星をみるひと

ゲーム概要
1987年にホット・ビィから発売されたファミコン用RPG。
超能力を持つ少年みなみが、襲い来る「サイキック狩り」と戦いながら仲間を増やして安息の地を探す旅を描く。
内容的には1984年にPC-8801とFM-7で発売されたた「サイキックシティー」の続編になっている。
そのためパソコンユーザー寄りの高難易度になった上に、システム的な不備も数多く、クソゲーという烙印を押される。
しかしシナリオやサウンド、世界観は高いレベルでまとまっており、また知名度も色んな意味で高いため、コアなファンも一部には存在している。
ちなみに「ひっと力」とは、他のRPGで言う所のHPを指している。

めしあ

その他画像
攻撃方法
こうげき
おふまいんど:ひっと力を回復する。
ばどうえーぶ:当たりづらいが、当たれば一撃必殺。
はいぱー:ひっと力を回復する。
てれぱし:ひっと力を半分にする。
語録
備考
あーくCITYに出現する敵キャラ。
超能力狩りをするデスサイキックの女性。

どな

その他画像
攻撃方法
こうげき
にげる
おふまいんど:ひっと力を回復する。
ばどうえーぶ:当たりづらいが、当たれば一撃必殺。
はいぱー:ひっと力を回復する。
てれぱし:ひっと力を半分にする。
語録
備考
うちゅうたわーに出現する敵キャラ。
超能力狩りをするデスサイキックの少女。
最強の雑魚敵である少年「すりーぱ」に次ぐ戦闘力を持っている。最強クラスの雑魚敵。(ちなみにこのゲームにラスボスは存在しない)。
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