既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 VIP避難所

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ふたち姉の短編作品

姉「この前の弟が見てたサイト、たしか2ちゃんねるとかいったっけ?」
姉「あれ有名らしいね。ちょっとのぞいて見ようっと」
姉「へぇ~、色々なカテゴリがあるんだ~ どれ見ようか迷うな~」
姉「BBSPINK・・・わぁ~エッチ系か~!しかも種類が豊富!」
姉「お!これ良さそう!早速のぞいてみよっと!」
『オナテク板』
弟「ただいまー!・・・?あれ?姉ちゃんは?」
弟「いつもならお帰りのチューしようとしてくるのに・・・」
はぁ、はぁっ!ああああんん・・・ いやぁああぁあ、ああ・・・
だめぇえ・・・ だ、だれかたすけてぇ・・・ うんぁぁぁああぁあああぁ!
弟「!!!???な!姉ちゃんの嫌がっているあえぎ声が!?」
弟「だっ誰かが姉ちゃんを襲ってる?」
弟「居間の方か!姉ちゃん!!!」
ばたん!!
弟「!!!!???」
弟「姉ちゃんっ!」
姉「あ、ああ弟・・・たすけてぇ・・」
弟(うわあ脱ぎかけのパンツがぐちょぐちょ・・・くそ!後ちょっとでおまn・・・)
(!!いやいや!実の姉だぞ!・・・ん?見たところ誰かに襲われた感じじゃないな・・・)
姉「おっ・・・おとうと~・・・いたいよ~・・・!?気持ちいいよぉ~!」
姉「た、たすけてぇ~ うぐ・・・ぐすっ・・・」
姉「痛いのと気持ちいいのが両方来てもうわけわかんないよぉ~!」
弟「一体どうしたん・・・ってこの床に落ちてる錠剤は・・・?」
ひょい 『フリスク』
弟「何でフリスクが?」
姉「フリスクを・・・アナルに入れたのぉ~・・・」
弟「何でそんなことを!?」
姉「前弟が見てた2ch、あたしも見てたら、『オナテク板』にたどり着いたの・・・」
姉「うっく・・・それでね・・・「アナリスク」って見つけたの・・・」
姉「それでねそこには『おマイら!アナルにフリスク入れえてみろ!新世界が開けるぞ!』
 『あ、マジキタコレ!』て書いてあったから・・・」
弟「だから試したのか!痛いならすぐどうにかして取り出せばいいだろ!」
姉「ううん!・・・最初は本当に気持ちよくて新世界が開けたの!
 もう、パンツがぐっっちょぐちょになるぐらい」
姉「それでもっと快感が欲しくて、いっぱい詰めたら、アナルが悲鳴おこしちゃったのぉ~!」
弟「あほかーーーー!限度ってもんあるだろうが!」
姉「ごめんなさい~。それより気持ちいのと痛いのが同時に襲ってきて、
 あたしもう動けない・・・ひああっ!あ、あああ!またひとつ溶けちゃった!」
弟「!!とりあえず今すぐ取るから四つんばいになって!」
姉「う、うん・・・あああ!急にうごかさないでぇ!いい痛いよぉ~、気持ちいいいよおぉ
 くるしいよぉ~!!!」
弟「ほら今からラップで包んだ人差し指でかき出すから!」
ずぼ!
姉「ひゃう!!!あ、あああっ!アナルが!アナルがぁぁぁぁ!弟にかき回されてる~!
 ひぁぁぁぁっぁ!ふ、フリクスが、直腸をしげきしてっ!」
姉「いやあぁははあぁlはっぁぁ!さっきよりも痛いよぉ~~~!!!!」
「んなああああぁぁ!今度はきもちいい!!!!」
びゅ!ぶびゅ!ぴゅっぴゅっ!
