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リキッド使用についての注意点
電子タバコメーカーサイドはその都度カートリッジを交換しながら使用する事を推奨しています。
リキッドは経済的で魅力的なアイテムですが液切れしたカートリッジに直接リキッドを補充するやり方は基本的にメーカー保証外となります。
補充の仕方が悪ければアトマイザー(霧化装置)の寿命を早める事にも繋がります。また一部のリキッドは劣化しやすいという報告もあるようなので、保管方法や購入量はよく考え、自己責任でリキッドを使用しましょう。

LT系(2ピース)

①まず吸い口のシリコンキャップの穴に、ボールペンやクリップなど数ミリ程度ねじ込んでキャップを外す。(あまり深く入れると綿まで穿り出すので注意)
②外したら綿があるので十分にリキッドを注入する。
③注入した後に吸い口側から強く息を吹き込み、余分なリキッドを反対側から押し出す。(この時反対側はティッシュなどで押さえるといい)
④余分なリキッドが出なくなったら、バッテリー接続側の方を良く拭き、シリコンキャップを付けなおして終了。参考動画→ 注入のヒント


M401,BE103,DSE103(基本系の3ピース)

①吸い口のキャップの穴に、伸ばしたクリップなどを突っ込みカートリッジを取り出す。
②カートリッジから綿を3/4ほど抜き出し、綿の中央部分に4-6滴ほど染み込ませる。
③綿を再び戻し入れ、カートリッジを吸い口のキャップに戻す。(実際はアトマで押し入れるかたちで良い)


BE112,DSE801(ペンタイプ)

DSE801の場合(おそらくBE112も同じ)
①DSE801のカートは上記のLT系や基本系の3ピースの構造、アトマ凸※1、カート凹ではなく、
アトマ凹※1、カート凸※2になっているので、綿の入った部分がむき出しになっているので、
アトマに刺すことによって凹んだ綿を元に戻して綿の横からシリマーなどで底から注入、
綿によく馴染ませるように整形して完了、最初についていたキャップ※3をはめてストックに。

※1 DSE801のアトマは筒状になっていて、奥にアトマがある。
※2 吸い口と綿が入っている部分は分離する
※3 キャップの中にゴムのふたが入っているが、これがくにゃくにゃしているせいでなかなかうまくはいらず戻ってくる、
一度爪楊枝などで取り出してはめてやるとスムーズ(出先だと手が必ず汚れる)




コメント

  • リキッドのメーカーはどんな物を使えばよいのですか? -- つよし (2012-04-01 10:42:01)
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