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MANDARAとEXCELによる市民のためのGIS講座―パソコンで地図をつくろう

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出版社/著者からの内容紹介
「さまざまなデータを使ってパソコンで地図をつくりたい。でも,どうやればいい?」「GISを使ってみたいけど,やり方がわからない。ソフトも高そう。」そんなあなたに最適のマニュアル。表計算ソフトEXCELを使ってデータをつくり,あるいはホームページからデータを取り出し,それをホームページから自由にダウンロードできる地図作成ソフトMANDARA無料版を使って地図化する。ひとつひとつの操作手順をパソコン画面とともに解説。基礎編・社会編・環境編の3部構成。
GIS実習・セミナーのテキストとしても最適です。


内容(「BOOK」データベースより)
本書は、「地理情報分析支援システム『MANDARA』」というソフトウェアを利用して、さまざまなデータを地図上に表現するための方法を紹介する。

内容(「MARC」データベースより)
「地理情報分析支援システム「MANDARA」」というソフトウェアを利用して、市町村別や都道府県別の統計データ、温度などの観測データを利用した分析等、様々なデータを地図上に表現する方法を紹介。

著者からのコメント
カーナビ,インターネット上の地図サイト,犯罪発生マップなど,GISがさまざまな分野・領域で活用されるようになってきました。また,インターネットを通じて,さまざまな地図データ,統計データを利用できる環境が整ってきました。本書は,データの準備から地図の作成にいたるまで,豊富な図とともにわかりやすく説明しています。


著者について
後藤 真太郎:立正大学地球環境科学部教授,工学博士
谷 謙二:埼玉大学教育学部助教授,博士(地理学)
酒井 聡一:立正大学大学院オープンリサーチセンター外部研究員
加藤 一郎:埼玉県立大宮南高等学校教諭


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 真太郎
1981年、岐阜大学大学院工学研究科修士課程修了。株式会社三菱総合研究所研究員、金沢工業大学助教授を経て、現在、立正大学地球環境科学部教授。工学博士

谷 謙二
1999年、名古屋大学大学院文学研究科博士課程修了。日本学術振興会特別研究員を経て、現在、埼玉大学教育学部助教授。博士(地理学)

酒井 聡一
1997年、金沢工業大学大学院工学研究科修士課程修了。株式会社パスコ、ESRIジャパン株式会社(出向)を経て、現在、立正大学大学院オープンリサーチセンター外部研究員

加藤 一郎
1993年、高崎経済大学経済学部卒業。埼玉県立大宮中央高等学校教論を経て、現在、埼玉県立大宮南高等学校教論

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