弟(うわわわぁ!潮吹いた!そんなに気持ち良いんだ・・・)
姉「はひっ!はっはっ!!!あふっ!はぁはぁ!」
弟「やべぇ!過呼吸になってる!」
姉「いあやはぁぁぁはぁ!フリスクが直腸前面に~!!!!」
弟「どうすれ!?・・・そうだ!姉ちゃん!待ってて!」
姉「いやああ!おいていかないで!」
弟「姉ちゃん!今からこれ使って、直接アナルに水入れるよ!」
姉「水鉄砲・・・て弟!それはだめ!正気に戻って!そんなことしたら・・・」
弟「俺は正常だって!水入れたらフリスクが薄まる!それに姉ちゃんの苦しんでる姿、もう見たくない!」
姉「あ、あああ、いやぁ!それは、それだけはやめてぇ!」
弟「問答無用!さあ、オマンコは見ないから!」
姉「あ、ちょ!やめ・・・あっー!」
弟「ほら!じたばたしない!」
姉「い、いやぁ・・・お水が入って・・・」
弟「どう姉ちゃん?これで楽になった?」
姉「あ・・・あああ・・はぁぁっぁっぁぁぁl¥1」
弟「!?まだなのか?ほらもう一回入れるから!あ、こら!じっとして!」
姉「ち、ちがうの~!お、弟!お願いだから、お尻に顔を近づけないでから!」
弟「何だよ!いつも顔面騎乗するくせn・・・」
姉「ア、あああああああぁぁぁぁぁっ!もう我慢できない!!!!」
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
弟「うわあああぁぁっぁあああぁっぁっぁぁっぁっぁあ!!!???」
姉「いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!! 」
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
姉「あああぁぁっぁぁ!お願い止まって!!!!!うんちでないでぇぇっぇ!!」
姉「いやああぁぁっぁ!!うんち!うんち出てるのに気持ち良いよぉっっっ!!!」
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!! ボトボトボトォォッッ!!!
姉「あ、はあはあぁ・・・あ・・・やっとウンチとまった・・・」
姉「ふぇぐっ・・・あたし・・弟にうんちしてるところ見られて、顔射していっちゃった・・・」
弟「う、うげぼっ・・・三日前のコーンがそのまま・・・
 うげろぉぼぉえおぇぼぉえおぉおおぉぉぉぉ!!!!」
その後、二人の体力が戻った後、一晩かけて大掃除となった
END

小ネタ1から後日
弟「おはよう、姉ちゃん・・・」
姉「おはよ!弟!今日はホットケーキよ!」
弟「お!久々じゃん!うーーん・・・良いにおい!」
姉「でしょ~?」
弟「うん!それじゃ手を合わせて」
姉弟「いただきます!!」
弟「くーー!このバターとの相性がいいんだよな・・・て姉ちゃんはマーガリンなの?」
姉「うん。そうだけど?」
弟「邪道な!バター嫌いじゃなかっただろ!」
姉「ホットケーキだけはバターダメなの」
弟「な!姉ちゃん!日本、いや、全世界でホットケーキにはバターって決まってるんだよ!」
弟「小さいころ『ちびくろサンボ』見ただろ!トラがぐるぐる回ってバターになるやつ!」
弟「うまそうだったろ!アレ見た奴は全員ホットケーキをバターで食いたくなるのに!」
姉「その『ちびくろサンボ』でホットケーキにバターがダメになったの」
弟「何でよ」
姉「だってトラのバターでしょ?あれ。てことは血も内臓もそして・・・腸に詰まってる
 ウンコもバターてことじゃな」
弟「!!そ、そんなの考える奴いないって!第一絵本だぞ!?そこまで誰も想像しないって!」
姉「あたしは想像したの。だからホットケーキにバターだとどうしても
 『あ、これウンコバター』て思うもの」
弟「朝からウンコいうな!数日前のトラウマがまだ残ってるのに!」
姉「あはは~大変だったよね!後始末。幸い絨毯捨てるだけで済んでよかったね!」
弟「よくないわ!そのため家具とか全部動かす羽目になったんだぞ!」
姉「それにアレは弟が悪いんだぞ!」
弟「いや、アナリスクする奴が悪い!」
姉「けどアナルに水でっぽうする奴のほうが悪い。てか変態!スカトロもの見すぎ!」
弟「俺はそんな趣味ない!だから直腸に水入れちゃダメなんてあとから知った!」
姉「とにかく!水鉄砲したから、クソ鉄砲するはめになったんじゃない!」
弟「クソ鉄砲言うな!」
姉「じゃあ、糞鉄砲!ばば鉄砲!ババ鉄砲!クソ鉄砲!うんこ鉄砲!」
弟「朝っぱらからやめんか~!」

雄犬「ハッハッハッハッハッハッハッハ!!!!」
かくかくかくかく!
