めざせ!ストライク・TEN竺ボウリング


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2007年 FNS27時間テレビ>めざせ!ストライク・TEN竺ボウリング


ルール

  • 1回戦・決勝戦は3チームの対抗戦。投球順はご当地ボウラー・女子アナ・タレント知事の各1投でストライクになれば成功と満たす厳しいルール。
  • 3回のうち、成功数の多いチームが勝ちあがり。もし、同スコアが複数の場合、タレント知事のジャンケンで決した。
  • なお、準決勝はご当地ボウラーのみの投球となり、サドンデス形式で3チーム進出する。

複雑なルール、否めない内容

  • 当初、ストライクを連発するスタッフの思惑と裏腹に、ストライクは15発止まりになり、FNS企画としては最悪の企画となってしまった。
  • 午後3時頃の「怒られ侍」で総合司会の香取慎吾が出演者・スタッフの責任を感じ謝罪した。
  • 最初の試合で3チーム3人とも失敗する最悪な事態をおき、予定のコーナーの押さないようにジャンケンで決するが、殆どがこのような状態が多発してしまった。

その後

  • 同じスタッフが構成している、「中居正広の(生)スーパードラマフェスティバル」の2009年1月大会で視聴率が1桁と低迷し、2009年7月をもって企画は打ち切り。
  • また、前の年も同じスタッフが関わった関係上、長年見ている視聴者から「『27時間テレビ』打ち切り」の思惑を感ずる可能性は否めないことがおいたが、翌年に大幅にテコ入れに至った。
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