既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 VIP1、2、3、4、5スレ目

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VIP1スレ目

既出ジャンル「下ネタ姉」1スレ目に投稿されたSSのうち、
ふたち姉 ◆PmmZOCssLA の作品を集めたページです。
一部スレの流れにより、他の方の作品も混じっています。

273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
姉「ゴホッ、ゴホッ!ちょっとお願いがあるんだゲホッ!」
弟「どうしたの?姉、て風邪ひいたの?」
姉「うん、それで熱も出たからか熱さましの座薬入れて欲しいの☆」
弟「ちょ・・・、そんなの母さんに頼めよ。姉、女なんだしさ
  それに姉の汚い肛門なんかみたくない」
姉「お姉ちゃんのアナルは汚くなんかな~~い!
  それに弟に入れて貰いたいの~~!
  弟に、あたしのアナルに物を挿入して押し込んで貰いたいの~!」
弟「いや、だから俺男だし。それに微妙に卑猥な表現にするな」
姉「やだやだやだ~!どうしてもやらないんだったら、
  姉ちゃんのアナルから汚いもの出すもん!ふんッ!」
弟「わーー!ここで気張るな!
  解った、座薬入れてあげるから気張るな!」
姉「やったあ!弟にアナルに挿入して貰える☆」
弟「座薬をな」

続く

289 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
続き
四つんばいになる姉
弟「じゃ、今から入れるからな」
姉「ああ・・・ついに弟があたしのアナルに入れてくるのね」
そしてついに座薬が姉のアナルにゆっくりと入っていくが、力んでいるせいでなかなか入らない」
姉「んっ・・・ああ!じらさないで~!ハァ、ハァ!
  もっと~!もっと奥に欲しいの~!!」
弟「へ、変な声だすなよッ!それに奥に入らないのは力んでるせいだろ!」
姉「もぉ~、変な声出させているのは弟のほうでしょ。
  そんなに姉ちゃんのいやらしい声聞きたいんだ~!」
弟「あ~!だから嫌だったんだよ!
  もう無理やり押し込んでやる!」

続く


305 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
続き
座薬を一気に押し込む弟。
その勢いで弟の指までアナルに入る
姉「んあぁぁぁぁぁぁl!すごいッ!あたしの!あたしのアナルに弟のがっ!」
弟「うわわ!余計事態が悪くなった!」
弟は指を抜とし指を動かしまくるが、中々抜けない。
姉「う!あっ、はぁっ!お、弟のが、あたしのアナルを掻き回してるっ!
  あんッ!、もっと、もっとぉ~!」
弟「わわわ、だから力むな!力抜いたら抜けるから!」
姉「やだぁ~!抜かないで~!もっとお姉ちゃんのアナルいじめて~!」
弟「もーやだ!一気に引き抜いてやる!」
といって一気に指をひき、ヌポッ!とという音とともに指が抜ける
姉「はぁあぁぁっぁぁあぁl!らめぇぇっぇぇぇぇぇぇl!
  いくぅううぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
弟「はぁ、はぁだから嫌だったんだよ」
姉「はぁっ、はぁ・・・、あぁ、わたしまだ処女なのにお尻の穴でいっちゃった・・・
  弟にイカされちゃった・・・」

その日からというもの、時々姉の部屋から
「アナルもいいのぉ~」
という声が聞こえてくるようになった。

初めてSS書いたが難しい。
落ちが思いつかなかった。
批判があれば逃げずにすべて受け止める。

326 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします
弟「ここでクイズです。
  口に毛の生えた棒を突っ込んで、出したり入れたりしながら
  最後に白い液体出すものなーんだ?」
姉「簡単ね!答えはズバリ『フェラチオ!』」
弟「いや、答えは歯みがk・・・」
姉「んもぉ、お姉ちゃんにフェラされたいからそんなクイズだしたのね!
  いいよ!お姉ちゃんがフェラしてあげる!」
弟「や、結構です。てか姉ちゃんのその発想に脱帽したわ」

※>>326の元ネタ
クリックで表示

370 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
弟「ほい、コーヒー」
姉「ありがと。あれフレッシュは?」
弟「切れてた。牛乳もクリープも切れてる」
姉「えぇ~、あたしクリーム系なきゃコーヒー飲めないの知ってるでしょ!」
弟「ないものはしょうがないじゃん。諦めたら?」
姉「いや、まだ白い液体あるわ!弟のチンポミルクがあるじゃな!」
姉「そうと決まれば、コーヒーが冷めないうちに早速出してもらうよ!」
弟「ちょ、姉ちゃん、いきなりしごかn・・・あっ!うあぁッ!」
姉「すぐ出たね☆ 弟は『早さ』が取り柄なのね!『早く』出してくれたおかげでコーヒーが冷めずに済んじゃった!」
弟「うう、『早い』を強調しないでよ・・・」

