既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 お正月短編

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お正月短編その1

姉「お待たせー、弟!」
妹「着物着るのに、時間かかっちゃった。」
弟「/////」
妹「どうしたの?顔赤くして?」
弟「い、いや・・・(ふ、二人とも着物が可愛い!!)
弟(特に姉ちゃん。髪纏め上げているから、う、うなじが色っぽい!)
弟「ふ、二人とも、に、似合ってるよ」
妹「お、弟ちゃん//////」
姉「うっふっふ、もう着物姿に欲情しちゃって!」
弟「に、似合ってるっていっただけだってば!それよりも、早くしないと、集合時間におくれちゃうよ」
姉「おっとそうだった。少し急いだほうが良いわね」
……
弟「あ、いた。A,B、明けましておめでとう!」
A「あっ、きたきた!みんなあけおめー!」
B「今年もよろしくね!」
妹「AさんBさん、今年もよろしくお願いします」
A「きゃー!妹ちゃん!着物姿可愛い!!」
B「ホントホント!お人形さんみたい!」
妹「そ、そんな///」
姉「ふふ、お姉ちゃんと一緒に着付けの練習、した成果あったね!」
妹「う、うん///」
A「それじゃあ、早速神社へいきますか!」

…ざわ…ざわ…
「うひょー!び、美人ぞろいだ!」「何々、あの女の子達!?な、何かのユニットかしら!?」
「ま、負けたぁ…女として負けたぁ…」「あ、あの男、美人独り占め…羨ましい!」「あの優男許せん!」
弟(通りすがりの人たちみんな、姉ちゃん達みてる。そりゃそうだよな、みんな可愛いんだから)
弟(にしても、A,Bの着物姿いいな。Aも姉ちゃんみたいに髪を結って、和風美人みたいだし、
  Bはどこか、お嬢様みたいな雰囲気出ているし)
弟「な、何か注目されているね」
妹「お、弟ちゃん、あたし怖いよぉ」
姉「大丈夫よ!あんなの気にしちゃだめ」
 「あ、あの男の子、超可愛い!!」「あーん、お近づきになりたいけど、
 とてもじゃないけど、入る余地が無いよぉ」
弟「お、俺も注目されてる!あっ、あの子可愛いなぁ」
A「こら、弟君!」
B「あたし達というものがありながら」
妹「お、弟ちゃん、な、ナンパはだ、だめなんだよ!」
姉「お~と~う~と~………」
弟「み、皆おちついて!」
「あのやろう、美人に囲まれていながら、さらに女物色しやがるとは・・・」
「ちくしょおおお!何で神様は不公平何ダヨォ!」
女1「なら、死んで生まれ変われ。けどお前みたいなヤツは、サルにでも転生するだろうけど」
 「あの子、あんな顔しておきながら、ハーレムだなんて」「何か、くやしいなぁ」
弟「な、何かやばくなってきた!は、早く神社へ行こう!」

神社
弟「ようやくたどり着いたね」
姉「さあ、早速神様にお願い事しましょ!」
A「そうね!」
B「それじゃあ、五円玉投げ入れて」
妹「カランカラン!」
ぱんぱん!
弟(えっと、今年もみんな……)
姉(弟と……)
A(弟君と……)
B(弟君と……)
妹(お、弟ちゃんと……)
(仲良く過ごせますように!)
……

弟「さぁて、お願いはこれでいいか。皆どんなお願いした?」
A「えっとね」ちらっ
B「もう、言わないとわからない?」ちらっ
妹「え、えっと!!!そ、そのっ」ちらっ
姉「もぉ、分かりきってるくせにぃ」ちらっ
弟(な、なんだ?み、みんな俺のほうを向いた?)
姉「……」A「……」B「……」妹「……」
ばちばちばちっ!
弟(!!な、何だ!と、闘気が迸ってる!!)
A「姉…あなたは実の姉弟でしょ…」
B「赤の他人で無いと、結婚は出来ないのよ…」
姉「ふたちとも…あたしが認めた男でないと、だめって言ってあるわよね。勿論、ふたちはダメね。論外よ!」
妹「じゃ、じゃああたしは、い、いいんだよね!?」
姉「妹は、黙ってなさい!第一、あんた弟と双子でしょ!」
妹「ふ、双子だからこそ、き、絆が深いもん!」
B「それは理由にはなって無いわね。」
A「それ以前に、あたし達みたいに色気がないと、弟君はなびかないわよ?たとえば、胸とか」
妹「お、女の魅力は、胸だけじゃないもん!」

やいのやいの!
弟(しゅ、収拾が付かなくたって来た・・・しばらくは止められそうに無い)
弟(そして、確実にいえることが一つ。おれの願いは、神様の下には届いていないってことだ。まぁ、なんとか…)
弟(今年一年も、こうした騒動になるんだろうなぁ)
姉「こらぁ!弟ぉ!当事者が知らぬふりするなぁ!」
姉「こうなったら、弟に選んでもらいましょ!さぁ。弟!あたしを選ぶよね!?」
B「こんな下品な姉より当然、あたしよね!?」
A「あたしを選んだら、おっぱい好きにさせてあげるよ?」
妹「お、弟ちゃん・・・」じわっ…うるうる…
弟「え・・・・えっと・・・・」
A「さぁ!」B「さぁ!」姉「さぁ!」妹「うるうる!」
弟「え、えっと!ああっ、そうだ!俺、友らと約束があったんだ!そ、それじゃあこれで!)
