既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 人工呼吸編・後日談

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

人工呼吸編・後日談


弟「ふー学校に行けてよかったぜ。おっすみんなおはよーーー!・・・!!?」
ギロ!ゴゴゴゴゴ!!
弟(な、なんだこのクラス全体にいきわたる殺気は?男子どころか、女子まで殺気だってる!!)
友「いよう・・・弟・・・朝から元気なあいさつじゃねぇか・・・」
弟「どうしたんだよ、友!一体何んでおこtt」
友「しらばっくれんじゃねぇ~!!」
男1「てめぇ本気でいってんのか!?」
男2「顔が良いからって調子に乗るんじゃねぇぞ!」
女1「いや、男は顔が命」
弟「一体何のことだよ?俺土日は海で溺れててたいへんだっt・・」
友「その海に行ったことだよ!なんだてめー俺達のアイドルの姉先輩と海に行ったらしいじゃねぇか!」
男3「それだけじゃねぇ!2番3番人気のA先輩とB先輩も一緒だったらしいじゃねぇか!」
男4「くそ!なんで学校一の巨乳美人が弟だけのものなんだよ!」
男5「いいよなぁ!先輩達のビキニからあふれるおっぱい堪能したんだろうなぁ(*´Д`)ハァハァ 」
女「男5はあはあすんな。きもい」
女2「お、女は胸のおおきさじゃないよ!」
男「へ、あの3人学校アイドルだったの?」
友「てめぇ・・・本当にしらねぇのかよ・・・もうゆるさねぇ・・・」
弟「それに男子が殺気立つのは分かるけど、なんで女子まで殺気だってるんだ?」

女2「あ、あたしは弟君が巨乳フェチってのが許せなくて・・・」
女3「Aカップ貧乳は黙ってて。その理由はあんただけだから」
女4「溺れたとき人工呼吸してもっらったそうじゃない!」
女5「そうよ、あたしというものがありながら・・・」
男6「女5が好きなのに、お前のせいで振り向いてもらえないからゆるせん!」
女1「あんたみたいなゴリラ顔、誰も好きにならないって」
女6「しかも先輩ら全員に人工呼吸してもらったそうじゃない!」
クラス全員「な、なんだってーーー!?(AA略)」
女7「そ、そんな。あたし初キッスは弟君て決めてたのに!」
男7「そんな先輩らと全員キス・・・唾液高官くぁwせdrftgyふじこ!」
女1「安心しろ。あんた一生女と縁がないから」
弟「ちょ、みんな落ち着いて!確かにやってもらったけど、マウスガードありだから直接じゃないって!」
女子一同「ほっ!てことはまだチャンスはあるわ!」
男子一同「それでもゆるせん!」
男8「息は送り込んでもらったんだろ!ああ先輩らの甘い息を注入してもらったのか」
女1「前か言おうと思ってたけど、あんた口臭くさい。息吐きかけるな。てか息すんな」
弟「ま、まあとにかくキスはしてないってことで・・・ささ、もうすぐ授業がはじまるぞ!」

友「そうはいかねぇよ・・・廊下見てみな!」
弟「!!!!!!!!」
先輩男「ゴルァ!弟はどこじゃい!」
先輩男2「てめぇ後輩の癖にハーレムだなんてゆるさねぇ!」
先輩女「弟君~!いきなりだけどあなたが好きなの~」
先輩女2「今までは姉さんが断ってたけど、もう我慢できない~!」
後輩男「年上だからって調子のんじゃねぇ!」
後輩男2「巨乳独り占めは許さん!」
後輩女「あ、あのわ、わたししs、先輩が好きなんです!!!!」
弟「こ、これは・・・」
友「ふ、みろ貴様がいかに罪深いことをしたか!今日は生きて帰れると思うなよ!」
弟「やべぇ・・・あっ先生が来た!俺は助かった!」
先生「弟君、いまから特別ホームルームを開きます。もちろん件の人工呼吸のことです」
弟「ちょ!!先生!?」
先生「いけませんぇ・・・学生の分際で巨乳ハーレムとは・・・(メガネキラーん)」
女1「いい年した大人が嫉妬てして恥ずかしくありませんか?しかも聖職者のくせして」
弟「お、女1さんの言うとおりだよ、先生!」
ピンポンパンポン!
「生活指導の石橋です!2年1組弟君!今すぐ指導室へきなさい!てか5秒で来い!
 あと校長先生からのお話です」
「最近異性不順行為を行うものがいるそうです。風紀のタメにも、これは解決しなければなりません。
ですので弟君には特別指導を課したいと思います!」
弟「な・・・学校まで」
友「ふふふ、どうする弟よ!もうお前は逃げ場はない!」
どうなってしまう?弟の運命は!?

友「観念しやがれ!!!!」
全員「おおお!!!!」
弟「くっ!俺もこれまでか!」
「ま・ち・な・さ・-----い!!」
弟「やった!助っ人!」
先輩男3「なんじゃい、てめぇはtって、び、美人先生!」
後輩男3「え?あの現国担当の美人先生!?」
美人「あなたたちやめなさーい!先生達、良い年した大人が恥ずかしくないんですか!」
先生「いや美人先生これは・・・」
美人「でもも、すともなぁーーい!何なら教育委員会に報告してもいいのですよ?」
先生達「ひぃ!!それだけはご勘弁を!!」
美人「それに男子達!そんなんだからもてないのよ!そろいもそろってジャガイモ顔の癖して!
    あんた達が嫉妬なんて、笑わせてくれるわ!鏡1万回見てから言いなさい!」
男子全員「しょ・・ショーーーク・・・美人先生だからよけいに・・・それにそこまで言わないで」
美人「それに女子達!キスしたぐらいで嫉妬しちゃダメ!女は度胸愛嬌よ!」
女子一同「さすが美人先生!経験者は違う!」
弟「ふぃ~~助かった・・・んいやまてよ、何かが美人先生の言葉が引っかかる・・」
美人「いい?どうしても欲しい男がいたら『寝取ったら』いいのよ!」
その場全員!!?

