スーパーロボット大戦Original Generation(2)

ヴィレッタ・プリスケン

その他画像
攻撃方法
エゼキエル・ラヴァンデータ
G・テリトリー
EN回復(中)
精神攻撃無効
ブレイカーキャンセラー
ジャムキャンセラー
エナジードレイン:特殊武器。EN吸収系。射程1~6.命中+70
レーザー・ブレード:P.格闘武器。非実体剣系。クリティカル+20.射程1.命中+50
スパーク・トピードー:射撃武器。ミサイル系。射程1~6.命中+30
オルガ・キャノン:射撃武器。ビーム弾系。クリティカル+30.射程1~8.命中+45.
語録
備考
マオ社の社員、ヴィレッタ・バディムとして潜入していたエアロゲイターの兵士。後にイングラムの手によって調整されていたことが分かる(第31話冒頭)
第30話、イングラムが裏切った後にヒリュウ隊の前に敵として登場。クスハは拉致し、イングラムと共に撤退する。
後に再びマオ社を訪れ、グルンガスト壱式を借り出すが、これもイングラムの意志によるものである。再びヒリュウ隊に合流してからは、別に寝返ることもなくおとなしくしていた。
彼女はイングラムのクローンである。彼女はレビに忠誠を誓っているというよりは、オリジナルであるイングラムに忠誠を誓っている。
戦闘において敵対するのは、リュウセイ編第39話でエゼキエル・ラヴァンに搭乗してネビーイームの護衛をする時に登場するのみ。
それも戦闘する事がまず無理な位置と状況な上に、二重スパイである事は既にエアロゲイターに知れ渡ってたため、すぐにゲーザによって撃墜される。(次の第40話ではクロガネと合流する)。
スパロボαでは頻繁に戦闘をしかけてきたヴィレッタだが、OGでは基本的に戦闘するシーンはなかった。
ちなみに味方で彼女の素性を知っているのは、元教導隊のギリアム・イェーガーのみである。

アタッド・シャムラン

その他画像

攻撃方法
パイロットデータ
カウンター 指揮官 援護 SP回復 念動力

エゼキエル・サゴルデータ
念動フィールドS
EN回復(中)
分身
精神攻撃無効
ブレイカーキャンセラー
ジャムキャンセラー
アーマーブレイカー:特殊武器。装甲低下系。射程1~6.命中+70
レーザー・ブレード:P.格闘武器。非実体剣系。クリティカル+20.射程1.命中+50
スパーク・トピードー:射撃武器。ミサイル系。射程1~6.命中+30
オルガ・キャノン:射撃武器。ビーム弾系。クリティカル+30.射程1~8.命中+45.

ヴァイクルデータ
念動フィールドS
EN回復(小)
分身
エナジードレイン:特殊武器。EN吸収系。射程1~6.命中+70
スピリットテイカー:特殊武器。気力低下系。射程1~6.命中+70
オプティカル・キャンン:射撃武器。ビーム弾系。クリティカル+10.射程2~7.命中+50
カナフ・スラッシャー;P.格闘武器。格闘系。クリティカル+50.射程1.命中+65.
カナフ・スレイブ:射撃武器。遠距離操作系。クリティカル+25.射程3~5.命中+55.
語録
「さあ、目覚めるがいい…。 あたしの可愛い人形さん…」
(フフフ…サンプルは 一種類じゃないからねえ)
「くくく…木偶人形には過ぎた質問だったわね」
「じゃ、ここいらで 最終選考をやらせてもらおうか」
備考
エアロゲイターの士官で、レビの部下。地球人出身のエアロゲイター士官を快く思っておらず、彼らに対しては皮肉めいた態度をとる。
拉致した人間に精神操作等を施し、エアロゲイターの手先とする作業を主にやっている。死亡したはずのテンザンをゲーザ・ハガナーとしてエアロゲイターの尖兵にしたのは彼女。
彼女の本命はサイバスター。魔装機神を支配下におき、手ごまにしようとしていた。リュウセイ編第33話・キョウスケ編第36話ではトラウマシャドーなる幻影を見せる装置を使い、サイバスターを陥れようとしたが、キョウスケ編ではマサキの勘で自分の計略が見破られたと知って驚愕する。またリュウセイ編においてはマサキ・リューネと共に出撃したエクセレンにトラウマシャドーが効かず、ヴァイスリッターの攻撃を受けた事で破られる。エクセレンにトラウマシャドーが効かなかったのは、彼女が一度シャトル事故で死亡した際にアインスト(OG2などの敵勢力)によって再生された事が関係あると思われる。その後はゲーザと共に戦闘をしかけてくるが、撃退される。
オペレーションSRWの時には(キョウスケ編第38話・リュウセイ編第40話)勢力を引き連れて登場。この戦いでヒリュウ隊に敗北、死亡する。
実際はレビの部下と言うよりは、彼女の監視役であった。
本人はエアロゲイターであるバルマー人だと信じて疑わなかったが、実際はかつて特脳研で被験体になっていた地球人のジェニファー・フォンダが改造された姿である。
リュウセイ編第40話の戦闘後に、その事実を知るが、事実を受け入れられず混乱状態になり、その直後にイングラムに殺害される。
搭乗機体はエゼキエル・サゴル。後にヴァイクル。

レビ・トーラー

その他画像


攻撃方法
パイロット能力
念動力 底力 リベンジ 予知 指揮官

ジュデッカデータ
念動フィールドS
HP回復(中)
EN回復(大)
エナジードレイン:特殊武器。EN吸収系。射程1~6.命中+70
ジャムグレネード:特殊武器。攻撃力低下系。射程1~6.命中+70
第一地獄カイーナ:格闘武器。格闘系。クリティカル+60.射程1.命中+70
第二地獄アンティノラ:MAP兵器。射撃武器。マップ系。射程1~5.命中+70
第三地獄トロメア:射撃武器。遠距離操作系。クリティカル+25.射程4~13.命中+45
最終地獄ジュデッカ:射撃武器。必殺武器系。射程2~10.命中+50.
語録
「地球人類よ…審判の時は来た。これより… この私、レビ・トーラーが お前達に最終地獄を見せてやる」
「フフフ…お前達の力で このネビーイームの中枢を司る ジュデッカは倒せん」
「このジュデッカを倒すだと? 思い上がるな、地球人共め」
「ならば、滅殺あるのみ…!」
備考
地球侵略を企む異星人エアロゲイターの士官。自動惑星ネビーイームで地球圏に登場し、人類と敵対した。
第29話ではDC軍によって痛手を被っていたジュネーブで、ヴァイクルを遠隔操作してヒリュウ軍と交戦する。
イングラムのクスハへのマインドコントール風景に既視感を覚え、自分の過去に疑問を持ち始める。
キョウスケ編第33話でSRXチームの前に再び遠隔操作で出現し、交戦するが、合体したSRXの前に撤退を余儀なくされる。ちなみこのときはレビ・トーラーとしてパイロット搭乗してはおらず、???という名前である。
第41話のネビーイーム中枢における決戦で戦う。レビもテンザン・ガルイン・アタッド・イングラムといった面々と同じくジュデッカに操られてるだけではないかと言い放つリュウセイや、勘と運で戦っているようなキョウスケに露骨に不快感を示して戦うが、ヒリュウ隊の前に敗れ去る。
彼女の正体はエアロゲイターであるバルマー人ではなく、死んだとされていたアヤの妹、マイ・コバヤシである。
OG1のエアロゲイター軍にバルマー人は居らず、その殆どが洗脳された地球人であった。
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