姉「あっ!こら待ちなさい!」妹「に、逃げちゃダメェ!」
A「追いかけっこね!」B「よしそれなら、一番最初に捕まえた人が、弟くんのものってことで!」
女達「まてーーーーー!」
弟「新年早々、これじゃ身がもたねぇ!」
弟には今年も、平穏なときは訪れないみたいです

お正月短編その2 初夢

Tの夢
T『もう、先輩!女の子待たせるなんて、非常識に程があるわよッ!』
弟『ご、ごめんごめん。そ、それより話って?』
T『せ、先輩ってす、好きな人ってい、いるの?い、言っておくけど、興味本位で聞いているんだからね!?』
弟『そんな風に強調していうと、かえって怪しいよ?』
T『!!ふ、深読みしすぎよッ!と、とにかく!!早く答えて!」
弟『好きな人ね…いるよ』
T『!!!!だだ、だだれ!??誰がすきなのっ!!?」
どきどき、どきどき
弟『え、えっと』(す、凄い気迫)
T(せ、先輩がドギマギしている!こ、これってあたしがす、好きってk…きゃぁあ!どど、どうしよう!)
T(な、何度も、覚悟していたのに、じ、実際言われると、は、恥ずかしくて死にそう!!)
T(で、でもでもでも!ほ、他の人が好きだったら・・・あたし、普段先輩に突っかかっているし)
T(ぶんぶん!だ、だめよっ!T!じ、自信を持たなくちゃだめよ!信じなきゃダメ!)
弟「えっと……好きだよ……Tが」
T『へっ?……い、いまあたしのことを、好きっていいました・・・よね?』
弟「うん。確かに言ったよ!」
T『(きゃーーーー!う、うれしいぃ!!!!!ま、マジで先輩があたしにほれていたなんて!!)
T『(でもいきなり喜びをあらわにするとあれだだから、勿体つけて)
  そ、そう!!なら仕様が無いからつきあtt」
弟『友達としてだけど』
T『えっ? な、なん…て?』
弟『だから、友達として好きなの。他にもAもBも好きだし、兄弟としてなら姉ちゃんも妹も好き。』
弟『働く女性としてなら、茄さんや美人先生も好き。二人とも働く女性として誇りを持っているから、尊敬できるしね』
弟『だから、みんな好きだよ。もちろん、Tも好きだよ。後輩、いやそれ以前に友達としてね』
T『……』ふるふる
弟『ど、どうしたの?震えて?もしかして、嬉しすぎたとか?』
T『…んぱ……か』
弟『へっ!?』
T『先輩の馬鹿っっーーーーーーー!!』
ドゴォッ!!
弟『げへぇっ!!!!ぼ、ボディがっ!!!!!』
T『一体どういう神経しているのよ!!!普通好きな人いるって聞かれて、
  友達としてっていう馬鹿がどこにいるのよ!!』
弟『だって、好きな人は好きな人だろ!友達としてすきなんだから!
  本当のことを言って何が悪いんだよ!』
T『悪いわよ!いったいあたしが、どれだけ勇気を振り絞って聞いたのか、分からないの!?』
T『お、おまけに他の女のことも平気で好きとか言うしさ!ひっぐひっぐ!』
弟『わわ!だ、だってみんな好きなんだもん!兄弟、友達、一人の人間としてさ!
  誰が一番とか決めれないから!』
T『うっうっうっ!ひ、ひどいよ先輩。ひ、ひどぃ・・・ひっく!ひっく』
T『うわぁぁっぁぁああぁぁ~~~~~~っっっんっっ!!!!!』
T『ちょ、T!お、落ち着いて!』
T『わぁああっぁああっぁぁっん!!!ひ゛どいよ゛ぉぉぉ゛~~~!
  ぜんは゛いひどい゛よぉ゛~~~!!!』
弟『わ、悪かった!ととととにかく俺が悪かったから、泣き止んで!』
T『せん゛ぱい゛のばか~~~っ!!あ゛んだなんか゛、
  あ゛ん゛たなんかしんでし゛まえ゛ばいい゛だぁ゛~~!!!』
タッタッタッタッタ!
弟『は、走って行っちゃった…お、おれそんなにひどいこと言ったのかな?』
Bの夢
B『おっ、弟君発見。どうしたの、黄昏ちゃって』
弟『あ、B。実はTと喧嘩しちゃって、泣かせたんだ』
B『そう、原因は何?』
弟『うーん、それが分からないんだ。俺が原因みたいに言うんだけどさ、
  俺自身に問題はないとキッパリいえるしさ』
B『本当に、弟君自身に問題が無いわけ?』
弟『断言できるよ』
B『そう(絶対弟くんのせいね。大体想像付くわ。ならこのチャンスを活かさないと!)
B(ごめんね、Tちゃん。本当なら仲直りさせるべきなんだけど、恋愛はあまく無いからね!)
B(よし、それなら!)
B『弟君。一体あなたはどういう神経しているの!?』
弟『へッ!?』
B『自分には一片の問題も無い?何言ってるのよ!あなたに問題があるから、
  Tちゃん怒らせたんでしょ!』
弟『け、けど!お、俺自身に心当たりが無くて!』
B『そういう無神経さがあるから、Tちゃん泣くんじゃない!』
B『そういう悪い子には、お仕置きが必要ね…』
弟『ま、待って!目がマジだ!おねがい待って!!』
B『問答無用!!』
ずってーーーん!!
弟『あぅっ!!!』
B『ふふ、簡単にこけたね!さあて、どんなお仕置きしちゃおっかな~♪』
弟『や、やめ・・・て!』
B『だーめ!そんな顔してもダメ!さぁて、そうしたらお仕置きはあの日の続きをやりましょうか』
弟『あ、あの日?』
B『そう!勉強見てあげた時のお仕置きよ!』
弟『も、もしかして、あ、足舐め?』
B『違うわよ。そんな生易しいのじゃなくて、おちんちん踏み潰すヤツよ!』
弟『!!!!!!!』
弟『ま、待って!そ、それだけは!』
B『うるさいわね!問答無用!』
じーーーー…
B『さぁて、あの時と同じように、まずはパンツ越しから責めてあげるわ!』
ふみふみ!ふみふみ!