※佐賀県が2ちゃんねる監視してるとの報道に伴い、VIPの名前欄に佐賀が追加される。
それに伴い、佐賀ネタが暫く続く。

379 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉「ねえ名前欄に佐賀がついたね」
弟「本当だ。佐賀のネット監視に対する当てつけのようだね」
姉「うん。でもこのスレだけ佐賀じゃなくて『性』に変えて欲しい」
弟「何で『性』なんだよ?」
姉「えー『性』で『さが』て読めるでしょ?」
姉「魔界塔士SAGAで、神がこれも生き物の性(さが)かて言うし、バキSAGAとかあるじゃない。」
弟「そういえばそうだな。でもバキSAGAは出すなよ。トラウマになってるんだからよ('A`)」
姉「ごめん、私も性欲が落ちちゃった・・・」
弟「さすがの姉ちゃんもバキSAGAでは抜けないか・・・」

382 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀 ID:KkEW1T7O0
姉「ねえ名前欄に佐賀がついたね」
弟「本当だ。佐賀のネット監視に対する当てつけのようだね」
姉「記念にHしようかww」
弟「・・・」

383 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀 ID:KkEW1T7O0
姉「ねえ名前欄に佐賀がついたね」
弟「本当だ。佐賀のネット監視に対する当てつけのようだね」
姉「私達特別な時代に産まれたと思わない???」
弟「・・・・・・・・・・・」
姉「シチュー作るね」
弟「何故脱ぐんだ?姉?」

387 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀 ID:KkEW1T7O0
姉「ねえ名前欄に佐賀がついたね」
弟「本当だ。佐賀のネット監視に対する当てつけのようだね」
姉「佐賀っていやらしいよね」
弟「え?なんで?」
姉「(///)」
弟「照れる意味がわからん」

389 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀 ID:KkEW1T7O0
姉「ねえ名前欄に佐賀がついたね」
弟「本当だ。佐賀のネット監視に対する当てつけのようだね」
姉「さ、さ、佐賀(*´д`*)ハァハァ」
弟「???????」
姉「佐賀(*´д`*)ハァハァ」
弟「(こいつとは縁切ろう)」

392 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀 ID:KkEW1T7O0
姉「ねえ名前欄に佐賀がついたね」
弟「本当だ。佐賀のネット監視に対する当てつけのようだね」
姉「みたいだね」
弟「とりあえず服着れや姉」
姉「もうウブなんだから弟(///)」

393 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀 ID:Z4Xyqbkr0
姉「ねーねー、男の子てさ一度は触手になりたいという願望もつよね?」
弟「いきなり何言い出すんだよ?てかそんな願望もつのエロゲーばっかりやるキモオタだけじゃないの?」
姉「あー、今の発言ご先祖様に対する暴言だぞー!」
弟「なんで暴言なんだよ?そしてなんでご先祖様なんかでるんだよ?」
弟「触手はエロゲーとか、エロマンガから始まったに決まってる」
姉「歴史認識が甘いね、我が弟は。触手の開祖は葛飾北斎なのにね。」
弟「またまたwご冗談をw 浮世絵の名人がそんなもの書くわけないってw」
姉「じゃあ、証拠見せてあげる」

葛飾北斎作『蛸と海女の図』
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/44/Dream_of_the_fishermans_wife_hokusai.jpg
弟「( ゚д゚)ポカーン」
姉「ね、触手攻めでしょ?」
弟「日本て実は進歩してないのね」

399 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
.>>393
続き
弟「ご先祖様たちが変態なのはわかった。けど触手になりたい願望は俺にはないな」
姉「えぇ~、触手になりたくないの~?触手になったらいくつもチンポができて
  女の子のあんな所やこんなところが全部責めることが出来て、快感もいっぱい得れるのんだよ?」
弟「確かにチンポがいっぱいあったら、イッたとき凄そうだけど気持ち悪いだろ、常識的に考えて」
姉「え~そんなことないよー!弟の触手なら全然大丈夫だよ!」
姉「結局はあんたが触手攻めに会いたいだけか・・・」

※触手攻めにあってる女の台詞
http://www.wifestories-jp.com/weblog/archives/2005/06/post_72.html

