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鍛治基礎知識
「ブラックスミス」
  • ウォーリアーLV30で習得。
  • 複数の素材を組み合わせて装備品を作り出すスキル。
  • 鍛治をする際には「素材」「鍛治チケット」「鍛治力」の3つを消費する。
  • 消費鍛治力はスキルによって変動する(後述
  • 稀に能力の高いG装備が完成する。
  • 鍛治スキルはスキル値に合わせたランクの鍛治を行うと上昇。
  • G品を作り出すと鍛治経験値に+0.1のボーナスが発生する。


鍛治準備
まず鍛治を志すなら集めておくものがある。
それは
  • 鍛治素材
  • 鍛治チケット
の2つである。
鍛治素材で押さえておくべきなのは各種鉱石などの使う装備が多いアイテム。
鍛治チケットについては自力で貯めておくのとフリマで買うという2つの方法がある。
自力で貯めるのはMVPを消費するが、フリマで買えば金を消費する。
どちらを選ぶかは個人の感性で判断して欲しい。


鍛治レベリング(前半
鍛治を始めたころは消費鍛治力が低いため1日にかなりの回数打つことが出来る。
これを生かさないわけが無い。
貯めておいた鍛治チケットを利用して一気に鍛治スキルを上昇させよう。
また、グラスコがN品を買い取ってくれる。
低ランクの鍛治品は売値もたいした事が無いし、売っぱらってしまおう。
グラスコ売りを利用するならIPが高い装備品よりも素材代が安い装備品を打つべきである。
それぞれが少なくても数が多いため死ぬほどIPは貯まる。
また、このランクではG品が出来ることはあまりない。
そのため楽しみに欠けるかもしれないが、我慢我慢。


鍛治レベリング(後半
後のほうになってくると素材代がかさむようになってくる。
また、場代も馬鹿にならない額になるため、どうしても資金難に陥るだろう。
そこで重要になるのはIP品の販売である。
IPの高い装備品はグラスコに売らずにポストに保存しておいて、フリマで売るかIPオークションを開いてみよう。
フリマでは安価ではあるがすばやく売れ、IPオークションは需要が合えばかなり高額になる。
それに合わせてコストパフォーマンスの良い装備品を見つけ出そう。
また、90を越えた頃から経験値を稼ぎ辛くなってくる。
90もあれば十分Gを生み出せる確率も高まってはいる。
G狙いの鍛治に切り替えてもいいであろう。
もう一つ最終手段としてはノーマルG品を打ちまくるという手もある。
ただしこれは素材代が非常にかかるという諸刃の剣。
素人にはお勧めできない。


参考
  • 消費鍛治力について
鍛冶スキルLV 10~19 20 43 58~68 71~89 90~112
消費鍛冶力 7 8 9 10 11 12
まだ切り替わりの数値がはっきりしていないことが多いため、計算式は未解明
  • 鍛治をするならexlで素材管理をしておくべき。
一緒に相場もチェックする仕組みにすると何が効率いいのかが分かりやすくなる。
  • フリマで購入するよりもトレード板を利用した方が圧倒的に安い場合がある。
買う前に検索を心がけよう。
  • 狩猟入門と違い、具体的なアイテム名を明記していないのは、ここで出すことによりそれに関連した素材の相場が上がり、結果的に別の装備の方が効率が良くなる確率が高いからである。
自力で効率の良いものを見出して欲しい。