既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 看護編・その1

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看護編

俺は弟、学園2年生だ。俺には一個上の姉がいる。
贔屓目に見ても容姿端麗、プロポーションも抜群だ。世間にはカマトトぶっている
しかしそんな姉にもひとつ問題が・・・
それは・・・

姉「それじゃあ弟!いっくよぉ~!」
シュッ!シュゥゥゥ「!・・・・・・ぶぅ゛ぅぅ!ッボンッ!!!!!!

弟「おならをマッチの火で引火させるなぁ!それに、くっっっせぇぇぇっっっ~~~!」
姉「あはは!そりゃぁ便秘1週間だもん!それはそれはおなかの中で、
  うんこが更なる熟成をされてるだろうから☆」
弟「それに、前にもやめろって言っただろう!!!」
姉「えー・・・だって花火みたいでおもしろいでしょ?」
弟「恥ずかしいだけだ!頼むから世間ではやるなよ!」


『下ネタ大好き』ってことだ!

下ネタ姉 第3章
~看護編~

本編

放課後 帰り道   クリックでイメージ画表示
弟「ふぅぅ!今日も学校が終わった!テストも無事終わったし!」
弟「やっぱ姉ちゃんたちの教え方はすごいや!まさか学年でトップ10に入るなんて思ってもいなかったぜ!」
弟「しっかし、何でほかの連中に一緒に勉強会やったのばれたんだろ?」
弟「おかげでまた全校生徒敵にしかけたし・・・
  まあ今回は証拠もないしのらりくらりで何とかかわしたけど・・・」
弟「次何かあったらもう止められないな・・・・まあ今が無事ならそれでいいや」
弟「そんなことより、早く帰ろr」
友「おーい!弟!テストも終わったし、カラオケにでもいこーぜ!」
弟「カラオケか・・・そうだな!久々だしいくわ!」
友「よっし!お前が来ると、女子も一緒に来るからなぁ!!」
女1「うん。でもあくまで弟君が目的。あんたみたいなエロ猿には興味は、
   これっぽちもないことはお忘れなく」
女2「そうよねぇー!弟君!あたしと一緒にデュエットしようよ!」
女3「えー!ずるいずるい!あたしもあたしも!」
弟「え、ちょ・・・!・・・?友、どうしたんだ?」
友「・・・・ちっくしょぉぉぉぉ!・・・・・うう・・女の子がいるだけでもよしとするよ・・・」
女1「そうよ、本来なら半径5mは近寄ってもらいたくないんだから。」
弟「と、とにかくカラオケ行こうよ」

数時間後
弟「ふぅ、すっかり遅くなっちゃった。姉ちゃんに連絡しようとしたら、電池切れだもんなぁ」
弟「姉ちゃん、怒ってるだろうな・・・今日は素直にちゃんと謝らないと」
弟「それにしても夜道って怖いなぁ・・・とくに夜の公園って不気味だし・・・」
弟「うわぁ、しかも話し声まで聞こえる・・・・ん?あれってAとB・・・となんだか不良っぽい男たち!」
弟「あきらかにAとB嫌がってるな・・・これってやばいかも」
弟「よーし・・・ここは裏に回って話を聞いてみるか・・・場合によっては助けなくちゃ!」

A「で、約束どおりついてきたわよ?」
不良1「ケッケッケ!本当について来やがるとはなぁ・・・」
B「だって、あんた達ナンパした子らを離す条件にしてきたんじゃない!」
B「あたしたちがあんた達についていくなら、その娘達を解放するって!」
不良2「そう声を荒げるなよ・・・ちゃ~んと約束は守ったんだぜ?」
弟(どうやらナンパされた子らを助けたのか・・・しかし無茶するなぁ・・・相手、3人だぜ)
A「それで?あたし達になんか用なの?」
不良3「つれないなぁ・・・それより今から俺たちといいことしない?」
A「はぁ?」
不良1「だからぁ・・・俺たちと今からエロいことしようって言ってんだよ!」
不良2「さっきナンパしたやつらよりも、超上物だしなぁ!」
B「あんた達にほめられても、うれしくなんかないわ!」
不良「そんなこというなよぉ・・・」
不良1「へっへっへ・・・そこの姉ちゃん、でけー乳だな!」
A「で?」
不良2「その淫乱おっぱいで、おれのちんぽはさんでくれよ!」
不良1「相変わらず、巨乳好きだな!じゃあおれは下半身を!」
不良3「じゃあ俺はこの脚のきれーな姉ちゃん!けけ、おっぱいもでかいし言うことなし!」
A「はあ・・・下品なやつ等・・・結局はこれが目当てだったのね・・・」
A「言っとくけど、あたしの体はあんたらみたいなゴリラどもに触らせるほど気安くはないの」
B「まったく、分をわきまえないサルたちねぇ・・・」
B「ああ!こんなブ男たちにオナニーのおかずに・・・ああきもちわりぃ!」