雌犬「きゃうん!・・くぅーん!」
姉「・・・SEXしてるね」
弟「交尾してると言え」
姉「良いじゃん。それより、動物はいいよなぁ。」
弟「何でよ?」
姉「だって、どこでHしても誰にも怒られないんだよ?公衆の面前とか、子供が見てる前だとか」
姉「人間ならHするどころか、ちんぽやマンコ丸出しにしたら捕まるし」
姉「これって不公平じゃない!?生物ピラミッドの頂点に立つ人間が、青姦が許されていないなんて!」
弟「はあ・・・まじめに答えるのも馬鹿らしいけど・・・
  あのね迷惑じゃん。例えば、おっさんおばさんのなんか見たくないよ」
姉「あ!そっか!そうだよねぇ!あたしもブ男がちんぽ見せてたらそれだけで死刑にするわ!」
弟「それに美人の女性が見せてたら、襲われるでしょ。普通に考えて。」
姉「!!!そうよね!美人な女性なら、オマンコ見せたら五分後にはご懐妊だもんね!」
姉「てことは、今あたしがマンコ見せたら、襲ってくれるんだぁ!」
弟「お、襲わねぇよ!」
姉「えー?てことは、姉ちゃん美人じゃないんだぁ・・・悲しい・・・くすん・・・」
弟「ち、違うよ!そんな意味で言ったんじゃないって!」
弟「姉ちゃんは美人だって!」
姉「えへへ~!冗談だよ!もう、悲しむ振りしたらすぐだまされるんだから!」
弟「!!!ね、姉ちゃん!」
姉「もう!本当に弟ってかわいい!」
弟「姉ちゃんには、一生かなわない気がする・・・」

姉「普通の家庭ではさ、『お父さんのと一緒に洗濯しないで!』とか
  『お風呂の湯抜いといて』とか言うらしいね」
弟「ああ、でも姉ちゃんそんなこと言わないね」
姉「うん!お父さん大好きだもん!それに・・・お父さん怒ったら怖いんだから・・・」
弟「へ?俺は父さんが怒ったとこ、見たことないよ?」
姉「うん。あたしも怒られたことない。けどお父さん怒ったらすごいよ?」
姉「幼稚園ぐらいのとき、お母さん殺そうとしてたんだよ?」
弟「なっ!!!!!?、と、父さんがそんな野蛮なこと!!!」
姉「けど、本当だよ!だって二人がベッドの中にいたんだけど、
  母さん『や、やめてぇ~!!あなたぁ~!!!し、しんじゃう~!死んじゃう~!』
  『ああ、お願い~!!!それ以上はやめてぇ!声出させないでぇ~!
   子供たちがぁ!子供たちが起きちゃうぅ~!!!』
姉「て、叫んでたもん!これは衝撃だったよ!」
姉「だって、普段やさしいお父さんがプロレスゴッコして、お母さん苦しめてたもん!」
姉「これは、軽くトラウマになったよ・・・今は理由がわかったから平気だけど~☆」
弟「うう・・・俺のほうがトラウマになっちまったよ(´;ω;`)」

姉「弟~!今日ついにWiiが発売されたねぇ!」
弟「ああ。今回は任天堂が復権するだろうね!」
姉「おっ!弟もそう思う?あたしもだよ!」
弟「だってXBOXはMSがやる気ないし、PS3はクタだし」
姉「それと、今までにないゲームもでるだろうしね!」
弟「そうだよね!それこそアソビが変わるぞ!だもんね」
姉「あとPS3は振動なくなったのもいたいよねぇ!」
弟「たしかに。振動なきゃ面白みのなくなるゲームもあるだろうし」
姉「その分、wiiリモコンはあの形状で振動あるっていうのが、ポイント高いよねぇ!」
弟「なんであの形状で振動があるとポイント高いの?」
姉「もぉ///やあねぇこのこったら!そんなこと女の子の口から言わせるんだなんて」
姉「あれなら、ローターの変わりになるじゃない!」
弟「あんたPSの振動はローター代わりですかい!!」
姉「それにあの形状なら、オマンコ突っ込めるじゃない!
  ああ!どこかwii用のエロゲー作ってくれないかしら!?」
姉「腰使いが荒くなるにつれ、振動も強くなっちゃう///キャー///」
弟「あれじゃあ女向けのゲームしか出来ないジャン。それにそんなゲーム任天堂が許さないってば!!」
弟「それに、姉ちゃんはまだ処女だろ!wiiリモコンに処女ささげる気!?」
姉「あらやだ!リモコンに嫉妬!かっわいい!あたしだって始めてはチンポが良いに決まってるじゃない!
  バイブ代わりはその後よ!まあローターとしては使うけど☆」
弟「その程度の良識はあったか」
姉「それに処女は弟が奪ってくれるんでしょ!?」
弟「ね、姉ちゃん!!!!!!!!!!!」
姉「ぬふふ~!弟!いつでもいいからねぇ~♥」
弟「お、俺は絶対近親相姦なんてしないからな!」
姉「もう!つれないなぁ☆」
姉「それにしてもwiiって、18禁ゲームにも革命を起こせる代物だよね!」
弟「またそっち方面へ持っていこうとする!