弟『あ、あうっ!!あっあっ!!』
むくむく!ぴいいいいん!
B『あっははは!もう勃起させてるじゃない!やっぱり足が好きなのね!』
弟『そ、そんなこと!!』
B『勃起させておいて否定しても、説得力ないわ!じゃあ、次は生のおちんちんを』
するする
弟(こ、これだけは阻止しないと!そ、それに今は何も馬鹿正直にお仕置きされる必要なんか無いんだ!)
弟『くっ!えいっ!足払い!』
がっ!ずってーーーーん!
B『きゃぁ!!?』
弟『うぉっ!!ぱ、パンティ丸見え!!!ハアハア!』
B『みーたーなぁ~~!』
弟『べ、別にいいじゃん!クリスマスプレゼントにパンティくれたじゃんか!』
B『許可してみるのと、勝手に見るのとでは、雲泥の差よ!弟君、もうゆるs』
弟『と喋っているうちに、逃げる!!!!!』
タッタッタッタッタッタッタ!
B『あっ!こら!待ちなさい!絶対に捕まえて、お仕置きしてやるんだからぁ!』
Aの夢
A『あっ、弟君。どうして走っているの?』
弟『はぁはぁ!…はぁっ、じ、実はBからに、逃げてた・・・んだ!』
A『どうして?』
弟『そ、それは!』
A『うっふっふ!弟く~ん、あたしと・・・しない?』
弟『な、何を?』
A『何って、男女なんだからエッチなことしか、無いじゃない♥』
弟『な、何でそんなことに!?』
A『んっふっふ~…じゃあ、そのおちんちんは何?勃起してるじゃない』
弟『げっっっ!!!?こ、ここここれは!ふ、深い事情があって!』
A『深く無いでしょ。あたしに欲情して、おちんちん膨らませたくせにぃ♥』
A『ほらほら、おっぱいの谷間だよ~♥』
ぷにゅん
弟『う、うわぁ…』
A『ねぇ、あたしといいことして、遊ぼうよぉ』
弟『け、けど』
A『もぉ、そんなこと言っちゃやだぁ。ほらほら、こんなことしていいんだよ♪』
むにゅ!
弟『わわ!お、おっぱいも、揉んじゃった!!!』
A『ほらぁ、もっと揉んで良いんだよ?好きにしても良いんだよ?』
A『ほらほら、こうやって』
もみもみ、もみもみ
弟『ふわぁ・・・む、無理やり揉まされてる…』
A「早く自分の意思で揉んで……』
弟『う、うん』
もみもみ、もみもみもみ
弟『うぉぉ…柔らけぇ…』
A『ふふ、よく出来ました。それじゃあ、生のおっぱいもませてあげるね』
弟『そ、そんな!!!う、うれしいけど、そんなことはダメだってば!』
A『何よ、おっぱい揉んだくせにぃ。そこまでやっておいてやめるだなんて、ひどいよ!』
しゅる
弟『わわ!服脱がないで!!…あっ!!!』
『弟ちゃーーん!!』
A『この声…妹ちゃん?』
弟『ははっは・・・い、妹が読んでいるので、こ、ここまでということで!それじゃ!』
しゅた!
A『あっ!こら、待ちなさい!おっぱいただ揉みだなんてゆるさないからぁ!』
A『絶対、エッチなことしてもらうからね!』
妹の夢
妹『あっ、来た来た!弟ちゃん!』
弟『どうしたんだ?いきなり呼び出してさ?』
妹『えっへっへ~まあ、ちょっと弟ちゃんとお散歩しながら、お話したくなっちゃったの』
弟『まぁ、別にいいけど』
妹『へへ~☆やったぁ!』
妹あそうだ!ねえ、弟ちゃん…そ、そそそのっ!!!』
弟『どうした?落ち着いて。』
妹『うん。ねぇ弟ちゃん、そ、その手、つ、つないでほしい///』
弟『ぷっ!』
妹『わ、笑うなんてひどいよぉ!』
弟『いやだって、小さいころと同じこと言うんだもん。まったく成長してないなぁと思ってさ』
妹『////あ、あたしだってちょっとは成長したんだよ!』
弟『背だけはね。けど、中身は変わってない』
妹『お、弟ちゃん嫌い!』
弟『褒めてるんだってば!いつまでも変わらず、妹らしくて可愛いよ』
妹『そ、そんな///弟ちゃん/////』
弟『ほらほら、散歩に行くよ。ほら、しっかり手をつないでおくんだよ?迷子にならないように、しっかり握っとけよ?』
妹『う、うん//// 弟ちゃん、は、逸れない様に、しっかりにぎっておくから!』
にぎっ!