不良1「てめぇら・・さっきから顔と体がいいからって調子に乗ってんじゃねぇぞ」
不良2「お前ら!いま自分の立場わかってんのかぁ!ゴラァ!」
不良3「いまからそのオナニーが現実になるんだぜぇ?」
弟(おいおい!これってやばいって!Aたち、何でここまで強気なんだ?)
弟(相手は男、ましてや一人多いんだぜ!?)
弟(よし!機をみて不意打ちするか!)
A「で、言いたいことはそれだけ?見逃してあげるから、とっとと消えてくれる?」
B「ああ、あんたたちと目を・・いや同じ空気すら吸いたくない。息止めてくれない?」
不良1「てめぇら・・・どうやらひどいことされてぇみてぇだな!」
A「大丈夫。短小包茎どもには負けないよ!」
不良2「!!!お、俺たちの身体的欠陥を・・・もうゆるさねぇ!」
不良3「周りはだれもいねぇからなぁ!泣き叫んでも誰もこねぇぜ!」
B「はいはい・・・そっちも恥垢まみれの粗末なあれを笑われて、泣き叫ばないでよね」
不良1「くっそーーーー!なめやがってぇ!」
不良2「犯しまくってやるぜぇ!」
不良3「いくぞフォラァ!!」
弟(よし!やるならいまだ!)

しゅっ!どがぁ!
不良1「うわらばっ!?」
不良2「なっっっ!?何だてm」
弟「余所見してんじゃねぇよっ!」
ドゴォ!ばきっ!
不良2「たわば!!」
不良3「て、てめぇ一体?それに不意打ちなんてひky」
ゴキィ!べしゃあ!
不良3「ひでぶ!」
弟「喧嘩に卑怯もくそもないよ。勝ったやつが正義。ウダウダ言う前にかかってこなきゃ」
A「弟くん!?」
B「もう!いきなり出てきて、びっくりしちゃったわよ!」
弟「びっくりしたのはこっちだよ。話はずっと聞いてたよ。まったく二人とも無茶するなぁ」
A「だってあいつら強引なナンパしてて、むかついたもんだから」
B「あたし達なら、平気だったのに・・・まあでも助けてくれてありがとう!かっこよかったよ!」
A「うんうん!お姉さんたち、また惚れちゃったよ♥」
弟「え!・・・あっ、ああ!ど、どうも・・・」
A「あらあら照れちゃって!」
B「もう!まったく可愛いんだから!」
弟「!!!そ、それより、二人とも女の子なんだから、無茶しちゃだめだよ」
A「大丈夫よ、だってあたしt」
バチッィィィッッ!!!!
弟「ぐあああああああっっ!!!!?」
B「お、弟くん!!!」

弟「う・・・ぐぅ!」(す、スタンガン!?)
不良1「あ、兄貴!!!
兄貴「まったく!ふがいねぇな!こんな優男に負けちまってよぉ!」
弟(も、もう一人いたのか・・・!)
不良2「す、すみません兄貴・・・」
兄貴「へ、それによぉ。俺に黙っていい女二人とやろうなんざ、いい度胸してるじゃなぇか・・・」
不良3「ひぃ!すすすすみません!」
兄貴「へ!冗談だよ!安心しな、それくらいじゃ怒らんよ。」
兄貴「それはそうと、ずいぶんと俺の子分たちをぶちのめしてくれたじゃねぇか・・・」
A「それはあんたたちの子分が、迷惑な行為をしたから」
兄貴「そりゃああああああ!」
ビキィッ!
弟「!!!!?ぐああああああぁぁぁっぁぁl!」
B「お、弟君!」
兄貴「ごちゃごちゃ抜かすと、ぶっ殺すぞ!」
A「パイプなんて卑怯よ!」
兄貴「この優男、気にいらねぇが、ひとつだけいいこと言ったぜ・・・それは・・・」
兄貴「喧嘩には卑怯もくそもねぇってなぁぁっぁっぁぁl!!!!!」