  どうせリモコンをチンコに見立てて、リモコンは台詞と連動して振動させるってぐらいだろ!」
姉「それだけじゃないって!十分男の子も楽しめるよ!」
弟「ほほう・・・例えば?」
姉「あれってポインティングも出来るから、スカート捲りや、おっぱい撫で回したり、出来るんだよ!」
弟「そういえばそうだね。」
姉「それにあれは、奥行きを感知できる、リモコンをチンコに見立ててリモコンをつく動作すると、
  オマンコズボズボできたり 加速度センサーついているから、突く速さを変えて、
  単調にならないようにしたりとかも出来るんだよ!」
姉「イリュージョンあたりが、そういうゲーム作ってくれないかしら」
弟「い、イリュージョン?」
姉「あれ、しらないの?エロゲー界のスクウェアやテクモよ!エロ3Dといえば、イリュージョンなのよ!」
弟「なんで女の子が、エロゲーメーカーに詳しいんだよ!?」
姉「良いじゃない!でも3社とも作ってくれないかな~?どれもオナニーのためにゲーム作ってる会社だし」
弟「ちょっと待て。テクモやそのイリュージョンってのが、オナニーゲーム作っているというのはわかる。
  が、スクゥエアはオナニーのためにゲームは作ってはいないよ」
姉「あ、確かに!」
弟「あそこは純粋なゲームしか、作ってないからね」
姉「でもFFはある意味、製作者のオナニー作品だけどね!」
弟「あんた、無理やりオナニーって言葉、使いたかっただけだろ」

弟達のクリスマスイブ
姉AB「メリークリスマス!」
弟「め、メリークリスマス・・・」
姉「どうしたの?弟?」
弟「いや、3人とも何故コートを羽織っているのかなと思って・・・それに、妹も見当たらないし」
姉「ふふふ!すぐに分かるわ!それに妹もプレゼントの準備中よ!」
弟「そ、そうなんだ」
B「それより、早速あたしからのプレゼントね!」
ばっ!
弟「さ、さんたのコスプレ!しかも上は胸までお腹丸出しのチューブトップ、下は超ミニ!!」
B「ふっふーん!どう?じっくり見てもいいのよ?」
弟「ど、どこでそんな服を・・・・って、その大きな袋は何?」
B「やーね!サンタクロースが持つ袋なんて、プレゼントに決まってるじゃない!」
弟「こ、これ全部、プレゼント?」
B「うん、でもあげるのはその中から気に入ったヤツだけよ?」
弟「はぁ・・・とにかくあけるね」
がばっ!
弟「!!!こ、これはっっっ!!?し、下着!!!」
B「そうよっ!あたしの下着全部よ!弟君、好きなヤツ何個かこの中から選んでいいよ!?」
弟「い、いや!そ、その!」
B「えっ!?何?今はいてるパンティが欲しいって? もうっ///マニアックなんだから!」
弟「そ!!そ、そんなの余計に貰えないよっ!!!」
B「え~?今ならオプションもただで付けてあげるのにな~」
弟「お、オプション?」
B「うふふ。ほらぁ、昔のヤフオクに良くあったじゃない。3日は履き続けてください、とか
  染み付き!にしてくださいとか♥」
弟「////////そ、それよりもパンティ自体いらないよ!!」
B「本当にあたしの生パンツ要らない?あたしの匂いがしみこんだ、ぬくもりのパンティ、本当に欲しくない?」
B「今すぐ、あたしのパンティで、色々してみたくない♥」
弟「あっ・・・うっ・・ぅぅっ・・・そ、その・・」
B「と、悩んでいるうちに・・・するする~・・・えいっ!」
ぽふっ!
弟「むぐぅ~~っtlく!!?!むぐ!んんぐぅ~~!!!!」
弟(うわわわわ!!ぱ、パンティ顔に押し付けられちゃった!!B,Bの匂いが(*´д`*)」
B「どう?これ、あたしのお気に入りなんだ!これあげるからどんどん活用してね?」
弟「ぷはぁっ!・・だ、大事にするよ!!」
姉「むぅ!パンティならおねえちゃんの幾らでもあげるのにぃ!」
B「なら、あなたもパンティにすればよかったじゃん」
姉「あたしは、パンティなんかよりももっといいプレゼント用意したもん!」
A「ならいいじゃない。じゃあ次はあたしね!」
A「じゃあ、」
がばっ!
「ぶっーーーーーー!!!!素っ裸にリボン巻きつけただけ!!!??」
A「うふふ!あたしのプレゼントは、あ・た・し♥あたしを好きにしていいよ?」
ぷるん♥
A「ほらほら~、今乳首と大事なところは、幅2cmにも満たないリボンで隠されたるんだよ?」
A「それに厚さもないから、乳首の形が・・・ね?わかるでしょ♥」
弟「ごくっ!!」
A「それに、お尻はTバック状態♥」
ぷりぷり♥
A「前は超ハイレグ!あっ、あたし毛が薄いから処理はしてないからね?」
A「どう?はやくリボンといて、見てもいいんだよ?そして、あたしを自由にしていいんだよ?」
弟「け、けど!受け取るって事は、つまり・・つ、つきあu」
A「これでも、まだあたしを受け取ってくれないの?]
