※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

フィナンシェ・M・オークレール

Financier・M・Auclair

「醜の御楯とは言わない。わたしは剣、ライフォス様の御為に蛮族を屠る事・・・それが唯一の存在意義。穢れたわたしに相応しい。」

愛称 :フィナンシェ、フィナ
称号

種族 :ナイトメア(人間生まれ)  年齢 :16  性別 :女  穢れ値 :1
外見 :肩まで伸ばしたアイスブルーの髪、瑠璃色の瞳。穏やかな印象。角は二本、異貌時には鬼のように伸びる。

(イラストはシーコード画伯よりいただいたものです。ありがとうございます!)

  • プロフィール
経歴:
(B:5-2) 魔物を倒したことがある
(C:1-6) 純潔である 
(C:2-1) 規律に厳しい環境で育った

ダグニア地方、セフィリア神聖王国出身。
ナイトメアである事から幼いまま家から出され、ライフォス神殿でセフィリア式教義を教え込まれ、
自分の中には蛮族と同じ穢れがある事。穢れである自分はライフォス様のため蛮族を撃滅する事、そうする事のみ存在が許されると学ぶ。
ナイトメアの実戦部隊へと配属し、最前線で使い捨てられそうになりつつも生き残ってしまった。
穢れ持ちを昇進させるのも憚られ、情勢が比較的落ち着いてきた事もあり冒険者として経験を詰む事を勧められ、体よく神官戦士団を追い出される?
本人は自らの力に限界を感じていた事もあり使命の為、紹介された冒険者の店、龍の籠へ

穢れは許さない、自らも含めて。だから、穢れた自らが尖兵となって不浄を撃滅し、走狗として煮られるという未来が理想であり、夢だと公言する事を憚らない。
なので、一人でも多くの蛮族を倒す。それのみを自らに課しているつもり。

密かな趣味はバイオリン演奏。あくまでも密かなので、人前で演奏した事はありません。


異貌

神官として、走狗として・・役目として戦う時は血に酔います。まるで逃げるように
感情で、蛮族その他関係なく斬ろうとする時はそのままの性格のまま屠りに行きます。



クレリック:3
ライフォス神殿に預けられていたため、神官らしい事もできます。

ソルジャー:2
神官戦士団で鍛えられました。

ミュージシャン(バイオリン):5
小さい頃から神殿にあったバイオリンを隠れて勝手に弾いていました。
どこからともなく聞こえてくるバイオリンの音色はライフォス神殿の七不思議のひとつになっているらしい。
ただ、司祭様やシスター達は気付いていて黙認していたとかしていないとか。


  • これまでの軌跡

魔剣「ミスリル・オブ・ダークネス」
魔剣:ミスリルブレード魔化+1
鞘には「我、暗銀の名を持つもの」とかかれており、鞘も黒いが刀身も銀ではなく、漆黒の刀身をしている。
希少価値の高い、マナを含んだ黒いミスリルを使用した剣。
その精製は通常の鍛冶師にはできず、マナに精通しており、かつ、腕のいい鍛冶師でなければ、精製できない。

元はミラボア王国が所蔵、守りの剣とともに輸送される途中。誇り高きドレイクの男爵、アンダー・ファン・デルセンによって奪取される。
その後、男爵の得物として冒険者との決闘に使用され、勝利し守りの剣を奪還した事の報酬として「ライト・オブ・ミスリル」とともに冒険者に譲渡。フィナンシェに買い取られる。



  • 性格

好き:穢れ 音楽
嫌い:穢れ 穢れがないのに第二の剣の神に阿る者



良識的でいられるところでは良識派。口調もですます調。ただ、独り言や不意を打たれたときは素に戻る。結構付け焼刃で縁起臭い。
ライフォス様の尖兵なので穢れのない人や獣とは基本的に調和を目指します。

他人に煩く言うつもりはないものの、自己に関することならライフォス様の教えが全て。むしろ唯一にして絶対の存在意義。
血に酔ったりするのは一種の現実逃避なのかもしれない。

「蛮族はライフォス様の敵、穢れを倒すために穢れを持つわたしを使う。少し違うけど二虎競食。誰も困らない。」



  • 他PCとの交友関係

+ 印象に残っている人、他


  • セッション履歴
+ 1~20
+ 21~




プレイヤーユーシア

登録タグ:

名前:
コメント:


+ 読まない方がいいと思います!