妹『お、弟ちゃん、手大きくなったなぁ・・・けど、感触は変わってないや///』
妹『えへぇ☆』
弟『どうしたんだ?えらくご機嫌だね』
妹『だって』
?1『弟ちゃんと、手つなげれたから、というところかしらね』
?2『ホント、初々しいわね。見てて微笑ましいわ』
妹『だ、だれ!?』
弟『び、美人先生に、茄さん!?ど、どうして!?』
美人『たまたま通りかかっただけよ。それにしても、妹ちゃん』
妹『は、はい』
ぎゅっ
美人『怖がらないで。それより妹ちゃん。弟君、あたし達に渡してくれない?』
妹『えっ?』
茄『あたし達ね、これから弟君とデートしようと思ってさ。
  だから兄弟でいるところ悪いけど、ここでお散歩は中止して欲しいの』
妹『そ、そんな!』
美人『いいじゃない。兄弟なんだから、四六時中会っているんだからさ。』
茄『あたし達は、休みの日でないと、自由に会えないしさ』
弟『ちょ、まって。幾らなんでもそれはひどいよ、先生達!」
美人『そうね、ちょっと横暴すぎたわね』
茄『なら、一緒にデートしましょ!それならいいでしょ?』
妹『だめ・・・』
美人『ん?』
妹『絶対ダメェ!s、先生達は絶対デートだけのつもりじゃないもん!』
茄『じゃあ、どうする気だと思うの?』
妹『そ、それは…お、弟ちゃんと楽しくお話して、て、手をつないで、
  さ、最後にはキスするに決まってるから!』
弟(…妹の知識では、キスが最後なわけか)
美人『ぷっ…くくく、ここまで純情だとわね』
茄『さすが見た目どおりの、おこちゃまって言うわけね』
妹『お、おこちゃまじゃないもん!』
美人『なら、証明してあげる』
茄『いくわよ!』
妹弟『!!!!!』
がし!がし!
弟『び、美人先生!はなして!!』
妹『や、やだぁ、離してォよ!』
茄『こら、妹ちゃん暴れない。今から大人の恋愛講座始めるからね』
美人『よく見てて、妹ちゃん。男と女のデートの締めくくりはね、体を触りあいッ子するのよ?』
美人『特に・・・ここを♥』
じぃぃ~~…する
弟『う、うわ!手がず、ズボンのなかに』
妹『わっわ!!そ、そんなのダメェ!!!!』
美人『見える?こうやっておちんちん触ってあげると、喜ぶのよ?』
さわさわ。さわさわ
弟『あっ!うっ!や、やめて!先生辞めて!い、妹にこんなの見せ付けないで!』
美人『何言ってるのよ。妹ちゃんも正しい性の知識を身に着ける必要があるわ』
美人『ほら、見て。わかr。男の子はこうやって興奮すると、おちんちんが立つのよ?』
妹『だ、だめぇ!先生18歳未満にそんなこと教えちゃダメェ!』
茄『ふふふ、ここまで純情だとわね。お姉さん、ますます火がついちゃったじゃない』
茄『あなたのその純粋さ、汚したくなっちゃった♥』
妹『ひっ!や、やぁ!』
茄『いい?男の子はね、こうやって女の子の胸を揉むのよ?』
もみもみ
妹『やあ!も、揉んじゃやだぁ!そ、それに弟ちゃんはそんなエッチなことしないもん!』
弟(妹・・・・そこまで信じきっているのか)
茄『それにね、男の子は、女の子のパンツ越しの下半身を見たがるのよ?』
くぃい
妹『そんなところ見ないでぇ!!』
茄『あはっ!思ったとおり、毛が生えていない!可愛いあそこ!』
美人『あら♪』
妹『うわぁああん!ひ、ひどいよぉ!』
茄『よしそれじゃあ、そのかわいいオマンコを、弟君に見てもらいましょうか☆』
するする
妹『だ、だめぇ!』(お、弟ちゃんにはしたないところ見られちゃうよぉ!)
ぽい!しゅうううううううう!!!
弟『な、ばこ、これはば、爆弾?』
美人『ば、爆発する!!!』
ぼんっっ!!!ぶぅぅぅぅううう~~~~!!
弟『く、くっさ~~~っっっっ!!!!!!』
茄『お、おならの、発酵したおならの匂い!!!』
美人『こ、これは鼻が曲がりそうだわ!!』
妹『お、お姉ちゃんのおならみたいだよぉ!』
妹(美人先生も、茄さんも鼻を押さえてる!それなら!)
弟『弟ちゃん!逃げよ!!』
がしぃ!!
弟『おわ!い、妹!』
妹(お、弟ちゃんに助けてもらってばかりだったから!あ、あたしが弟ちゃん助けてあげるんだから!』
美人『あ、こら待ちなさい!』茄『妹ちゃん、絶対逃がさないからね!』
タッタッタッタッタ!
妹『はぁはぁ、こ、ここまでくれば、弟ちゃんもうあんs・・・あれ!?』
妹『お、弟ちゃんがいない!!?ど、どうしようはぐれちゃったぁ』
妹『ひっぐ!うう…せ、せっかくあたしの方から先導したのに…ひっく!』
妹『むかし、よくはぐれたあたしに、はぐれるなよといいながら自分からはぐれるなんて』
妹『弟ちゃん、絶対見つだしてはぐれない様に、腕まで組んじゃうんだから!』
姉の夢
姉『弟、こっちだよー!』
弟『姉ちゃん!い、妹はみなかった?』
姉『見て無いけど、連絡はあったよ。一人で先に帰るって』
弟『そ、そうなんだ。とりあえずは一安心だな』
姉(なーんて、嘘だけどね。この隙に弟独り占め♥)
姉『それにしても、神様って本当にいるのね!』
弟『へっ?』
姉『だって、神様からお告げがあったんだよ?弟がピンチだって』
弟『ほ、ほんとかよ?』
姉『本当だよ~。それでね、ぜひ助けてください、ってお願いしたら、快く引き受けてくれて
  しかもここへつれてくるって約束してくれたんだよ?』
弟『な、なるほど。そういわれれば思い当たる節が、ありまくる』
姉『へへーん!良かったね!弟!』
弟『うん、有難う姉ちゃん』
姉『良いってことよっ!それじゃあ、せっかくだしデートしましょ♪』
弟『ね、ねえちゃん///デートだなんて///』
姉『お、照れてる照れてる☆ これしきで赤くなるなんて、ウブネェ!』
姉(きゃーーー!ついに弟とデートできるなんて!神様、第三の願いもかなえてくれて、有難う!)