がばぁっ!!
弟「ぶほっ!!!!!え、M字かいきゃwjkhふぉえrgほえrg!!」
A「こうすると、よく分かるでしょ?お尻肉とか・・・」
弟「はあはあ!だ、大陰唇が見えかけてる!!!」
A「ここまでしたんだから、あたしを貰ってくれるよね?貰ってくれるなら、
  このリボンはずした状態で広げてあげるよ?」
弟「ほ、本t」
B「待って弟君!今あたしノーパンだよ?あたしを貰ってくれるなら、このままM字開脚してあげるよ?」
くぃっ!
弟「うわわあ!ミニスカで片膝立ててる!あ、あと少しで見える!」
A「さあっ!」B「どっち!」
姉「まっちなさーい!ふたちとも!まだあたしのプレゼントが残ってるよー」
B「そうね」A「姉は一体どういう手でくるのかしらね♪」
姉「プレゼントはケーキよ!それじゃあとってくるね♪」
弟(なんだろう・・・嫌な予感がする・・・)
よいしょ、よいしょ・・・
弟(そんなに重いケーキなのか)
姉「あっ!皆。目瞑っておいてね」
AB弟「ん・・・」
姉「よいしょ、こらしょ・・・・ふう!それじゃあ、最後にデコレーションしましょうか!」
弟(…最後の仕上げに取り掛かったのか・・・察するに、凄い大作みたいだ・・・)
姉「よし!皆、目あけていいよ!」
弟「ん・・どれど・・・なんじゃこりゃーーーーーーーーーーっっっ!!!!!!」
妹「すぴー・・・すぴー・・・」
B「い、妹ちゃんが!」 A「裸でクリームまみれ!!」
弟「おんどりゃあっ!純朴な妹になにするだーーーーーー!!!道理でいなかったわけだ!
  おまけに姉ちゃんも自分の体クリームまみれにしてっ!姉ちゃんだけ、クリームまみれになっとけっての!」
姉「なにって、姉妹女体ケーキよ!それに妹が、弟が喜ぶプレゼントしたいって、相談してきたから
  じゃあ。姉妹合作にしようということになって一緒に作ったのに」
弟「嘘だ!妹は合作には応じたけど、女体ケーキには反対するはずだよっ!」
姉「ううん!反対はされてないよ?」
弟「どうせ、最初に眠らせたとかいうんだろっ!?」
姉「うん!反対されていないってことは、賛成とどういってことにしてもらった♥」
弟「~~~!!A,B!何とかいってやってよ!」
A「あ、あのクリーム舐め取ったら、妹ちゃんの裸が///」
B「か、可愛らしいおっぱい見てみたい!。あ、あそこは勿論毛が生えてなくて少女のような///」
弟「そ、そんな・・・二人が妹に興奮してるなんてっ!」
姉「同姓でも、その魅力で虜にするなんて・・・妹、魔性の女ね!」
弟「やかましいっ!」
姉「それよりも、弟~。ケーキたべてぇ・・・ついでにあたし達も一緒に食べて♥」
姉「クリーム舐め取ったら、・・・ふふ!あたし達の裸、見放題だよ?」
弟「た、食べるわけないだろっ!?」
姉「でもでも。妹の未成熟なからだと、あたしの女らしい体、両方楽しみたくない~?」
姉「妹、本当に可愛い体だったよ。うっすらと膨らんだ乳房に、可愛らしいピンクの乳首・・・
  そして、ぴっちりと閉じた、ロリマンコ!!これでも弟は見たくないの!?」
弟「そ、それは!その・・・」
姉「あっ!それとも弟は、あたしの体に興味があるのかなー?」
弟「だから、それとこれとでは・・・」
姉「あっ!弟、ぼやぼやしていると、ABが妹食べちゃうよ?」
弟「!!!!???」
A「はあはあ!妹ちゃんのおっぱいみたい・・・」 B「可愛いあそこ、みてみたい・・・」
A「それじゃあ、舐め取ろうっか」 B「いただきまーす」
弟「!二人とも、トリップしてる!やめるんだ!二人とも!妹を汚さないでくれ!!!」
どん!
AB「きゃあっ!?」
妹「う、うーん・・・」
姉「あっ!!何てことするの!目が覚めちゃったじゃない!」
弟「何てことは、既に姉ちゃんがしてるだろ?」
妹「うーん・・・あたし、寝ちゃってたの・・・?テーブルの上に乗っかってる・・・」
妹「あたし、お姉ちゃんと一緒に、弟ちゃんのプレゼント一緒に作るといって、それから・・・思い出せない」
妹「はっ!?お姉ちゃんに、AさんにBさん!それに弟ちゃん!どうしよう!
