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(引退)ケンプ・ファーコ

「…何を求めているのか。」


愛称 :ケンプ
称号 :“蒼角”のケンプ
蔑称

種族 :ナイトメア  年齢 :156歳  性別 :女性  穢れ値 :1
誕生日 :12月7日 すでに知るものはいない、記録にも残っていない。
外見 :高い身長でさらに高く結い上げた黒髪。長いまつげに紅い瞳。
   装備は金属鎧にメイス、身長は191cm、体重は88kg
   額の中央の角は隠れていない、痣は首筋にある。
   人間換算で24歳ぐらいに見える。
異貌化


  • プロフィール
生まれたときから隔離され、村はずれの鍵の付いた物置小屋で育つ。
母はそのときに死亡、父は死亡したらしいがいつのことかも分からない。
人扱いされず労働力として村で育つ。強い力は恐怖の対象として見られた。
小屋にある戸板の隙間から雪を、月を、花を見て育つ。それだけが心を動かすものだった。

あるとき村を襲う蛮族との戦いの中で倒れ、気が付くと焦土と化した村に一人倒れていた。
しかし山を雪が覆う、夜空には月が輝く、焼けただれた樹にも蕾が息づいていた。
何かが自分を突き動かす。生きろと誰かが叫んでいた。
傷ついた体を引きずり、生まれた村を後にした。

基本的なアクション・リアクション
「…うむ。」小さくうなづく。
ケンプはきょとんとしてます。何故そうなのかがわからないようです。
じーっとそちらを見ています。どうやら右に進みたいようです。
ぐいっと肩を引き寄せ支えます。「…迷うな。」
「四の五の言わず、かかってこい…!」

一人称は「わたし」

  • これまでの軌跡
  • レンジャーとして人とのかかわりが増えた。友人も増えた。
  • 巨大な城壁を作る人たちを見て、すごいと思った。
  • ダークナイトに出会った。
  • ナイトメアのこと、友のことを考えるようになった。
  • なぜそうしているか分からないけれど、バルトロマイの隣に座ってる。
  • そしてバルトロマイ=ゲド、その名を心に刻む。
  • 冒険者でいる理由は特に無い。ただバルといっしょにいるための場所。
  • 生きている意味を考えている。それは出会ってきた者たち、そのもの。
  • バルトロマイの手を取って、これからもずっと生きる。

  • 性格
仕事ではプロとしての判断・行動をみせるが、通常時コミュニケーション能力に欠ける。お礼・あいさつはなし。人とあまり話したがらない。
ナイトメアについての差別は、そういうものと思っており差別とも認識していない。角を隠そうとはしていない。
人の面倒は見ないが体が勝手に動くことはあった。
少食

  • ナイトメア
人を傷つけた罪を許されるまで死ぬことが出来ない身体。
その罪を一生をかけて償う、人の中に生まれ人とは異なる者。

人は人、ナイトメアはナイトメア。

ダークナイト、人の味方をせず、人に従わないナイトメア
その罪はどこに。


  • 他PCとの交友関係
まだ………まだ
Ccode  :よくこちらを見ている戦士。物静かな印象。
 よく名前を呼ばれる。世話になった。
D    :おかしな考えをもっている。なんとなく巻き込まれた。
アーチー :面倒見がいい、人との距離が近い。グロリアといつも近くにいるようだ。
 その自然な距離感は安心させられる。ルヴィウスやエルリィとも仲がいい。
アザレア(たしかアジー、うやーかもしれない):特になし。手を貸した人その3
ウサット :義だろうか忠だろうか、こころいきに確かなものを感じるライダー
 蛮族に攫われ、馬も犠牲にしてしまった。
エルリィ :こわがり、だが何をすべきなのかはちゃんと分かっていた。
 知らず手を貸している。理由は無いが、常に安らかであって欲しいと思う。
 大事な友人、エルリィがそれを必要としているかは分からない。
 少しだけ、彼女の手助けができた。だいぶ会っていないような気がする。
 さらば。大切な友人
エノレメス:堂々たる戦士。
オロチ  :紳士、よく分からないが。
グーテン :お酒好き。よく食べてる。
グラム  :ちっこいタビット。妖精と二人三脚だが良くやっている。
 いろいろと迷いがあるようだ。まだ目を離せない。
クルル  :ドミノを積み上げていた。大きかった。
グロリア :シャイ、不安そう。思わず声をかけた。ふと目で追っていることがある。
 なぜかよく隣に座りに行く。いっしょに服を買いに行った。手を貸した人その1
 自然と近くにいる。最後に挨拶ができた。
シックス :やんちゃで自分勝手。以前告白された。よく分からないことをいつも言ってる。
 真面目に働いてる。人に受け止められつつも人を受け止めようと懸命。
 最近は、少し気の緩みが見られる。リンカのことを真剣に面倒見るべき。
 手を借りた相手であり、自分も手を貸す相手。
 お尻の治療をした。元気でな。
シルビア :明るく凄腕のスカウト。無理をさせ、蛮族に攫われてしまった。
 無事に救い出せた。
ティートリア:力は強いが、のんびりしている。動物と仲がいい。
 世話を焼いているが、それもなんとなく落ち着く。
 もう一度会いたかった。
ディオラ :雄雄しい女戦士。一歩引いた態度でこちらを見ている。
トリル  :執事少年。最近あっていない。
バルトロマイ(たぬき←寝てる人):行儀が悪い。よく会う。手を貸した人その2
 何となく目で探すことが多い。しばらくいなかったが戻ってきていた。
 チョコレートを渡したら受け取ってくれた。隣に座ることにした。
 いっぱい話をしたい、いっぱいそばにいたい。
 お返しをもらった。
 バルトロマイ=ゲド、お前の名をわが心に刻もう。
 一緒に居たいと言葉にした。あらためて自分の気持ちを知った。
 大切でたまらないもの。共に歩む。
ユノ   :母性あふれるしっかりした人。安心というのは自分でもよく分からない。
ルヴィウス:甘い。仕事中に余計なことを考えすぎる。そしてだらしない。
 もう少し回りを見るべき。こちらの面倒を見てもらっているのは事実。
 ただ、己の目的をまっすぐに見て欲しい。
 特別な相手。世話になった。
レイヤ  :面倒見がいい…。以前は違うよう。

NPC:
???:分からない、記憶の中の人物。
エスペランザ:凶悪な恐怖。
タツヤ:小さな手に触れた。わたしはなぜあんなことを?
ナギ :自分のことぐらい自分で決めろ。
リンカ:シックスの恋人。生かしておくべきではない、妖魔墜とし。
ルルフィエーナ:ルヴィウスの恩人。こちらもだらしない。

  • 15年後if
山奥の小さな村で暮らしている。
自分たちのほかには男の子が10人、女の子が6人。
二人はこれからも生活を続ける。
バルは山に。ケンプは川に。多くの子供たちに囲まれて。


  • セッション履歴
+ #001~#010
+ #011~#020
+ #021~#030
+ #031~#040
+ #041~#050
+ #031~#040


申請履歴:
イレイスブランテッド:0
引退:0
技能還元:なし
特技変更:なし




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