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どうも、夢見屋です。

今回駄文ながら完結いたしました

魔法少女リリカルなのは~夜天に舞う反逆者~

を最後までお読みくださってありがとうございます。

今回この作品のテーマは“自分の正義”です。

アンヘルが最後まで戦い続けた理由は“裏切られた正義”という気持ちでした。
今まで自分が守り続けてきた己の正義に裏切られてしまったアンヘルは、その無垢
な正義感の在り処を求めた挙句、人間たちへの復讐を決意します。

ヴィアは、その事実を受け止め、アンヘルの復讐とロッズの計画などを知りながらも
受け止め、世界を救う決意をしました。
だが世界から追放されている彼は「世界を救うために世界に反逆する」と決めました。

夜天の魔道書や守護騎士たちの過去などは全て作者オリジナルですので
気に入らない点があったらすみません。

次回作を書くつもりなので、期待しないで待っててください。

では、まだまだ色々と書いていくのでよろしく。