姉『それじゃあ、いきましょ♥』
ぎゅっ
弟『/////う、うでく、くく組むなんて////』
姉(あーー!もう、かわいい!我が弟ながら、かっわいいよぉ!)
買い物や、お散歩して、デートを楽しむ二人
姉(ちょっと、ちょっと!今日はなんてハッピーデーなの!?
  こうも邪魔が入らず、弟とイチャイチャできるなんて!)
姉(ふふふ!今日はとことん付いているみたいね!それなら、このつきを逃さずに、あ、あれを!)
姉『ねぇ、弟…今日は楽しかった?』
弟『うん、久々に姉ちゃんと楽しく過ごせたよ!』
姉『お姉ちゃんも、楽しかったよ!でも…』
弟『でも…?』
姉『一つ、物足りないものがあるんだ』
弟『何が?』
姉『………キス』
弟『へっ!!!?なな、ななんんnてぇっぇえ!?』
姉『だから、キス。チューよちゅー!』
弟『い、いやいやいや!!姉ちゃん!俺達姉弟だよ!?そ、そんなの無理だって!!?』
姉『でも、デートなんだよ!?デートって言ったら、キスの一つや二つぐらいするでしょ!?』
弟『で、でも!』
姉『弟は、あたしのこと嫌い?』
弟『嫌いじゃない!』
姉『ふふ、即答してくれたね♪じゃあ、好き?』
弟『好きだよ!姉として!』
姉『むぅ~、予想してたけど、やっぱりショック……まぁ、弟らしいといえばらしいけどね☆』
姉『それに、今はその答えだけで十分!あたしも弟が好き!姉弟としてね』
姉『だからね、弟、今からするキスは、姉弟の絆を深めるキスってことにしておいて!』
弟『そんな・・・姉ちゃん…』
姉『姉弟の仲を深めるためのキスがあっても、良いじゃない……』
ぐぃ!
弟『わっ!?』
姉『ほら、お姉ちゃんの方からキスしてあげるから……目を瞑って……』
弟『んくっ!……ね、姉ちゃん……』
『『『『『キスなんて絶対だめーーーーーーーっ!!!』』』』』
ぴかーーーーーーー!!!
弟『おわぁあああああぁぁぁぁ……………』
姉『!!!!??そ、そんなき、消えた!!!??』
姉『せ、せっかくいい雰囲気だったのにぃ~!今日は何でも適う日だったのにぃ!!!』
女神『それは、あたしが消したからよ』
姉『あーー!女神様!なんで余計なことすんのよ!』
女神『何って、同じ悲痛な願いが5人分もきたら、適えてあげないと可哀相だったからじゃない』
姉『くぅ!今日は何でも言うこと、聞いてやるって言ったじゃない!』
姉『弟とデートできるようにしてやるって、言ったじゃない!』
女神『確かにデートは聞いたけど、キスまでは聞いてはいないよ』
神『それに、あなたばっかりの願い聞いてばっかりじゃ、不公平じゃない☆』
姉『こ、このババァ~~!!』
神『おほほ!まあ、どうしてもというなら、弟君の童貞くれr』
どごぉ!ばきぃっ!!!ぐっしゃああ!!!べきべき!ぽきっ!!!ばかっっっ!!!!
女神『げへべ!!!?ぐぼっ!!?!!ひでぶっっ!!!』
姉『はーっ!はーっ!・・・か、神様まで弟の童貞狙うだなんて!』
姉『それにしても、5人て言うのは、どうせあいつらに決まっているわ!』
姉『だったら、うかうかしていられない!早く見つけないと、弟の童貞が!!』
姉『弟!待ってなさい!必ずおねえちゃんが見つけ出して、他のアバズレどもからまもってあげるからね!』
弟の夢
弟『はあはあっ!きょ、今日は逃げたり追われたりで大変だよ』
弟『しかし、皆に次に会うとき、どんな顔すればよいのやら。』
弟『T、B、Aは怒らせちゃったし、妹はエッチな目にあわせたし』
弟『そ、それにね、姉ちゃんはき、キスしてk』
妹『お、弟ちゃん!い、一体どういうこと!!?』
弟『い、妹!先に帰ってたんじゃあ!?』
妹『そんなことはどうでも良いの!それよりお姉ちゃんと、き、キスしちゃったの!!!?』
弟『し、しししししてない!断じてしてない!』
妹『じゃあ何つっかえているの?やましい事がないなら、あわてないはずだよ!』
弟『い、妹、落ち着いて!俺が今まで嘘言ったことがあるか!?』
妹『う゛~~~~~っっっ……ちょっと信用できないけど、信じる』
弟『ほっ!よかtt』
妹『でもその代わり、ぎゅーってして!』
弟『へっ!?』
妹『だから、ぎゅーっってぎゅーって抱きしめて!そうしたら、許してあげる』
弟『そ、それは!』
妹『じゃあ、やっぱりキスしたんだ……じわっ…』
弟『ちょ、タンマタンマ!ぎゅーってしてやるから、な、なくのやめて!』
妹『へへぇ~…じゃ、お願い』
弟『じゃ、じゃあ』
ぎゅーーーーっっっ
弟『こ、これでいい?』
妹『うん♥許してあg』
?『な・に・を・し・て・い・る・の・か・し・ら?』
弟妹『!!!??』
弟『てぃ、T!!!?』
T『先輩達・・・一体兄弟で何をしているのかしら』
弟『お、落ち着こうぜ!な、おちつこうぜ!(や、やばい!オーラが立ち上ってる!』
T『先輩…妹は兄弟として好きって良いながら、抱きしめるとはどういうことですか?これはもう、兄弟間の愛というレベルじゃ無いわよ…』
妹『Tちゃん、こ、これはね!』
T『妹先輩は黙ってって!』
妹『はわわわわっ!!!』
T『第一妹先輩も妹先輩よ!自ら抱いてだなんて、一体どういう神経かしら!』
T『二人とも…双子っていう立場、分かっているんですか…
  とくに弟先輩…あたしの心もてあそんでおきながら
  その実は、実の妹に劣情を抱いていただなんて…もう許せない…』
弟『お、おちつけ!まずは話しあおう!は、話せば分かるって!』
T『いいえ、もう先輩の言葉は信じません。だって最悪な嘘ついたんですから』
妹『Tちゃん、ご、誤解だってば!あたしはただ、』
T『うるさい!聞きたくない!! 兄弟そろって言い訳…やはり双子ね…
  二人とも性根が腐っているわ…いまから、あたしが叩きなおs』
B『すのは、あたしの役目よ!Tちゃん!』
弟『B!!や、やばい!!』
T『B先輩!お仕置きが、B先輩の役目って?』
B『Tちゃん、事情は良く分からないけど、弟君があなたを傷つけたのでしょ?今も』
T『え、ええ』
B『あたしね、弟くんい色々聞いたの。けど自分のせいじゃないとか言うのよ。ひどい男よね』
B『それでお仕置きしようとしたんだけど、逃げられちゃったのよ。それで、今見つけたってわけ』
弟(や、やべぇ!どっどどおどうしよう!!!)
