ネプリーグ


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概要

  • 毎週月曜夜7時に放送している「ネプリーグ」のスペシャル版
  • 2006年放送回から初登場
  • 2006年は夜中に放送。
    • 「ファイブリーグ」による対戦。双方1回ずつ挑戦して連続正解数が多かった方の勝利。1回ごとに負けたチームの解答席が傾いて、滑り台で熱湯(という体のプール)に落とされる罰ゲームを受ける。正解数が同じだった場合はサドンデスで、サドンデスで両チーム共不正解だった場合はドローで、両方プールに落とされる。主に過去の問題が出題された。
    • 1枠は、芸人チームはネプチューンの中から1人が、アイドルチームは中居で固定。
    • ところが、ネプチューン要する芸人チームの問題内容が易しめだったが、逆に中居正広要するアイドルチームの問題内容が難しめだった為、アイドルチーム全員はほぼ100%水にダイブする可能性があった。
    • その反面を引き起こした為、この年の総合プロデューサーが罰をとして、編成に人事異動を下す処置をとった。
  • 2007年以後は現状のルールになった。
    • 第1ステージに「ファイブリーグ」、第2ステージに「ブレインタワー」、第3ステージに「ファイブボンバー」で合計得点を競い、優勝を争った。
    • 2007年はネプチューンチームに「HERO」チーム、「西遊記」チームによる3チームの対抗戦
    • 2008年以後はネプチューンチームに司会者チームとの対戦
      • 2008年はさんまチームとの対抗戦、2009年はヘキサゴンチームとの対抗戦。

エピソード

  • すべての回はネプチューンを始めとするワタナベエンターテイメント所属のタレントが数人出演。
    • 2006年・2007年 - 中川翔子
    • 2006年のみ - アンガールズ(2009年は田中のみ出演)、青木さやか
    • 2007年・2009年のみ - ビビる大木
    • 2008年のみ - にしおかすみこ、山本高広
    • 2009年のみ - ゴルゴ松本
  • 2008年の「ファイブボンバー」は3問出題し、最初の2問、にしおかすみこが足を引っ張ったせいで、さんまチームは1問目で4人連続してクリアすれば優勝となったが、周囲からボケてほしいと言われたものの太平サブローはボケたつもりが当たってしまい、さんまだけではなく周囲は唖然になった。結局、さんまチームの勝利をしたものの後味悪い結果になった。その後、「グランドフィナーレ」ではさんまを除くさんまチームのメンバー全員が「懺悔室」送りとなり、全員水を被った。
  • 2009年では「ファイブリーグ」のヘキサゴンチームへの問題で『もりみつこ』が正解の問題で『はりよつこ』(1番目の島田紳助は『は』、3番目のスザンヌは『よ』と解答)と解答し不正解。大先輩でお世話になっている人の名前を間違えたことで紳助は「森さん、ホンマすいません」と何度も謝った。失態をした紳助はその後のコーナーである「ひょうきんベストテン」では『島田紳助』ではなく『森紳助』となっていた。
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