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ダット・サン(復帰)


愛称 :アロハ兎(本人は否定)
称号 :栄華の夢を覚ます者、ミラボアの賞金稼ぎ、精霊を貫く者

種族 :タビット  年齢 :11歳  性別 :男の子  穢れ値 :1
外見 :真っ黒な毛並みのもふもふうさぎです。頭に小さな角が生えてます。普段から忍び装束に身を包んでます

  • プロフィール
自称忍者(NINJA)のうさぎ。飢餓に耐える修行で失神したりもしたけどキニシナイ!純潔なのもキニスルナ!
最近は冒険者稼業の傍ら仕えるべき主を探していたが、クルルの高潔な心に触れクルルを「お館様」と呼び主人として仕えることを誓う。
知識の井戸の冒険でイビルインデックスに殺されるが、蘇生した。
様々な出会いを重ねていくうちに性格が丸くなってきました。でもお館様への忠誠は変わりません!
お館様を見習って見聞を広める旅に出てたけど帰ってきました。

  • 性格
真面目でちょっと融通が利かない。戦いも常に正々堂々とした戦いを信条としている。
卑怯な事や臆病な行いが嫌い。困ってる人は放っておけない。おせっかい焼き。
一人称は「拙者」、「で、あるか」「~であるな」「~でござる」等時代劇口調。

+拙者の印象に残ってる御仁
名前 印象
アザレア 紆余曲折あったでござるが、誤解も解けて何よりでござる
アネット(引退) 御歳を召していたがその技の切れはなかなかでござった。今は様々な研究をしているとの事でござるが、そちらでの活躍も祈っているでござる
アビス 一見柔弱なようで意志の強さを持った神官でござる。外柔内剛とは彼のような者を言うのであろう
アルバ 堅牢な事比類ない重戦士でござる。もう少し慎みを持ってもらえれば良いのでござるが
ウィンチェスター 己を卑下するあまり実力を出し切れてない感があるでござる。クセニア殿をよろしく頼むでござる
エノレメス 独特の体術で華麗に戦う軽戦士でござる。忍びとしても見るべきものが多いでござる
ギルスイ 共に忍びの道を歩む者同士、高めあって行きたいものでござるな!
クセニア 人の上に立つだけあって面倒見がいいでござる。ウィン殿と幸せになるでござる
グラム 同族の妖精使いでござる。敵を食べれるかどうかで判断するのはやめた方がいいでござるよ
クルル(お館様) 我が主君でござる。拙者の命はお館様に捧げたでござる
シア グラスランナーとは思えないほどしっかりした考えを持っている女性でござる。拙者も見習うべき点が多いでござる
スノウ 拙者とは正反対の真っ白な毛並みが美しい女性でござる。知識の井戸では心配をかけてしまったでござるな。べ、別にそれだけでござるぞ?他意は…無いでござる(目逸らし)
セキレイ ルーンフォークのシューターでござる。投擲術の妙技にはただただ感服するのみでござる
セチア …もう少し考えて行動してくだされ。オブラートに包んだ表現も覚えてくだされ…
タタラ ご両親が竜の篭の冒険者と言う冒険者になるべくして生まれたかのような御仁でござる
ハミット しばらく見ない間に技も心も強くなったようでござる。もう一人前の冒険者でござるな
ハーレー(引退) 同族の操霊術師でござる。なかなか話の分かる御仁でござった
ファーナ 拙者のぬいぐるみを作ってくれたでござる
フェリス 心優しい神官でござる。以前はともすれば折れそうなところがあったが心が強くなったでござるな
マリアベル この世界で屈指の実力を持つ術者でござる。最近目的を見失っているように見えるでござる
ミーク 同族の軽戦士でござる。少し子供っぽいところがあるが真っ直ぐな御仁でござる
メリュジェーヌ 物腰も柔らかく戦闘でも頼りになる騎手でござるが…。時々殺気を感じるのは何故でござろう?
ユハ 同族の操霊術師でござる
ラウル 真語魔法を修めている魔法使いでござる。ミラボアの遺跡ではラウル殿の魔法無しでは立ち行かなかったでござるな
ルンタック 同族らしく魔法の扱いに長けているでござる
レーチェ まだ童でござるが、その魔法の腕は侮れないでござる。時々同族と勘違いしそうになるのは何故でござろう?

プレイヤートロ