T『そうですか・・・先輩が加わってくれると、助かります!
  それで一体何をするんですか!?わくわく!』
弟(Tのやつ、わくわくしてやがる!!それよも、一刻もはやく逃げないと!)
がしっ!
妹『弟ちゃん、一体どういうこと!?Tちゃんに何かひどいことしたの!!?』
じわっ!うるうる!
弟『わっ!は、はなして!』(や、やべえすげぇ力だ!』
B『あら、逃げようとするなんて。これはもうおちんちん踏み潰すしかないわね!』
T妹『へっ!!?』
T『せ、先輩。踏み潰すって!?』
B『言葉どおりよ。弟君って助平だから、無節操なおちんちん踏んでお仕置きしようとしたんだけど
 さっきは逃げられちゃったの。けど、もうこれは完全に潰すしかないようね』
T『せ、先輩!そ、それはひ、ひどすぎます////た、ただ出させ踏むのはひどすぎるのに!』
B『あら、これなんて、まだ生易しい方じゃない。Tちゃん、あなた一体どんなお仕置きしようとしたの?』
T『く、くすぐりの刑にしようかと。それで、間抜けな顔拝もうと』
B『ぷっ!あはは!そんなの、軽すぎるわよ』
妹『そ、そんなこと無いよ!Tちゃんのお仕置きでも、想像以上にひどいよォ!』
B『じゃあ、妹ちゃんはどんなが、お仕置きだと思うの?』
妹『さ、三回まわって、わん!』
弟『あ、ある意味屈辱的だけど』
T『や、やっぱり、妹先輩ね』
B『ふふふ!やっぱり見た目通り、お子様ね☆』
妹『み、みんなひどいよぉ』
B『良いじゃない。それよりも、弟君』
ぐい、ずってーーん!!
弟『ぐほっ!!』
B『さっきはよくも転ばしてくれたわね。しかもパンティまで、見てさ』
T『!!!そ、そんなことまで!!先輩の破廉恥!』
妹『弟ちゃん!見損なったよ!』
弟『あ、あれは不可抗力だって!見たくて見たわけじゃ!』
B『はあ…あんなにいやらしい顔してたのに…さあて、性犯罪者さんにはきっつーいお仕置きしないとね』
T『せ、先輩の苦しむ姿、見ててあげますから!せいぜい苦しんでくださいね!』
弟『い、妹!助けて!妹の嫌いな、え、エッチなことだぞ!!?』
妹『おちんちん踏み潰すのが、どこがエッチなの?エッチなことしたのは弟ちゃんじゃない』
妹『酷いことだとは思うけど、弟ちゃんの公正のためだから、我慢して見届けるよ』
弟『なぁっ!!!!た、頼む!!た、たs』
B『もう、ごちゃごちゃ煩い。覚悟決めなさい!それでは』
A『まっちなさーい!』
B『A!?』
弟『良かった、A,たすk』
A『こらぁ、B!抜け駆けは良くない!』
弟『へっ!?』
A『今から、エッチなことするんでしょ?弟君、よくもあたしのおっぱい揉んだのに、途中でやめるなんて!』
妹『そ、そんな弟ちゃん!お、弟ちゃんが、弟ちゃんが、変態になっちゃったよぉ!』
T『せ、先輩!!!やっぱり巨乳好きなんですね!失望しました!』
弟『ち、ちちちがu』
A『違わないわよ。あたしのおっぱい、両手でモミモミしたじゃない。今から続きやってもらうからね☆』
B『待ちなさい、A!今から弟君に、お仕置きするんだから!』
A『へぇ…おちんちん踏み踏みするのが、お仕置きなんだぁ…』
B『そうよ、力いっぱい踏んづけるのよ。弟君みたいなエッチな子は、お仕置きしないとね!』
A『へぇ、事情は分からないけど、B、あなただけ楽しませる訳には行かないわ』
A『とにかく、あたしと弟君の秘め事が終わってから、お仕置きしてね?
