩悩の塊ね。みんなスケベよ」
弟「うっ・・・」
姉「もう、だめぇ・・・あんな会話毎日するなんて、とても耐えられないよぉ……」
A「うーーん、困ったわ。何か良い方法はないかしら。弟君、いつもあんな会話してくるの、彼らって?」
弟「そんな会話するのは女子がいない体育のときぐらいだよ、普段の休み時間は
  女子がいるから出来ないよ。ただでさえ友は女子の間ではきもちわりぃって言われてるから
  ちょっとでももて様と気をつけてるから。まあ努力むなしく裏では女子に野獣友って言われてるけどね」
B「じゃあ体育のときだけ、なるべく会話しないようにするしかなさそうね」
姉「け、けどあたしもうあいつと同じ空気すうのすら嫌だよぉ」
A「そうは言っても、今はわがままいえる状況じゃないんだから、ね?」
B「それに弟君が、普段はそんな会話あまりしないって言ってるんだから、もう少し我慢しなさい
  いざとなったら、その会話してる瞬間にあたしとAと姉の姿した弟君が目の前に姿をだせば、その友って子は
  その瞬間にあと1年半残ってる学園生活がにがーいものになるんだから」

姉「……うん、わかったあたし次の授業からは普通にでる!」
弟「ふぅ、何とかなりそうだね。それにしても男女が入れ替わるってこうも難しいもんなんだね」
姉「ホントそう思う。……ところで弟は何でここにいるの?」
弟「どき!(ややや、やべぇ!)え、えーーっとねさっきの時間はす、水泳だ、だったんだけど」
姉「水泳!!!!??てことはアンタ、更衣室に入って、他の女の裸をのぞいったってこと!?」
弟「ち、違う世姉ちゃん!!それはまずいから、き、気分が悪くなったといってこ、ここに来たんだってば!
  な、A、B!?」
A「ん~~~、まあそうね」
B「そういうこと、かな?」
姉「なんか二人の反応が微妙なのはどうしてなのかな?」
弟「き、気のせいだって。(うう、姉ちゃんすっかり元気になっちゃった)
  (そ、それにAとB、いまこっちみtすっげぇ不適にほほえんでるよ・・・ああかなりでかい借りをつくっちゃったなぁ)
弟「と、とにかく気分が悪くなったっていうことにしてここに休んd」
がら!!!
4人「??誰か来た?」
先輩6「失礼しまーす。姉さん大丈夫ですかー?」
弟「!!!!?????」(な、何かすっげぇ嫌な予感!!)
A(クスクス!面白いことになりそうね、B♪)
B(ふふ!これは良い修羅場が見れそう♪)

先輩6「姉さん、容態はどうですか?」
姉「え、えっと6さ・・・じゃなかった6先…輩」
先輩6「え・・きゃ!?はわ、はわわわわ!!お、お、お、姉さんの弟さん・・だよね」
姉「う、うん。あ、姉が何時もお世話になってます」
先輩6「わわわあ!!ど、どうしよう!!あ、あの弟くんがあたしの名前知ってたなんて!
    こ、これって奇跡!?」
姉(あ、しまった!)
先輩6「ああ、あの弟君に名前呼んでもらえるなんて////」
姉「あ、あの先輩。そ、それよりもどうしたんです?」
先輩6「きゃ、ご、ごめんなさい!じ、実は君のお姉さんを保健室送りにしちゃったから」
姉「ほ、保健室送り?」
弟「ろ、6さん!そのことはあたしがもう説明したから!」
先輩6「けど、当事者として、あたしの口からも言わないと。弟君にも直接お詫びもしないといけないし。
     それで実はねさっきのプールの時間の終わりに、姉さんを気絶させちゃったんだ」
姉「ぴく!ほぉ・・・プールのお・わ・りの時間にですか( #^ω^) 詳しく聞かせてくれます?」
先輩6「うん・・・かくかくじかじか
    (6がおっぱい触ろうとして姉を押し倒したこと、真っ裸のA、Bの上に倒れたことを包み隠さず言う)
先輩6「というわけなの。それでお姉さんは水泳で疲れてうえに頭打っちゃったから倒れたの
     ほ、本当にごめんなさい!」
姉「いいですよいいですよ( #^ω^)ニコニコ ちゃんと踏ん張らなかった姉もわるいんですし」
先輩6「それで心配になって様子を見にきたんですけど」
姉「だいじょーぶですよ。ほら、姉ちゃんもう元気いっぱいになってますから」
先輩6「え?でも、お姉さん顔面蒼白になってるよ?やっぱり頭打ってやばい状態なんじゃ」
姉「だから、大丈夫ですって。次の時間には、ちゃんと授業に出ますから。クラスの人にもそういっておいてください」
先輩6「そう?ならあたし帰りますね。姉さんお大事にね」
がら、ばたん
姉「ふぃ~・・・さぁって………弟……いったいどういうことか話してもらいましょうかねぇ」
弟「は・・っはは……ちら」
A・B「にやにや」
弟(ああ、四面楚歌)