  プレゼント用意していないよぉ!」
妹「…?ねえ弟ちゃん、何で弟ちゃんはあたしから目をそらすの?
  もしかして、あたしのこと嫌いになっちゃったの?
  プレゼント用意していないから、嫌いになっちゃったの?」
じわっ・・・
弟(妹・・・まだ自分の置かれた状況飲み込めていないのか・・・)
弟「い、いやそういうわけじゃ・・・」
妹「じゃあ、どうして目をそらすの?」
うるうる
弟(あの目で見つめられると・・・姉ちゃん、恨むぜ!)
姉「妹。ちゃんとプレゼントはつくったよ!弟は、うれしくて恥ずかしがっているだけよ!」
妹「そうなんだ。でもプレゼントって?」
姉「ふっふっふ!自分の体見てごらん!」
妹「あたしの体・・・・・!!!!!!」
妹「やだぁぁぁぁぁあっ!!素っ裸にクリームだなんてぇ!」
弟「いまごろ気が付くなんて・・・」
姉「にしても、あたしもクリームまみれなのに、よく今まで気が付かなかったわね」
妹「だってお姉ちゃんはときどき、素っ裸になってるときがあるもん!」
妹「それより、何で裸になってるのーーっ?」
姉「これがお姉ちゃんとの合作プレゼント。姉妹の女体ケーキよ!」
妹「合作といっても、こんな合作やだぁ!」
姉「でも、弟は喜んでくれたわよ?」
妹「ほ、本当?弟ちゃん?」
弟「そ、それは・・・その」
姉「勿論喜んだわよ?ほら、下半身見てみなさい。弟のおちんちん勃起させて、喜んでいるわよ?」
妹「いやぁああっっ!弟ちゃんのバカーーーっっ!見ないで!見ないでぇっ!」
妹「弟ちゃんの変態ー!お姉ちゃんも弟ちゃんも大ッ嫌い!」
姉「良いじゃない。別に大事な部分は隠れているんだし。
  それに、妹。弟はもう大人なんだよ?女の子に興味を示す年頃なんだよ?」
姉「それに、こうやったおかげで、弟は一番喜んだんだから」
妹「そ、そんなの!未成年なのに、女の人の体に興味持っちゃダメだよ、弟ちゃん!」
弟「そ、そんな!何で俺が悪いことに・・・」
姉「う~む・・・わが妹なのに、何でこんなに純朴なのかしら・・・
  よし!良い機会だから、お姉ちゃんが妹ちゃんに、女の魅力の使い方を教えてあげる!」
弟「姉ちゃん!妹にそれはないだろ!」
妹「お姉ちゃん、そんなのは18歳以上になってからでないと、犯罪だよ!」
姉「ええい!ごちゃごちゃ煩いひよっこどもめ!A、B!やるわよ!」
AB「任せて!」
A「妹ちゃ~ん・・・」 B「男の人が一番見たがる部分、知ってる?」
妹「そ、そんなの!知らないよっ!ふ、ふたちとも、やめてよォ!」
姉「妹・・・それは・・・ずばり・・・あそこよっ!」
AB「えいっ!」
がばっ!!がばっ!
妹「やだぁぁあああぁぁぁぁっっっ!!!!」
姉「姉妹大開脚よ!」
弟「うわわわわ!!(二人とも、あそこクリームで隠しているけど、それが逆にエロい!)
姉「そして!姉妹マングリ返し!!」
ぐぃぃ!!
弟「ぶーーーーーーーーーーーーーっっ!!」
A「あはっ!すごい!可愛いお尻がまるみえ!」 B「お尻の穴も可愛い!」
妹「見ないでぇ!見ないでぇぇ!」
姉「どう?妹。弟、すっごく喜んでいるわよ?
  妹のロリマンコとあたしのマンコ、見たくて見たくてしょうがない顔、してるわよ?」
妹「やだやだやだぁ!弟ちゃん、見ないでぇ!」
弟「姉ちゃん達!い、妹が可哀相だよ!」
姉「何言ってるのよ!この偽善者が!チンコ膨らませといてさ!」
弟「うぐ!けど、それとこれとでは!」
妹「やだやだやだ!こんな恥ずかしい格好やだあ!」
A[ちょ、暴れないで!」 B[い、妹ちゃんすごいちかt・・きゃあ!!」
がしゃーーーん!どくどくどく
弟「あっ!シャンパンが妹の顔に!!しかも少し飲んじゃった!」
姉「大丈夫よ!あれはアルコール1%未満のお子様用だから。」
妹「・・・」
A「?」 B「どうしたの、妹ちゃん?」
妹「えへへ~♥目の前に、大きな山が二つあるぅ・・・」
もにゅ!にゅる
姉「こ、こら!妹!乳もむな!」
妹「わぁあっ!さわり心地、いいよぉ・・・」
もみゅもみゅ!にゅる!にゅる!!