422 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉「ねぇねぇ弟、この前スライムに犯されること想像しながらオナニーしちゃった☆」
弟「いきなり卑猥な話はやめなさい。そしてなんでスライムなんだよ?」
弟「大体一番の雑魚に犯されるなんて、姉ちゃん弱すぎ」
姉「甘いなぁ、弟。そのスライムじゃない。それにスライムは本当は怖いモンスターなのよ」
姉「いい?本来スライムってのは、軟体生物だから、物理攻撃、特に打撃系の攻撃が効かないの。
  弟がやってそうなゲームなら、ロマサガあたりがわかりやすいかな?」
弟「そういやロマサガ2のスライムで、格闘家が困っていたな」
姉「でしょ、んでスライムはその強力な酸で肉体をも溶かすのよ。どう?恐ろしいでしょ?」
姉「でもね、エロゲーの世界じゃ、肉体は溶かさず服だけ溶かして女の体の敏感なところをせめてくるの!
  足を閉じても隙間から形をかえてオマンコに進入してくるの!それで乳首せめ・・・・
  あれ?弟どこへいったのよ~!これからがいいところなのに~!」

弟「付き合いきれんわ('A`)」

492 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉「ねぇ、人が来なくなったね」
弟「ああ、さすがにネタが切れてきたからな」
姉「もうこのまま、落ちちゃうの?」
弟「このまま行けばね」
姉「さびしいね」
弟「ああ、欲を言えばもっと絵師さん来て欲しかった」
姉「え、それって姉ちゃんのいやらしい姿みたかったんだ~☆」
弟「べ、別に俺が見たいわけじゃ・・・」
姉「もぉ~、弟ったら照れちゃって/// 何なら裸になってもいいよ!」
弟「ちょ、姉ちゃん!脱がないで!」
姉「え~?別に良いじゃない!」
弟「良くない!」
姉「む#~~~」
弟(だって姉ちゃんの裸は誰にも見せたくない)
姉「ん?何か言った?」
弟「別に(おおっと、あぶねぇ)」

497 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉「本当に誰もこないね」
弟「ああ、このスレも終わりだな」
姉「あ~あ、もっと弟とイチャイチャしたかったなぁ。」
弟「まぁ、本音を言うと姉ちゃんといて楽しかったよ」
姉「ふふ、ようやく素直になってくれたね。」
姉「でも姉ちゃん、ひとつだけ心残りがあるんだよねー」
弟「何?」
姉「弟とエッチしたかった☆」
弟「ブッ!姉ちゃん本気だったのかよ!」
姉「当たり前じゃない!こんなかわいい弟がいるのに~」
弟「俺達姉弟だって!近親相姦はよくないって!」
姉「んふふ~、そんなこと言っちゃって!知ってるんだからね!本当はおねえちゃんとHしたいってこと!」
弟「何を根拠に言ってるんだよ」
姉「>>492の最後、ちゃんと聞こえてたんだから☆」
弟「ッッッッ!いいいいやっ、あれくぁwせdrftgyふじこ!」
姉「もう、そんなに慌てないでよ。姉ちゃん、弟にならどんなことでもしてあげるよ☆」
弟「いや姉ちゃん、俺はHしたいとは言ってない!」
姉「でも裸は誰にも見せたくないんでしょ?てことは自分だけが見たいってことじゃない」
弟「いや、あの、えっとそれは何処の馬の骨ともわからん・・・」
姉「もぉー、いい加減素直になりなさい~!」 
ちゅっ!

長くなったので続く

502 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
弟「え、ぁ?」
姉「愛さえあれば、血筋なんて関係ないよ!」
弟「姉ちゃん・・・」
姉「あたしは弟のこと、本気なんだよ?ちゃんと弟のために処女残してあるんだよ。だからお願い・・・」
弟「姉ちゃん・・・そこまで俺のこと思っててくれたんだ。」
姉「うん!だから弟の気を引こうとしたんだよ?あたしだけを見てほしくて色々したんだよ?」
弟「そうなんだ。俺姉ちゃんの気持ちに全然気づかなかった。」
姉「ニブイ弟ね~。まぁそこがかわいいんだけどね☆」
弟「かわいいゆうな!」
姉「ふふっ、そてよりも返事が聞きたい~」
弟「えっ?あっ、ああ、え~と、その、あの・・」
姉「がんばれ☆」
弟「じ、実は俺も姉ちゃんが好きでした。エロ過ぎて困るときも多いけど、あるときから姉ちゃんが好きになりました!」
弟「けど俺達は姉弟だから、好きあうってのはおかしいと思ってたから、そっけない態度とってた」
姉「… …」
弟「けど、姉ちゃんの本気知ったらもう我慢しません!姉ちゃん、俺とこれからずっと一緒にいて下さい!」
姉「…うんッ!」
弟「姉ちゃん!」
姉「えへっ!うれしいな!うれしいついでにこのままHしちゃお☆」
弟「えっ!いくらなんでも早すぎじゃ・・・」
姉「今までずっと一緒だったんだから、遅すぎなくらいだよ~!だから、ね」
弟「いいの?姉ちゃん?」
姉「弟だからいいんだよぅ。あたし、初めてだからやさしくしてね?」
弟「うん!」

