既出ジャンル「下ネタ姉」まとめ&保管庫 生理用品~プロレス編

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姉「なーーーーーーーーい!ないよぉ~」
弟「どうしたんだよ?朝っぱらから?」
姉「あっ!弟!実はねナプキンが見つからないの!」
弟「そんなの知らないよ。俺には一切関係ないし」
弟「それにこの前一緒に買い物行った時に、タンポン買ったじゃん。アレつかったらいいじゃん」
姉「そう思ったんだけど~、よく考えたらあれオマンコに挿入するじゃない。」
姉「あたしの初めてをタンポンに捧げたく無い~!」
弟「女の子がオマンコ言うな!第一タンポンじゃ膜は破れん!」
姉「けど~!あたしのオマンコは弟専用なのぉ~!弟のチンポ入れるまでは、
 何も入れさせたくないのぉ~!」
弟「ちょ、そ、そんなこというなよ///」
姉「おっ?なによ、照れちゃって!もうっ!かわいいな弟は!」
弟「かわいい言うな!」
弟(ちょっとうれしいかも)


学校、昼休みにて
友「はぁ~~~、やーと昼飯だ~!」
弟「そうだね。今日俺は弁当ね」
友「くっ!例のお姉ちゃん弁当かよ!くそ!良いよな!すげーかわいい姉がいてよ!」
弟「けど一緒に生活していると疲れるけどね。今日だって・・・おっとこれはやめておこう」
友「何だよ、もったいぶって!話聞かせろよ!」
弟「いや言いたくない。それよりも飯だ飯」
カバンから弁当箱を出す。そのとき一緒に買い物袋と、箱型のものが落ちる

ウィスパー朝までガード

弟「何じゃこりゃーーーーーー!?」
友「おいおい!これってナプキン!?何でこんなもの持ってるんだよ!」
弟「ああああああ!?そういや姉ちゃんと買い物行ったとき無理やり渡せれたんだっけ!?」
友「なに!?姉ちゃんとデート!?」
弟「いや、買い物だって!微妙にすりかえるな!・・・はっ!?」

くすくす・・・ 弟君ナプキンもってるなんて・・・ 弟のやつ姉とデーとだぁ!? 何!?許せん!

弟「ととととととにかく!これ姉ちゃんに渡してくる!」
友「後できっちり説明してもらうからな!!!!」


弟「そういや昨日買い物行ったとき、恥ずかしがるの見るためにわざと持たされたなぁ。
   その後いろいろばたばたしててすっかり忘れていたぜ。てか、姉ちゃんも覚えとけよな」
弟「あ、姉ちゃん発見・・・て教室でこんなの渡すわけにも行かないからな。人気の無いところで渡すか。」
姉「やっほー!弟じゃん!昼休みにまであたしに会いたいなんて、お姉ちゃんはうれしいぞ~!」
弟「いや、そんなんじゃないって。ところで渡したいものあるから、ちょっと人気の無いところへ来てくれ」
姉「へっ!?渡したいものって。それに人気の無いところ・・・まさか・・・」
弟「そのまさかだよ。と、とにかく一緒に来てくれ」 グイっ!
人気の無い場所まで走る。
姉「ちょ、ちょっとぉ~~・・・まだあたし心の準備が・・・」
弟「俺はいきなりだっての。それじゃこれ」
姉「ありがとう・・・プレゼンt・・・て、ナプキン・・・?」
弟「今日弁当食おうとしたらいきなり出てきて、失笑物だったんだぞ」
姉「え、え?渡したいものってこれのことだったの?」
弟「?そうだけど?朝ないない騒いでたんだから、わざわざ持ってきてやったんだぞ」
姉「ちょ、ちょっと#~!あたしのトキメキどうしてくれんのよ!期待したじゃない!」
弟「?何を期待したんだよ?探し物見つかってよかったジャン。
 てか昨日これ持たせといて忘れる奴が悪い!」
姉「あったまきた!女心もて遊んどいて!弟なんか知らない!」
弟「ちょ・・・姉ちゃん・・・何怒ってるんだよ!て、走っていった。わけわからん・・・」

弟「なぁ、いい加減期限なおしてよ」
姉「… …」
弟「俺が何か悪いことしたら、ちゃんと言ってくれよ」
姉「…ふんっ!」
弟「ちゃんと言ってくれなきゃ分からないって!もしかして学校でナプキン渡したから怒ったの!?」
姉「違うわよ!」
弟「じゃあ何なんだよ!」
姉「言いたくない!」
弟「言えよ!」
姉「うるさい!」
弟「いいかげんにしろ!姉だからって調子にのるな!」
弟「そっちこそ!弟の癖に!こうなったらこうしてやる!」

いきなり飛び掛り、マウントポジションをとる姉
姉「弟なんかこうしてやる!」
パンチするが、受け止められてしまう
姉「!?」
弟「小さいころと一緒にするなよ!もう力では俺が上だ。丁度いいや。あのときの雪辱を晴らしてくれる!」
弟「せいや!」
姉「きゃっ!?」 ドンっ!
勢いよく突き飛ばしてしまう
姉「いったーい・・・」
弟「あ、ちょっとやり過ぎたか・・・姉ちゃんだいじょうb・・・」
姉「隙あり!」
弟「ぐぇっ!?」
姉「ふっふっふっ!お姉ちゃんスリーパーよ!どう?苦しいでしょ!?」
弟「う、ぐ、・・・(む、胸が当たって・・・)」
姉「ほら、早くギブアップしなさいよ!でないと気絶しちゃうよ!」
弟「う、・・・が・・・が・・・(乳首当たってる・・・ノーブラだ・・・)
姉「強情ね~!早くしないと本当に気絶するわよ!?」
弟(おっぱい!おっぱい!)・・・きゅう・・・
姉「ちょっと、本当に落ちちゃったの?目をさましなさーい!」

弟「ん!?俺一体どうなって・・・」
姉「!?よかった、気が付いたのね!」
弟「あ、そうか。チョーク喰らって気絶したんだっけ?」
姉「うん・・・ごめんね。ちょっと調子に乗りすぎた・・・」
弟「良いよ。俺も言い過ぎたし。それで結局俺の何がいけなかったか、教えてくれない?」
姉「もういいよ。そのことは。私も勘違いしてたしね」
弟「?ま、姉ちゃんがそういうなら、いいか」
姉「ところで弟、突き飛ばしたときさ、そのままあたしを攻撃できたんじゃ?」
弟「うん、でも姉ちゃんも女の子だと思うと、躊躇した」
姉「!ふふ、弟は優しいのね!そ・れ・に・・・チョーク喰らってたとき興奮してでしょ?」
弟「!?・・・そ、そんなことない!な、何を根拠にいってるの?」
姉「ん・ふ・ふ・・・ 気絶してたとき、仰向けに寝かせたら・・・股間膨らんでたわよ?」
弟「!!!?そそそれはぁああくぁwせdrftgyふじこ!!!」
姉「お姉ちゃんのおっぱいに興奮してたんだぁ~」
弟「ちちちちtちがう!!!!」
姉「あたし、今ノーブラだしねぇ・・・あっ!また股間がふくらんでる!」
弟「!いいいいや、これは男の生理げんsh・・・」
姉「よーしこのまま、第2回戦だぁ~ もちろんルールの違うプロレスごっこだぞ~」
弟「わーーーー姉ちゃん抱きつかないでーーーー!」