  踏み潰すんだから、再起不能の後では困るからね』
B『A…幾らあなたでも、抜け駆けは許せないわ』
A『あら、やっぱりお仕置きじゃなくて、足で苛めて楽しむことが目的だったのね』
B『あなたに嘘をついても、仕方が無いからよ。
  でも、これだけは譲れない。先にあたしの足で、弟君を虜にさせてもらうわ!』
A『嫌よ。最後には弟君の初めて貰うんだから!』
T『あの、お二人とも』妹『え、エッチなのは良くないと思いますぅ!』
AB『お子様達は黙ってて!!!』
T妹『びくぅっ!!』
A『B…どうやら、戦うしか無いみたいね』
B『ええ…あなたと戦う羽目になるとわね』
弟(や、やべぇ!AとBが喧嘩しちゃうよォ!ど、どうすれば!?に、逃げても収まらないだろうし!)
A『いくよ!』B『かかってきなさい!』
弟(残りの二人は、当てにならないし…誰か助けて!!)
?『じゃあ、あたし達が助けてあげる☆』
全員『!!!!!??』
A『な、茄さんに!』
B『美人先生!』
もみもみ!
弟『あっ!!こ、股間揉まないで!』
茄『ふふ!相変わらず、大きなお・ち・ん・ち・ん♥』
美人『さぁて、いま弟君を取り合っているうちに、いただくとしますか♪』
茄『あ、Tちゃんと妹ちゃんは未成年だから、あっちいってましょうね?』
美人『あなたたちは、永遠に争っていてね?それじゃその隙に』
A『ああっ!!弟君の衣服が剥ぎ取られていく!』
B『あ、あっという間にパンツ一丁!』
T『先生!聖職者が、そんな破廉恥な真似して良いと、思っているんですか!』
美人『あら、その割には、ばっちり見ているじゃない。とくに、あそこを♥』
T『なっ!!////////////』
茄『もう、堅いこと言わないのっ!それよりほらよく見て?』
茄『弟君のからだ、女の子みたいに肌理細やかな肌、しているでしょ?』
T『ほ、本当だ…ごくっ』
弟(T…いきなり興味津々になるなよ)
すすーーー
弟『あっ!!??』
T『きゃ!先輩!お、女の子みたいな声、上げるんですね!(;´Д`)』
妹『お、弟ちゃん、女の子みたいなんだ(*´д`*)』
弟『ふ、二人とも照れだした!!』
美人『さーて、弟くぅ~ん…いまからお姉さん達と、いいことしましょ♥』
弟『そう、い・い・こ・と♥』
弟『い、一体ど、どんなことを?』
茄『もう、決まってるじゃない!』
美人『エッチなことに決まってるじゃない!それじゃ、始めましょ』
姉『まてぇえええ!アバズレども!!!』
弟『ね、姉ちゃん!!!』
姉『弟に何してんのよ、あんたらーー!!!』
T『せ、先輩にお、お仕置きしようかと』 妹『弟ちゃんに、ぎゅーってしてもうらおうかと』
B『おちんちん踏んで、お仕置きしようかと』A『おっぱい、好きにさせてあげようかと』
美人『保険体育の授業をしようかと』 茄『生殖器の活用法について、伝授しようかと』
姉『ぬぬぬ!!あんた達!!!!』
弟(…ね、姉ちゃん、ぶち切れるのか!!!?』
姉『あたしも混ぜなさーーーーーい!』
弟『や、やっぱりか!!』
姉『ひどいよ、皆!あたしをのけ者にしてさ!!!しかも、もう童貞とるき満々じゃない!』
姉『あのね!弟の童貞は、あたしのものなんだからね!!』
ずるぅ!!
弟『わっ!!!ぱ、パンツ脱がすなぁ!!!!』
妹『きゃあ!!!な、何あれ?小さいころと、全然違うよぉ!!!』
T『あ、あれが先輩のっ!!あ、あんなに大きいなんて!!』
A『相変わらず、凶悪な大きさね。あたしの胸みたい』
B『勃起したら、もっと凄いんだよね』
美人『あれが、弟君の…大きさといい、剥け具合といい、想像以上だわ』
茄『でもそれだけじゃ、ないんですよね!』
姉『そうよ!ほら、お姉ちゃんがこうしてあげる』
シコシコシコ!むくむくむく!
弟『あっ!ちょ、やめ…あーっ!!』
美人『なっ!!!外人のもみたことあるけど、ひ、引けを取らないなんて!』
美人『しかも、硬さは日本人のままだなんて!』
T『あ、あれが勃起した状態! うっとり////』
妹『ふぇええん!弟ちゃんのおちんちん、グロテスクだよぉ!』
姉『さあ、一番早く弟をイカセタ人が、セックスする権利得るってことで!』
シコシコシコ!
弟『や、やっ!!だ、だめぇ!!!』
A『あっ!姉ずるい!』B『あたしもやるんだから!』
シコシコシコ!シコシコシコ!
美人『ふふ!大人のテクを見せてあげるわ!』
しゅっしゅ!しゅっしゅ!
茄『じゃああたしは、たまたまマッサージしてあげる』
もみもみもみ!もみもみもみ!
T『ふ、ふん!せっかくだから、先輩のおちんちんを握って痛い目にあわせてあげます!』
ぎゅう♥ぎゅう♥
妹『え、えっと////ち、小さいころとどう違うか、た、確かめさせてね?』
さわさわ!さわさわ!
弟『あっあっ♥み、みんな!そ、そんなの!!!ら、らめぇ!!!』
姉『もう、これじゃあ、誰が先に生かせたかわからないじゃない』
姉「弟!おら、誰の手が一番気持いの!?言いなさい!』
弟『そ、そんな!!!そ、それも気持良いよぉ!!!!』
しこしこしゅっしゅ!シコシコシュッシュ!さわさわ!ぎゅーーー!もみもみぎゅーーー!!