こうして二人は結ばれましたとさ
~Fin~



503 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
いつ落ちるかわからないので、先にED作った。
このままでは1000までは行きそうになかったので。
勝手なことしてスマソ
ネタが思いついたら、また書きます

504 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀 勝手にスマソ ID:WcYEtpYT0
.>>502
姉「っていう夢を見たんだ」
弟「エロしかないのかあんたの頭は・・・」
姉「エロしか無いからむりやり奪っちゃう♪♪」
弟「                   」

510 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
弟「お、これはまた懐かしい映画だ」
姉「なになに?何ていう映画?」
弟「ミッション・インポッシブルだよ。懐かしいでしょ?」
姉「ミッション・インポ?」
弟「なんでそこで切るんだよ。インポじゃねぇってば!」
姉「へー弟インポなんだー!」
弟「俺はインポじゃぇーーーー!」

515 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
ふぉ~ん・・・ぷぉ~ん・・・
姉「ん?ねぇねぇ弟。一体なにしてんの?」
弟「ん、実は尺八を練習しだしたんだ。じつはテレb・・・」
姉「ええーーーーーー!?男が尺八ーーーーー!?いやあぁぁぁぁぁ!!!!!」
弟「えっ、えっ?姉ちゃん何想像してんの?」
姉「いやーーーー、弟がフェラの練習してるなんてーーーーー!」
姉「弟がホモだったなんてーーーーー!」
弟「ちょ、姉ちゃん落ち着いて。その尺八じゃないってば!」
姉「はっ!でも弟かわいいから、他のかわいい男の子と絡めば・・・・」
姉「きゃーーー/// そうしたら801の世界だわ!ああっ想像しただけでいっちゃいそう!」
弟「姉ちゃん!正気に戻って!てかそんな趣味あったんかいっ!」
姉「ああ、まさかリアルで801が見れるなんて・・・ ねぇねぇ今からかわいい男の子ナンパしに行こうよ!」
姉「それでエッチしちゃってよ!もちろんあたし隠れてみているし、ビデオ撮影もするからね!」
弟「いや姉ちゃん、俺ノンケだから」
姉「ああ、さっきは弟がかわいい男の子責めてるところ想像したけど、無理やり犯される弟もいいかも///」
弟「トリップしてしまった。今のうちに逃げよう。貞操の危機だ」

524 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉「ねぇねぇ、買ったばかりのDVDレコーダーでの録画わかんないから、教えて~」
弟「えーと、ここをこうして、これ押せばおっけー」
姉「『ああ、なぁ~る』・・・ほど(ボソッ)!」
弟「ちょっと、姉ちゃん。いやらしい言い方やめてよ」
姉「へ?なんでよ?」
弟「いや、『アナル』を強調するな」
姉「別にわたしは普通に言っただけだよ?そんなこと想像するほうがいやらしいよ」
弟「いや、絶対アナルを連想するって!」
姉「もぉ~、本当は姉ちゃんのアナルズボズボしたいからそんなこと言ったんでしょ~!
  もぅ、オマンコより尻穴がいいなんて弟は変態ね!」
弟「そんなこと誰も思っていません」

525 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉の部屋から声が聞こえる
姉「ちょっと、やめて、そんなところ舐めないで~!」
姉「ひゃぁッ!そ、そこはダメなの~!」
弟(ね、姉ちゃん!?)
姉「はぁ、はぁ、クリちゃんやめて~!クリちゃん気持ちいいよぉ~」
弟(だれかが姉ちゃんのクリトリス舐めているのか!?)
姉「あ~ん、ダメだってばぁ、クリちゃんそんなに舐めちゃだめだよぉ~」
弟(クソ!誰だよ!俺の姉ちゃんの貞操奪う奴は!許せん!成敗してくれる!)
ガラッ!

続く

528 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
弟「俺の姉ちゃんに手を出すんじゃねぇ!!!」
姉「ふぇ!?どうしたの弟」
弟「誰だ、俺の姉ちゃんのくりとr・・・へっ?」
猫「にゃお~ん」
弟「ね・・・こ・・・!?」
姉「うん今日拾ってきたんだ。」
弟「じゃあクリちゃんていうのは・・・」
姉「うん、このこの名前。良いでしょ?このコったらさっきからずっとあたしのほっぺ舐めて来るんだよ」
弟「はは、なんだ心配して損しちゃった。」
姉「ふふふ、それはそうとなーんでいきなり入ってきたのかかしら?」
弟「え!?い、いやそれはえーと・・・」
姉「な・ん・で・か・なぁー?えーともしかして・・・
  クリちゃんて聞こえたから、姉ちゃんの大事なところ他の男が舐めているとでも思ったのかな~?」
弟「い、いやそんなこと思っていない!」
姉「でも~・・・クリトリスって言いかけたじゃない~」
姉「それにー・・・俺の姉ちゃんに手を出すなっていったじゃない~」
弟「ち、ちがう!ただ姉ちゃんが襲われているとおもって・・・」
姉「全然違わなくないじゃな~!何だかんだで姉ちゃんのこと心配してくれてるじゃない」
姉「よし!そんな姉思いの弟に、姉ちゃんのクリトリス舐めさせてあ・げ・る☆」
弟「いや、いやもういいから!あ、ちょ!パンツ脱ぐな~!」