姉「なんだぁ、やっぱり更衣室に入って着替えてたんじゃな~い」
A「そうよ、弟くんったら、女の子の着替え、じろじろ見てたのよ」
姉「へぇ、なんだぁ、弟も友と変わらずスケベじゃない。ずいぶんと良い思いしたんだねぇ」
弟「は、ははは……け、けど女の子の生々しい話を聞いて結構なえた部分もあったんだよ
  む、無駄毛処理のはなしとか」
B「そうかしら?鼻血だしたのはあたし達の大事な部分を見たせいじゃない」
弟「うぐ!」
A「そうそう、おっぱいもあそこも目の前で見られたんだから。あ、あたし達もうお嫁にいけない!」
姉「ふぅ~ん。AとBのおっぱいとおマンコばっちりみたんじゃない。」
弟「け、けどこれは不可抗力でして」
姉「それを黙っておくなんて・・・ほんと弟はイケナイ子ね。これはオシオキが必要ね」
弟「ね、姉ちゃんまって!!「あれ」だけは!「あれ」だけはやめて!!」
A(な、なに!?お、弟くんがあそこまでおびえる「あれ」ってなに?」
B「(わ、解らないけど……これは黙ってあげておいたほうが良かったことはたしかよ!)
姉「問答無用」
弟「そ、それにそこにいる二人も巻き添えに!」
A「え!?」
B「ちょ、どういうこと!?」
姉「別に良いわよ。あたしを指しおいて、二人とも先にすべて弟にみせたんだから!」
弟「俺は昨日入れ替わった時点でみてるってば!」
姉「入れ替わってない状態で見せたいの!とにかく3人とも処刑!」
弟「あ、あ!やめて!」
姉「とりゃ!」
弟「わぶ!!っむがーーー!もがぁ~~!」
A「弟君の顔に座った!?」
B「ま、まさか!!」
姉「くらぇ!「姉特製メタン発酵生成物攻撃!!」」

姉「うむむむむむ!!!!!………」
弟「むがぁ!!!もがぁ……?」
姉「うぬぬぬぬぬ!!!!……あ、あれ?」
A「ど、どうしたのかしら?」
B「もしかして、でないの?」
姉「あ、あれ。お、おかしいな?何時もならとっくにばふん!!ってでるのに・・・きゃ!?」
弟「ぷはぁ!!姉ちゃん、それは俺の体だから。姉ちゃんみたいに何時も自在におなら出せるようにはなってないの」
姉「くぅ~!」
A「ほら、諦めなさい」
B「うんうん、別に見られたって減るもんじゃなかったし」
きーんこーんかーんこーん
弟「あ、チャイムなった。次はちゃんと出ておかないと」
A「そうね。ほら姉も戻りなさい」
B「それじゃ、またお昼休みにね」
姉「この借りは絶対に返すんだから~~!!」

お昼休み
友「おーい、弟!一緒に飯くおうぜ!」
女2「いや、あたし達と一緒に食べようよ!」
女3「そうそう!こんな奴と一緒にいたら、女の敵になっちゃうよ!」
姉(もう十分、女の敵になってる)
友「な、なんだよ!俺が変態みたいじゃねーか!」
女1「変態が変態を否定して何になるというのだ?」
姉(まったくそのとーり)
姉「ご、ごめん。今日姉ちゃん達と食べる約束してたんだ」
女2「そっか。」
女3「明日はあたし達と食べようね!」
友「付き合いわりーなぁ!お姉ちゃんお姉ちゃんって、このシスコン!」
姉「は、はは( #^ω^) とにかく行って来る!」
  (この変態だけは許せない!世の中の弟は全員姉萌えであるべきだってのに!)
……
姉「えっと、中庭に集まるんだったよね・・・」
?「お、やっと見つけた。弟先輩」
姉「!!?だ、誰?(こ、こんなときに誰?)
K「ふふふ、あたしだよ弟先輩。」
姉「け、K!?」
K「どうしたんだ?そんなに驚かなくても良いだろう?」
姉「あ、ああ。ご、ごごめんよ。(うわぁ、ややこしい子に捕まっちゃった)

姉「それでい、一体何の用かな?」
K「うむ。先輩とぜひとも一緒にご飯が食べたくて誘ったのだ。」
姉「そ、そうなんだ。けどごめんよ。今日は姉ちゃん達と食べる約束をしてたんだ」
K「実の姉なぞ、いつでも会えるのだからほっておいても大丈夫だ」
姉(むきぃ!! 本人がいないと思って好き勝手言って!)
姉「あはは・・・けど一度約束したことは守らないと。姉ちゃん約束にうるさいし、破ると後が怖いから」
K「それもそうか。ふふふ、約束を守るというところにますます惚れそうだ。仕方が無い今日は諦めるとしよう」
姉(出来れば一生諦めてほしいんだけど)
K「それじゃあ明日は私と一緒に昼ごはんを食べてくれ。明日は先約はないだろう?」
姉「う、うん(あ、つい返事しちゃった!)」
K「よし、それじゃあ先約入れたから、「必ず約束は守って」くれ先輩」
姉「う、うん(う、これはやばいかも)」
K「ふふふ。明日は腕によりをかけて、きっと先輩が気に入る弁当を作ってくる」
姉「た、楽しみにしてるよ」
K「これで先輩もあたしの魅力に気がつくだろう。それでは先輩、明日またここで」
たったったったった
姉「ふうしかし、マイペースな子ね。おっといけない。早く弟たちに合流しないと」
……
弟「ふーん。それで何とかクラスのみんなはまくことが出来たんだ。友は何か言わなかった?」
姉「ああ、あの変態?あいつは全国のつつみあかりファンを敵に回す発言をしたわ!」
AB「??」
弟「は、はは・・・そう・・・(なんとなく想像できる)」
A「ちょっと、弟君。つつみあかりって、このつつみあかり学園の理事長のこと?」
B「そういえば、理事長は何か副業をやってると聞いたことがあるけど、それが関係してるのかな?」
姉「学園運営の方が副業よ!つつみ神の本業を知らないと非常識にも程があるよ!ふたちとも!」
A「あーいいわ。何か聞くとややこしくなりそう」
B「うん。同じく!」
姉「ちょっと!これから以下につつみあかり神がすばらしいかをかたってあげようとおもったのにぃ!」
弟「お、落ちついて!それよりも早く飯食おうよ!」