弟「ちょとぇwrgkれおぎえrぐ!!b、微震先生!
美人「変換きちんとできないぐらい動揺しないで!それに言葉どおりよ!」
弟「いやあ、もっと分かりやすくお願いします」
美人「んふふ・・・好きな男は実力で取れってい・み☆」
弟「せ、せんせい?」
美人「んもう!あなたも罪なおとこね~。あたし年下の男趣味じゃなかったのに
   ほれさせてしまうな・ん・て☆」
弟「ちょ、先生!正気になってください!」
美人「あたしは正気よ~、ささ今から特別指導室で個人授業しまショ☆
   もちろん・保・健・体・育」
先生達「び、美人先生!教職者とあろうものが!てかあんたのほうがよっぽど・・・」
美人「うるさい!何ならさっきの会話全部録音したから、ばら撒いてもいいのよ」
先生達「ひぃ!」
男一同「び、美人先生までゆ、ゆるさん!」
男一同「せ、先生。俺らもこじんしど」
美人「うるさいって言ってるでしょ!サルども!さるはサルらしくマスでもかいときなさい!」
   「・・・TAWARAちゃんでね・・・」
男一同「ぎゃあああああああああ!頭からなぜかTAWARAGAAAAAA!
     わあああああ、TAWARA、HUKUWONUGUNNA----!]
女一同「先生ずるい~」
美人「あんた達も女の武器使えばいいじゃない~!ふふたとえばあたしならこの色気!
    ま、お子様達にはだせないもんね」
女一同「き~~!くやしい!」
Wさん「ふぇぇ~~ん!どうせあたしはお子様体系だよ~」
弟「なんだか、余計に話がこじれてきたーーー!」

弟「わわ~・・・もうこの場は怒り、悲しみ、疑念等、負の感情が渦巻いている・・・」
美人「さ、観念なさーい・・」
弟「だ、だれか助けて!」
まてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええ!
一同「!」
弟「姉ちゃんに、A、B!」
A「みんなやめなさい!」
B「弟君助けにきたよ!」
姉「みんなあたしの弟いじめないでぇ~」
A「男ども!いいよく効きなさい!姉はね!あんた達が思ってるほど清純じゃないのよ」
姉「!?A?」
A「いい!姉はね、本当は下ネタが大好きなのよ!」
男達「そそおおそそおsんなんことない!ぼぼぼぼbきゅの姉さんがそんなこと!
A「うそじゃないわ!証拠だってある!このページの最初の54を見なさい!」
男達「うわAAAAAAああああぁああ!ぼきゅの姉さんがうんこーーーーーーー!」
姉「ちょ、っちょっとA、なんてこというのよ!せっかく築いたものが!」
弟「Aさん、身内の恥はやめてください!」

A「ふう、男達は混乱したわ!これでしばらくは男達は何も聞こえない!B!」
B「ふふ、まかせて!」
美人「さーて、小娘にな・に・がで・き・る・の・か・なぁ~」
B「ふふ、できますよ?そうですね、女子のみなさん!姉さんはね、弟君の裸も見てるのよ?」
女一同「な、なんですって?」
B「大きくて剥けてるそうよ?あといつもおっぱい当ててるのよ?貧乳にはできないよね?」
女一同「そ、そんなぁ・・・やっぱ弟君巨乳がすきあんだぁ」
B「ふふ、あとね。あたし弟君を『足コキ』しちゃった☆」
女一同「ええええええええぇっぇぇ、そんなまなあっくなこと・・・」
女一同「そんな・・・弟君のあれに触れただなんて・・・・」
美人「く、なかなかやるわね!」
B「さあ、仕上げは姉。あなたの出番よ」
姉「ふえ!?どうしたら言いの?」
A「耳をかしなさい。ごにょごにょ」
AB「さあみんな姉の言うことを最後に聞きなさい!」
A[あ、弟君は耳ふさいどいてね」
弟「?」

姉「えーっとみんなあたしの・・・あたしのおとうとは

『弟はあたしのもーのーなーのー!!!』

!!!!!!!!!!??????
弟(何いったんだろ!)
姉「弟わたさーーい!キスもおっぱいさわるのも、オマンコなめるのも、おチンポズボズボしていいのも
  あたしだけがゆるされるのぉーーーーーー!」
全員「ぐあはっははhっはあああああああ」
AB「やったぁ!大ショックを起こしたわ!」
美人「やるわね!男は姉の意外な下品さに!女達は姉のエロさにやられたのね!」
一同「・・・おれら一体ににをやってたんだ????」
A「やった、記憶がなくったね」
B「ええ、1名を除いて」
美人「ま、今回はやられたわ。でもあたしはあきらめてないからね!」
姉「うう~恥ずかしかった~」
A「家じゃ下品な癖してなにいってるの」
B「まあその下品さで解決したんだから、いいじゃない」
弟「なんだよ、この展開・・・」
こうして皆(1名除く)記憶がなくなり、弟は普通の生活が送れるようになりました

END