猫「にゃお~ん」

※あねz(ry

541 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉「3年間使ったPS2壊れちゃったね」
弟「ああ、ソニータイマーがこんなに早く発動するとはね。」
弟「さーて今度は薄型買うか。値段しらべよっと」
ネットで検索していく
弟「おっ、PSPやPS2にピンク色出来たんだ」
姉「え、あ本当だ!ニンテンドーDSのピンクよりも良いじゃない。これ買おうよ!」
弟「えー?それはないだろ?このピンクってどぎつくて嫌だよ。掲示板みたら人気ないみたいだし」
姉「えーそんなことないじゃん!このピンクローターに似てていいじゃない!」
弟「ローターて・・・そうやってまたそっち方面へ持っていくのやめてくれorz」
姉「やだやだやだぁ~!ピンクがいいのぉ!あたしの唯一の不満点はいろだったんだからぁー
  ゲームしつつオナニーできても、色が黒だと興奮しないの~」
弟「どおりでたまにコントローラーが、ぬるぬるしいるなと思ってたら、姉ちゃんが犯人か」

548 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
姉「はぁ~~ぁ・・・」
弟「姉ちゃん、どしたの?」
姉「うん・・・最近何かすべてにおいてやる気がでないの・・・」
弟「ふーん、珍しいね、姉ちゃんがそんなこというなんて」
姉「うん、なんだか最近人生に張り合いがなくて・・・」
弟「まだ若者なのに何達観してること言ってるんだよ。
  そんな姉ちゃんは寺にでもいって精神いれてもらってきたらいいんだよ。」
姉「へっ!?精子!?入れてくれるの!?やったぁ!ついに弟に精子注入してもらえるんだ!」
弟「いやいや変なところできるな!精神の注入ていったんだ!」
姉「えへへ~  あぁ弟の精子注入するってことはつまり弟のあれが私の中に・・・きゃ///ーーーー!」
弟「本気で心配した俺が馬鹿だった」

552 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします佐賀
またまた姉の部屋から声が聞こえる
?「あぁ!ホントに上手!」
?「この調子まで最後までいくわよぉ!」
弟(またエッチな声がする・・・でも今度は姉ちゃんの声じゃないな)
?「そこよぉ、そこよぉ、クリちゃん!」
?「いいぁいいわぁ!もっとぉ!もっとぉ!」
弟(な・・・姉ちゃんが女の人に奉仕しているのか・・・)
?「すごいわぁ!すごいわぁ!くりちゃん!」
?「好きよ好きよ好きよ!」
弟(レズだんて、そんな非生産的な行為は断じて認めない!)
ガラッ!
弟「姉ちゃん!レズはやめてくれ!」
姉「ふえ!?」
弟「姉ちゃん、男に取られるのも嫌だけど、女のひとに取られるのはもっといy・・・へ!?」
テレビ画面「今回の試験はこれにて終了!」
弟「えーっと・・・何のゲーム?」
姉「ゲームキューブ専用 ゼルダの伝説4つの剣+」
弟「はは、何だまた心配して損しちゃった・・・」
姉「はは~ん・・・さてはまたお姉ちゃんがエロいことしているから心配でたまらなかったんだ~」
弟「いや、えーっと・・・」
姉ふふふ・・・お姉ちゃんのレズ、見たかった?」
弟「そ、そんなことない!ただ非生産的行為は良くないとおもって!」
姉「じゃあ生産的行為はいいのね!じゃあ早速生産行為やろ!」
弟「わわ!服を脱ぐな!て、ズボンぬがすなーーーー!」

