GIS関連書籍 > 応用・実務編(1)


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GISの応用―地域系・生物系環境科学へのアプローチ

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内容(「BOOK」データベースより)
近年、GIS(地理情報システム)の応用は、土木建築、都市計画および地理学などの分野で急速に発展してきた。しかし、現在では生態学、地域環境工学、保全生物学、経済学および社会福祉学など、非常に広範な分野で注目され、応用されている。本書は、広く環境科学領域で的確にGISを応用するために、広範な事例をコンパクトにまとめたものである。また、環境系の分野はもとより、これからGISを使ってみたい方々にとっても、格好の書である。

内容(「MARC」データベースより)
土木建築等の分野で発展してきたGIS(地理情報システム)の応用は、生態学、地域環境工学等の広範な分野でも注目されている。広く環境科学領域で的確にGISを応用するために、広範な事例をコンパクトにまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小山 修平
1977年大阪府立大学大学院農学研究科博士課程修了(農業工学専攻)。1997年大阪府立大学農学部地域環境科学科教授。2000年大阪府立大学大学院農学生命科学研究科(地域環境科学分野)教授。現在に至る。農学博士。専門分野は環境情報工学・地域環境工学・地盤工学

橘 淳治
1982年大阪教育大学大学院教育学研究科修士課程修了(理科教育学専攻)。1999年大阪府立堺上高等学校教諭。2002年大阪府教育センター科学教育部理科第二室(生物)指導主事。現在に至る。教育学修士。専門分野は生物学・陸水学・環境教育学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


GIS・地理情報システム―入門&マスター

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内容(「BOOK」データベースより)
本書ではGISを設計、構築し、利用していくうえで知っておくべき基本的な知識を整理し、業務などでGISを最大限に活用していくためのノウハウについて、だれもが知っておいて欲しい事項を記述している。また、利用者の視点を重視し、GISをとりまく技術の現状について整理することで、初めてGISという言葉を耳にする人から実際にシステムを構築・利用している人まで、幅広く参考にしていただけるよう留意した。

内容(「MARC」データベースより)
地理情報システムの利用に際し、技術者が都市計画・地域計画など各種の計画業務に適用していくためのノウハウについて、ユーザーの視点から見た技術の現状と将来の展望について紹介。94年刊「地理情報システム」の改題新訂。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
町田 聡
パシフィックコンサルタンツ株式会社情報技術部。博士(工学)。技術士(情報工学部門)。昭和34年1月19日東京生まれ。昭和57年東京理科大学理工学部土木工業科卒業。同年建設総合コンサルタントであるパシフィックコンサルタンツ株式会社に入社。入社後は国内外の道路計画、地域計画に関わる業務を担当する傍ら、コンピュータの画像処理解析に関わる研究を進める。平成2年10月より、同社総合研究所の主任研究員として、リモートセンシング、GIS等、空間情報技術の地域・環境計画への応用に関する研究に従事。現在は、情報技術部GIS・環境グループのグループリーダーとして、行政を中心にして空間情報技術の適用に関するコンサルティングを行っている。土木学会、日本リモートセンシング学会、GIS学会、日本写真測量学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


実務に役立つWeb‐GIS―電子成果品の活用に向けて 地質調査報告書編

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内容(「MARC」データベースより)
Web-GIS版電子納品統合管理システムを構築する方法について解説するとともに、インターネットやイントラネットで地質情報を公開するしくみであるWeb-GISを構築する方法についても記述する。


GISで空間分析―ソフトウェア活用術

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内容(「MARC」データベースより)
個々の空間分析道具箱の理解を深めるための、空間分析に関わることについての概観や、無料の空間分析道具のウェブでの検索方法、無料のGISで一番使われている「MANDARA」の解説などを行なう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡部 篤行
1945年佐賀県生まれ。ペンシルベニア大学博士課程修了。東京大学博士課程修了。筑波大学講師・助教授を経て、東京大学教授。Ph.D.工学博士。専門は空間分析、地理情報科学など

村山 祐司
1953年茨城県生まれ。筑波大学博士課程中退。三重大学助教授を経て、筑波大学教授。理学博士。専門は地理情報科学、計量・交通地理学など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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