弟(ぐぅっ!!・・・骨は折れちゃいないようだけど、ヒビは入っただろうな・・・!)
兄貴「おらおらぁ!寝転がってんじゃねぇぞぉっ!」
バキッ!ドガァ!ガスッ!ドゴドゴ!
A「!!!や、やりすぎよ!」
B「今すぐやめないと・・・あたしたちが相手になるわよッッ!」
兄貴「ヒャッハー!女に何ができるってんだよぉ!!!!」
弟「ふ・・・二人とも手をd・・ださないで・・・こんな雑魚は・・・俺が!」
A「!?お、お、弟君!無茶はダメェ!」
B「頼むから大人しくしてて!」
兄貴「へへ・・・二人とも手を出すな・・・てか?威勢がいいぇね・・・」
兄貴「それに、おれを雑魚と・・・こいつはめちゃ許せんよなぁ!!!脳漿ぶちまけろぉ!!!!!」
ドガァッッッ!!!!!
A「きゃああ!!!?」
B「ひ、ひどい!出血が!!!!」
兄貴「へへへ!どうだ!俺に逆らうから!」
A「うう・・・お、弟くん!」
兄貴「無駄だよ!頭叩き割ったんだからよぉっ!」

B「あなたは絶対に許さない・・・」
兄貴「ヒャッハッハァ!威勢のいい女そそるねぇ・・・ぜひとも泣き叫ばせたくなったぜ・・・」
A「どうやらあなた、・・・死にたいようね・・・いいわ、生き地獄を味あわせてあげるわ!」
B「そうね・・・悲鳴を上げさせてあげる・・・豚のような悲鳴を!」
兄貴「ケッケッケ!悲鳴を上げるのはそっちのほうなんじゃないかな?」
兄貴「そろそろ子分たちも起きるころだ・・・」
不良達「う・・・くっ!」
兄貴「くっくっく!お前達が豚のように犯してやるぜ!このメス豚がぁ!」
兄貴「野郎ども!好きなようにしろやぁ! 」
不良達「おおおおおお!」
AB「・・・」


「ま・・まて・・!」
全員「!!!!!???」

弟「二人とも・・・手を・・・出すな・・・て言っただろ・・・」
だら~・・・ポタポタポタポタ・・・
B「だ、だめよ!弟君!頭から出血してるから、動かないでぇ!」
弟「大丈夫だよ・・・頭の怪我は血が出やすいってよく言うじゃない・・・」
A「けど、やっぱり頭は心配よ!それに足の骨の骨だって!」
弟「だから、大丈夫だって!こいつ、脳漿ぶちまけろとか言ったくせに、ぶちまけられていないし。」
弟「足だって、ヒビ入れた程度だよ。大丈夫、こいつたいしたことないから。」
A「けどぉ!」
兄貴「てめぇ・・・俺がたいしたことねぇだと・・・?」
弟「ああそうだよ。不意打ちでも勝てないへぼだって言ったの」
不良1「てめぇ!足にヒビが入ってるくせによぉ!虚勢張るんじゃねぇ!」
不良2「け!スタンガン食らって、ふらふらになってたしなぁ!」
不良3「頭から血ィだして、立ってるのやっとだろうがぁ!!」
弟「不意打ちして、そこまでやっても倒せないんだから、たいした事ないってば」
兄貴「てめぇ・・・満身創痍の癖して・・・よほど死にてぇらしいな・・・」
弟「それがどうしたブサ男。まだ骨にヒビが入って頭から血が出てるじゃねえか
  能書き垂れてねぇで来いよ かかって来い 早く!早く!!(ハリー!ハリー!!)」
兄貴「・・・てめぇ・・・もう切れたぜ・・・なら確実にぶっ殺してやるぜ!」