画面の女キャラ「お疲れ様!」


VIP2スレ目


1 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「今日はお祭りだね~♪」
弟「ああ、けど俺今日用事があるからパス」
姉「もぉ~・・・ていっても前から用事入れてたから仕方がないか」
弟「行きたかったんだけどね」
姉「よぉーし、そんな弟のためにおねえちゃんが何かお土産買ってきてあげるよ!」
弟「え、そう!ならベビーカステラ。大入りで頼むよ」
姉「ベビーカステラ・・・あぁ『ちんちん焼き』のことね」
弟「まあ一応そうとも言うけど・・・」
姉「へぇーちんちん焼きが好きなんだ~。ちんちん焼き~ちんちん焼~」
弟「ちんちんちんちん連呼しないで。はずかしい」
姉「別に恥ずかしくないよ。ちんちん焼が下品に聞こえるなら、上品にするために『お』をつけて
  『おちんちん焼』て呼んだ方がいい?」
弟「余計に下品です。やめてください」
姉「へへーん、おちんちん焼~、おちんちん焼~」
弟「頼むから恥じらいを持ってよ(´;ω;`)」

2 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「カルピスの原液ってさ」
弟「うん」
姉「精子っぽいよね」
弟「・・・そんなこというから、カルピス不味くなったじゃねーか・・・」

684 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
小ネタ
2chをしている弟
姉「何やってんの~?弟~。あ、なにこのキャラ?」
弟「ん?ちんぽっぽていうんだよ」
姉「なに!ちんぽ~!」
弟「いや、ちんぽっぽね」
姉「へ~!顔似合わずチンポが好きなの~?」
弟「いや、まったくちんぽは関係ないから」
姉「ふーん、じゃあちんぽっぽがいるってことは、まんこっこもいるのよね?」
弟「いや、いない」
姉「まんこっこいないの~?まんこっこ~!マンコ~!マンコ~!おまんこ~!」
弟「あんたはオマンコって言いたいだけだろうが!」

VIP3スレ目

1 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
弟「なぁ、姉ちゃん。姉ちゃんの一番尊敬する人って誰?」
姉「うーーーん・・・ホモ!」
弟「ぶっ!な、なんだって!?」
姉「だから、ホモよホモ!」
弟「何でだよ!?」
姉「えーだって、柔らかくてヌメヌメぐちょぐちょの可愛い女の子のオマンコよりも
  汗臭くて、ガチムチの汚いアナルにチンポ入れたがる人種なんだよ?」
姉「チンポがウンコまみれになるのも厭わないなんて、高い精神性と思わない?」
弟「そんな風に説明されると、何だかホモが偉大に見えてきた・・・」

6 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ねーねー弟。姉ちゃんこの前尊敬する人ホモって言ったけど、ちょっと変えていいかな?」
弟「誰にだ?」
姉「えーっと、一番最初にスカトロプレイした人!」
弟「ぶほっ!!!!ね、姉ちゃん!?」
姉「よくウンコぶちまけて、いちゃいちゃする気になったよね。」
弟「ま、まあ確かに普通は考えないよね・・・」
姉「うんうん!それにウンコしかも食べたりするしさ!もうこれは高い精神性だよね!」
弟「高い精神性というより、異常な精神性だと思うけど・・・」

10 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ちょっと!弟!!聞いて聞いて!」
弟「何だよ姉ちゃん!」
姉「この前スカトロプレイしてた人たち、尊敬するって言ったよね!」
弟「ああ、頼むから公には、言わないでおくれよ。で?」
姉「それでねさっきネットやってたらね、韓国の人たちってうんこ料理食べてたのよ!」
姉「「凄いよね!食べ物の絞りかすをまた再利用するなんて、リサイクルだよね!」
弟「そんなリサイクルは御免だよ。けど漢方に人糞使うってのは、トリビアにあったけど、うんこ料理って・・・」
姉「正確には、エイのうんこ付け!名づけて『ホンタク』って言うらしいよ!」
姉「強烈なアンモニア臭がたまらないんだって!」
弟「それはたまらないだろうなぁ・・・いろんな意味で」
姉「凄いよね。うんこを再利用する発想。韓国人ってすごいね!」
弟「すごいけど、凄いと思いたくない・・・」

13 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ねーねー!弟!また尊敬する人変えて良い!?」
弟「良いけど、言わなくていい!」
姉「なんでよぉ?」
弟「どうせまたろくでもないのに決まってる!」
姉「ぶぅー!得でもなんかないよ!動物が好きな人たちだよ!」
弟「ほっ!何だ動物好きな人か!そうかそうか!」
姉「そうそう!動物が好きでたまらなくて、ついには動物とエッチしちゃった人たちのことよ!」
弟「そうそうついには愛情がせいよkに・・・っておい!」
姉「すごいよね~!子供できないのにエッチしちゃうなんて!」
姉「異種間なのに両方興奮できるなんて、もう凄い性欲よね!特に人間の男!よくチンポ立ったよね!」
弟「うん・・・よく立ったと思うよ・・・確かに凄いね。尊敬はしたくないけど・・・」
姉「でも許せないのが、何で女のひとが動物に犯されるAVはあるのに、男動物犯すAVはないのかしら!?」
姉「『極悪非道!犬妻レイプ!』『実録!人間に犯された猫達!』なんてAVがあってもいいと思わない?」
姉「これはもう、男尊女卑だよ!
弟「単に需要がないだけだろ・・・」