A「も、もしかして・・・」B「よ、よっぱらった?1%未満で?」
弟「こ、ここまでお子様だとは・・・・」
姉「れ、冷静に分析してないで、助けてよォ!」
妹「ぺろっ!この白いの、クリームなんだぁ・・・じゃあなめちゃお♥」
ちろちろ・・・ちろちろ・・・・ぺろぺろ・・・
姉「あっ!ちょ・・・あんっ♥や、やだ・・・し、舌使いが!みんな止めてよォ!」
AB「こ、これは興奮する!」 弟「自業自得。」
姉「ちょ!みん・・あふっ!あっ!あっ・・・・いやぁ・・・きゃあ!!そ、そこは!!」
妹「ぺろ・・・ここだけ、少しとんがって硬いや・・・それに何だか咥えたくなっちゃった・・」
ちゅうちゅう・・・ちゅうちゅう
姉「あっ!あっ!!そ、そんな!!す、吸っちゃだめっ!!んぁぁぁぁ・・・な、何この感覚!!」
B「お、おっぱい吸ってる。あくまで赤ちゃんのように・・・」
A「お母さんのおっぱいを思い出したようね・・・それにしても、あたしも座れて見たい」
弟「ね、姉ちゃんは色っぽくなってるけど、妹はあくまで赤ちゃんみたいでエロく無いなんて・・・
  妹、ここまで純朴なんだ・・・」
妹「ちゅうちゅう・・・ちゅうちゅう・・・ママと同じ感触、ままと同じ匂い♥ちゅうちゅう」
姉「あっあっ・・・あぁぁぁぁぁぁっ・・・っせ、切ないよぉ・・・・」
弟「し、しばらくおいておk」
ピンポーン!
弟「あ、こんな時間に。宅急便にしては遅いな・・・とにかく出てくる」
どたどた
弟「だれだよ、こんな時間に。今出ますよ」
がちゃっ!
弟「げっぇええええ!!T!?」
T「あたしが来ては迷惑なんですか、先輩!せっかくわざわざ先輩如きのために、
  来て上げたって言うのに!」
弟「そ、そんなことないよっ!(や、やばい!今の惨状見せるわけには!)
T「女物の靴が・・・お姉さん妹さん以外に、A先輩B先輩もか・・・
  二人はよくて、なんであたしはダメなんですか!」
弟「い、いや、ダメとかそうじゃなくて(うわぁ・・・Tはこうやっていつも突っかかってくるんだよな)」
T「ふんっ!どうせ先輩は巨乳にしか、興味が無いんでしょ!?」
弟「そ、そんなk」
美人「ごめんください」
弟「うっそおおおおおお!!!?び、美人先生!!!?何故!!?」
T「!!!!!」(くうっ!何で教師までくるのよぉ!!)
美人「何故って、いとしの教え子に、大人のクリスマスイブを教えてあげるためよ?」
弟「お、大人の?」
美人「そう・・・カップルは皆過ごすのよ・・・布団の中で裸で♥冬なのに、汗を飛び散らせながら♥」
弟「そ、れは!!教師と教え子とじゃあ問題が!」
美人「今はプライベートだから、ただの男女よ。だから、いいの・・・
   と思ったけど、すでに何人もいるみたいね」
弟「ええ、それに今日はもうお開k」
茄「メリークリスマス!」
弟「な、茄さん!!!」
茄「弟君!今年はあたし男の人と過ごすって決めたから、付き合ってもら・・・うわけにはいかなそうね」
美人「ええ、先客もいるみたいだしね」 茄「とにかく、あがってぱ^っとやりましょうか。」
T「ふん!あがるわよ!」
弟「わーーー!3人とも中に入らないで!」
T「他の女の人はあげといて、あたし達がダメってどういうことよ!」
美人「まさか・・・弟君・・・異性不順行為行っているんじゃあ・・・」
茄「確かめる必要があるようね・・・」
弟「まって!待って!(やばい!!)
姉「あっあっ!」
美人「お姉さんの喘ぎ声!」
茄「もしかして、調教中!!?」 T[先輩の馬鹿!変態!スケベ!レイプ魔!見損なったわ!!」
弟「ち、ちが」
美人「問答無用!!」
がら!!