チャキッ!
A「ば、バタフライナイフ!」
B「弟君!本当にやめて!下手したら、怪我だけじゃすまないわ!」
弟「大丈夫だって・・・こんなゴミどもなら、これぐらいハンディキャップあげなきゃ」
兄貴「・・・てめぇら、手出すんじゃねぇぞ・・・」
不良達「へ、へい!」
兄貴「おめぇは殺さねぇ・・・内蔵引きずり出して、地獄の苦しみ与えて
   その後、女たちが犯されるのを目に焼き付けてから殺してやるぜぇ!」
弟「はぁ・・・あんた、今ので2回はやられてたよ。」
兄貴「あぁ!?」
弟「その能書きたれてる間に、満身創痍の俺でも攻撃2回はできたってこと!」
弟「それに内臓引っ張りだしたかったら、サバイバルナイフもってこいっての」
弟「まったく、あんた本当にケンカ慣れてるの?」
兄貴「っっっっ!!!!!死にさらせやぁ!!!!!!」
A「お、弟君!!!にげてぇ!!!」
B「あ、あぶなぁいっ!!!」

兄貴「うおおおぉぉぉぉりゃりゃyらあいあぁぁぁ!足がいってるお前に何がでk」
弟「ふんっ!!」
ヒュンッ!ドガァ!ガチィ!」
兄貴「ふがあぃおあ!!?うがぁぁおわ!?」
不良達「あ、あにきぃぃ!!!?」
A「い、石を投げつけた!!?」
B「しかも顔、特に歯を狙って!あれなら、踏ん張りが利かなくても、ダメージを与えられるわ!」
A「考えたわね!素敵よ!弟くん!」
弟「ほらよぉ!」
ドゴォ!バキィ!
兄貴「うごぉ!!!!!ぶげぇっ!!?」
不良1「ひ、ひでえ・・・マウントポジションで石で殴りつけてる・・・」
不良2「足が動かないから、凶器使いやがった!」
B「かっこいいよ!弟君!」
弟「・・・うう・・・と、ふらふらしてる暇はないや・・・喧嘩はとことんやらなくちゃ・・・」
弟「・・・次は・・・これで・・・」
どごぉあ!ざしゅぅ!ぐちゃぁ!
兄貴「!!!ぐ、ぐぎゃあああぁぁっぁぁ!」
不良3「家の鍵を握りこんでパンチしやがった!」
不良1「うわぁああ!兄貴の顔をえぐりやがったぁ!」
兄貴「ひ、ひぃいいいいい!」
A「す、すごいわ弟君!・・・」
B「弟君、怒ったらこんなに強かったんだ・・・」
バキィ!ドゴォ!ぶしゅぅ!
不良2「お、おい!もういいだろ!」
兄貴「た、たのむ!た、たすk」
弟「あれ?喧嘩ってさ・・・どっちかが動かなくなるまでやるんじゃないの?」
A「!!?ちょっとB。弟君がやばいよ!」
B「ええ・・・どうやら興奮して凶暴になってるわ!」

兄貴「ひっ!・・・た、たにょむ!おりぇがわりゅかっひゃ!!!」
弟「?なんて言った?ちゃんと話してくれなきゃ」
不良1「もうやめてくれ!歯が折れてるから喋れないって!とにかく俺らが悪かった!」不良2「お、お願いだから!」
弟「やだよ。・・・さあどうしたの?まだ顔に傷がいって、歯が折れただけだよ、かかってきな!」
弟「スタンガンを出せ!!体を痺れさせてみろよ!!」
弟「威勢を取り戻して立ち上がれ!ナイフを拾って反撃しなよ!!」
弟「さあ夜はこれからだ!! お楽しみはこれからだよ!!

早く(ハリー)!
早く早く(ハリーハリー)!!
早く早く早く(ハリーハリーハリー)!!

兄貴「ひぃぃぃ!!お、鬼ぃ!!!!」
弟「人殺そうとして、女の子犯そうだなんて連中は、ごみ以下の価値しかないよ。」
弟「うう・・・っく・・・あー・・・ふらふらする・・・」
だらだら・・・ぽたぽた・・・・
不良達(顔が血だらけで、まるで赤鬼!!!)
弟「さーて、女犯そうとするやつは、まずは玉をぐっちゃぐちゃにしてやるか・・・」
弟「そのあと・・・は・・・ぇへへ・・・とにかく・・・血・・まみれ・・に・・・」
兄貴「ガクガクブルブル!!!!!!」
B「A!弟君、完全にキレちゃった!次の瞬間に弟君止めるわよ!」
A「ええ!そうしない、弟君、出欠多量になっちゃうしね!」
B「それじゃ・・・今よ!」

「まてぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええっっっ!」

全員「!!!!???お、お前は!!!?」

不良達「うおっ!いい女!!!」
AB「あ、姉!!?」
弟「・・・あーー・・・ね、ね・え・・・ちゃん・・・・・・!!姉ちゃん!!?」
姉「弟っっ!!!!帰ってこないと思ったら、こんなところで何してるの!」
弟「えーとこれは・・・その、けんk」
姉「もう!いつも喧嘩なんかしちゃだめだって行ってるでしょ!それに血まみれになって!」
弟「・・・だって・・・こいつらゆるせなくて・・」
姉「あのね!昔はいつもいじめられて、お姉ちゃんに守ってもらってた人が何行ってるのよ!」
姉「あんたはお姉ちゃんが守ってあげないと、だめなんだから!」
弟「けど、・・・俺だって・・・強くなったよ・・・だって・・
  いつも姉ちゃんに守ってもらってばかりだったから・・・」
弟「もう・・・姉ちゃんに・・・守ってもらう・・・弱い・・男じゃ・・ない・・」
姉「もう///言うようになったわね・・・けどそんあふらふらな状態で言ってもダメ!今すぐ休みなさい!」
弟「・・・けど、決着が」
姉「決着なら、あたしがつける!だから血まみれの怪我人は休みなさい!ほらほら、さっさと止血して!」
A「ちょっと無茶よ!昔は強かったかもしれないけど、今はただの女の子でしょう!」
B「そうよ!女の子の中でも、力はないほうじゃない!ここはあたしたちにまかs」
姉「やるったらやるの!弟を今こんな目に合わせたやつは、あたしがやっつけるの!」
姉「ということで、そこの潰れた顔面のゴリラ!あたしが相手してあげるわ!」

兄貴「ふぇひゃひゃ!おねえちゃん、やりゅきかい?」
姉「ええ!あなたなんかコテンパンにしてあげるわ!」
兄貴「けっけっけ!よくみひゃら、ちょうじょうもの(超上物)ひゃないか!くぅ!やひてぇ(犯りてぇ!)」
姉「ちょっと!さっきから何言ってるかわからないわよ!ゴリラ語じゃなくて、日本語しゃべってくれない?」
兄貴「ぐぬぬぬぅ!へめぇ!犯ひてやるへぇ!」
不良2「へ!ねえちゃん!一体何ができるってんだよ!」
不良3「なんでも普通の女らしいじゃねぇか!」
不良1「兄貴喜ばせることなら、できるだろうなぁ!ひゃっはぁ!」
姉「ふん!なめないでよ!さあ、ゴリラ!特別サービスよ!」
くぃ!
兄貴「!!?へっへっへ!ケツ突きひゃすとはなんのつほりだ?」
A「な、何考えてるの!」
B「ちょっと!相手が喜ぶだけじゃない!」
不良1「くぅぅぅ~!いいケツ!」
不良2「ジーパン脱いでくれよ!へっへ!」
不良3「兄貴はいいよなぁ!あのケツにむしゃぶりつけるんだからよぉ!」
弟(ね、ねちゃん一体何を・・・なんかものすごく嫌なことをするきだ・・・)
弟(そう・・・たぶん・・・世間に顔向けできないことを・・・・)
弟(ああ、止めたいけど・・・頭がふらふらして、声だせないや・・・)

姉「さあ!あたしのお尻に顔を近づけなさい!」
兄貴「ひゃっひゃっひゃ!まずはそのいいけちゅに、かおうずくめてやるへぇ!」
兄貴「そして、あにゃるにぶちこんでやるぜ!おい!おとうと!いまから姉がじゅうりんされりゅとこりょ
   目にやきちゅけてほけ!」
そ~・・・
兄貴「ほらぁ!顔をちがふけたひょぉ!次はもみしだいへやふぅ!」
カチッ!しゅぼ!
兄貴「?俺のりゃいたー・・・?」
姉「ええ、落ちてたから、拝借するわよ!そしてくらえ!お姉ちゃんファイヤーーーーー!!!!」
ぷぅううぅっ!ぶう!ぼっっっばぁぁぁぁぁあぁあぁあんんん!!!!!・・・ぶりぃぃぃ!
兄貴ひうッぎゃあああああああああああぁぁぁあ!!!!!あべしぃ!」
A「お、おならを引火させた・・・!!!!」
弟(ああ!やっぱり!!とっても恥ずかしいことを!!!!!)
弟(あれほど、外ではやるなって!いったのに!!!)