17 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします ID:wg9mhKVV0
.>>13
需要はあるよ・・・orz

18 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします ID:Ecgd3ts+0
.>>17
あるあ…ねーよwwwww

20 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします ID:Tlg9FsGQ0
.>>17
吹いた

30 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ねーねー弟!この前獣姦する人尊敬するって言ったけど、やっぱり撤回するわ」
弟「うんうん。すぐに撤回して何より。でも何で急に?」
姉「うん。色々ブログ見てたらね、エイズの感染元はチンパンジーらしいからよ!」
弟「チンパンジー?」
姉「そうよ。HIVウィルスってのは、もとは人間の病気じゃなくてチンパンジーが持っていた物らしいの」
姉「それでHIVの感染は、濃密なふれあいがないと感染しない。人がチンパンジーの肉を食べるとは思えない。
  て、ことは誰かがチンパンジーとセックスしたとしか考えられないじゃない!」
姉「どっかのサル並の性欲しか持たない奴が、チンパンジーとセックスするから、エイズが広まったのよ!」
姉「これはもう許されないことだよ!」
弟「ねえちゃん、ブログを鵜呑みにするなよ・・・そんあのまだ誰にもわからないって!」
姉「いーや絶対チンパンジーと誰かがやったからよ!無節操なチンポのせいよ!」
弟「ねーちゃんって単純だね・・・」

36 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ねーねー、弟。究極の選択ってあるよね」
姉「うんこ味のカレー食べるか、カレー味のうんこ食うかってやつ」
弟「うん。けど例に出すなら、美人だけど性格が悪いか、ブスだけど正確がいいとかにしなよ」
姉「いいじゃない。それでね思ったんだけど、よく漫画やゲームとかでさ、人魚と暮らしました!とかあるじゃない」
姉「あれって究極だよね!」
弟「何で?」
姉「だって上半身はナイスボディで超美人だけど、オマンコが無いんだよ?フェラやパイズリしか出来なんだよ?」
弟「ま、そういうことにはなるな。」
姉「そこで弟に聞きたいんだけど、さっき言った様に、上半身は美人でエロい体つきだけどエッチできない人魚か
  美脚美尻で、超名器のオマンコ持ってるけど、上半身が魚な人魚、どっちがいい?」
弟「う~~ん・・・たしかに究極だな・・・まぁ選ぶとしたら普通の人魚だな。」
弟「エッチで着なくても、美人にパイズリやフェラ、してもらえるほうがいいや」
姉「ふーん、オマンコズボズボできなくてもいいんだ」
弟「さすがに魚が相手じゃむり。それより姉ちゃんはどうなの?」
弟「凄いイケメンの普通の人魚と、凄いおちんちん持っててセックスがうまいけど、上半身が魚な人魚」
姉「もちろんチンポがあるほうに決まってるじゃない!」
弟「ま、迷わず言ったね。でも相手魚なんだぜ?本当にいいの?」
姉「あたしは顔なんかよりも、いいチンポ持ってて、持続力のあるのが何よりも最重要なの!」
弟「「顔が魚でも?」
姉「ちんぽがなきゃやだぁ!ちんぽが無かったらエッチできないじゃない!」
弟「そ、そうですか・・・もう何も言わないよ・・・」

39 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ねぇ弟。あたし昔は象が大人になるとマンモスになると思ってたよ」
弟「何でよ?第一マンモスは何千年もの昔、滅んだジャン。」
姉「うんけど、象が何年も生きてたらマンモスになるって思ってた。」
弟「それはまたなんで?」
姉「だって人間のオスと一緒じゃんか。」
弟「人間の男と?どこが?」
姉「えーだって、人間のオスは大人になるにつれ、おちんちんに毛が生えるじゃない。」
姉「「弟だって昔はゾウさんみたいなチンポだったけど、お父さんはまさにマンモスって感じだったモン!」
弟「だからって、ゾウがマンモスになる理由にはならもないって!」
姉「だって弟もお父さんも『先っちょ』までぞうさんだったし!」
弟「父さん(´;ω;`)・・・ごめんよ息子は一皮むけました」