3人「!!!!!」
姉「あふっ!あんっ!や、やめてぇ・・いもうと・・そんなとこ舐めないでぇ・・・・」
T「い、妹さんが・・・」
美人「お姉さんのあそこ」
茄「舐めてる・・・」
弟「A,B!一体どういうこと!」
A「そ、それがね、おっぱい吸っても、お乳出るわけじゃないから、その・・・お腹がすいたみたいで」
B「それで、全身のクリームを舐めて、さらにあそこのクリームを舐めだしたってわけ・・・」
弟「い、妹が・・・あの純朴な妹がクンニするなんて・・・・」
弟「それになんで乳首だけ、またクリームが乗せてあるわけ?」
A[うーん・・・かろうじて普段の妹ちゃんの意識もあるみたい」
B「つまり、見せちゃいけないって言う、貞操観念が残っているみたいなのよ」
弟「そんな・・・生殺しじゃないか・・・
T「////////////~~~~っっっ!い、妹先輩があんなにエッチだなんて!!!
 い、妹さんには負けてないと思ったのにぃ!」
美人「ああいう、妹ちゃん、中々お目にかかれないわね。今日はいいものが見れたわ!」
ぴちゃぴちゃ・・・ぺろぺろ・・・
姉「あんっあんっ!妹・・そんなところなめちゃやだぁ!」
妹「ふむぅ・・・ぴちゃぴちゃ・・・・」
A「もはやトリップしてしまったわ。」
B「しばらく、止まりそうに無いね」
茄「ふふ!まさか、こんな面白いパーティーになってるとわね!
  よし、それじゃあ、このまま弟君も裸にして、姉弟姉妹責め立てましょうか!」
A「いいねそれっ!」
B「さすが茄さん」
美人「なかなかいいこと思いつくようになったじゃない、茄」
T「ふ、ふん!せっかくだから、先輩の大きさしか能が無いといわれるあれを、あざ笑ってあげるわ!」
T(せ、先輩のみ、見てみたい!!)
茄「ふふ。みーんな賛成意見よ・・・それじゃあ弟君、覚悟して・・・」
弟「ちょ!みんなおちつい・・・あーーっっ!服を脱がさないでぇ!!」
茄「ふふ!逃げても無駄よ!」
A「無駄な抵抗はやめなさい!」
B「あたし達からは逃げられないよ」
美人「ふふ。ついに弟君のおちんちんが」
T「先輩の無節操なあれに、お仕置きしてあげますから!」
弟「うわぁあああ!!!」
妹「ぴちゃぴちゃ・・・」
姉「いやあああ!」
……
その後、弟がパンツ脱がされそうな瞬間に、母親が急遽帰ってきて、
パーティーはあえなく終了となった。
姉「ふえぇぇえええぇぇん!痛いよぉ!!なんであたしだけぶたれるの~!!!」
母「あんたが、妹ちゃんにいやらしい事仕込むからでしょ!おまけにお酒まで飲ませて!」
姉「あれは1%未満だよぉ!」
母「妹にとっては、立派なお酒よ!」
姉「けど、あたしひどい目にあったんだよ!」
母「弟も、貞操の危機だったわよ。まったく・・・あんたはいつも余計なことして・・・」
母「あなたはお姉さんなんだから、お姉さんらしく振舞いなさいっていつも言ってるでしょ」
姉「けどけどけど!他の人たちだって」
母「姉が余計なことしなかったら、この悲劇は起きなかったの」
母「それに、いつも火種を持ち込むのは、あなたでしょ。」
母「それに、自分のことは省みず、人のせいにする根性。だから怒ってるんでしょ!」
姉「うわぁあああん!」
弟「姉ちゃん、いい年して泣かない。ほらほら。お母さんは、お姉ちゃんのために叱ってくれてるんだからさ」
姉「ひっぐひっぐ!弟~・・・ぐす!」
母「…弟ちゃん、ちょっと妹ちゃんの様子見てきて。」
弟「うん」
… …
母「それにね、姉。もう一つ怒る理由があるの」
姉「ぐすっ・・・な、なに?」
母「あなた、弟ちゃんの初めて、他の女に取られて良かったの?」
姉「そ、それは!!そ、それに弟は実の弟なんだよ!?」
母「でも姉弟以上の感情を抱いているんでしょ?」
姉「/////」
母「お母さんはね、血のつながりとか気にしていないからね?勿論お父さんもよ?だから応援するよ!」
姉「・・・うんっ!有難うお母さん!」
母「よし!がんばって弟ちゃんを落としなさい!でもね、弟ちゃん良い男だから、道は険しいわよ?」
姉「大丈夫!弟はあたしのものなんだから!!」

弟「…くしゅん!風邪ひいたかな?早くねよっと」
妹「すやすや・・・弟ちゃん・・・s・・・・き・・・・」
弟「ねごとか・・・おれも寝るか・・・ふわぁあ・・・」

これが弟家のクリスマスパーティーの一部始終でありました