兄貴「うぎゃわわあぁぁ!あ、あついぃぃ~~!!!それにくっしゃいぃぃ!目に、傷にしみふ~!」
不良1「と、とんでもねえ爆発だったぞ・・・兄貴、大やけどおっちまった!」
不良2「よっぽどくっさいガスでないとあんな爆発にはならんだろうぜ・・・まだくっさいぜ・・・」
不良3「それより、あんな超美人がおならこいたのが超ショック・・・ああ、それにしてもすごい臭い・・・」
姉「ふん!いったいいつの時代のアイドルよ!どんな美人だっておしっこやビチクソぐらい垂れるわよ!」
姉「人によったら、女の子だって、腋毛ぼーぼだし!あ、あたしは腋毛ないから」
不良達「うう・・・ショックだ・・」
B「女の子たちに幻想を抱きすぎね。どうやら、あんた達実は童貞なんでしょ」
不良+兄貴「うっ!」
A「それより、爆発のあとの音がきになるんだけど・・・そのぶり・・・って」
姉「!!!??きk、ききききき気のせいだだあだとおおおもうなぁ!」
B「それに、まだ匂うってことは・・・まさか、あなた!!?」
姉「・・・・・てへっ♥・・・そのつい・・勢いで・・・実がでちゃった♥」
弟(ああああ!恥の上塗り!)

A「あなた!一体いくつだとおもってるのよぉ!」
B「ただでさえ非常識なことしてるのにぃ!」
不良達「ああ!あんなかわいい子が、糞もらしたんだ・・・・」
兄貴「うぐぁあがwwゎわわ!」
弟「ね、ねえちゃ・・・んん・・・は、・・・はずかしい・・・よ・・」
姉「し!仕方がないじゃない!その、弟助けるためだったし、便秘1週間だったしぃ!」
A「便秘なんて知らないわよ!それに助けるなら、何も非常識なことしなくても良いでしょ!」
姉「だって、あたし今はか弱い女の子だから、これしか方法がなくて!」
B「だから言ったでしょ!あたしたちに任せなさいって!」
姉「けど!弟はあたしが助けたかったのぉ!」
弟「そ・・・それより・・ねえちゃん・・・はやく・・・しまつして・・・・うんこの・・・」
姉「こらぁ!おとうとぉ!せっかく助けてやったのに、うんこうんことは何ごとぉよ!」
A「というより、第一あなたタイミングが悪いのよ!弟くんがもう決着はつけてたんだから!」
姉「そんあの、あたしにはわからないよぉ!」
弟「ね、ねえちゃん・・・たのむから・・・うんこを・・・うんこ・・・を・・・」
姉「もぉ!うんこうんこうるさーーーーい!」
兄貴「うわあっぁあああ・・・・いおてぇよぉおお・・・あついよぉぉ・・・」
不良達(おい、隙だらけだぜ!・・兄貴には悪いが、今のうちに3人犯そうぜ!)

B「第一、あなた知ってるでしょ!あたしたちのつよs」
弟「!!!!さ、3にんとも・・・あぶn」
不良1「すきありぃぃ!!!」
不良2「犯してやるぜぇ!!!!」
A「ふふ!ようやく出番がきたわ!」
ばきぃ!どごぉおお!
不良1「うげぼぉお!!!?」
B「はい、指とった・・・じゃあ、かくごして・・・痛いから!」
ポキっ!
不良2「ひぎぃっ!!?」
A「ふふあたし達、中国拳法習ってたのよ。」
B「あたしは中国拳法は何か合わなくて、合気道にしたんだよぇ・・・」
A「ま、それはともかくてして・・・」
しゅっ!どんっ!
不良1「う、うげぇっぇぇぇぇええええ!!!!!!おげぇぇぇっぇえっぇええええええ!!!」
A「あらあら、女のパンチボディにくらって、吐くなんてだらしがないわねぇ・・・」
弟(よく見たらA、石を握りこんでるじゃん・・・あれでボディ喰らったらそりゃ吐くわ)
B「それじゃあ、あたしもいくよ!・・・ほぃ!」
べきぃ!!!
不良2「うgっぎゃああ!!か、関節がああ逆にまがったぁぁああ!!」
弟(すげぇ・・・関節にちょっと衝撃を与えただけなのに・・・!」
不良3「ひ、ひぃい!」
A「さて・・・逃がさないわよ・・・」
B「あたし達を犯すだなんて、思い上がり・・・許さない・・・」
姉「ちょっとふたちとも!おいしいとこもっていって!よーし!あなたはこのあたしがやっつける!」
不良3「!!へへこれは運がいい!か弱いあんたに何ができる?言っとくけど、同じ轍はにどどh」
姉「そぉい!!!金玉つぶし!!!!」
ぐちゃあああ!
不良3「オーーーーっっまいっっっがーーーーーーーー!!!!!!」
弟(ああ・・・ご臨終でした・・・)