46 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ソーセージ考えた人って凄いね」
弟「何で?」
姉「だって、うんこが詰まってたものにミンチ肉を詰め込むんだよ?」
姉「よく、考えたよねうんこ詰まってたのに。」
弟「そう考えるとホント、凄いね」
姉「そうよね。きっと最初に作った人は『こいつうんこの詰まってたもんに肉詰めやがったぜ!』
 『形もうんこみたいじゃない!』とか罵られたんだろうなぁ」
弟「それはあったかもね」
姉「でも結局ソーセージが広まったのは女性のおかげだとおもうな」
弟「何でよ?」
姉「きっと『まあ!おちんちんに似ておいしそうじゃない!』『旦那のよりいいわぁ!』とか言う意見が
  広まったとあたしは考える!」
弟「そんな人はごく少数だとおもうよ」

VIP4スレ目

1 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ねーねー弟!とてつもなくいっぱい出たうんこってなぜか見せたくなるよね!」
弟「まぁ、多少その気持ちもわからないでもない」
姉「それじゃあ、見てみる?」
弟「遠慮する!というよりとっとと流せよ!」
姉「流したくても流れないの!とにかく見て!」
弟「一体どれだけ出したんだよ(´;ω;`)」

VIP5スレ目

7 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします ID:6QpCZgvX0
姉「ねぇ弟、満員電車って嫌よねぇ」
弟「ああ、寿司詰めで身動き取れないからね。姉ちゃんは痴漢とかに会うんじゃないの?」
姉「それが一度もないよ!」
弟「マジで?姉ちゃん、外見だけはいいんだから、痴漢のひとつや二つぐらい会うだろ?」
姉「外見だけってなによ!まあそれより、本当に会わないよ。だって満員電車のときはいつも痴漢よけしてるから」
弟「痴漢よけ?いったい何をするの?」
姉「すかしっ屁」
弟「へ?」
姉「だからすかしっぺ!それも飛び切りくっさ~いやつ!」
姉「これやると、あまりにもの臭さに痴漢どころか、誰も半径1mは誰も近寄れない!」
姉「けどこれは自分もその臭いを味わうことになる、諸刃の剣。素人にはお勧めできない!」
弟「まねしたくなぇよ。それにやっぱり良いのは、外見だけじゃん(´;ω;`)」

13 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
姉「ねぇねぇ。2ちゃんねるのVIPには、野菜をレイプする人が、時々出没するんだけどさ」
弟「野菜を犯すのあの人か・・・人間とやらないなんて可哀想というか、気高き精神というか・・・」
姉「でもね、大騒ぎしすぎだと思うのよねぇ。」
弟「なんで?」
姉「だって女の子だって、野菜犯すよ?」
弟「へっ?」
姉「だーかーらーきゅうりとかでバイブの代わりにしたりするんだって!」
弟「・・・まあ言われてみれば、AVとかエロ小説とかでそんなシーンがあるな」
姉「そうそう!それに野菜使ってのオナニーは、江戸時代からあるんだから!これ見て!」
弟「たしかに・・・昔も今も変わらないね・・・」
姉「でしょ!だからあたしは野菜レイパーはそんなにすごくないと思うの!」
弟「いや、やっぱすごいって!」
姉「「なんでよ?」
弟「彼は犯した後、全部食ってるよ。チンコに突っ込んだやつを。姉ちゃんはできる?」
姉「うっ・・・確かに自分のマンコに突き刺したのは食べようとは思わないね・・・」
弟「でしょ!だからレイパーはすごいんだよ!」
姉「けど弟の犯した野菜なら食べれるよ!」
弟「絶対野菜は犯さないからな!」

19 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします
弟「姉ちゃん、何物思いにふけってるの?」
姉「ん~・・・ちょっとね・・・」
弟「なに?話してごらんよ」
姉「じゃあ。えっとね人間の女の子ってさ、乳首敏感だよね。」
弟「あ、ああまあそうだな。乳首でイク子も中にはいるくらいだし」
姉「そうそう。それでね、考えたんだけどさ、牛のお乳も敏なのかなぁって考えてたの」
弟「またくだらないことを・・・」
姉「下らなくなんかない!だってあんなに長い乳首してんだよ!人間なら感じやすい面積が多くてすごいことになるはずよ!」
姉「それをものすごい勢いで吸引機で吸うんだから、もうめっちゃくちゃに感じてるはずよ!」
弟「感じるわけないって!」
姉「いーや感じてる!『モ~~ッ!』っないてるのは絶対あえぎ声よ!」
姉「それに吸引機だけじゃないわ!時々人間の手で絞るけど、あれも絶対
  『ああ!あたしのお乳!人間に触られてる!ああ!やめて!そんなにぎゅってしないでぇ~!』
  『いあやぁ!お乳が出てる!人間に絞られて、お乳が出てるぅ~!』
  とか考えてるはずよ!」
弟「なんというか、姉ちゃんの発想には参ったよ・・・」
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