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JV-2080

まさに想像を絶する表現力、JVを超えるJV。
エキパン(SR-JVボード)x8の状態はまさに波形ライブラリ。
2Uサイズということもあって、大きな液晶のお陰でエディットが簡単なうえにプリセットで綺麗な音が豊富。
ドラムキットのユーザーエリアが2つしかないのがチト辛い(´・ω・`)

個人的には良い音源だと思いますけど、さすがに世代遅れな感は否めないw
エキパンも入手しづらくなってきたし、素直にSRXボードが挿せるXV買ったほうがいいと思いますw

この音源のユーザー


●パート:16(パート10はリズム・パート)
●最大同時発音数:64音
●エフェクト:EFX(40種類)パフォーマンス・モードでは3種類の異なるEFXを同時に使用できます。リバーブ(1種類[8タイプ])、コーラス(1種類)
●メモリー:プリセット(パッチ128×5バンク、リズムセット10、パフォーマンス64)、ユーザー(パッチ128、リズム・セット2、パフォーマンス32)*プリセットDはGMシステムに対応した音色です。カード(M-512E=パッチ128、リズム・セット2、パフォーマンス32)
●ディスプレイ:320×80ドットグラフィックLCD(バックライト付)
●接続端子:ミックス・アウトプット・ジャック(L、R)ダイレクト1・アウト・ジャック(L、R)ダイレクト2・アウト・ジャック(L、R)ヘッドホン・ジャック(ステレオ)MIDIコネクター(イン、アウト、スルー)ウェーブ・エクスパンション・ボード・スロット(A~H)DATAカード・スロット
●電源:AC100V(50/60Hz)
●消費電力:13W
●外形寸法:482(幅)×281(奥行)×88(高さ)mm(EIA-2Uラック・マウント・タイプ)
●重量:4.9kg
●付属品:ACコード



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