A「ふう、片付いたわね・・・」
姉「それよりも、弟!大丈夫!?」
弟「・・・うう・・・・・・・・・ね、ねえちゃん・・・」
B「血は止まってるけど、ちょっと血を流しすぎたわね。意識が朦朧としているわ!」
A「すぐに救急車を呼ぶわ!」
……
B「もうすぐ来るから、安心してね」
姉「ううう・・・おとうと・・・死んじゃあだめぇ・・・」
弟「ねえ・・・ちゃん・・・・・・」
姉「お、おとうと~~~!」
弟「・・・・・・うんこ・・・・くさい・・・・は・・・なれて・・・・・」
姉「!!!!!!ばかぁ!!!!!」
A「それはあんたが悪い!」
B「まったく恥ずかしかったわよ・・・・同じ人間として!」
姉「ふたちまでぇ!!!」
A「あ、それより救急車来たわよ!」
B「姉、病院へはあたし達が付いて行くから、あなたは帰りなさい」
姉「ちょっと!そんなこといって弟を襲う気じゃあ!」
A「一緒にきたら、恥だといってるの・・・・うんこ垂れた娘は」
姉「!!!!そ、そんなの、かんけ」
弟「・・・・ねえ・・・ちゃん・・・これいじょう・・・我が家の・・・はじを・・・」
B「ほら!今あなたがいたら、弟君が赤っ恥かくわよ!」
姉「ぬぬぬぬうぅぅぅぅ~~~!!!ふたちとも!覚えてなさい!」
A「いや、あたし達何もしてないから」
B「あなたが自爆しただけでしょ」
弟「ねえ・・・ちゃん・・・うんこ・・・くさい・・・・」
姉「うんこうんこ連発するなぁ~~・・・・あ・・って!そんなこというから、久々にぶりぶりしたくなってきたじゃない!!」
A「もらしといて、今頃したくなるなんて・・・」
B「やっぱりこれは一緒に連れて行けないわね」
弟「う・・・うんこ・・・y・・・めて・・・・」

ピ~ポ~ピ~ポ~・・・
隊員「それじゃあ、君達が一緒にくるんだね?」
A「はい!」
B「それじゃ姉、後から来てね!」
姉「・・・・ふん!」
隊員「大丈夫。弟さんはまかせて!幸い命の別状はなさそうだから・・・よしじゃあ行きましょう」
隊員(それにしても、ウンコ臭いな・・・)
ぶぉぉーーーーん・・・
姉「うう~~・・・・う、うんこでちゃいそう!・・家までもたない!」
姉「それに漏れたやつが、パンツに引っ付いてきもちわるーーい・・・ジーパンも捨てなきゃ・・・」
姉「それはそうと、ここら辺にトイレなんかないよなあ・・・野グソしかないかぁ・・・」
姉「やだなぁ・・・だれかに見られないかしら・・・・」
不良達と兄貴(うう、いてぇ!あの二人、俺らを縛って茂みに隠しやがった・・・・)
        (怪我してるってのに・・・目隠しされててよくわからんぜ・・・まさに外道!)
がさごそがさごそ!
不良達(!!?、だれか来たのか!?暗くてよくわからん!)
姉「ふーーー!ここなら誰もいなさそうね!」
不良達(!!?あ、姉!!?)
姉「よーーーぉぉぉし!1週間ぶりの糞垂れますか!」
不良達(こ、こんな近くでやるのか!くそ猿轡がじゃまで叫べない!)
姉「むむむむむッッッーーーーーー!」
不良達(き、きばるな!近くで気張るな!!!!)

ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
姉「!!!!で、でたぁ!!!!」
不良達(なんて音だ!!!!それに臭い!!!!!)
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
姉「いやぁ!すごい!すごい勢いで出てるよぉ!!」
不良達(こんあ生々しい音は聞きたくない!それにくっっっせぇっぇぇぇぇぇっぇえ!)
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
姉「ああ、最後は下痢気味・・・・ああ・・・久々のうんこ・・・きもちよかった・・・)
不良達(俺達は気持ちわりぃよ!)
姉「あーーー紙がないや・・・しょうがない!パンツで拭いて捨てるか!あーあズボン帰ったらゴミ箱行きね!」
……
不良1(ふう去って行ったか、それより、猿轡と目隠しは取れたな)
不良2(ああ、どうやら、本気で縛ったわけじゃないみたいだ。
    それよりここから移動しよう・・・臭くてかなわない・・・)
不良3(ああ、兄貴が朦朧とし出したし、人目がつく場所に移動しよう・・・!
    ああ、まだ目が慣れんぜ)
うんしょうんしょ・・・・ぐちゃ・・・
不良1(!!!???なんんじゃああ!この生暖かいものはぁあ!)
不良2(くっっっさーーーい!これってウンコだ!!!)
不良3(それに広範囲にわたって水気が・・・・!!!本当に下痢気味だったんだ!)
兄貴「う・・おごぉ!げぇぇっぇぇぇぇぇぇええええ!」
不良1(うわぁ!兄貴の顔面がウンコだらけ!思いっきり顔につけたんだ!)
不良2(うわわ!兄貴のゲロがおれに!)
不良3(こら!!!こっちくるな!うんこがつくじゃねぇ・・・おぶぅ!!!!)
不良1(げぇっぇぇっぇ!3も顔面から!ってこっちに向かってげろを・・・
    うわぁぁlっぁっぁぁぁぁあ!)

おげぇっぇっぇぇぇぇえ!!!!げろっろおおおぉぉろぉぉぉお!
近所のおじさん「!!?なんだかこっちのほうで吐いてる声がするな。酔っ払いでもいるのか?」

弟「ねえ、あいつら・・・・縛って・・・放置するなんて・・・よか・・・ったの・・・?」
A[いいのいいの♪」
B「女の子を犯そうとする、とくにあたし達をだなんていう思い上がった連中には、当然の処置よ!」
弟「でも・・・あいつらも・・・けが」
A「大丈夫だって!死にはしないわよ!死には」
B「そうそう!明日朝、様子見に行くしね」

姉「ふぇぇっぇえええーー!!!ケツ拭くとき、手に付いちゃったよぉおおおお!」

ちゃ~~ららららーーー!!ちゃららららん!!
姉「「お、Aから電話だ。もしもし?」
A「あ、姉!あたしだけど!今弟君手術室へ入ったんだけどさ、
  どうやら少し血を流しすぎたみたいで輸血が必要なの!」
姉「ゆ、輸血!?」
A「うん!それでね今本人意識が朦朧としているから、他の人、特に家族の同意がいるの!」
A「てことで、姉!輸血しても良いわよね?」
姉「う、うん!すぐに輸血してもらって!弟はA型だから!」
A「わかった、じゃあすぐにお医者さんに伝えるわね!あ、あとどれくらいになるかわからないけど、入院することになるらしいから!」
姉「にゅ、入院・・・おとうとが・・・・入院・・・」
A「大丈夫よ!弟君の無事を実の姉が信じないでどうするの!?」
姉「そ、そうよね!姉が信じなきゃだめだよね!」
A「そうそう!それでいいの!」
姉「うん!それじゃあ、弟のこと、お願いね!」
A「ええ任せて!」
姉「それじゃあね!」
A「ふふ!聞いたB!弟君は任せたって!」
B「うそ!それじゃああたし達が世話をしてもいいのね!何から何まで!」
A「ええ!・・・下のせw」
姉「!!!!ちょっとふたちとも!あたしはそんな意味でいったんj」
プツッ・・・つーつー・・・
姉「こらぁ!切るなぁ!・・・よしもっかいかけてやるぅ!」
… …
姉「電源きりやがったぁぁぁぁああ!こうなったら一刻も早く病院へいかな・・・あああああっっっ!」
姉「ウンコがついた手で携帯さわっちゃったーーーーーー!!!!」
姉「この前変えたばかりなのにぃぃぃぃ!!!!!!」