弟『あっあっ!!あぁぁっぁあ!!!あぅぅぅっっ!!』
姉『いくのね!いきそうなのね!』
A『いっちゃうんだ。手コキされていっちゃうんだ!』
B『もう、いっちゃうんだぁ!』
美人『先生、見ててあげるから、遠慮なくドピュッドピュさせていいからね?』
茄『ほらほらほら、遠慮なくぶちまけなさい!』
T『先輩、精子でそうなんですか!?恥ずかしくないんですか?この変態』
妹『どうしたの、弟ちゃん?ふるえて。おしっこでそうなの?我慢しなくていいから、出していいよ?』
弟『も、もうだめぇ!!で、でるっっっ!!!でちゃうぅぅうううう!!』
どぴゅ!!!どくどくどく!!!どぴゅるるるるる!
『きゃああああっッッ!!!???』
弟『はぁっ!はぁっ!!…こ、こんな快感はじ・・・め…て・・がくっ』
……
弟「うーん…むにゃむにゃ…・・・お、おも・・・いなぁ!!?」
弟「姉ちゃん達が、のしかかってる!!」
弟「えっと確か、初詣の後、Tと美人先生と茄さんにあって、そのまま宴会になったんだ」
弟「大人二人がふざけて、全員に酒を飲ませてんだっけ…その後が良く思い出せない。寝てしまったんだ」
弟「それにしても、あの初夢は凄かったな…」
姉「う、うーん…」A「あたまが、痛い…」
B「あ、あたし達、寝ちゃってたんだ」美人「昔はあれくらいじゃあ、つぶれなかったのに」
茄「それにしても、良い夢みれてよかったわ♥」
T「はっ!//////」妹「///」
姉「夢か。あたしも良い夢見たよ!」
AB美人「あたしも!」T妹「////あ、あああたしもっ!」 弟「俺もいい夢見たよ」
姉「皆良い夢見たんだぁ。ふっふっふ!あたしの初夢はね、弟がでてきてたんだよ!」
姉以外「あたしも、弟君がでてきたよ!」
姉「あら、みんなでてきたんだ。でも、あたしの夢にはかなわないよ!」
姉「あたしは弟のおちんちん、しごいた夢だったのよ!どう?羨ましいでしょ!!」
一同「へっ!?……」
姉「ふっふっふ!あまりのことに、声がでないようね♥」
A「うん、たしかにあまりのことだわ」
B「姉・・・あたしもまったく同じ夢みたわよ」
美人「あたしもだわ」
茄「それ以前に、妹ちゃんと弟くんを苛める夢を見たわ」
T「そ、そんな!あ、あれはあたしだけの秘密にしておこうと思ったのに!!!」
妹「お、弟ちゃんにぎゅーってしてもらった♥」
弟(妹はあくまで、ぎゅーってしてもらったほうが、印象に残ってたみたいだな…)
姉「なっ・・・みんあおなじ夢みたっていうの?」
弟「ど、どんな夢みたか、いっぺんみんなで披露しあってみようよ」
かくかくじかじか
弟「なんてこと・・・最初の導入部はそれぞれ違うけど、俺を責めるところはみな共通だなんて」
姉「こ、こんなことが、ありえるの!?」
A「凄い偶然ね」 T「あ、あんな夢、みんなに除かれていただなんて!」
B「一体、なんでかしら」 茄「シンクロニシティ!ってやつかしら?」
妹「みんなの意識が繋がっていたって言うことだよね?みんな仲良しってことかな?」
姉「繋がっていたって言うのには、同意ね。キス邪魔した5人ってあんたたちだったのね」
美人「あの女神さまは、あたし達5人の意思が生み出した産物だったわけね」
姉「はーあ、みーんな最初のほうは、寸のところでそれぞれに邪魔されたわけね」
T「あたいだけ、良い思いして無い…」
姉「まぁ、とにかく良い夢だった!…そうそう、弟。あんたの夢は聞いてなかったよね?聞かせてくれない?」
A「良い夢だったんでしょ?」B「当然、同じ夢だったんだよねぇ」
茄「手コキされる夢だったんだ~、それはそれは良い夢だったんでしょうね」
弟「えっ!うっ!…いや・・・その…」 ずるっ!!
美人「ふふふ、やっぱり!弟君、凄い夢精ね!パンツまでぐっちょり!」
弟「あっ!!!!!」
T「や、やだぁ!!な、なにあの量!!あ、あんなに出すものなのっ!!!?」
妹「あっ、弟ちゃん!膿がでてる!びょ、びょーきなの!!?」
弟「あ、あわ!あわわわわわ!!!!!」
姉「ふふふ、なーんだ弟、夢の中でいい思いしたんじゃない!」
弟「と、とととととにかく着替えてくる!!!」
ぴゅーーーー!!!
姉「あっ!逃げられちゃった!せっかく正夢にしてあげようと、思ったのにぃ」
A「にしても、よくもまぁみんな自分の欲望どおりの夢を見たわね」
B「ええ」
美人「でも意識を共有して、争ったってことは」
茄「結局は今年も弟くんをかけて、戦争ってことね」
……
弟「ただい・・・まぁっ!!!!!!????」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
姉「さぁ!弟!現実世界で、第二ラウンドよっ!!」
A「文句なしの、一回勝負!」 B「かてば、姫始めの権利、獲得よ!」
美人「弟君、いくわよ」 茄「お疲れのところ、ごめんね。でもまだまだでるでしょ」
T「し、しかたないから、このゲームにつきあってるだけよ
 (見てみたい!!せ、先輩の精子みてみたい!)
妹「仲間ははずれはやだぁ!」
姉「それじゃあ、よぉい……………どんっ!!」
弟「うわあゎぁwwゎゎぁぁああああ!!?」
姉「あっ!こらまてーーーーーーーー!!!」
姉「みんな追いかけるわよ!!」
一同「おーーーーーーーー!!」
弟「結局、このパターンかいっ!!!!!」
こうしてこの日は1日中鬼ごっこしましたとさ